2013年04月26日

フランス語を話しはじめて約25年、専門用語は別として、日常会話で使うような言葉で知らない言葉は無いと思っていましたが、ありました。
その言葉は、entrain 。

Il avait de l'entrain. (彼は元気だった)

少し古い表現なのでしょうか?


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在日フランス大使館公認翻訳家/法定翻訳家

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2011年01月28日

flauberttroiscontes


短篇3作。フロベール文学の集大成、といった感じです。


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2011年01月25日

flaubertsalammbo


フロベールの「サランボ(サロンボ)」。
佳作。しっかりとした文章。


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2011年01月24日

flaubertbovary


フロベールの「ボヴァリー夫人」。
フロベールの代表作ともいわれる有名な作品ですが、読んで少しがっかり。


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2011年01月23日

estauniesolitudes


アドゥアール・エストニエの「孤独(仮題)」。
表紙には「アカデミー・フランセーズから賞を受けた小説」とありますが、良さが理解できません。退屈。


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2011年01月12日

duclosconfessions


シャルル・デュクロの「XXX伯爵の告白」。
色んな女性に手を出した伯爵の告白。当時のベストセラー!


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2010年12月13日


「無期限謹慎」というのは、「期限が決まっていない謹慎」という意味で、「極めて長期間の謹慎」という意味ではありません。
「無期懲役」であれば、懲役10年よりは長いだろうということになりますが、芸能界の「無期限謹慎」は、1年間の謹慎よりも短いのが普通です。


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2010年11月28日

duhameltel


ジョルジュ・デュアメルの「あるがままに」。
オルレアンの古本屋の主人Tさんはデュアメルを少し馬鹿にしていましたが、「プロの作家」を感じさせる小説が多く、個人的には好きなほうです。


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2010年11月17日

delteiljeanne


ジョゼフ・デルテイユの「ジャンヌ・ダルク」。
読みやすい作品。


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2010年11月08日

daudetnuma



アルフォンス・ドデの「ヌマ(ニュマ)・ルメスタン(ルメストン)」。
退屈。


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