カテゴリ

カテゴリ:人生観

カテゴリ:
一昨日の夜書いたように、暴走自転車の男性とトラブルがあり、怖い思いをした。

でも、いま考えると、
bellを凄い勢いで鳴らしながら自転車を走らせてきた男性に、すぐに道をあければ、よかったかもしれない。

不愉快でしかも自転車の男性の行為はル-ル違反。

でも、あのように異常なぐらいにbellを鳴らす人と関わる方が不愉快で危険である。

おそらく、怒りやストレスがたまっていて、周囲にそれをぶちまきたいのである。

おとなしく回避していたらこちらへの被害は最小限におさえられたのだろう。

そして、私が指摘しなくても、そのような自転車の男性、この先、きっと他で大きな問題を起こし、行動を改めざるをえなくなるだろう。

ある盲導犬と飼い主の愛情溢れる関係に感動

カテゴリ:
今日、仕事の打ち合わせの前に、コ-ヒ-シヨップに入った。
しばらくすると、盲導犬と一緒にひとりの女性が入ってきて、私の隣に座った。
黒いラブラドールレトリ-バ-の盲導犬は女性の足元に寝そべった。
女性はいとおしそうに盲導犬の頭を撫でながら注文。
盲導犬は時折頭をあげて、飼い主の女性をみつめていた。
二人の間にすごく強い絆を感じ、思わず、女性に話しかけてしまった。
女性は7年間片時離れず、その盲導犬とともにしていて、家族以上に愛しい存在だという。盲導犬も女性のことを信頼しているのが分かる。

二人を見ていて、盲導犬に対する見方が大きく変わった。

人間のエゴで厳しい訓練を受けて、ストレス一杯の生活を送らないといけないと思っていた。
色々我慢して、大変だと思っていた。

それが、二人を見ると愛情と信頼関係から成り立っている微笑ましい関係だった。

我が家のサニーのように、荒川で泳ぎ回ったりすることはできないかもしれないが、飼い主から愛情一杯もらっていて、しかも片時も離れずに一緒にいられる。

雲南に住んでいたころは、私とサニーは常に一緒にいて、しかも、サニーはノ-リ-ドで自由に走り回れた。

でも、今は私の都合でお留守番もしなければならない。自由にはしりまわれるわけでもない。

サニーのことをペットと思ったことはないが、ペットも人間のエゴでかわれている。

飼い主に寄り添いながらカフェに座っていた盲導犬を横目に、立ち上がると、寂しくお留守番しているサニーのことが脳裏をよぎって、複雑な思いがした。
image

甥の誕生日にゴハン屋フタバの美味しい料理で楽しくお祝い!

カテゴリ:
先週3歳になる甥の誕生日のパ-ティをした。
甥が大好きなゴハン屋フタバに美味しい料理を作っていただき、甥は大喜び!
ベジミ-トの唐揚げ、panyanotakesanのパンにはさんだ野菜たっぷりのべジミ-トバ-ガ-、ポテトサラダ、野菜のピクルズ、ひじきサラダ、寝かせ玄米のミニオニギリ、ニンジンと甘酒のム-ス、色んな形をした手作りクッキ-!

image

image

image

image

image

image


甥は
オイシイ😍🎶
オイシイ😍🎶
を連発しながら、
満面の笑顔で完食!
もう笑いが止まらず、
ずっと上機嫌!

最高の素材で、
真心がこもった、
手のこんだ、
ゴハン屋フタバの
料理!

昨年クリスマスは、
ケンタッキ-プライドチキンに、
不二家のクリスマスケーキ。
見た目は派手だったが、
味が濃くて、
油っぽく、
毒々しかった。
甥は、
チキンには手をつけず、
かろうじて、
ポテトをつまむ程度。
ケ-キに
いたっては、
いちご🍓を
ほじくりだして、
食べるぐらいで、
スゴイ残骸に。

You are what you eat,

いいものを食べたらしあわせになる!

中国雲南省は多民族が平和に共存しているところ

カテゴリ:
中国雲南省は26もの民族がお互いの文化、習慣、宗教、価値観を受け入れて、平和に共存しているところ。


それぞれの民族は独自の言葉や文化習慣、宗教を持つ。
省内には民族の自治区が設けられ、守られている。

カテゴリ:
日本のゴールデンウィークと同じ時期に中国も大型連休がある。

最近、中国の富裕層が日本に来て、爆買いをしているのが話題になっている。

その大半は中国沿海部に住む人たちらしいが、

内陸部の雲南省も大きく変化しており、

富裕層も増えている。

私と同い年の雲南の友人は、

子供の頃、肉を年に数回しか食べることができなかった。

そして、初任給が18元だった。

いつか月給100元もらえたらいいなと思ったらしい。

そして、いつか飛行機にも乗ってみたいと思ったらしい。

それが、今は株と不動産等で大儲け、

運転手付きの外車に、

豪邸に住んでいる。

年に数回海外旅行。

子供はオーストラリアに留学。

雲南省都は今や大都会。

日本から行くと、都会に来たと思ってしまうぐらい。

24年前にはじめて行った時、

高い建物はほとんどなく、

道路は石畳。

交通手段は自転車か歩き。

秘境の地として、

よく日本のテレビ番組にとりあげられた。


1年前と今年

カテゴリ:
去年11月に最後に撮ったダックスのハッピーの写真。
サニーとの荒川散歩の帰りに買い食い。
image

今は同じ場所にピースが代わりに待っている。
image

1年って短いようっ長い。
いろんなことがある。
来年の今頃、サニーが元気に走りまわって、荒川散歩を続けて欲しい❗
image

image

image

image

image

ピース、我が家に来てくれてありがとう❤

カテゴリ:
今年1月19日に、
我が家に来た
ダックスフントのピース。
今日のブログ記事の通り、
昨年ダックスフントのラッキーとハッピーが
急死した後だったので、
最初は
ピースに対して、
愛着を持ったら
また悲しい思いをしてしまうのではないかと
少しよそよそしくしてしまった。
でも、
気が付くと、
いつも私のそばに寄り添ってくれている
ピースがいた。
今も足元に座っている。
それだけではなく、
犬嫌いのサニーと
とてもうまくやっている。
ワンちゃんも人も大好きで、
来てくれて
周辺がすごく明るくなった。
image

image

image

image

ありがとう!
これからもよろしくね!

ラッキー、ハッピー、サニー、愛犬3頭との夢のような生活が突然終止符を打ってから1年

カテゴリ:
子供の頃から
犬が大好きだった私。
物心がついた頃から、
いつか、
犬と共に生活をしたいと
夢見ていた。
両親が犬嫌いだったため、
それが実現したのが
大人になってから。
そして、
ダックスフントのラッキーと、
ダックスフントのハッピーと、
ゴールデンレトリーバーのサニーの
3頭との
夢のような生活が
10数年前に始まった。
IMG_0032

日本から中国雲南省まで、
いつも一緒だった。

最年長のダックスフントのラッキーは、
心優しく、辛抱強い子だった。
仔犬の頃から歩くのが大嫌いで、
玄関で死んだふりをしたりした。
でも、食い意地がはっていたので、
ちょっと太めだった。
IMG_3416

ダックスフントのハッピーは
面倒見がよく、
ボス的な存在だった。
サニーが子犬9頭を産んで、
育児放棄をしたとき、
仔犬達のお母さん代わりになった。
私が仕事などで落ち込んでいたりすると、
すぐに気が付いてくれてなぐさめてくれたりした。
難しい商談等にはよく同行してくれたりした。
IMG_5755

IMG_5845

ゴールデンレトリーバーのサニーは、
何よりも、
遊ぶことが好きで、
日本では
荒川で泳いで、
ボール投げして、
どこまでも走る。
雲南に住んでいた頃、
毎日のように
自由に走り回っていた。
IMG_2837

IMG_2934

IMG_2204
IMG_4211
IMG_3161

EPV0480
IMG_1138

IMG_1128

IMG_1133

IMG_1121

夢のような
幸せな日々だった。

しかし、
それが、
去年突然
終わってしまった。

4月に
ラッキーが、
11月に
ハッピーが、
急死してしまったのである!
IMG_3252

IMG_3317
IMG_0572

二人とも、
死ぬ直前まで
元気だった。

ラッキーは
昨年4月、
夜中に
突然
息苦しくなり、
30分ぐらいで
私の腕の中で
亡くなった。
心臓発作だった。
(享年14歳)
IMG_0544


(人間を含めて)
近い存在を
初めて喪い、
涙も出ないぐらい
悲しく、
ショックだった。

不幸中の幸い、
ハッピーと
サニーが
慰めてくれた。

しかし、
やっと
ラッキーの死を受け止めようとしていた矢先、
ハッピーが
急死!
昨年11月、
散歩から戻り、
食事をした後、
突然
ハッピーが
ひきつけを
起こしてしまった。
すぐに病院に行き、
診てもらった。
軽い脳溢血ではないかと
いわれ、注射などを受けて
帰された。
注射の効果で
動けるようになったが、
しばらくしたら
意識がなくなり、
動けなくなってしまった。
そのまま
意識が戻らず、
翌日亡くなってしまった。
(享年11歳)
IMG_0567

立て続けに
ラッキーとハッピーを
喪い、
悲しみのどん底に。。。

そして、
今度は
サニーまで喪うのではないかという恐怖が。。。
小型犬よりも
大型犬の方が
寿命が短く、
医者に、
ゴールデンレトリーバーの
平均寿命が9歳だと
いつも脅かされていたので、
夜中、
サニーの
息が荒かったりすると、
心配になって
起きてしまう。
半年後、
1年後、
サニーもいないのではないかと
不安に。。。
その上、
サニーが
ラッキーとハッピーがいなくなってから
しょんぼりして
元気がなくなってしまった。
2014031109080000 (2)
2014030205220000



そんなとき、
たまたま
ペットショップに、
生後3か月半の
「売れ残り」の
ダックスフントに
出会った。
2014030205230000

犬嫌いのサニーに、
仔犬を迎えるのは
どうかと迷った。

でも、
おもっきり
その仔犬を飼うことに。
ピースという名前を付けた。
今年1月19日のことだった。
2014031109080000
ピースは性質が良く、
サニーと
とてもうまく
行っている。
そして、
サニーも
元気を取り戻し、
11歳になった
今も
荒川で
泳いでいる。

DSC_0223
CAI_0691
image
image
image
image
image
image


ちょうど
1年前の昨日、
ハッピーが急死した。

今でも
夢の中で
ラッキーとハッピーが
元気な姿で
出てくる。
ラッキーとハッピーとサニーが
3頭1セットだった。

10数年間
ともにしてきた
ラッキーとハッピー

10か月しか
ともにしていない
ピース
とでは
まだ
想いが違う。

でも、
11歳になる
ゴールデンレトリーバーのサニーは
今とても
元気。
サニーとの毎日を大切にしていきたい。

そして、
ピースは
サニーを
はじめ、
みんなに
愛される、
とても性質の良く、
私にも
なついてくれている。
これからもっともっと大切な存在になっていくと思う。

ラッキーとハッピーを
喪って
すごく悲しいけど、
今ある生活を
感謝しつつも
前向きに生きたい。


image
image
image



久しぶりに中国雲南省に行ってもすぐに中国語がよみがえってくるが、翌日には日本語が抜けていく不思議

カテゴリ:

日本では
ほとんど
中国語を
使う機会が
ないのに、
不思議と
久しぶりに
中国雲南省に
行っても、
すぐに
中国語が
よみがえってくる。
もちろん、
中国語は
外国語で
日本語や
英語に
比べると
全然
レベルは
低い。
しかし、
雲南省に
いくと、
すぐに
日本語が
抜けていく。
中国語や
英語の
単語が
出てきても
日本語が
出てこない。
今は
日本語を
一番
多く使っているので
日本語が
一番
流暢なはず。
おそらく、
精神的な
ものかもしれない。
12歳の時まで
日本語が
できず、
英語しか
できなかった。
その時から
独学で
日本語を
習得、
すごく
大変な
想いをした。
そのため、
おそらく
精神的に
重荷に
なっていて、
抜けていってしまうのかもしれない。
疲れた時は
英語を
聞く方が
ホッとする。
雲南省に
行くと
日本語が
全く
聞こえなくなると
なぜか
ホッとする。

IMG_0153

立川の鶏そば葉やでランチ後、リフレッシュサロンホルミスでラドン温浴で元気に!

カテゴリ:
立川にある、
鶏そば
「葉や」で
鶏そばを
食べた。
CAI_0955
CAI_0954

とても
さっぱりしていて
だしもきいていて
おいしかった。

その後、
そのすぐ
そばに
ある、
リフレッシュサロン
ホルミシスで
ラドン温浴。
CAI_0960
CAI_0959
CAI_0957

体の
疲れや
むくみが
取れ、
心身ともに
リフレッシュ!

このページのトップヘ

見出し画像
×