BDSM:電気責め マルガリテの部屋blog

プロバイダ消滅により自然淘汰された(笑)《マルガリテの部屋》に変わって、新生《マルガリテの部屋blog》として復活、『綾乃調教』『美鈴呪縛』など旧テキスト掲載はじめ、新たにスタートするSM・調教・電気責め小説により、めくるめくバーチャル被虐《生殖器電気責め》の世界にひたっていただきます!

快楽拷問倶楽部パケ 長らく自堕落つづけてましたが、初心にかえって、また悪筆、駄文のたぐいを書き放ってまいりたいと存じます。
 サイト名に曰く「BDSM:電気責め マルガリテの部屋」に「blog」が付きました。いずれ本格的小説サイトとなりましょうが、肩慣らし、小手調べといいましょうか、わたしも長らくの中断ですっかり調子がくるって、すこしくウォーミングアップを……
 電気責め。
 世にネットの世界は広かろう、深かろう、果てしなかろうが、いまだ本格的電気責めをきわめた小説をわたし自身知りません。全然見たことがないわけではありませんが、残念ながらわたしの志向する先とは見当がちがっています。
 これのピント合わせがひとつ。
 電気で責める対象は女です。ほんとは、美少年のペニスを剥いたり、肛門に拳を突っ込んだりもしたいのですが(と、いいながら、わたしの股間のものが勃つくらい!)……では、それも「あるかも知れません」と予告しておきましょう(笑)。
 いや、マジですよ。
 それと、しかし、本命は女ですからね、女責め、しかも、レズSM・レズ拷問・レズフィストファック・時にはレズフスファックもあるでしょう(嬉)!
 近日公開! こんどこそね(笑)。
★なお、当方は無料サイトです。画像に権利が生ずるなら御一報を。でも、なるべくは御容赦下さい。m(_ _)m

『パワー・プレイ』拷問シーン加工……という絶賛の声も高いマーティン・バーク監督『パワープレイ』。
 映画は100分くらいのものだが、開巻40分目、いや、もっと早い段階にか秘密警察に左翼に属する女学生が捕まり、拷問される。その場面がこれだ!
 映画の拷問場面で、しかもそれが電気責め……いやいや電気責めなどと業界用語などとんでもない(笑)、ホンモノモノホン、史実に確かで、きょう現在もどこかの国の秘密警察では行使されている恐ろしい弾圧手段! 封切り時、映画館のスクリーンを通してリアルな「泣き叫び」に、それが自分のことでもあるように心臓が早鐘を撃ち続けるのだった。

●リンク●●アーカイブ『パワープレイ』(1978)

ファーレル画の一 このカットを捜してたんですよ!
 ネット行脚の歴史は古いんですが、はじめて夢中になったばかりの頃、このタッチの絵ばかり目を惹かれてまして、ね。

 BDSM Joseph Farrel

 (上記の一行、そのままURLになります。それをコピーして「画像モード」で開くと、ファーレルの画像が「うわぁぁーん」と出てきますから)(笑)
 「ファーレル」という名前はうろ覚えだったんですが、自信がなくて検索も打てずにきてたんですね。日本語風に書くと「ジョセフ・ファーレル」というそうです。
 おばさん顔なんですよね。
 俺が気に入ったこの絵は、フィスト・ファックもぶっ飛ぶフット・ファックで、拳ではなく足の先を突っ込むんですよ。この絵の素晴らしいところは、すでにし終えたか、この次自分の順番でする以前なのか、いかにも好き気な別の一人が立って虎視眈々、先の仲間の所業を見物している、そのしつこいシチュエーションの妙に尽きるわけです。
 俺だと、うしろに入れますね。アヌス、肛門です。
 なぜだといえば、膣では子宮まで突き抜けても、それ以上は壁に阻まれて無理でも、肛門なら直腸を超えてさらに奥へと、膝くらいまでは楽々入りそうだからです。身体構造は詳しくないので真偽不明ですが、「フィスファックで肩まで挿入」(可能)という記事は読んだ憶えがあります。「ダブルフィスト」(両手挿入)行為もあるくらいですからね。
 いよいよ創作意欲が喚起、爆発寸前といったところでしょうか。
 御期待下さい!

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