2008年06月

2008年06月20日

この本だいすきの会例会

今日の例会のテーマは『お天気の絵本』
たくさん集まりました。


あめのひ (世界傑作絵本シリーズ―アメリカの絵本)

あめぽったん (ぽかぽかえほん)

あしたのてんきははれ?くもり?あめ?―おてんきかんさつえほん (かがくのとも傑作集―どきどきしぜん)

あめがふるときちょうちょうはどこへ (世界の絵本ライブラリー)

あめがふるひに…

雨、あめ (児童図書館・絵本の部屋)

すてきなあまやどり

あめのもりのおくりもの ― おおきなクマさんとちいさなヤマネくん (日本傑作絵本シリーズ)

あめのひのおるすばん (1974年)

コッコさんとあめふり (幼児絵本シリーズ)

おじさんのかさ

ヨンイのビニールがさ (海外秀作絵本)

あめがふるときちょうちょうはどこへ (世界の絵本ライブラリー)

せんたくかあちゃん

くもりのちはれ せんたくかあちゃん (こどものとも傑作集)

あまがさ (世界傑作絵本シリーズ)



雲のてんらん会 (講談社の創作絵本)

かがくのとも にゅうどうぐも

雷・嵐
かみなりケーキ (あかねせかいの本 (20))

あらしのひ

こどものとも「ごろぴかどーん」1999年7月
かがくのとも「ふゆのあらし」


にじ (かがくのとも傑作集―どきどきしぜん)

たくさんのふしぎ「虹をみつけた」


はじめてのゆき (こどものとも傑作集 (62))

ゆき


みんなで持ち寄ったたくさんの絵本について、各人の思い入れや子どもたちに読んだ時の感想などを話し合いました。
雪の本はもっともっとあるのですが、季節的にこれだけになりました。

私の大好きなのは、ピーター・スピアの「雨・あめ」です。字がないのと絵が小さいところがあるので、なかなか読み聞かせするチャンスはないのですが、これほど雨の楽しさを描いた本はないと思っています。
これ以外にも、あれもあったね、これもあったねと大盛り上がり。
昔の子どものともに素敵な絵本もあって、こんな絵本を読み聞かせあいました。

なつのおとずれ (わたしのえほん)

古い子どものともで
「でてきておひさま」スロバキア民話1992年2月 堀内誠一さんの絵です。
「ひとりでるすばんできるかな?」1988年

次回は、7月18日(金)です。石井桃子さんを偲んで、ももちゃんのシリーズを読みたいと思います。

margaret24 at 14:52コメント(0)トラックバック(1) | この本だいすきの会  

2008年06月19日

この本いかが。

以前私たちの支部でお話を伺ったこともある後路好章さんの新しい絵本が出ました。

おじいちゃんと日の出を見たよ (クローバーえほんシリーズ)
後路さんの本

男の子がおじいちゃんのうちでいっしょに日の出を見る。おじいちゃんから天体のことを聞いたり、朝の空気や緑の自然や鳥の声を感じながら、刻々と変わっていくお日さまを見る2人。その神々しさから 生きることや平和をも考えます。

そういえば 日の出って見たことがないなあ と思いながら、二人と一緒に日の出をながめる気分でした。

margaret24 at 22:36コメント(0)トラックバック(0) | 読んだ本 | 本の紹介 

2008年06月18日

おひざの上のおはなし会

10組の親子さん お父さんも1人仲間入り。

おとうさんがはいってくると、それまでいた子たちが一斉にじーっ。見られたおとうさんが一人の子にばーっとやってくれたら その子がわ〜んと泣き出して おとうさんは大弱り。でもとても楽しくてかわいかったです。

,箸箸韻辰海Δ任はようのごあいさつ

1人1人の名前をみんなで言ってごあいさつをしました。

歌とペープサート 「はじめましてのごあいさつ」


いないいないばあ


いかあさんといっしょにわらべうた
 「いないいないばあ」「めんめんすーすー」「このこどこのこかっちんこ」「いちりにりさんり」「おんまさんのおけいこ」「おふねがぎっちらこ」


なーんだなんだ (あかちゃんの絵本)


はじめてのぼうけん〈1〉ぴょーん (はじめてのぼうけん (1))


Ε僖優襯轡▲拭次 屬泙鵑泙襪舛磴鵝廖屬海屬拭Δ燭未・きつね・ねこ」

くっついた


なかなか30分を集中し続けるのは難しいのですが、お母さんに抱っこしてもらって体を動かすのはだいすきな子が多かったですね。
おうちでもわらべ歌で遊んでくださいね。

margaret24 at 22:17コメント(2)トラックバック(0) | おひざの上のおはなし会  

こひつじ文庫

子ども14人・おとな9人

1回目のおはなし会

,はなし 「鳥呑爺」 日本昔話百選

鳥を呑み込んでしまったおじいさんの話。「あやちゅうちゅう こやちゅうちゅう にしきさらさら ごよのさかずき もってまいろか びびらびーん」という鳥の鳴き声がおもしろい。


しずかに!ここはどうぶつのとしょかんです
しずかに

図書館で本を読んでいたセリーナは、動物も本を読みたいに違いないと考え、動物たちの図書館を空想する。ドン・フリーマンの絵本。

コッコさんとあめふり (幼児絵本シリーズ)


雨が続く毎日に、コッコさんはてるてるぼうずを作るが、雨はなかなかやまない。コッコさんのてるてるぼうずを思う気持ちがとってもかわいい。

げ痢 屬討襪討襪椶Δ此

TOYOさんがずーっと赤ちゃんを抱っこしてお外で寝かせてくれている間、小さいお姉ちゃんのSAKちゃんはお母さんのおひざで甘えていた。たまにはゆっくりお母さんを独占したいよね。
元気もののARAくんはいろいろ反応してくれる。△粒本でセリーナがライオンにほえちゃだめよと言っていたら、「ライオンはほえるのが仕事なのにね。」と言ったので、おとなたちは大笑い。そうよね、ARAくんは元気なのが仕事だわね。
終わり頃にTINちゃんが来てくれる。幼稚園に行きだして目いっぱい遊んでくるので帰ってきたらぐったりだそう。いいよねえ、そんなに元気に遊んでこられるのは素晴らしい!明日のおいもほりもとても楽しみにしていました。

2回目のおはなし会

,はなし 「おはなし」 がまくんとかえるくんの本から

△はなし 「ジャッカルとわに」

打ち合わせ不足で、「ジャッカルとわに」が絵本だと思っていたので、私が先にお話をしたら、TOYOさんもおはなしでした。
2つおはなしを聞いて小学生の3人は疲れているみたいなので、これでおしまいにしました。おつかれさま〜。

margaret24 at 21:41コメント(2)トラックバック(0) | 文庫のようす  

2008年06月17日

学童クラブの読み聞かせ

今日は午前中にお習字に行ってから、N図書館でN小学校のおはなし会の打ち合わせがあり、その後学童に駆け込みましたので、みんなもうおやつの用意をして待っていてくれました。男の子に「遅いぞおばはん」と怒られてしまいました。「おばはんというな」と言い返しながら、ああおばはんだったと思い直しました。ぷぷ。

先月の忍者烈伝にんにく丸が好評だったので、第2弾


あっぱれアスパラ郎 (野菜忍列伝 其の 2)



あめがふるひに…



かえるのじいさまとあめんぼおはな


ときどき笑い声を上げながら、しーんとよく聞いてくれていました。
3人の先生たちもいっしょに楽しんでくださいました。
とてもうれしいひとときをもたせてもらっています。うれし。

margaret24 at 17:27コメント(0)トラックバック(0) | 読み聞かせ | 学童クラブ 

2008年06月16日

おとなたちの絵本部屋

立川のノルテオリオン書房さんで再開した「おとなたちの絵本部屋」に参加しました。今日のテーマは「わくわくデパート・商店街 〜商店街・デパート・スーパー・市・縁日〜」で、いろんなお店がいっぱいでてきましたよ。

こどものとも 2008年 07月号 「あいうえおみせ」


おつかい さえこちゃん


しってるねん


フェアリーショッピング (講談社の翻訳絵本)


ペンギンのおかいもの


うえへまいりまぁす (PHPわたしのえほんシリーズ)


ピヨピヨスーパーマーケット


にちよういち (童心社の絵本 9)


蚤の市


バムとケロのおかいもの


えんにち奇想天外 (声にだすことばえほん)


お店やさんの絵本ってこんなにあるんですね。みんな楽しい絵ばっかりです。
そしてゲームは武井武雄さんの絵による『幼児標準カルタ』でカルタとりをしました。絵がレトロで素敵でした。

今日は財布を忘れていってしまいました。どうしてこうなんでしょうねえ。

margaret24 at 20:24コメント(8)トラックバック(0) | 催し物  

2008年06月15日

第3回ミャンマー辺境映像祭

前回始めて参加させていただいた映像際。とても興味深かったので今回も楽しみにしていました。最近 ビルマ商人の日本訪問記 (別世界との出会い 2)
 を上梓されたばかりの土橋先生の紹介でした。

まず最初は大西信吾さんの「ゾウと生きる森」、瀬川正仁さんの「ビルマとミャンマーのあいだ」、NGOのブリッジエーシアジャパン(BAJ)の「業務と生活」、高野秀行さんの「チェンマイのシャン人」、そして土橋先生の「50年ぶりのクラス会」でした。

この中で特に興味深かったのが最初と最後のお話でした。

動物と人との協働は素晴らしいものです。これはNHKの「ダーウィンが来た!」でも取り上げられたようで、帰って話したら、おばあちゃんは見たと言ってました。
イルカが漁師さんと一緒に漁をする映像やゾウが林業に携わっている映像はとても良かったです。あんな大きな体で山道を降りたり登ったりが上手で、大きな丸太も牙と鼻で力強く運んで行きます。またこのゾウたちは鎖につながれていなくて、仕事が終わると自由に山で過ごすのです。1頭ずつゾウ使いが決まっていて、朝になると山に自分のゾウを探しに行くのがおもしろい。そして見つけるとつれてきて、まず川できれいに体を洗ってやってから仕事が始まるのです。赤ちゃんが生まれるとしばらくは育児にいそしみ、その後また仕事に復帰するのです。赤ちゃんはお母さんの後についてきます。その赤ちゃんも4歳を過ぎると使役ゾウとしての訓練が始まります。始めは嫌がって暴れる子ゾウを徐々に慣らして訓練していくのです。1ヵ月半の集中訓練、4〜5ヶ月間のキャンプ訓練のあと荷物運びから仕事が始まっていきます。もっと詳しいことが知りたいときは、この本を読んでください。ゾウと生きる森


土橋先生は前回の映像祭で、大阪外語大に在学中にビルマ政府招聘留学生としてヤンゴン(ラングーン)大学に留学なさった時の映像をたくさん見せてくださいました。ヤンゴン大学のインヤー女子寮での生活は、先生を始め女子学生のとてもかわいらしかったのとその建物や食事の豪華さを見ても当時のビルマの裕福さがよくわかりました。
今回は、2007年の12月に その当時 いっしょに寮で生活した女学生や舎監の先生などが50年目の同窓会を開かれたのです。
今は一日で着いてしまうビルマと日本、土橋先生が留学した頃は機中一泊バンコク一泊の二泊三日もかかったのだそうです。
ヤンゴンのレストランでみなさんが食事をなさったりおしゃべりをなさる様子を見ていると、50年の年月を越えて あの時のかわいらしい女学生さんにもどられるようでした。でも 土橋さんのお話によると みなさん 菜食主義になっていたり 仏教的になっていたりしていたそうですが、高校の先生や女医さんや外交官の奥様だったりと、大学で学んだことをちゃんと活かしていらっしゃることが素晴らしいと思いました。

サイクロンの傷跡や軍事政権化のお話などもありましたが、マスコミの報道だけではわからないこともいろいろあるようでした。
高校のときの友人といっしょに出かけましたが、昨年同様 とても勉強になりました。

margaret24 at 22:34コメント(2)トラックバック(0) | 催し物  

2008年06月14日

安野光雅さんのお話

今日は先月に続いて、代官山のヒルサイドテラスというところで行われている末盛千枝子さんの連続セミナー『人生に大切なことはすべて絵本から教わった』の3回目に参加しました。

今回はゲストに安野光雅さんを迎えてのトークでしたが、安野さんは講演会をしないことで有名なのだそうで、貴重なお話が聞けるとあって、こひつじ文庫の上さんも参加しました。

安野さんは大正15年生まれですから もう85歳近くになられるのですが、先日「絵本三国志展」を見て、その精力的な活動を目の当たりにして すごい!と思っていたうえに、今回アンデルセンの「即興詩人」を絵本にした「繪本 即興詩人」のお話をするために再度イタリアを訪れ、12日に帰国されたばかりということを聞いて、ますますすごい人だと感心していました。
でも、実際はそんなぎらぎらした感じではなく、冗談ばっかりのおじいちゃん(すみません)でした。

森鴎外が安野さんと同じ島根県津和野市出身ということもあって、とても尊敬しておられるようでした。でも、冗談ばっかりなので、「もりおうがいってどんな貝って聞かれたことがある」とか、「津和野に帰ってタクシーに乗ったとき、津和野出身有名人を聞いていたが、森鴎外、西 周、藤原正彦が出てくるのに 自分の名前は出てこなかった」とか、「アンデルセンと宮沢賢治の作品は全部読んだが、宮沢賢治のほうが好きだ。アンデルセン賞より宮沢賢治賞のほうがよかった」などと聞き手の末盛さんをおおいに笑わせていらっしゃいました。もちろん私たちも。
中には危ない意見もちらほらで ますます雲の上の人が地上に降りてこられました。

それでも、即興詩人のアントニオの行動を自分に引き寄せてお話をなさったり、イタリアの町の話には、行ったことのないイタリアへの憧れがますます強まりました。仕事で何度となく訪れている夫の土産話ばかりに辟易していた私は、ますます「おー みお いたりあーの」と叫ぶのでした。あは。

そして、この 

絵本 即興詩人


と、お友だちが買っていらっしゃるのを見て素敵!とまねして買った

おとぎの国の郵便切手


の2冊にサインをいただいて帰ってきました。

本の販売はことり文庫のこうめさんが担当し、ブログ友の方々とお会いして、お茶を飲みながら楽しくおしゃべりしてきました。
楽しかった!

margaret24 at 22:16コメント(10)トラックバック(0) | 講演会・勉強会  

2008年06月13日

NEW Tシャツ

届きました。新しいTシャツが。
いつもお世話になっているBOOTS&STEICKSさんから。
黒いTシャツが新発売になったので、息子に送ってあげようと思い、ついでに自分用にも1枚いただきました。
Tシャツっていっぱい出てるけど、着心地のいいのってなかなかないのです。ここのはとてもGOODなので、ついついいろんな柄をそろえてしまいました。その中の2点を写真で。娘も気に入って、旅のお供にしています。

Tsyatu

息子には、BOOTS&STEICKS柄の黒白を。袋を破らないで送ってあげます。
最近ブログでいろいろ素敵なものを教えていただいているのでうれしいです。
夏に1枚とお考えの方にはおすすめですよー。

margaret24 at 14:45コメント(4)トラックバック(0) | 生活雑記  

2008年06月12日

おきゃくさま

今日は絵本部屋のお友だちとぺん員さん2人のお客さまでした。
ペン員さんはイーダちゃんとななさん。
風邪で来られない方もいて残念だったのですが、4人でこんなの作って楽しみました。
やきそばお好み焼き

たこやき

大阪モード全開ですが、結構おいしいんです。
話題も豊富で、ママの悩みからマスコミ論・皇室論まで、なかなかにおもしろかったです。4種類のプレミアムビアも堪能しました。
次回は、夏に庭で焼肉パーティーをしましょう。

margaret24 at 22:33コメント(8)トラックバック(0) | おもてなし  











 



エリナー・ファージョン―ファンタジー世界を読み解く
エリナー・ファージョン―ファンタジー世界を読み解く

ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)
ビブリア古書堂の事件手帖―栞子さんと奇妙な客人たち (メディアワークス文庫)
ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)
ビブリア古書堂の事件手帖 2 栞子さんと謎めく日常 (メディアワークス文庫)
ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~ (メディアワークス文庫)
ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~ (メディアワークス文庫)


グレイヴディッガー
グレイヴディッガー
英雄の書(上) (新潮文庫)
英雄の書(上) (新潮文庫)
英雄の書(下) (新潮文庫)
英雄の書(下) (新潮文庫)


傷ついた日本人へ (新潮新書)
傷ついた日本人へ (新潮新書)
ページをめくる指―絵本の世界の魅力 (平凡社ライブラリー か 38-1)
ページをめくる指―絵本の世界の魅力 (平凡社ライブラリー か 38-1)
旅する絵描き―パリからの手紙
旅する絵描き―パリからの手紙
ボローニャ紀行 (文春文庫)
ボローニャ紀行 (文春文庫)
おまえさん(上) (講談社文庫)
おまえさん(上) (講談社文庫)
おまえさん(下) (講談社文庫)
おまえさん(下) (講談社文庫)
ジェノサイド
ジェノサイド
白いキリンを追って
白いキリンを追って
人形の旅立ち (福音館創作童話シリーズ)
人形の旅立ち (福音館創作童話シリーズ)
フォスターさんの郵便配達
フォスターさんの郵便配達
墓場の少年  ノーボディ・オーエンズの奇妙な生活
墓場の少年 ノーボディ・オーエンズの奇妙な生活
第二音楽室―School and Music
第二音楽室―School and Music
ヘヴンリープレイス (ノベルズ・エクスプレス)
ヘヴンリープレイス (ノベルズ・エクスプレス)
わたしのなかの子ども (福音館の単行本)
わたしのなかの子ども (福音館の単行本)
ミンのあたらしい名前
ミンのあたらしい名前
オカメインコに雨坊主 (ポプラ文庫ピュアフル)
オカメインコに雨坊主 (ポプラ文庫ピュアフル)
聖夜 ― School and Music
聖夜 ― School and Music
この世のおわり
この世のおわり
雲じゃらしの時間
雲じゃらしの時間
シカゴよりとんでもない町
シカゴよりとんでもない町
ミンティたちの森のかくれ家 (Modern Classic Selection)
ミンティたちの森のかくれ家 
ある小さなスズメの記録 人を慰め、愛し、叱った、誇り高きクラレンスの生涯
ある小さなスズメの記録 人を慰め、愛し、叱った、誇り高きクラレンスの生涯
クロティの秘密の日記 (くもんの海外児童文学)
クロティの秘密の日記 (くもんの海外児童文学)
雪姫(ゆき)―遠野おしらさま迷宮
雪姫(ゆき)―遠野おしらさま迷宮
星をまく人
星をまく人
ほこりまみれの兄弟
ほこりまみれの兄弟
ライオンとであった少女
ライオンとであった少女
ジェミーと走る夏 (ポプラ・ウイング・ブックス)
ジェミーと走る夏 (ポプラ・ウイング・ブックス)
野球の国のアリス (ミステリーランド)
野球の国のアリス (ミステリーランド)
グリーンフィンガー 約束の庭
グリーンフィンガー 約束の庭 ミクロ家出の夜に
ミクロ家出の夜に
つづきの図書館
つづきの図書館
鼓動を聴いて (ヴィレッジブックス)
鼓動を聴いて (ヴィレッジブックス)
風の中のマリア
風の中のマリア
リキシャ★ガール (鈴木出版の海外児童文学―この地球を生きる子どもたち)
リキシャ★ガール 
私は売られてきた (金原瑞人選オールタイム・ベストYA)
私は売られてきた (金原瑞人選オールタイム・ベストYA)
マルカの長い旅
マルカの長い旅
おれのおばさん
おれのおばさん
アナザー修学旅行
アナザー修学旅行
小暮写眞館 (100周年書き下ろし)
小暮写眞館 (100周年書き下ろし)
マンディ
マンディ
ぼくだけの山の家
ぼくだけの山の家

ピーティ
ピーティ
びんの悪魔 (世界傑作童話シリーズ)
びんの悪魔 (世界傑作童話シリーズ)
偉大なワンドゥードル最後の一匹
偉大なワンドゥードル最後の一匹
神去なあなあ日常
神去なあなあ日常
おそろし 三島屋変調百物語事始
おそろし 三島屋変調百物語事始
消えた王子(上) (岩波少年文庫)
消えた王子(上) (岩波少年文庫)
消えた王子(下) (岩波少年文庫)
消えた王子(下) (岩波少年文庫)
送り人の娘 (カドカワ銀のさじシリーズ)
送り人の娘 (カドカワ銀のさじシリーズ)
雪のひとひら (新潮文庫)
雪のひとひら (新潮文庫)
引き出しの中の家 (ノベルズ・エクスプレス)
引き出しの中の家 (ノベルズ・エクスプレス)
かりんちゃんと十五人のおひなさま
かりんちゃんと十五人のおひなさま
とむらう女 (オールタイム・ベストYA)
とむらう女 (オールタイム・ベストYA)
船乗りサッカレーの怖い話
船乗りサッカレーの怖い話
モンタギューおじさんの怖い話
モンタギューおじさんの怖い話
ミムス―宮廷道化師 (Y.A.Books)
ミムス―宮廷道化師 (Y.A.Books)
コリアンダーと妖精の国
コリアンダーと妖精の国
緑瑠璃の鞠 (物語の王国 7 )
緑瑠璃の鞠 (物語の王国 7 )
虎の弟子
虎の弟子
つたえたいきもちは木にのぼっておさがしください
つたえたいきもちは木にのぼっておさがしください
ビルマ万華鏡
ビルマ万華鏡
魔女の宅急便 〈その6〉それぞれの旅立ち (福音館創作童話シリーズ)
魔女の宅急便 〈その6〉それぞれの旅立ち (福音館創作童話シリーズ)
ドリーム・ギバー―夢紡ぐ精霊たち (ハートウォームブックス)
ドリーム・ギバー―夢紡ぐ精霊たち (ハートウォームブックス)
クリスマスの木
クリスマスの木
サンタクロースに会いました
サンタクロースに会いました
マルベリーボーイズ
マルベリーボーイズ
めいたんていネート いそがしいクリスマス (めいたんていネート)
めいたんていネート いそがしいクリスマス (めいたんていネート)
天使がうたう夜に―世界のクリスマスものがたり
天使がうたう夜に―世界のクリスマスものがたり
クリスマス (Little Selectionsあなたのための小さな物語)
クリスマス (Little Selectionsあなたのための小さな物語)
ルール!
ルール!
たんぽぽのお酒 (ベスト版文学のおくりもの)
たんぽぽのお酒 (ベスト版文学のおくりもの)
さよなら僕の夏
さよなら僕の夏
トゥルー・ビリーヴァー (SUPER!YA)
トゥルー・ビリーヴァー (SUPER!YA)
龍の腹 (くもんの児童文学)
龍の腹 (くもんの児童文学)
12の怖い昔話
12の怖い昔話
悼む人
悼む人
あたらしい図鑑
あたらしい図鑑
風の靴
風の靴
ビーバー族のしるし
ビーバー族のしるし
子どもの本は世界の架け橋
子どもの本は世界の架け橋
子どもが育つ条件―家族心理学から考える (岩波新書)
子どもが育つ条件―家族心理学から考える (岩波新書)
夢の彼方への旅
夢の彼方への旅