BDSM:電気責め マルガリテの部屋blog

プロバイダ消滅により自然淘汰された(笑)《マルガリテの部屋》に変わって、新生《マルガリテの部屋blog》として復活、『綾乃調教』『美鈴呪縛』など旧テキスト掲載はじめ、新たにスタートするSM・調教・電気責め小説により、めくるめくバーチャル被虐《生殖器電気責め》の世界にひたっていただきます!

危険な爪ウェブ 勝手に「危険な爪」と題したものですが(笑)これはいい!(嬉)
 スライダックという(下画像参照 当時「ボルタック」といってたこともありますが)、出電流1アンペア、出電圧最高130ボルトの変圧器で、ひとりエッチして遊んでたもんですが(笑)、風呂場で使っててうっかり間違い最高電圧の帯電部分に触れてびっくりするという危険な一瞬もあったんですが(ゼッタイ気をつけてくださいね!)、ふつうに使ってれば全然あぶなくない(と思う)(笑)器械で、そんな頃にも指に陰陽の二極付けて遊べないか想像したことあるんで、この動画見てて思わず目からウロコでした!

●リンク●●『No Escape 2: Electrical Things』

 小説は、あと少々お待ちください。
 俺のようなガイコツの背中も(笑)、あと「一押し」のところですから。旧ボルタック真横

 タイトルは画像のイメージですが、そのまえにご挨拶——。
 放置サイトですみません。m(_ _)m
 昔はこんなじゃなかったんですけどね。孤独なディスクジョッキー。読んでくれようが読んでくれまいが、否、きっと読んでてくれる人がいる。それが2人でも3人でもいるうちは発信しつづけようって。
 アクセス数もあったはずなんですよ。
 それが放置状態になって、そうなりゃ見限られるのはあたりまえですよ、ね。しかし、奮起してみます。とはいえ、書かないと書けなくなるもんなんですね。これも愚痴だ(笑)。
 画像をひとつ。qooum-3d-bdsm-d
 この絵のような小説を書きたいですよね。
 そして、この以前に、
「拷問にかけるまえに可愛いがってやろうよ」
 後ろ手に縛り、膝をおおきく折り曲げた下半身を観音開きにして……
「うぐっ、いや、やめてそんな……!」
「さあ、60ミリ、70ミリ、80、90……」
 メリメリッと囚われの女の細腰が軋んで、陰毛の股間が最大拡張されて、
「ぐ、グギャアアアアアアァァァー!!」
 裂けよとばかり開かれる膣。
 やがてその膣と尿道に電線が繋がれて……絶望の断末魔が密室の壁を震わせて響きわたった。

ayanofeetcut加工 右画像は、消滅したホームページ・マルガリテの部屋で公開してた『綾乃』で、長く主人公・綾乃のモデルとしてイメージのモデルにしてた「PCアイドル」です(笑)。
 最近、PCの奥から、なんとも懐かしいフォルダが出てきたんです。そのひとつに、プロバイダ消滅と共に自然淘汰された(笑)ホームページ「マルガリテの部屋」に上げたカット画像のたぐいが詰まってたんです。
 というわけで、一時、暑さ忘れの具に「記憶遊び」におつき合いください。読者のなかには、きっと懐かしがってくれる方もおいでになるに違いありません。
shock のコピー まずは、コワイ画像です。これなど、多分アムネスティ関係のサイトから流れてきたんだろうな。
 アムネスティといったら、イーデス・ハンソン女史が代表として名が浮かぶ正真正銘の人権擁護機関で、拷問マニアが、興味本位で拷問情報漁り目的に(SMマニアの「興奮ワード」は「拷問」というくらいだから)(笑)会員にもなってたというバチ当たりな話だが(恥)、だから、これなど「その道」のサイトではお馴染みなはずです。
 ここでは囚人——アムネスティでは「被逮捕者」はすべて「良心の囚人」といわれ、この場合はスリやかっぱらいといった一般囚人とは明確に区別され、体制批判によりテロを含む思想活動犯——もちろん非テロの平和活動も含めて、体制に楯つく者は片っ端から逮捕され、拷問されるわけだが、イラストの男は全裸にされ、特製の台に手足は縛り付けられ、目隠しされてる。この目隠しが不安感を助長し、異常な効果を発揮するのだ。
 ここでは電気拷問がされている。
 電気拷問は、定番としては性器に当てられる。男の場合はペニスと肛門が狙われるが、ペニスでも膣でも尿道孔の近くが強烈だ。クリトリスがいい、なんていってるのはにわかマニアのシロウトで(ほんとか!?)(笑)、性器責めの二箇所は尿道孔付近と肛門だろう。
 代表的な権力告発映画をいくつも持ってるコンスタンチン・コスタ・ガブラス作品では、ペニスだけに飽き足らず、まぶたを剥き上げた目、鼻、口を開かせて歯茎といったところに、電流の流れている電極を押し当てて拷問する場面が見られる。

●リンク●●コスタ・ガブラス『戒厳令』より

 本作は実話から成り立っており、[1970年、ウルグアイの首都であるモンテビデオで起こったイタリア系アメリカ人のダン・アンソニー・ミトリオン(映画ではイヴ・モンタン)がゲリラグループのトゥパマロスによって誘拐され最終的に殺害された事件をモデルとして製作された。(ウィキペディアより)]
 ちなみに『告白』『Z』と本作をならべて「コスタ・ガブラスの抵抗三部作」とも呼ばれるが、面白いのはイヴ・モンタンの役どころ。『戒厳令』では、どこにでもいる心やさしい父親像の裏側で、じつは抵抗派市民を弾圧するアメリカの傀儡で、その暴露のため左翼ゲリラに囚われるのだが、これが『Z』では一変、抵抗派にして平和運動の立役者となり抗戦派右派に暗殺されるという役どころで、俺が大好きな映画だ。アマゾンでの俺のハンドルネーム“Z”も映画に因んでる。
play-1 のコピー 思わず横道にそれて長くなったが、2つ目の画像はこれ。民放東京ローカルの東京12チャンネル(現テレビ東京)では、深夜になって山城新吾の『独占おとなの時間』なんて下品・低劣な番組もやってたが、昼間でも映画番組でけっこう色っぽいのをやってた。
 これなどは『イタリア女囚物語』のタイトルで放映してたものだが、冒頭からコレだった。つまり、新入りの女囚を裸にして寝かせ、レズっ気たっぷりな女看守が乱行におよぼうという場面で、ほとんど導入だけですぐ別の場面に飛んだが、それだけでも「ドッキンもの」だった(笑)。
 最近、スキニー画像にハマっててね。
1999年のミューズ この「あばら骨美人」なんか、いいでしょ。顔がいま一、というか、よく分からないのももったいないんだが、脚の細さがたまんないね。細さもだが、足先の肉の薄さが倒錯的な美しさを感じさせる。こういう女性をベッドに縛りつけて、足指と手指に電線を結んで電流を流す。するとどうなるだろう。
 ひきつれが萌え、たまらんっ!(笑)top_kabe_g-1106-01a4 のコピー1826203821

↑このページのトップヘ