September 11, 2007

さて、Blogをお引越ししました
新しいBlogはアメーバ。
以下のURLで書いてるので、良かったら見に来てね。
http://ameblo.jp/maridan/


(23:09)

September 10, 2007

今回は学業の話題。
Term Iが始まってから、約半月経ちました。
今TermはSOCIOLOGYAMERICAN HISTORY取ってます。

SOCIOLOGYは何の勉強をするのか全く不明だったんだけど、蓋を開けてみるとPHYCHOLOGYの社会版のようなものだという認識です。インストラクターはAnglade Paul先生。Paul先生はMSNにSOCI1301用の特設コミュニティを開いていて、そこで生徒同士の交流を計るように促したりして、イメージ的には「お気楽な先生」という感じですね。その代わり、アサインメントの採点結果の通知が遅いことおそいこと・・・。1週目のScoreが、昨日返されてきました。Scoreのつけ方もかなり甘〜いです。MSNの特設コミュに自分の写真を載せるだけで5ポイントくれます。また、週1でYahoo!チャットで皆でDiscussionをするんだけど、これも参加は任意であり、参加することで5ポイントもらえます。毎週のアサインメントそのものもかなりイージー。全体量としてはessay3つとmultiple questionが40問くらいですが、essayはとりあえず何か書いてあれば満点なんじゃないかと思えるほど、私は今のところ毎回満点をもらってます。
それに比べて凄まじいのが、AMERICAN HISTORY!インストラクターは、Dana Wiggins先生です。COMPOSITIONのクラスかと思えるほど、エッセイをたくさん書かせられ、また採点の際のレベルもかなり厳しく設定されてます。また、毎週のアサインメントの結果は、全生徒に一度に全生徒分が送信されるので、誰がどれだけの点数を取ったか容易にわかるようになっているんですが、それを確認するとネイティブでもエッセイの設問で満点を取ってる人はいないようです。最初はAを狙うつもりで張り切ってたけど、やっぱり私には限界かもしれないっす・・・。せめてFだけは取らないように、せいぜい頑張ります。

はぁぁー、自分にもっと能力があれば。
もし魔法の大魔神が私の前に現れて一つだけ願いが叶うタイミングがきたら、
迷わずお願いするのはきっと、「この世から難病をなくすこと」。
でも素敵な大魔神様は、私は善良なのでじゃあもう一つだけ叶えてやろうじゃなかと言った場合、かなり利己的だけど、私の能力を最高レベルまでアップさせて欲しいとお願いしたい。

でも最高レベルって、ちなみにどんだけ?
結局何を持ったとしても、欲は尽きないんだろうなぁ。
ぐだぐた言わずに宿題に励もう

(12:13)

September 08, 2007

今日はかなり久しぶりに、自分のホームページをアップデートしました〜どうどう?実はこのBlogも、このホームページの「日記」の一部として公開してたりします。

http://www13.big.or.jp/~mariko/

英語と日本語で別のコンテンツを作ってるんだけど、さすがに英語のほうまでは手が及ばず・・・、日本語のほうだけアップデートしました。今日は午後ジムに行った以外、ずーっとホームページやってた気がする。

夜ご飯ですら作るのが面倒になり、「週末くらいゆっくりしなよ・・・」と言ってくれる旦那に思い切り甘えて、二人でコンビニ弁当で済ませ・・・。でもかろうじて明日の分のお弁当は作ったヨ!(旦那は今週末お仕事なのです。)

今日アップデートしてて思い出したのは、ホームページを始めたばかりの頃(8年前!?)の自分・・・。あの頃はデザインを変えたりするのが楽しくて仕方なくて、仕事から帰ってきたら毎日こんなことしてたなぁ。まだBlogはなかったから、CGIの日記を使うか、テキストに平打ちでアップデートしてた

今はBlogに書くだけでアップデートできるし、写真だっていちいちタグ書いてサーバーにアップロードしなくても、Webアルバムのサービスが無料であるもんね。最近、個人でBlogではなくてホームページ持ってる人って、減ってしまった気がするよ?あの頃はたくさんいて、リンクも満杯だったのに〜!ネットも進化したなぁ・・。

(22:51)
10月半ばからヨーロッパ諸国を20日ほどで周る予定で、本格的にプランを練り始めました

多分、訪れる国はイギリス・フランス・ドイツ・イタリア(ベルギー、スイス)あたりになりそう。イギリスから入って、イタリアで終える予定です。本当はノルウェーに行ってオーロラを見たかったんだけど、日数的にヨーロッパ諸国を周りながらノルウェーまで足を伸ばすのは難しそうなので、今回はそれはお預けになりました・・・(今回はって・・・、いったい次はいつ・・・?)

実は私、ヨーロッパは始めてです

初めてだし、勉強不足で予備知識もあまりないので、特に「絶対行ってみたい〜!」ってところはまだないんだけど、ディスカバリーチャンネルで見た、スイスのアルプスの山を登る汽車には乗ってみたいな。あれも、ユーロトレインの一部なんだろうか。あと、オペラやミュージカルを見てみたいです。

とりあえず詳細は「地球の歩き方」で検討するとして、今日は航空会社を決めました。JALの直行便のオープンジョーで行きは成田→ロンドン、帰りはローマ→成田にしました。まだ購入はしてないんだけど、明日には買ってしまおうかと思ってます。値段は運賃が一人あたり97,000円で、サーチャージと税金が28,840円。サーチャージと税金がかなり痛いですちなみにHISとかの格安も確認してみたけど、あんまり値段変わらなかった。

JALのサイトで値段を確認してたら、旦那が「試しにビジネスクラスだといくらなのか見てみよう」というので”エコノミー”を”ビジネス”に変更してみたら、な、な、なんと割引価格で615,000円/一人でした・・・。(正規の値段は937,900円らしい)更に、念のためファーストクラスも見てみたら1,709,100円/一人だった。

「たった12時間ごときでふざけてる!!!」と旦那・・・

新婚旅行とかだとビジネスで行っちゃう人の話もたまに聞きますが、こんなに高かったんですね・・・

私たちはエコノミーで行く予定です!

(00:27)

September 04, 2007

8月27日、28日で富士登山に行ってきました

本当は17日、18日で行くつもりだったんだけど、ばい菌が原因(?)という情けない理由で高熱を出してしまい、やむ終えず一旦キャンセル26日で富士山は閉山と聞いていたから、もう今年の夏は無理かななんて思ってたけど、実行出来て嬉しかったです。

予定では、午後一に5合目から登り始めて、夕方頃には山小屋に到着し仮眠後、深夜過ぎから山頂を目指すことにしてました。

まずは朝一でベースにレンタカーを借りに
うちは車がないので、遠出する時電車かレンタカーの選択になるんだけど、今回はきっと下山後ものすごく疲れるだろうから、レンタカーを借りて車で行くことにしました。私はもう4年くらい運転してなくて怖いので、運転は全部ジェフなんだけどね。その後は二人分の登山靴を借りに行きました。ベース内のレクリエーション・センターのオープンは10時なので、10時のオープンに間に合うように行って、借りてすぐに富士山へ向かいました。



どのコースで富士山へ向かうのが早いか?横須賀からだと一旦都心方面に戻って東名でいくか、逗子・海岸沿いをずっと小田原方面に向かって東名に乗るかの選択になるんだけど、気分的に一旦都心方面に戻るのは面倒だよね・・・・、ということで海岸沿いの134号で行くことにしました。しかし実はこの選択が大間違い。この道はお盆中なんかは死ぬほど混んでるんだけど、今回はお盆時期じゃないし、夏休みも終わりころで月曜日の昼間だし大丈夫だよね・・・、なんて向かってみたら全然大丈夫じゃない!(笑)かなり混んでてのろのろ運転なので、途中で道を変更して東名方面に向かいました。でも、その後の富士周辺の道路の混雑もあって、現地到着までに結局6時間もかかり・・・。はぁ、最初から全部高速で行けばよかった。写真は東名に乗るために、大和あたりをうろうろしている時のもの





やっと午後4時半ごろ、富士スバルラインまでたどり着きました。一番人気(ひとけ)のある河口湖口から登りたかったので、かなり遠回りなんだけど横須賀側からみて、富士山の「あっち側」まで行きました。もう登っていく車は私たちだけという感じで、ほとんどが降りてくる車ばかりで「この時間から登る人なんかいないのかなぁ・・・」と二人でやや心配気味




さて、5合目に到着しました。
日が暮れていく・・・!





高山病予防のために、5合目で少し体を慣らしたほうがいいと聞いたので、少しうろうろしてました。すると旦那の同僚の団体がいるじゃないですか。話を聞くと、今朝から登って、今下山してきたところだそうです。感想は・・・「it was the worst day of my life」と言ってました・・・。高山病のせいか、3回も吐いたとのこと。殆ど休みを取らず、ノンストップで上まで行ったそうです。むー、それは辛そうだな




そんな話を聞いて、少し焦る私たち
とりあえずステッキ買うことにしました。この魔法のステッキが、私たちの登山を快適なものにしてくれるでしょう





いよいよ、出発です。時間は17時半。もう日も暮れそうで、この時間から登山口に向かう人は本当に誰もいませんでした。初めて登る二人。もし山に誰もいなかったらどうしょう・・・・、なんて話したりしてました。8合目の山小屋には事前に電話して、オープンしていることと、予約しなくても余裕で入れることだけ確認しときました。とりあえず水は一人1リットルずつ持参。





登山口から入ると、しばらくはこんな感じで平坦な道が続きます。
本当に静かで、私たちのステッキについている鈴の音しかしなかった。歩きを止めてステッキを動かさないでいると、「シーン」という無音が聞こえそうなくらい静かだった。虫も、鳥も鳴いてません。そうそう、河口湖口には馬がいて、7合目まで馬でもいけるみたいなんだけど、それのせいか馬糞がところどころ落ちてました





とことこ歩いて少しだけ急な道を登ると、もう6合目でした。
トイレや警察の派出所みたいなものがあった。それを超えて急な岩道をずっと登って行くと、もう7号目。5合目の登山口から6合目までは私たちだけだったのに、だんだん人が増えてきました。増えてきたといっても、立ち止まって後ろを振り返ってよーく目を凝らして見ると、「ああ、あそこに一組いるかな」って程度なんだけどね。だからほとんど二人で登ってるような感覚でした。7合目までは結構楽勝だったので、もしかして頂上までもこんな感じでスイスイいけるのかななんて淡い期待を抱いてみたり。7合目にはたくさん山小屋があって、閉山後といってもそれらの殆どがオープンしてました。トイレも100円を払って使うことが出来ます。思ったよりトイレが綺麗で感激でした。

7合目の山小屋周辺から上を見上げると、かなり遠くに明かりが見えます。あの遠い明かりが、私たちが泊まる8合目の山小屋なんだなと思うと、やや疲れが出てきました。時間は既に19時くらい。でも、仮眠後の登山は短いほうがいいよね、ってことで頑張って8合目までは行くことに。写真は確か7合目くらいで撮ったもの。既に岩がごつごつしてて、手を使わないと登れないところもありました。





7合目〜は、結構苦しい旅だった。日が沈んですごく寒くなってきて、旦那が「寒い寒い」と連発。途中でホッカイロを出したり、レインコートを重ね着してみたり、軍手を重ねづけしてみたり。休憩の度にそんなことしていて時間がかかりました。あと、高度が上がったせいで、すごく息苦しくて、休憩をたくさん入れないと登れませんでした。月が本当に大きくて近くて、明るかった。周りに街灯なんかないのに、月明かりだけで十分他人の顔が見えます。遠くのほうでは雲の中で雷が光っているのが見えました。


やっと8合目の山小屋に着きました
「蓬莱館」という山小屋です。8合目の山小屋は複数あるんだけど、それらは並列に全て並んでいるわけではなくて、それぞれ立っている位置に差があるんですね。私たちは本当はもっと上のほうにある8合目の山小屋に泊まるつもりだったんだけど、もうここが限界でした。たどり着いた時には既に22時半。中はガラガラでした。




腹ごしらえをすることに
注文したのは、うどんとお味噌汁でした。旦那はラーメンを頼んだんだけど、山小屋の人に「ラーメンよりうどんのほうが美味しいよ」と勧められて、うどんにすることになりました。ラーメンはただのカップヌードルなんだけど、うどんはちゃんと山菜が入ってました。すごくお腹が減ってたせいか、激うまだったこの組み合わせ。(うどん900円、味噌汁400円)





食べた後は、外でペットボトルの水で歯磨きをし、仮眠を取ることにしました
奥の部屋に2段になっている仮眠室があって、おいてある寝袋でゴロ寝です。1時半頃出発すると、頂上でご来光が見られるかもということなので、ほんの3時間くらいだったけど寝袋で仮眠しました。旦那は即効眠りについてたけど、私は高度のせいで息苦しくて、何度も目を覚ましちゃいました。あと、隣の人のいびきも凄まじかった・・・。


1時半ちょっと前には自動的に目が覚める私
旦那を起こして身支度をし、登山再開です。なぜか、仮眠する前よりも足が重い!こんなことなら仮眠しなければ良かったのかも?と思えるほど、仮眠後のほうが疲れてました。人も結構増えてきて、渋滞まではいかないものの列になっていました。それらの列とは無関係に、もうものすごく息苦しくていきぐるしくて・・・・、10mおきくらいに休憩を取っていた二人。休憩が多すぎたせいか、8.5合目前くらいで、段々周辺が明るくなってきました。このペースだともう頂上にたどり着く前にご来光になっちゃうね・・・・、と諦め。8.5合目にある最後の山小屋「御来光館」の窓から、中でたくさんの人がご来光を待つ姿が見えました。山頂でご来光を見ようと計画していた私たち。でもこれ以上急げなかったし、河口湖口の登山道は頂上まで行かなくてもご来光が眺められるので、登りながら見ることにしました。とても寒くて、お日様が恋しかった。眠くて、休憩の度に寝そうになってました。





眠い頭を奮い起こしながら、途中の休憩所で取った動画です
頭がボーっとしててコメントがマヌケだけど・・・。雲の上は本当に素晴らしかった。GCなんじゃないかと思えるほど、絶景でした。雲の上にジャンプすると乗れるんじゃないかと思えるくらい、厚くてモコモコしてた。

雲の上


もう本当にご来光がすぐそこまできてました。このときまだ9〜9.5合目くらいだったんじゃないかな。私たちが休憩しているすぐ側を、子供を肩車した西洋人のパパが駆け足で登っていきました・・・。(ちなみにそのパパは下山道では子供をだっこして駆け下りてた・・・)今回の登山では、そういう人を数人見かけました。皆、パワフルだ。




もうすぐ頂上です。もうお日様はあがっていて、時刻は8時。登山道を下山してくる人達がいるんだけど、どうして登山道を下山してくるんだろう?と、とても不思議でした。でも彼らが「もうすぐ頂上だから頑張って!」と声をかけてくれて、とても救われた気持ちになりました。やっぱり、ゴールが見えている状態で登るのと、全くどこなのか見えないのとでは、かなり心持が変わりますね。




この写真は一番のお気に入り



8合目以降、こんな感じの急な登り道ばかりです。かなーり傾斜がきついです。こんなところを、子供を肩車して登って行っちゃう人、すごいですよね。高いところがそんなに好きじゃない私は、後ろはあまり振り返らないようにしてました。








以下の写真にある鳥居みたいなのが、頂上の印です。あとちょっと・・・!





たどり着いた・・・・。





到着した時刻は8時20分でした。時間かかり過ぎな二人・・・。途中の山小屋でもいくつか押してもらった焼印、頂上でもステッキに押してもらいました。そしてお腹が空いたので、頂上の山小屋(かな?)で食事をすることに。1200円のカレーを食べました。たぶんレトルトカレーだと思うけど、めちゃめちゃ美味しかった。富士山の山頂には、日本最高地点(剣が峰)があるんだけど、そこには風が強すぎて行けませんでした。山頂に到着したばかりのときは天気も良かったのに、焼印を押してもらったり食事をしているうちに雲が出てきて、かなり強い風が吹き始めてました。





雨が降ってきたら困るので、トイレに行ってすぐに下山することにしました。トイレは山頂にたどり着くまでは100円だったんだけど、山頂は200円でした。

さてさて下山・・・、下山は行きの数倍辛かったです。
行きは山頂が見えているからある程度ゴールまでの距離が図れてモチベーションもあがるけど、下山はゴールが全然見えないし行きの疲れがどっとでて、本当に辛かった。こんな道を延々と下っていきます。結構急な坂になっているところもあって、すーっと滑るように下れるところもあるんだけど、怖がりは私は滑ることが出来ず、全部徒歩で下っていたらものすごく時間がかかりました。8時40分頃山頂を発って、5合目に戻ってきたのが14時頃だった・・・。





3時間くらいしか睡眠を取っていない私たちは極限状態・・・・、5合目に辿り着いたときは、と・に・か・く車で早く家に辿り着いてシャワーを浴びて寝たかった。その後は高速で車を飛ばして2時間半で横須賀の自宅へ到着。

本当に息苦しい辛い体験だったけど、頂上に行き着くまでの数時間のうちに起こったドラマ、あの静けさと、何度も振り返って見た絶景は、心に潤いをもたらしてくれた気がします。良い経験、思い出になりました!自宅に帰った直後は眠いし足も痛いしで余韻に浸る余裕はなかったんだけど、次の日から段々良い思い出に変わってきて、また数年後には行きたいねなんて話してます。今でこそジム通いも激しい私だけど、20代半ばまでは運動が大大大嫌いでした。運動どころか日々の生活でも、なるべく体を動かさないように生活していた気さえします。キャンプとかも無理だったのに、そんな私が富士山に行きたいと思えるようになったなんて、年を食って私もずいぶん変わったもんだ、と思います。

ちなみに、私は一人じゃ登れなかった気がしてます。一人で登る登山家の人も大勢いると思うけど、私は隣で「頑張れ」って言ってくれる旦那や、その他知らない人のサポートがあったからこそ、笑顔でずっと登れたような気がします。生きてるうちに、絶対また行きたい

(21:12)

August 26, 2007

8月22日、23日でディズニーリゾートに泊まりで行ってきました

今までにディズニーランド・シーは何度も行ってるけど、泊りは初めてでかなり楽しみでした。泊まったのはシーの中にある、ホテル「ミラコスタ」

当日の朝は6時半のYCAT初のバスで、ディズニーリゾートまで直行しました。この早い時間なのにバス停は毎度のことながら、長打の列・・・。15時のチェックインの前に荷物だけ置かせてもらおうと、まずはミラコスタに向かいました。シーに行く度に「一度は泊まってみたいなぁ〜」と外から眺めるだけだったミラコスタ。中に入ってそのキュートさに年甲斐もなく大感激でした。写真はディズニーシーの駅から、ミラコスタへ渡る時の模様。



荷物を置いてから電車でディズニーランドに直行しました。これも乗ったのは初めて!窓がミッキーになってたり、つり革もミッキーですごくかわいかった。朝早くて、私たち以外に誰もいないホーム。





そしてディズニーランドについたのは、約8時半予定では8時前には並んで開園と同時に走るつもりだったんだけど、かなり遅くなっちゃいました。とりあえず私は「カリブの海賊」に向かい、旦那は「スペースマウンテン」のファストパスを取りに走ることに。カリブの海賊は思ったよりも空いてて、60分待ちでした。(前回7月21日に行った時は、朝の8時15分時点で90分待ちだった!)



カリブ、スペースマウンテンを終え、ミクロキッズまで乗って昼食の時間になりました
ミラコスタかアンバサダーに宿泊予約すると、予約時に園内やホテル内のレストランの座席予約ができるんですね。今回はその特典を利用して、前から行きたかったけど混んでて無理だったレストランをがんがん予約してみました。

まず昼食は「ブルーバイユー」。
カリブの海賊に乗ると中から見えるレストランです。予約した場合、座席は自動的に一番良い席になるようで、私たちも草花の近くに・・・・。旦那はステーキ好きなので、期間限定のスペシャルコースを、私は子牛肉のソテーを食べました。味はそこそこだったかな。

15時になったので、チェックインしにミラコスタへ戻りました。部屋がかわいい!いたるところにディズニーが散乱してます。









暑かったのでホテルについているプールにも入ってみました。ホテルについているのに、なぜか別途料金がかかるこのプール・・・・。高かったけど、プライベート感ばっちりで結構楽しめました。

そそくさとディズニーランドに電車で戻り、既に夕食の時間。これは時間が読めなかったので予約はなしで、クリスタルパレスのビュッフェにて。17時半頃行ったので、待ち時間5分くらいで入れました。

予定では19時ちょっと前くらいに食べ終わって、19時20分からシンデレラ城前で行われる「パイレーツナイト」を見るはずだったのに、19時ちょっと前にシンデレラ城にいっても、ほとんど舞台が見えない場所しか取れませんでした・・・。先月来た時は10分前でも余裕で一番前にいけたくらいだったのに。甘かった・・・

周辺にいたスタッフに聞くと、一回目よりは二回目(21時)のほうが多少人が少なくなるとのこと。なので一回目を見終わった人が出るときに入って、場所をとるしかないとのことでした。一回目は見捨てるしかないね・・・・、ということで端の舞台なんか全然見えないようなところで一回目が始まるのをひっそり待っていたところ、なんと強風のため一回目は中止に。そのアナウンスが流れるやいなや、会場から去ろうとする観客が動き始めました。隙間を縫って舞台の方向に歩き、かなり舞台に近い真ん中のほうをゲットできました。しかしすごく混んでる中座らされるので、21時の開始を待つまでが大変だった。
途中でエレクトリカルパレードが始まってそれは座ったまま見れたのは良かったけど、体育座りのまま1時間半以上、途中雨が振ってきたり風が強まったりで、雨にも負けず、風にも負けず・・・、これで21時も中止だったら泣けるなぁと思っていたところ、無事開催されました!



いやぁ、感激!これの為にディズニーランドに行ったようなものなので、中止にならずに見れて良かった。夏季限定のショーだけど、冬もまた違ったバージョンでやってくれることを期待してます。風の関係もあって、今回はかなり濡れました。バケツ状態まではいかなかったけど、レインコートとか何も用意してない私たちはけっこうびしょぬれ。先月見たのよりも、少しパワーダウンしてた気がするけど、(きっと強風のため炎の使用率を下げていたのかも)それでも楽しかった〜!動画を取るのを忘れてたことが悔やまれます・・・。



ダンサーたちがすごくかっこよかった。あんな仕事してみたいです。もし私が10歳若ければ、間違いなくダンサーに応募してるだろうなぁ。

パイレーツナイトを見終わったあとは、すぐにホテルに帰ることに。疲れているときに、長旅をして自宅まで帰らなくていいというのはいいもんです。

次の日は朝早くから、朝食を予約していたホテル内のレストラン「オチュアーノ」へ向かいました。ビュッフェなので、朝っぱらからバリバリ食べる私・・・・。





そうそう、ミラコスタのエレベーターは室内のアナウンス(「1階です」等)の声が、ミッキーマウスになってます。最初聞いたときから最後まで、聞くたびに爆笑でした。写真はエレベータ前にて。



ご飯を食べ終わっていったん部屋に帰ったあとは、ディズニーシーの開園時間までまたプールに行くことに。朝早くて私たち以外に誰もいなくて、すごくゆったりできました。旦那はトイレで遅れてきたので、最初は本当に私だけ。平泳ぎでできた波が、一人しか泳いでないのですごく綺麗に広がっていて爽快でした。ミラコスタを始め、ディズニーランド・シー内の施設はとても清潔に保たれていて、プールも例外じゃありません。本当に汚い部分は全くなく、隅々まで掃除が行き届いている感じでした。毎日水を抜いて掃除してるのではないかと思えるほどです。





プールからあがってチェックアウト。本当に短い滞在だったけど、絶対また来たくなる場所だなぁと思いました。チェックアウト後はそのまま直結のディズニーシーへ。ミラコスタからはディズニーシーへ通じる別の入り口があって、そこから自由に出入り出来るんです。これが結構快適でした。

シーでは「タワー・オブ・テラー」に乗ってみたかったので、一番にファストパスを取りに行きました。でも待ち時間30分程度で乗れるみたいで、ファストパス取った意味がなかったかな。この日のシーは、全体的に結構空いてました。きっと、ランドのパイレーツ熱に圧倒されてるのかも。

お昼はコロンブス号の中にある「S.S. コロンビアダイニングルーム」を予約していたので、そこにいきました。昨日から、比較的高いレストランばっかり食べ歩いてますが、ここはそれらの平均以上に高かったです・・・。食べてる最中、突然窓を「コンコン」と叩く音がしたと思ったらミッキーでした!カメラを向けたときは既に後ろを向いちゃったミッキー、気ぐるみ来てても素早いです(笑)





「タワーオブテラー」は午後3時頃乗りに行きました。垂直落下と聞いていたのでかなりドキドキだったけど、そこはディズニー。やはり富士急ハイランド級の絶叫マシンではありませんでした(笑)。私でも笑って乗れている程度の恐怖度。でも仕掛けがかなり凝っていました・・・。乗ったあとはアイスなんか食べて、少しリラックス。



ブロードウェイでミュージカルを見たり、この日はその他かなりの数のライドに乗れました。夕食は予約しておいた「マゼランズ」にて。ここもかなり高いレストランでした。味は園内どこも変わらないかな。前菜についていた野菜がおいしくて名前を聞いたら、アンディーブでした。



食事の後は少しショーを見て、早めに帰宅の途につくことにしました。ただし、ショッピングの後にね・・・。(笑)今回は時計を買いました。私はひとつも腕時計を持ってなかったから、旦那が買ってくれた。文字盤がミッキーになてます。かわいいね?



ショッピングの後ミラコスタに戻り、取り置きしてもらった荷物を引き取ってホテルから出ようとしたときに、すごく驚いたことがありました。荷物を引き取りに行った時に場所がわからなくてうろうろしてたら、声をかけてくれたホテルの人がいました。なんとその人は私の、高校の同級生でした!彼女はほとんど変わってなくてすぐにわかっちゃいました。こんな偶然ってあるんだなぁ。顔自体は昔のままなんだけど、雰囲気はとても素敵になってました。高校の時って今思うと、みな大抵同じ位置にいたような気がします。でも13年たったいま、それぞれの歩んできた道で、表情って大きく変わってくるもんだね。私は彼女の目にどう映ったのか、ちょっと心配だったり。

こんな感じで、また来週にでも行きたいくらい、いま年間パスポートの購入を検討してるくらい、二人とも楽しめました。8月31日はパイレーツナイトの最終日なので、な、な、なんとまた行っちゃいたい!と二人で話してたり。偶然、旦那もOFFなんです。でも2ヶ月の間に3回ディズニーランド・・・、いかがなもんだろうかと旦那と頭を抱えてみる

(07:40)

July 27, 2007

ada6bc2d.JPG--Pirates--
先週の18日水曜日のレディースデイ(毎週水曜日は「レディースデイ」で女性は映画が1000円!これって日本全国なのか?)に、やっと「Pirates of the Caribbean : At World's End 」を見てきた。確か、5月くらいからやってたんだっけ?ずっと見たかったんだけどなかなか時間が取れなくて見れず、やっと先週行ってきました。近所のダイエーの中にあるシアターで(笑)。感想→3部作の中では一番良かった。ストーリー展開にやや無理はあったけど、そこはディズニーなので仕方ないと目をつぶることにし、そのほかはとにかく二重丸だった。皆それぞれ個性的な演技に磨きがかかった感じが出てたし、先頭シーンも大迫力で問題なし

「あー、見に来てよかったねー」と映画館をあとにし、帰宅してから22日に行く予定のディズニーランドの予定表(イベント表?)をネットで確認。すると、「カリブの海賊がリニューアル!」と書いてあるじゃないですか!しかも20日にリニュ完了すると。別段ファンでもなかったけど、リニューアルならぜひ乗りたいと、朝入場後に走る先はカリブの海賊に決定しました。本当は走るのはプーさんのハニーハントにしようと思ったんだけどね、カリブはファストパスないらしいし、きっと皆さんそこに走るだろうからカリブに決定。ということでハニーハントは男性陣(弟・ジェフ)にファストパスを取りにいってもらい、私と母はカリブへ走る計画を立てました。

--Tokyo Disney Land--
当日の朝は8時開園のところ、7時半くらいに到着。既に入場列は長打の列になってました。夏休みも始まって最初の日曜日、そりゃあ混むよねぇ。雨も降ってたのに、皆さん当然のように雨合羽(レインコート?)着て準備万端です。私たちは傘を差しながら4人で列に並び、地図で行き先を確認。列は長いのに2つしかゲート開けてないもんだから、結局入場できたのは8時15分くらいで、そこからカリブに普通の速さで歩いて到着したら既に「80分待ち」の札が・・・。さすが夏休み・日曜日TDY!(写真参照)

とりあえず4人で雨の中傘をさして80分並び、乗りましたよ〜;;アナウンスで流れてて初めて知ったんだけど、あのアトラクションは賞味15分もあるらしい。そんなに長く乗ってるように感じないよね?内容はリニュされたといっても、映画の「Pirates of the Caribbean」に出てくるキャラが追加されただけでたいしたことはなかったなぁ。ジャック・スパロウやデイヴィ・ジョーンズを見つけると、「ああっ、いたいた!みたいまの?」って4人で反応してました。カリブにはショップが隣接されてて、そこのアイテムも「Pirates of the Caribbean」向けのグッズが追加されてました。多分とにかく人気だったのは、ジャック・スパロウのバンダナ!その日はかなりの高確率でジャックのバンダナを頭に巻いている人を見ました。4人に一人くらい?私も例外ではなく買ってもらい・・・・、バンダナとして巻いたけど暑苦しくて途中で断念。リボンとしてつけときました(笑)。

結局夜の22時の閉園までいた。ほんとーーーに楽しかった。もう弟とお母さんとディズニーランドにくることなんかないだろうなって思ってたのに、こんな機会が持てて嬉しかったとにかく子供のように楽しめた1日で、家に帰ってからも興奮でなかなか寝付けなかった(←お子様(笑))。今までTDRには計10回以上は行ってると思うけど、多分今回が一番楽しかったくらい。アトラクション以外にもイベント(パレードとかね)もすごく楽しかった。今までパレードって「なに?つまんないしこんなの。」みたいな感じでスルーしてたんだけど、ちゃんと観覧してみるとあれらも案外楽しめるもんですね。昼間のよりは、夜のエレクトリカルパレードが綺麗で目が楽しめた感じがした。あのパレードで動いてるものたちは、どうやって発電してるんだろう?車みたいにバッテリー?そしてパレード以外で一番楽しかったイベントは・・・、シンデレラ場前で夜やっていたパイレーツ・オブ・カリビアンのイベント(夏季限定)。ジャックやその他が出てきてものすごいことしてくれます。もう、燃えたり濡れたりすごい!みんな「水待ち」してます。あれは本当にもう一度レインコートを着て参加したい!(←子供)とジェフと盛り上がり、8月末までにもう一回行くことにしました・・・、はは。

以下はYoutube。Disney world(フロリダか?)でジョニー本人がライドに乗った模様を撮影したものらしい。アメリカのディズニーには行ったことないけど、ライドの内容は日本とほぼ同じなんだなぁ。ジョニー、精巧さにかなりびびってます・・・(笑)

http://www.fanpop.com/spots/pirates-of-the-caribbean/videos/14413

(00:47)

July 16, 2007

e3dc354b.JPG私のエクササイズライフは、仕事を辞めてから自由時間が出来たおかげでますますハードになってます飽くまで、好きなだけやることにしてるけど、気になるのは左足。私は去年の夏から左足にはどうもツキがなくて、ふくらはぎの肉離れや足底筋膜炎の悪化などなど・・・一夜漬けでは治らない怪我ばかりしてるので、今はどの痛みがどうなってるのかもうわけもわからなくなった左足。でもサポーターをすると問題なく使えるので、それで様子みてます。

仕事をしていたころは会社の帰りに行きやすい場所ということで、「Tipness」に入ってたんだけど、仕事を辞めたのをきっかけに、家の近所の「ゴールドジム」の会員に変更しました。ゴールドジムは東京近辺のにビジターでしかいったことなかったけど、どこも”シリアスフィットネス”の雰囲気思い切り出てて、横須賀も例外じゃないです。モリモリ・黒々した方々が、バーベルで「はあああん!」と声だしてますから。(←わかる人のみわかる)

そんなゴールドジムで今日は、祝日のスタジオイベントがありました。近所の横須賀基地から女性外人イントラがやってきて、Boot campをやってくれるとのこと。楽しそうじゃないですかぁ〜!ということでスタジオは珍しく満員御礼でした。広告には「現役海軍のDebbieさんによるBoot campです」って書いてあったんだけど、マテマテ、この名前はジェフから聞いたことがあるぞ・・・?とよく考えてみると、NavyのPT(週に何度かあるトレーニング)の教官を担当している人な模様。もしかしたら死ぬほど激しいのでは?うほっ、と軽く楽しみでした。

さてさて「Debbie's Boot camp」が開始。始まると同時にほとんどウォームアップなく、即効強度の高めなコリオに移行!考えられない。ものの2分、3分で汗が噴出してきました。途中で水休憩のキューだしもなかったので、皆適当に合間を見つけて汗を拭いたり、水を飲んだり。なぜかDebbieイントラは「ジャンピングジャック」の動作がお気に入りのようで、コリオの中で何回も登場(図1を参照)してました。コリオというか、多分彼女はコリオを考えてきたわけではなくて、その場の思いつきでやっているような?感じさえした。そして1時間と称されたクラスは、怒涛の56分程度で終了しました。もちろんクールダウンもあまりなく。さすが・・・・、大○○なアメリカ人!日本人なら心拍数はなだらかにあげてくれるし、途中の水休憩はもちろん数回取る、1時間のクラスを56分で終えるなんてまずありえない。ぴったりか、ややオーバー気味で終わります。

ということで強度は強く、水分を補い辛いクラスではあったけど、汗はかなりかけて体中が熱く、脂肪が燃えている感じを味わえた56分でした。また、私はアメリカ人のイントラのクラスに出たのは初めてだったので、新鮮な感じを味わえたのも良かった。彼女は基地内のジムでダンスクラスを担当しているようなので、今度一人で勇気を出して行ってみよう

(18:22)

July 05, 2007

b0f213a1.JPG無色(無職)2日目の今日は、歯医者さんに行ってきたPMTCっていう歯のクリーニングを4ヶ月に一度くらいの割合でやってもらってるんだけど、今回は結婚式なんかがあって忙しかったのもあり、なんと最後に行ってから8ヶ月も経過していたもよう。なので、今日は8ヶ月ぶりにPMTCをやりに。もう下の歯の裏を舌で触った感触がざらざらで嫌で、行きたくてX2仕方なかった。今日の予約は心待ちにしてました。普通に歯医者さんに行って健康保険使ってやってくれるクリーニングって、なんか物足りない。それに比べてPMTCは保険利かないけど、ものすごく隅々まできれいにしてくれます。お金が許せば1ヶ月に一度とか行きたいくらい。私は歯磨きもかなり丹念にやるし、歯磨き後のフッ素も欠かさない、ブリーチングもまめにやったり、何を隠そう歯に関してはけっこうマニアなんです。かなり白いです。歯医者に行っても「白いですね〜」といわれます。今ですらこんなだけどでも、歯って大事だよね、って気がついたのが実は20代中盤でそれ以前は歯医者さんが大大大嫌いで、虫歯になっても死ぬほど痛くなるまでほっとくタイプでした。だから奥歯はほぼ、詰め物で全滅してるんです。一度詰め物をすると、詰め物と本当の歯の間にごみがたまったりして、虫歯になりやすくなるのよね。どんなに磨いても、磨き足りない場所ができてしまう。もっと早く歯の大切さに気がついて詰め物すらしなくていい状態にしておけば良かったと、後悔してます

歯医者の前はジムに昨日、今日と4時間/dayもジムにいました。はぁ、幸せ・・・もう好きなプログラムに好きなだけ出られるて、本当に満足である。月曜日のオリジナルエアロ75分では久しぶりにハジケました!!もう疲れて、これ以上絶対無理、もう足も動かないし、一歩も飛べない(飛ぶ・・?)、、となった時に、もうひと頑張してる時の感触が最高なんです。あの感触がきたとき、絶対からだか脳みそから何かが出てる気がする。火事場のバカ力の素が流出?そしてそんな何かが出たあとは、落ち着いた「パワーヨガ」がくるようにしてます。最後の「〆」みたいな感じで。すし屋でいうとおあいそ前のあがりみたいな。さてさて、今回は私のお気に入りのヨガのポーズを描いてみました。何をしているポーズか?絵を見ていただければ一目瞭然!説明は・・・・、不必要ですね!?ちなみにポーズ名は「魚のポーズ」でございます・・・


(21:33)

June 19, 2007

a971019f.JPGさっきスタバで、「抹茶クリームフラペチーノのあずきソースかけ」の試飲がまわってきたので遠慮したら、店員にとても驚いた顔をされた。無料なのに飲まないの?なんで??って感覚なんだろうか。

ところで仕事を辞めるまで、もう残り2週間もなくなってしまった。なんだかすごく不思議で、複雑な気分。あと少ししたら、社会に属さない私になってしまう。(-.-); 初対面の人に、「何をされているんですか?」と聞かれても満足いく返答をできそうにない。まあ、誰かと新しく知り合うなんて私にとってはそうそうあることじゃないけど。

#画像は「抹茶クリームフラペチーノのあずきソースかけ」を上から見た図。

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