マリンスポーツまとめ

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    1 ばーど ★ :2018/09/17(月) 19:01:32.38 ID:CAP_USER9.net

    16日午後7時40分ごろ、「泳ぎに出た友人の行方が分からなくなった」との110番通報が大分県警にあった。大分海上保安部によると、不明者は会津大学准教授の吉良洋輔さん(31)で、17日午前8時ごろ、大分市佐賀関町小黒の小黒漁港沖約500メートルの海底で心肺停止状態で発見された。

    海保によると、吉良さんは大分市の実家に帰省中。16日は同漁港に友人と釣りに来ており、午後3時ごろ、もりを持って1人で泳ぎに出たという。午後6時40分ごろになっても戻らず、捜しても見つからなかったため友人が通報した。発見場所は水深6メートル。すぐそばの海上に吉良さんが設置したとみられる漁獲物を入れる網がついたブイがあり、素潜りで魚介類を取っていたらしい。

    会津大のホームページによると、吉良さんはコンピュータ理工学部文化研究センターに所属している。

    2018年9月17日16時38分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL9K4K00L9KTPJB001.html

    関連スレ
    【大分】会津大学の准教授が銛を持ったまま海で行方不明に
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537142018/


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    1 みつを ★ :2018/09/16(日) 18:30:06.37 ID:CAP_USER9.net

    https://www.sankei.com/smp/affairs/news/180916/afr1809160006-s1.html

    釣りの54歳男性流され不明 静岡・沼津の海岸
    2018.9.16 17:53

     16日午前7時15分ごろ、静岡県沼津市原の海岸で釣りをしていた同市原の会社員、片山忠さん(54)が波に流され、行方不明となった。県警や地元消防などが捜索している。

     沼津署などによると、現場は岸から海に延びた堤防で、片山さんは1人で釣りに来ていた。片山さんが沖に流されるのを岸にいた他の釣り人が目撃し119番通報。近くには、片山さんの車が止めてあった。当時、注意報や警報は出ていなかったが、波が高い状態だったという。


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    1 47の素敵な :2018/09/19(水) 14:21:27.41 .net


    (出典 i.imgur.com)


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    まずは、地元のサーフショップに通い詰めて、許しを請うところから

    (出典 i.imgur.com)
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    1 動物園φ ★ :2018/09/15(土) 08:42:15.62 ID:CAP_USER.net

    2018年09月15日08時28分
    [? 中央日報日本語版]

    韓国と日本の間に海底トンネルを建設して経済共同体を実現することが北東アジアの平和に寄与するとして発足した社団法人「韓日トンネル研究会」が、創立10周年を迎えて「韓日海底トンネル建設に関する国際シンポジウム」を開催した。

    韓日トンネル研究会は研究会創立10周年記念行事として12日午後、釜山(プサン)のザ・ベイ101マリンホールで国内外の専門家やパネラーなど約100人が出席した中、国際シンポジウムを開いた。

    行事では3人のテーマ発表と討論が行われた。テーマは「韓日海底トンネル事業の経済的波及効果の考察」「韓日海底トンネル建設の必要性」「太平洋文明圏プラットホーム-韓日海底トンネル」だった。

    発表者の一人、日本東洋大の西川吉光教授は「日韓海底トンネルは日韓関係の改善に向けた象徴的なプロジェクト、『平和のトンネル』『心と心が通じるトンネル』になる」とし「結局は朝鮮半島の南北和解と平和統一のためのプロジェクトになる」と主張した。

    https://japanese.joins.com/article/183/245183.html?servcode=A00&sectcode=A10


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    1 無党派さん :2018/09/11(火) 21:35:34.90 .net

    米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先とされる名護市の東岸に位置する大浦湾には、貴重な生き物と自然環境が残る。

    政府による埋め立て工事に備え、沿岸海域がコンクリート護岸で囲まれた辺野古崎。

    今月上旬、その対岸の安部崎に近い海に潜った。水深15メートルほどのところに、アオサンゴの群体が広がっていた。棒状のサンゴ一つ一つが樹木のように海面に向かって伸びるさまは、まるで森だ。

    サンゴのすき間を縫うようにスズメダイやテングカワハギが泳ぎ回っていた。

     河口にはマングローブの森があり、海底はサンゴ礁や泥が広がる。その環境が多様性を育む。県によると、
    ジュゴンやアカウミガメなどが生息する。

    研究者らは移設工事により、潮の流れが大きく変わったり、埋め立て用の土砂と一緒に外来種が入り込んだりして、生態系が大きく変わる可能性を指摘する。

     大浦湾の調査や撮影を続けてきたダイビングチーム「すなっくスナフキン」の西平伸さん(61)は「人に知られることのないまま絶滅してしまう生き物がいるかもしれない」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00000106-asahi-soci VIPQ2_EXTDAT: none:default:1000:512:----: EXT was configured


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