2017年08月21日

お話 あすなろの会

8月21日(月)

お話の勉強会

滑舌練習「あめんぼあかいなあいうえお」

ぶんぶくちゃがま「さてさてきょうのおはなしは」福音館

七羽のカラス「だめといわれてひっこむな」東京子ども図書館

オオカミとロバ「さてさてきょうのおはなしは」福音館

マーシャとくま 「ロシアの昔話」福音館

太郎コオロギ「光村ライブラリー」or「今西祐行全集」

さんねん峠「同名絵本」岩崎書店

マメ子と魔物 「子どもに聞かせる世界の民話」実業之日本社

ネコの家に行った女の子「子どもに語るイタリアの昔話」こぐま社

水晶のおんどり「みどりの小鳥」岩波書店

歌うふくろ「おはなしのろうそく6」東京子ども図書館

今日は 参加者全員の語り。
私は 「マーシャとくま」を語りましたが、間違わないように・・と思うあまり、聞き手に届けようという気持ちが足りなかったと言われました。覚えるときはしっかり覚えなくてはいけないけれど、語るときには テキストを忘れて お話そのものを届けなくてはいけない、という言葉、勉強になりました。


 
margaret24 at 20:46|PermalinkComments(0)お話の勉強会 

2017年08月16日

心に響いた本

夏に入って読んだ本。いろんな意味で 心が動かされた本が多かった。みなさまも是非読んでみてください。

宇野和美さんの翻訳の2冊。

スペインの片田舎でのお話ですが、戦争というのは ドンパチが突然やってくるのではなく、じわじわと生活が変わっていくのだということ、戦争とは終わった後でも 何もなかったようにはならないということが 身につまされる1冊です。
キリスト教とイスラム教、そして民族、その対立によっておきる戦いに愛する二人が 別々の人生を歩まなければならない悲しさを感じ、スペインの歴史も理解できた。個人がどうすることもできないのも また戦争の恐ろしさなのだ。


もうだいぶ前に話題になった本ですが、私はその続編の方を書店で見て、作者の前書きにいたく感動し、2冊続けて読みました。
顔に障害があるオーガストを取り巻く子どもたちひとりひとりの視点から描かれたお話。ただかわいそうな子どもの話ではなく、優しくしなさい・差別してはいけない といった正義論ではなく、それぞれの正直な気持ちを語らせているのが素晴らしいと思いました。感動しました。

お友だちのフェイスブックで知った本。
ディストピア小説って何??という気持ちで、始めはなかなか入り込めなかったのですが、読み進めるうちに サスペンスや二重三重の展開で 一気に読みました。近未来に起こりうるような怖さがありました。

文庫連絡会の仲間の田中奈津子さんの最新作

『悩める思春期』など もうすっかり忘れてしまったおば(あ)さんになってしまいましたが、この思春期の重苦しい 逃げ口のないような閉塞感を多くの少年少女は どのようにして解決していくのでしょうか。是非 本を読んで みつけてほしいと願います。
仲良しの友だちを けんか別れしたまま 亡くしてしまい、立ち直ることができないまま 話さなくなってしまう主人公スージーが どうやって切り抜けていくか。ジェリーフィッシュ(くらげ)がキーワード。

同じような気持ちで、こちらも感動しました。



 
margaret24 at 22:36|PermalinkComments(0)読んだ本 

2017年08月15日

この本だいすきの会

いちかわ支部さんから11月11日の降矢ななさんの講演会のお知らせが来ました。
みなさま、是非 ご参加くださいね。

https://www.facebook.com/KonohondaisukiIchikawa/posts/891438831022483

margaret24 at 09:51|PermalinkComments(0)

2017年08月14日

関ぴよぴよのおはなし会

8月14日(月)

お盆の真っ盛りということで、今日は こじんまりと、それでも14組の参加でした。

わらべうた「ととけっこう」おはようのごあいさつ

パネルシアターと歌

「まんまるちゃん」「こぶたぬきつねこ」「パンダ・ウサギ・コアラ」

わらべうた

「こまんかなみ」「こりゃどこのじぞうさん」「いちりにり」「こっちのたんぽ」「おちょうずおちょうず」

シフォンを使って「にぎりぱっちり」「ちゅっちゅこっこ」「じーじーばー」「ももやももや」「おおかぜこい」

絵本

めーめーはなはな


めーめーはなはな

こどものとも0.1.2.
2003年8月号

沼野 正子 作

おふねが ぎっちらこ

おふねが ぎっちらこ

こどものとも0.1.2.
2009年5月号

柚木 沙弥郎 作

 

だっこし〜て だっこし〜て

だっこし〜て だっこし〜て

こどものとも0.1.2.
2013年4月号

木坂 涼 文 / 長野 ヒデ子 絵 
 


2017年08月11日

明日の平和をさがす本

8月10日(木)



この本を作られた さくまゆみこさん、宇野和美さんのブックトークを、神保町のブックハウスカフェに聞きに行ってきました。

携帯を忘れて 乗換駅を忘れてしまい、なおかつ 本を読んでいるうちに 豊洲まで行ってしまい、あわてて降りて 駅員さんに神保町に行きたいんですが〜〜と泣きついて、ホームで泣きそうになっているところで  友だちのひろみさんを見つけて、お互い なんでこんなところで・・・とびっくり!!
いっしょに お店までついていってくださって、いっしょにトークを聞くことができました。とほほだけど、ぎりぎり間に合ってよかったです〜〜。 

司会は 野上 暁さん。他にも 土居安子さん、西山利佳さん、細江幸世さん、この本を作られた方々が勢揃いされていました。

宇野和美さんのお勧め









さくまゆみこさんのお勧め


  







西山さんのお勧め


細江さんからは、編集者として この本の工夫したことを話してくださいました。

テーマが重いので、戦争という言葉がキーワードにならないように、表題も平和という言葉を使って、表紙もいとうひろしさんの楽しい絵で。また、年表・地図をいれたこと、対象年齢を木のかわいいイラストでいれたことなど、わかりやすい工夫がいっぱいされています。

最後にこの本のおわりに書かれているさくまさんの言葉が心に残りました。
・ほんとうの戦争って、ゲームとは全然違うということ
・戦争で儲ける人がいる以上、起こしたくなる人もいるということ
・戦争って、一度始まるとなかなか終わらせることができないということ
・戦争で死ぬのは、ほとんどが市民や子どもだということ
・戦争は、殺した方も大きな傷を負わなくてはならないということ
・このブックガイドに取り上げた本には、戦争や平和だけでなく、人間の奥深さが描かれているということ

私たち 子どもに本を手渡すことをしているものは、まず 自らがこの本を読むことから 始めたいと思います。そして、どの本を どのように 子どもたちに手渡していくか、よく考えたいと思います。

良いお話が聴けました。 
margaret24 at 10:24|PermalinkComments(0)講演会・勉強会 

2017年08月09日

こひつじ文庫

8月9日(水)

今日は 猛暑日!外出も控えるように・・というくらいの日。お盆も重なって、1回目1組、2回目2組の参加でした。スタッフも2人お休みでした。
夏休みの恒例こわいお話特集。

1回目のおはなし会

子ども1人・おとな1人+3人













Asahiくんは 恐い絵本が大好きな男の子。いつも 鬼の本やお化けの本をさがしています。そんなAsahiくんも飛び上がった 暗い森の中の飛び出すゴーストでした。ま、びっくりするだけなのですが。
最後は、ルラルさんでほっこりしました。

2回目のおはなし会

子ども4人・おとな2人+3人


 2
ようかい りょうりばんづけ
澤野 秋文
佼成出版社
2017-06-20



お化けのおもてなし
川端 誠
ビーエル出版
2017-05-19


In A Dark, Dark Wood: An Old Tale with a New Twist
David A. Carter
Little Simon
2002-09-01









2回めもゴーストで 子どもたちを驚かせてしまいましたが、それ以外は お化けの料理番付やおもてなしのおかしい絵本でした。
Naoくんが5日に6才になりました。おひざからずっと来てくれていて、本が大好きな子です。おめでとう! 

margaret24 at 22:55|PermalinkComments(0)文庫のようす 

S台あいあいのおはなし会

8月9日(水)

猛暑日にかかわらず、14組の親子さんが来ていました。みんな楽しそうにのりのりでした。

わらべうた

「ととけっこう」おはようのごあいさつ
「こまんかなみ」

絵本とわらべうた

こどものとも年少版2003年8月号
のさかゆうさく
福音館書店
2003


みんなで 声を出して ことば遊び



「あがりめ さがりめ」「いっぽんばし」「げんこつやまのたぬきさん」「このこ どこのこ」「こりゃどこのじぞうさん」「いちりにり」

他にもわらべうたの絵本を紹介










パネルシアターと歌

「まんまるちゃん」「こぶたぬきつねこ」」「パンダ・ウサギ・コアラ」

わらべうた 

シフォンを使って

「にぎりぱっちり」「じーじーばー」「ちゅっちゅこっこ」「ももやももや」「うえからしたから」

「さよならあんころもち」

 

2017年08月07日

タンザニアの絵本作家キラカさん

夏休みのビッグイベント、『タンザニアの絵本作家  キラカさんがやってくる!』が無事終了しました。私が参加したのが、

「キラカさんの語りの会とミニ交流会」
8月5日(土)10:30〜
都立殿ケ谷戸庭園 紅葉亭

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キラカさんが新作「ごちそうの木」のお話を身振り手振りを交えてお話くださいました。お相手は この絵本を翻訳された さくまゆみこさん。

これは、同じさくまさんの訳で 一足早く出た「ふしぎなボジャビのき」のお話と同じストーリーで、その木の名前を言わないと 実を落としてくれない木と名前を聞きに行く動物たちのお話です。
キラカさんのスワヒリ語の語りが とても楽しくて 大笑いです。

質疑応答では、タンザニアでも だんだん語りの文化が廃れてきていること、学校でも家庭でも お話を聞いたりする機会が 少なくなってきているとのことでした。キラカさんは それを何とかしたいと、昔話を収集していらっしゃるそうです。

その後は、この会の主催者「おばあさんの知恵袋」に行って、絵本の購入とサインをしていただきました。
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初めて行った「おばあさんの知恵袋」は、とっても素敵なお店でしたよ。JR国分寺からすぐ、殿ケ谷戸庭園の向かいにあります。
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いったん お家に帰って、夜ご飯の準備をして、夜は 東京ウィメンズプラザホールの講演会「アフリカの豊かな語りと絵本づくり」に参加しました。
聞き手は こちらもさくまゆみこさん。スワヒリ語の通訳に フランシス・マゲジさん(東大大学学院生)と岩井雪乃さん(早稲田大准教授)。そして 児童書編集者の佐藤力さんが タンザニアの太鼓(ンゴマ)とイリンバを演奏してくださるという豪華版でした。そして、キラカさんは 「いちばんのなかよし」を語ってくださいました。

これも楽しかったです。

キラカさんは 子どもの頃から 地面に絵を描いていたそうで、学校行くようになったら 黒板に色チョークを使って いっぱい絵を描いたのだそうで、友だちには大人気だったそうですが、先生には 注意をうけたそうです。大きくなって ティンガティンガ派の画家になりましたが、小さい頃 猟師だった お父さんに たくさんの話を聞いて育ちましたが、今の子どもたちにお話がなくなっていくのを危惧して、タンザニアに伝わるお話を採取するようになり、絵本にまとめることにしました。他にも、学校の副読本を制作したり、障害を持った子どもたちに 絵のワークショップをしたりしているそうです。

今回は、京都、大阪、東京と 回られ 大忙しでしたが、そのほとんどに ごいっしょしてくださった さくまゆみこさんも たいへんだったと思います。ごくろうさまでした。そして、アフリカ子どもの本プロジェクトのみなさんも精力的に動いておられたことに感動しました。多くの方々の ご苦労によって、このイベントが大成功に終わり、キラカさんも初めての日本を満喫されたと思います。

アフリカ子どもの本プロジェクト』を応援してくださる方を募集中。
1 会員になる
2 図書展を開く
3 寄付する
4 本やグッズを買う
是非、ホームページを見てくださいね。

 

2017年07月28日

赤ちゃん会のおはなし会

7月28日(金)

午前 4組・午後4組の親子さんでした。

どちらも 小さいさんでした。ゆったり くりかえしやりました。おうちでも 触れ合って 遊んでほしいなと思います。

絵本

おふねに のって
スギヤマカナヨ
赤ちゃんとママ社
2017-07-05




ぞうさん
まどみちお
こぐま社
2016-03-07


パネルシアターと歌

「まんまるちゃん」「こぶたぬきつねこ」「パンダ・ウサギ・コアラ」

わらべうた

「こーぶろ」「このこどこのこ」「こりゃどこのじぞうさん」「いちりにり」「ビタミンC」「めんめんすーすー」「こまんかなみ」「おすわりやす」

合間に、生まれて3日めの赤ちゃんを 見ました。体重を測りに来ていたのを 見せてもらいました。3かでも こんなにしっかりするのだと、お母さんと すごいねえと言い合いました。この生まれた時の感動を 覚えていたいですね。 

2017年07月25日

こひつじ文庫・夏のワークショップ

7月25日(火)

10時から 石神井公園区民交流センターで スギヤマカナヨさんの夏の手紙のワークショップを開きました。当初  申し込みは24人だったのですが、結局 付き添いの親御さんも合わせると 39人になりました。

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スイカの手紙、みんな楽しく作れましたよ。

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可愛い感想を少し載せます。

「たのしかった」🔟人
「たのしかったから またくるね」「すいかがじょうずにできた」「うまくつくれてよかった」「すいかのおてがみになるのが たのしかったです」「いろんなカードができてよかった」「楽しかった。わかりやすかった」「手紙にいろいろなしかけや工夫がされていて、楽しかったです」「すいかがお皿にのっているくふうがすごかったです。またやりたいです」「とてもたのしくていろいろなことをあたまでかんがえられました」「こんなのがつくれたので すごくうれしかったです」「楽しい工作ができて、うれしかったです。また ここに行きたいです」「とてもよかったです!色々な手紙を出してみようと思いました」「たのしかったです。上手にありもかけました。」「とてもたのしくて もとつくりたいと思いました。わたしはこれが大すきです」

大人の方も

「とても簡単なのに 出来映えのかわいい作品で、小さい子供から大人まで楽しめる工作を教えていただきありがとうございました。工作に入る前の、本を使ったプチ講座がとても楽しかったです。手紙の楽しさを再確認しました。」「とても楽しい講座でした。お手紙を書きたくなりました。それから先生のお人柄にいやされました」「私も作りたいくらい可愛かったです。いろいろな手紙のアイデアの紹介が面白かったです」「本を使ってからの製作は子供達の想像力も湧いて良かった」「親もほっこりした気持ちになりました。手紙のよさを感じます」「幼稚園から参加できる講座が少ないのですが、アイデアいっぱいの作品で 楽しく参加できました」「子ども達がとても楽しそうに作っていて、とても良かったです」「いろいろ工夫して手紙を送れることがわかり、参考になりました」「色々な手紙があることを知ってよかったです。子供達も楽しんでいました。夏休みの工作にしたいです」「最近では、メールやSNSで済ませてしまうことが多いのですが、自宅ポストに友人からのハガキや手紙が入っていると嬉しいものです。今日習ったスイカの手紙を作って、ふるさとの友人に送ってみたくなりました」

工作の前に、スギヤマさんの絵本

を読み聞かせながら、いろんな手紙やはがきを紹介してくださったのも、とても良かったです。
そして、この原画展が 2017年7月21日(金)から 8月27日(日)まで、杉並区立宮前図書館・中2階 展示コーナーで 開かれています。是非 見に行ってくださいね。

参加してくださった方々、そして スギヤマカナヨさん、本当にありがとうございました。
 
margaret24 at 17:53|PermalinkComments(0)催し物 | 文庫のようす











 



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