カテゴリ:
昨日、涼しかったため、久しぶりに日中散歩。
久しぶりに日中散歩ができ、ゴ-ルデンレトリ-バ-のサニーは荒川でおおはしゃぎ。
image

なかなか帰ろうとしなかった。
やっと引きあげて、帰宅。
サニーは満足そうに昼寝をはじめた。
そして、起きると、食事。
12歳、人間の年齢でいうと90歳になったサニーが元気でよかったと思った。
しかし、その晩、サニーに起こされた。
息があらくてちょっと辛そう。
体をさすってあげると少し楽そうになった。
不安なのか、苦しいのか、よくわからなかたご、2年前にダックスフントのラッキーも同じように夜中息が荒くなり、30分で急死した苦い経験がある。その時、心臓発作だった。13歳半だった。
朝方、いつのまにか寝ていた。慌てサニーの方を見たら、なにもなかったカのようにスヤスヤ寝ていた。
獣医先生に、サニーは実年齢よりもかなり若くて元気だが、高齢なので、いつ逝ってもおかしくないといわれている。
散歩のし過ぎは心臓に負担がかかって危ないらしい。反対に運動不足は足腰を弱くし、寝たきりになる要因に。そのバランスが難しい。
2年前に相次いで、愛犬ラッキーとハッピーを失い、悲しみのどん底に陥った。
また同じ経験をしたくない。
でも、心の準備は必要?