マリンのいつもどこかで

カテゴリ: 旅行(ミラノ・ロンドン)

平成から令和にかわるゴールデンウイーク

10連休が決まるやいなや、飛行機のチケットをとって(昼休みにスマホで検索してそのまま取った(笑))の旅でした

今回は、日本とヨーロッパの往復は中国国際航空
ミラノ→ロンドンはブリティッシュエアウェイズを使いました(いずれも公式サイトから)

ちなみに、、海外の航空会社を公式からとる場合は、現地の言語で予約した方が安いです
これは何故だかわかりませんが(為替の問題?)今までそうだったので、そういうもんなんだと思っています、、

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行きの羽田空港
ゴールデンウイークの2日目の4月28日

朝からジムにいって、バタバタと羽田へ移動
相変わらずパッキングを直前に終わらせる癖はどうにかしたいけど、洋服とか、本とかギリギリで決めたいので、こればかりはどーしようもない(^^;)ソノトキノテンションネ

で、羽田に到着すると、なんと前日から北京が規制を入れているらしく、飛行機遅延
いや、ミラノに朝の6時到着とかなので多少遅れてもらった方がラッキーといえばラッキーなのですが、いつの出発かわからぬまま時間をつぶす

ミールクーポンが出たので、スープストックのようなお店でビールとスープを

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時間があるので、免税店をぶらぶら
国内では安くならないRefaが免税分お買い得
&フェイスクリームもついてる、、と言われたら買うしかない

これから散財する旅行なのに諭吉三枚分を購入(泣)
ホント、アルコールの力ってすごい(笑)


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前日は8時間遅れ、、とか散々脅かされたのに、4時間遅れくらいで出発(^^;)

中国の軽いビールをがぶ飲み■D\(^^

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中国国際航空も以前はご飯がまずい、サービスが悪いと評判の会社だったようですが、乗る限り普通の航空会社ですね

むしろ、ご飯は美味しそうです
(美味しそう、、というのは、機内食は基本的に食べないので(^^;)香りや周りの方のたべっぷりからいうと、美味しいよう、、)

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食べないけど、アルコールは別
酔いが回るのも速いらしいのですが、私はあんまり変わらず(^^;)

これを飲みながら、ゴキゲンで映画見たり、本を読んだり、、この時間が欧米への飛行機の醍醐味です■D\(^^タノシイ

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これはロンドン→北京への復路かな
普通に美味しそう(●´ω`●)

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空港では、楽天プレミアムカードを持ってるので、プライオリティパスを使います
世界中の国際航空のラウンジに入れるので、なかなか使える子です(●´ω`●)

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ロンドンヒースロー空港のラウンジでは、生ビールを注いでくれました

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うんまいね!

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北京のプレミアムラウンジは、広大に広く、ご飯も点心から、お粥から、洋食までいただけます
シャワーも完備なので多分暮らせます(笑)

中国のビールはどれを飲んでも、ハイネケンみたいに薄く、さらさら入っていくタイプのビールです


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青島ビールもあります

中国はトランジット以外で降りたことがありません
いつか行くかもだけど、当面はモチベーションがわきません(^^;)

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ラウンジって、たまにお隣の方とお話ししたりするのですが、どっかから、どっかへの交差点
そして、みんな旅の途中なので、明るく陽気で、とても楽しい時間が過ごせたりします



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お土産品の紹介も少し、、

こちらはミラノのブレラ絵画館の帰り

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美術館前に市場が立ってました
近くの芸術学校の学生さんが作ったアクセサリー
全部一点物です
ネックレスとブレスレットを1つずつ購入(●´ω`●)

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ヨーロッパへ行くと、香水を必ずといっていいほど、買ってしまいます(●´ω`●)
こちらはミラノの香水店「PROFUMIO」
http://www.profumomilano.com/

本当は別のお店で香水を買おうと思っていたのですが、お店の前を通ったときの香りが鮮烈で、、

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一つに決められないくらいに、魅力的な香りが沢山


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結局、この六本に決定

ミラノの有名な場所や、時代にインスパイアされた香り

特に「NO NAME」と「1848!」っていう二本はお気に入りになりました

私が好きなスパイシー&フローラル系にばっちりハマり、ちょいワルオヤジじゃないけど、ちょいワルな香りが好きな私はハマりました(^_^)ノ

ここのお店、ミラノしかないようなのですが、伊勢丹辺りが東京へ持ってくると絶対流行ると思うなぁ

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そして、イタリアの毎回の定番
トリュフ塩

イタリアお土産のナンバーワンはこれだと思います
日本のトリュフ塩とは全然別物、、
そして、これさえあればただのボイルした野菜でも魚でも、めちゃんこ美味しくなります(●´ω`●)

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イタリアでは、大好きな化粧品店KIKOでもお買い物しました
KIKOは現地で二回、空港でも一回、、何度行っても欲しいものがでてくるお店
夏のファンデーションやアイシャドー、リップにチーク、、わんさか買いました(^^;)
ここも日本に来ないかなぁ、、

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ラストはロンドンのハロッズ
テディベア好きのアタクシ宅へ、正統派のこの子が加わりました(●´ω`●)


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そして、、羽田空港へ帰還

これにて、ロンドン&ミラノ旅が終わりです
10日間休みがあると、のんびり回れますね

今年だけと言わず、毎年10連休やってくれないかなぁ(笑)


そろそろ美術館・博物館に飽きてきた頃かもしれませんが、これで最後です(笑)

もしよろしければ、もう1日、ロンドンの至宝をゆるりとお楽しみくださいませ(●´ω`●)

ロンドンで一番気に入った博物館が、二日前の「ヴィクトリア&アルバート博物館」
そして、二番目に気に入ったのが「ウォレスコレクション」でした

大英博物館を出て、トコトコと街歩き
ロンドンは街中もカッコイいですが、至る所にある緑の公園もとてもきれいで癒されます(●´ω`●)

新宿も中央公園に新宿御苑があり、
特に御苑はいつも手入れがされてお気に入りの場所なのですが、16時までしか空いておらず、
温室のような人工的な感じがあります

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ところが、ロンドンの公園は柵もなく、街中に突如現れ、ゴミ一つない道が続くのです

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ヨーロッパの首都
パリ、ローマ、マドリード、ウィーン、アムステルダム

いずれも美しい街ではありますが、一歩中にはいると、看板に落書きがあり、道中にゴミはあふれ、タバコの吸い殻は捨てられ、

東京がいかにクリーンで、匂いのしない清潔な街なのか(潔癖すぎるほどに)を感謝します
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ところが、このロンドンは日本政府が明治時代にモデルに選んだだけあり、清潔で温かみのある、街としてはとてもステキな場所でした
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アールズコートのお屋敷街の、窓から外へ向けられたハンキングの鉢植えだけでなく、こういう一見森の中のような道なりの作り方が実に上手い

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こうした道を抜けて、しばし歩くと、お目当ての「ウォレスコレクション」に到着しました

イギリスロンドンにある美術館15世紀から19世紀にかけての世界的に有名な美術作品、装飾美術作品の数々、および、18世紀フランスの広範囲にわたる絵画作品、家具、武具、甲冑、磁器、そしてオールド・マスターの絵画作品を25室のギャラリーに展示している。

設立は1897年。主に第四代ハートフォード侯爵リチャード・シーモア=コンウェイ(en:Richard Seymour-Conway, 4th Marquess of Hertford 1800–1870)のプライベートコレクションから成り立った。そのコレクションと屋敷は非嫡出の息子リチャード・ウォレス(en:Sir Richard Wallace 1818–1890)に相続され、ウォレスの未亡人がコレクションの全てをイギリス政府に追贈した。1900年、美術館はマンチェスター・スクウェアのハーフォートハウスにて一般公開され、現在もそのままの状態にある。コレクションを持ちだすことは許されておらず、外部の展示会に貸し出されることもない。入場は無料。非省公共団体である。(Wikipediaより)


ふむふむ、、、ここも他の都市ならこの説明を読んでも、おそらく訪れていない博物館

ただ、旧い正統派イギリスのお屋敷がみれるということで、やってきました

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私のへなちょこカメラでもステキでしょ?

静かな時間を超えてうまく調和してるような、ヴェルサイユ宮殿の何とかの間なんかよりも、落ち着いた気品ある空気があるように思いました

ここは赤の間かな
各お部屋にテーマカラーが設けられています

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家紋を盛り込んだポットや水差さしの焼き物類は、美しく、日本にいるとウェッジウッド、エインズレイなんかの食器に興味のない私ですら、じっと見入ってしまう、、

おそらく日本の抹茶茶碗が、それ単体で海外へでても、その魅力は伝わらないように、これらのカトラリーが周囲と調和する中で、その魅力を発揮する

そんな感じの美しさでした


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絵画も沢山のコレクションがあり、これらは普段美術館で見慣れている技法とモチベートをただただ提示するものではなく、
普段使いのダイニングに飾り、アフタヌーンティーをいただき、談笑する部屋に飾ってふさわしい落ち着きと、暖かみ、そして平凡さを感じました

美しい絵がダイニングに相応しい訳ではない

それは茶室に飾るのは、野に咲く名もない花が相応しいような、、そんな感じがとても日本人に共感できるものと思いました
(お隣の国なのにフランスのそれとは別物です

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紫の間
蒼の間
橙の間

色々あったような気がしますが
写真はこれだけ、、
桃色の間

ぜひぜひ、ロンドンへ行ったら、ヴィクトリア&アルバート博物館からウォレスコレクションへの梯子をお勧めします(●´ω`●)

イギリスの魅力満載の博物館です

言わずとしれた世界最大の博物館
ちなみに入場料無料です(すご、、)

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小学生や中学生が沢山いました
課外活動の定番なのでしょうか
とても大きな建物です

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日本のアニメの特別展をやってました
ヨーロッパはどの国でも日本のアニメは人気です(●´ω`●)

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まずは、、ズド~ン!!

モアイ像です

渋谷どころの騒ぎではありません
ものすごく大きいです

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大好きなエジプト文明

ファラオ(ラムラス二世)の胸像

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ロゼッタ・ストーン
ロゼッタ・ストーンは、エジプトのロゼッタで1799年に発見された石版。 紀元前196年にプトレマイオス5世によってメンフィスで出された勅令が刻まれた石碑の一部である。縦114.4cm、横72.3cm、厚さ27.9cm、重量760kg。古代エジプト期の暗色の花崗閃緑岩でできた石柱である。(Wikipediaより)

ほー、、話には聞いたことがあるけれど、、レベルのものがバンバン出てきます

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アッシリアの何とかの闘い(かなり有名な、、)のレリーフ

うーむ、、有名な何かだったのに、思い出せない(^^;)(^^;)
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もうね、、現地のモノをそのままかっさらって来てるから
これは多分、ギリシャから

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今ではなんたら条約でできないレベルのことを
バンバンやっちゃってるのです

これは多分、ローマから

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その最たるものが、、

エジプトのファラオのミイラ

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多分、こういうのって一つあれば、
上野の美術館でミイラ展が開催されるレベル

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もうね、滅茶苦茶あります(^^;)(^^;)(^^;)

あっ、ブルーアイズと黒のアイラインが愛でしい
愛しのツタンカーメンもいました(●´ω`●)

この辺で、ブロ友のkazubonさんとLINE電話をしていたので、写真をとっておらず、、
全く、電話なんてしてる場合じゃなかった(笑)(笑)


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見終わったあとも、興奮冷めやらず
街をふらふら散策

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ウインドゥから見るからにカッコイい傘が並ぶお店があって、店内へ

一本、2万かと思ったら20万だったお店は、「James&Smith&Sons」というロイヤルファミリー御用達のお店でした(笑)

ヨーロッパは好きで度々訪問するのですが、スルーしてたのがイギリス

元々旅行に行く目的はショッピングでも食べ物でもなく、絵画や建築を観ること、、これにつきるので、作り手というより、大英博物館に象徴されるように収集家の多いイメージのイギリスはあまり惹かれませんでした(^^;)

それでも今回、前述したフレディーきっかけであっても、行ったからにはロンドンの幾つかの美術館、博物館は回ってみようと歩いてみました

その中で最も気に入ったのがこちら、、
「ヴィクトリア&アルバート博物館」です


ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(ヴィクトリア・アンド・アルバートはくぶつかん、Victoria and Albert Museum)は、現代美術や各国の古美術工芸デザインなど多岐にわたる400万点の膨大なコレクションを中心にしたイギリスの国立博物館。本館は首都ロンドンケンジントンにある。ヴィクトリア女王(1819年 - 1901年)と夫アルバート公(1819年 - 1861年)が基礎を築いた。略称「V&A」。(Wikipediaより)



うーむ、、
多分、他の都市なら、行かない系統の博物館
ただ、今回はChristian Dior展をやってて、その評判が良かったので行ってみることに、、

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ホテルと同じケンジントンにあるので、ホテルから歩いて20分くらい

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ただ、なんとDior展はすごい人気で事前予約していないとその日の分のチケットは売り切れ
併設でMARY QUANT展もやってて、そっちは入れたのですがまぁ、いいかと(^^;)(^^;)

このまま帰るのも勿体ないので、常設展を観て帰りました
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ところが、これが大当たり!

コレクション好きのイギリスらしい、世界各国のセンスの良い品々が沢山あります

ここは日本館
浮世絵や屏風絵はもちろん、友禅の素晴らしい着物も沢山ありました

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これはキリスト教の祭壇でしょうか
少しアラブかスパニッシュの影響を受けているようにも見えます

兎に角、世界中を旅しているようなそんな気分になる博物館です 

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フロアごとにテーマがあって、ここはシルクロード?かな
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天井はアーチ丸型の採光窓と
シャンデリア?ではないけれど、光に当たって綺麗なオブジェが下がっています

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ここはギリシャ
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大英博物館と違うのは、ここは日用品もコレクションが沢山あります
レ・ミゼラブルの椅子
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オペラ?ミュージカル?で使った貴族の洋服(下着)
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オペラ?ミュージカル?で使った下町風情の女の衣装
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古いイベントポスター
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これはオペラの衣装ですね
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ヴェネツィア風というか、フランスオペラとは違う色遣いの衣装

洋服は先日亡くなったデヴィッド・ボウイの衣装など、面白いものが沢山ありました
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ここが圧巻でした
世界のジュエリーコレクション

左右にあるのは世界の名だたる宝石のコレクション
どうやって集めたの?ってくらいに、過去から現代までのネックレスや指輪がありました

実家が宝石貴金属業をやってるので、ここは面白かった ここだけで気がついたら一時間近くいました(^-^)
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元素番号ごとに並べた世界の宝石
これは家に欲しい(笑)
ずっと観てられます
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カメラのコレクション
イギリス人ぽい
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日本人と似てるなと思うのが、カメラだったり、写真だったり、、

少し技術のあるマテリアルが好きだと言うこと

多分、こういうコレクションは日本も明治・大正・昭和の正当なるオッサンの定番じゃなかったでしょうか
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最後に館内のカフェでカフェラテ

珍しくワインじゃないでしょ?
それはロンドンにはパブがあるからお腹を空けているのです(笑)

また、私がコーヒーを買ったカフェはテイクアウト専用(お庭があってそこで飲んだりもできる)ですが、隣の喫茶部のカフェテリアは正統派のイングリッシュ・アフタヌーンティーで有名らしく、長蛇の列でした
(るるぶか何かに出ている?のか日本人女性を沢山ここで見ました)

初めてのロンドン、どこに泊まろうかホテルを探しました

ロンドンはニューヨークやパリ同様にメインとなる地区がいくつもあって(ミラノやローマなら、メイン駅の近くと観光地(旧市街地近く)がホテル地区)、その街の雰囲気でホテルも変わることから、ロンドンぽいところに泊まりたいと思いました

ちなみに、口コミとかるるぶやHISのサイトをみてると、前の記事で原宿ぽいと書いたピカデリーが人気みたい
あの辺もどこか落ち着いて泊まれる場所があるのかなぁとか考えながら

大きな公園があって、元はお屋敷街のケンジントン地区&一泊2万まで&4つ星のお部屋を探しました

で、見つけたのが
「ナドラーケンジントン」です
https://www.nadlerhotels.com/the-nadler-kensington/  ←ホテル公式

https://www.nadlerhotels.com/the-nadler-kensington/ ←エクスペディアで予約しました

(まぁ、値段は結局4泊で84981円(税込)で少し足が出たんですが、とても良かったので次もロンドン行くならここを使うかもしれません、、ってくらいに気に入ったのでシェアします)

アールズコートの駅から歩いて5分くらい
古いお屋敷をホテルにしています
(この辺はこの形式でホテルになってるところが多かったのでホテル地区なのかも、、)
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こんな感じのホテル
外装は私好み(●´ω`●)
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入ってみましょう
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レセプション前のラウンジ
シックにまとめていて、またホテルの従業員も気さくで、ここでロンドン情報を色々教えていただきました

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お部屋にはいるとWelcome messageと朝食をいただける提携レストランが書いてありました
(ホテルの中にレストランは無いので、近くのレストランを使います)

お部屋の調度品が良い具合に肌になじむ感じで(この雰囲気が東京の私の部屋ににてることもあり、、)自分の部屋に戻ってるような気分でとてもリラックスできました

枕上の小さな絵
こういうのがホテル内の廊下にも沢山あります
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洗面台はこんな感じ
アメニティもロンドンのドメスティックブランドのものが揃ってました
これと逆側にシャワーがあります
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で、このお部屋はミニキッチンがついてます
お皿やフォークのカトラリーに電子レンジ付き
デパ地下でお惣菜買ってきたり、夜にヌードルを食べたり、そういう旅のスタイルの方には嬉しい造りだと思います

まぁ、私はパブに入り浸りだったので使いませんでしたが(^^;)(^^;)

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ネスプレッソがついてたので、毎朝起きたら美味しいコーヒーをいただきました

写真がないのですが、机の上には大きな鏡があって、お化粧するのも楽チンでした

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近所にはこういう白いお屋敷街が続き、このさきにフレディーの家があります

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この駅前の交差点は懐かしい
パブが並び、美味しいパン屋のPaul、おしゃれスーパーMarks&Spenserもあるので、家用の紅茶やばらまき用のお土産に良さそうなものもありました

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館内はこんな感じ
廊下に絵画や写真が沢山飾られていて、一つ一つみていても飽きませんでした

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ってか、自分の部屋に近い(笑)

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ケンジントン地区は本当にきれいな場所で、毎朝観光に行こうと外へ出ると、街がキラキラしているようで

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青空が広がると最高な場所でした

ロンドンへ行かれるときは、この辺に宿をとるのはかなりオススメです(●´ω`●)

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