2018年06月16日
改めて、緊縛について。

先日、

訴える前に緊縛する側が気にかけてないと絶対にだめなのです。
にコメを頂いたので、今夜はちょっと違う視点からそれについてお話しようと思います。
『女性の緊縛は美しい。』
男の緊縛は、、やっぱり美しくないけどw
女性の緊縛とはプロの縄師が手を掛けると、その妖艶で淫らな姿はエロを通り越して芸術のように思えます。
例えば、
>>↑タイトルクリックでサンプル動画も観れます。
好きな方はご存じでしょうが、あの有名な緊縛師、奈加あきらさんのDVDです。
これは、ヤバイですね。
綺麗でしょう?この表情も…
女性はこの人になら緊縛されたいって人、多いかもです。
芸術です。
芸術です。
写真集もあります。

これなんかまさしくエロスとアートの融合ってやつですね。
タイトルクリックでサンプル画像見れますよ。
やっぱり絵になるのは女性のような気がしませんか??
但し…
緊縛はとても危険な行為になります。
調教されたい、緊縛されてみたいM男。
素人女性に調教されてみたいという方も多いかもしれませんが……
危ない。本当に危ないです。
無理なことは無理と言ってください。
ここにはあくまでも、プロの緊縛師が行ったものを張り付けているのですからね。
素人女性が緊縛なんてすることはないとは思いますが、やばいときはやばくなる前に訴えましょう。
口枷なんかされてたら目で訴えても無理です。
遊び半分でゆるーく縛る程度なら特に何も言いませんが、ガチでするならきちんとした知識を持っている人に頼みましょう。
ちなみに『痕より痺れ』
これは一番まずいですよ。
生涯後遺症をもって生きていくことがないように、SMとはいえども、自分の身は自分でしっかり守ってくださいね。
がむしゃらに縛ったり、傷つけるのはSMではないですよ。
心や体を壊すのでなくて開放するものですから。
まりあ











