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思考の秋

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蔓梅擬 in 目黒学園にてこんにちは。予想通りのお天気。

早速、セーターを着ての外出でした。+傘。

昨日の気温が嘘のようで、しっとり落ち着いた

雰囲気に、身体もホッとしているようです。

ようやく、食欲の秋ならぬ、

「思考の秋」の到来ですね!!

目黒学園での教室を終え、自宅までテクテクテクトホトホトホ。

いろいろ考え事を抱え込んでの帰り道でしたが、

なんだかいつもと違う!のですよ。

頭の中がクリアで、しっかりと

意識が考え事に集中できるんですから♪

 

そんな道すがら、見覚えのある人物が、大きな高級車に乗って

またたくまに通り過ぎていきました。 ビユゥ=3

社会格差ここに極めり!の瞬間―

 

まぁ、たわいもない金額ですが、払えないものは払えない!

目黒から池尻大橋までの節約です。

とはいへ、時は金なりとも申しますし、

お金で時を買えないぶん、しっかり足を踏みしめて

一歩一歩、大切に歩もう!と、強く確認したのでありました。

 

とにもかくにも、「思考の秋」の到来です。

これからやってくる秋の夜長は、最高の贅沢ですね♪

考える前に、呑んじゃだめだ(笑)

 

そういへば、昨夜は懐かしい友との再会。

(今週は毎夜だったな。。。)

僕が東京へ出てきた頃からの知り合いで、彼女はまだ

中学生だったような。。。?

いろいろ遊んだのも遠い昔、でも

久しぶりに会ってもなんら変わらず(お互い良いのだろうか・・・)

今でもどうしようもない人間ですが、あの頃は

いま以上にどうしようもないわけで、そんなことを思い出しつつ

楽しい時間を過ごした秋の一夜。

やっぱり秋はさいこうだぁ!

 

彼女の活躍をながめつつ、僕も頑張るぞぉ

 

   

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今日の写真は、目黒学園での一枚です。

ロッカーの隅に佇む、使い古された瓶に

蔓梅擬(つるうめもどき)の伸びやかな線と、

たわわについた実を、水際を意識して

おさめてみました。

サンキストとも。。。

困る

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季節感がつかめないよ!

今日は半袖。明日はセーター。。。

 

画像だけでも秋の様子に

蔓梅擬×高岡太郎

 

 

 

 

この夏の影響で、色気ある照り葉は何処へ、といった感じ。

日焼けした葉か、カラカラ葉か・・・。

 

この先、日本から四季がなくなってしまったら

日本人の心のヒダは、なくなっちゃうのかな。。。

   

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お月様

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こんにちは。皆さんは昨夜

如何お過ごしでしたか。そう昨夜は十五夜

毎月やってくる満月の中にあって、

中秋の名月として大切に想われてきた夜でしたね。

雲のあいまから、顔をのぞかすその姿に

何を感じたのでしょうか。

ススキを飾り、芋(いまは団子ですね!)を供え、思い思いの時間を

過ごしたことでしょう。

中秋の名月に思いをはせてみると、必ずしも満月ではなく、

そんなところからも、日本人の中にある

審美眼を感じざるを得ません。

だからこそなのでしょうか、名月が必ずしも満月でないというのも

その懐の深さに、なんだか嬉しくなっちゃいます。

 

そんな僕はといへば、雲のあいまから姿を見せる月をみあげ、

目に映る月を追いかけながらも、どういうわけか

実際の月は目にはいらず、前日に見た筑波での月が

いつまでも目の前に広がっていました。

どうして、こんなにまでも強く心に残ったのかは、

自身と向き合うことで答えを見つけなければならないところですが、

現実に今でも、目の前にはあの夜空が広がっているのです。

目を閉じなくとも鮮明に―

 

天の原ふりさけ見れば春日なる三笠の山にい出し月かも

 

仲麻呂も、唐の月のもとで

日本を想っていたのですから、月のもつ力というのは計り知れませんね。

 

そうそう、24日

僕は益子での用事を済ませ、

筑波山を庭にもつ、茨城県の出町さんを訪ねました。

出会いによって発芽した種も、言葉を重ねることで育ち続け、

茨城県笠間の酒 『純米吟醸 郷乃誉』を栄養に

心地よく、有意義な時間を過ごすことができました。

お忙しいところ、はたまた勝手な訪問に、

心づくしのもてなしをしてくださり、ただただ感謝です。

ありがとうございました。

一升瓶を飲み干す頃には宴も終わり、出町さんはしばし睡眠へ―

 

翌朝はひとりお散歩。

暮らしの中に歴史が色濃く覆いかぶさる真壁の町をひとしきり歩いたあと、

出会うべくして、とある作品と対面してしまいました。

全身に伝わるフルフル感!ワナワナソワソワ!

嬉しいと感じているのであろう自分の身体をよそに、

言葉にならない細胞レベルの喜びが、僕をルンルン気分にさせてくれました♪

 

これから始まる怒涛の展覧会スケジュールの制作をまのあたりにしながら、

10年以上も前に作ったものだから―、と様々な思いを抱きつつ

見せてくれたその作品は、

時間の経過がそれをより大きくしてくれたのかもしれないけれど、

充分に、現在の作品が過去をしっかり支えているし、

過去の作品が、力強く現在に生きているさまが、

強烈に伝わってきました。

 

ということで、いてもたってもいられぬ僕は

出町さんの展覧会ながら、

話に花を咲かせるだけではなく、表現として

花を咲かせることができるよう、挑戦してみる運びとなったのです!!

 

急に決まったことでもありますので、詳細はまた後日。

これから始まる出会いによって、

二人がどんな花を咲かすことができるのかはわかりません。

ただ、目の前に見えるようなものではなく、

新たなものの追求であることを信じています。

 

仮の題として「花陶実験室リスペクト・ゼロ」(借用・・)

まずは動き出しが決まり、しっかりとスタートラインが見えたところです。

エンターテイメントではない、これは実験室。

 

見てくださる人によって

花となるのかならぬのかが決まるのですから

是非是非注目してください!

   

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はじまりはじまり

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花陶実験室 in 武蔵関こんにちは。

空気の様子はガラッと変わったはずなのに、

汗ビッショリ。。。着替えやシャワーまで。。。

相変わらずの暑さに、参ってしまいます。

 

さてさて今日は、記念すべき

「花陶実験室(ワークショップバージョン) in 武蔵関」、の第一回目でした。

六人の方が参加してくださり、あっちへ呼ばれ、

こっちに戻され、今度は向こうに、

と、あわただしい僕。。。と同様に、

皆さんの顔には、緊張感と楽しさ、疑問や不安、イメージと判断、

発見、そして認識etc

様々な感覚が混じりあい、気の抜けない2時間だったのではないでしょうか。

とか言っちゃって、ワイワイガヤガヤ、声高な笑い声と

くちゃくちゃの笑顔ばかりが印象に残っていますので、

純粋に楽しんでいただけたのかしら!?

 

今回は、器を各自持参して頂き、そこに僕の用意した花を、

如何におさめるか!というもので、

型などない、花なり・器なり・空間なり・人となり、といった具合に、

自身の眼と、感覚を駆使する時間でした。

 

手にした花が、どのようにおさまるべきか、はなまた

どのようにおさめるべきか、を必死にとらえようと、

姿を見出すまではそれぞれ苦戦したようですが、

なんだかんだいって自作の器がほとんどでしたので、

器にたいする感覚はピカイチ!

花の導きならぬ、器の導きによって、

素敵な花をいけていましたよ。

 

ある人にいたっては、

「こんないけ方だったらどうだったんですか?」と、

自身の見定めた姿を何度も何度も壊しながら、

場所を変え、花を変え、

繰り返し繰り返し、真っ直ぐ花と向き合っていました。

最後には気に入った姿を見つけたようで、

最も愛のある鑑賞者になっていましたよ(笑)

自分自身を、好きになれた瞬間ですね♪

 

その人が選んだ最高の姿を、

器という大地が、しっかと受け止めている花だったなぁ〜♪

 

いけ終わった途端、いっせいにお花の品評会!!(↑の写真)

好きな場所に花を据え、

ある人は評論家、ある人はカメラマン、もう大変です。

そんな様子に

大きな喜びと、次回への心地よいプレッシャーを頂戴した次第です。

花陶実験室 in 武蔵関

 

 

 

 

(↑一作は、お店の迎え花になりました!)

 

そんなこんなで第一歩を踏み出した実験室は、

この場所に限らず、

興味をもって下さった方のもとへ、身軽に飛んでいきます!

その瞬間から、その場が花陶実験室です。

一緒に、日本の文化を楽しみましょう♪

   

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花陶実験室 −移動中−

 

 

 

 

 

 

移動中〜。

新曲『浦島』 初演 in 藝大

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こんばんは。

昨日の書き込みの熱も覚めやらぬ丑八つ。

正確には昨日の出来事ですが、

久しぶりに、心に残るものを目にすることができました♪

 

始まってすぐに感じた想い、

そして、資料を手にしたのちに感じた心までもが、

ここまで一致するというのも珍しいというぐらい!の舞台。

結果として、心に残る舞台を観てしまいました。

 

日本における、

新時代の演劇に立ち会うことができた喜びにぶつかったのです!

 

とはいへ、僕が感じたのは、

これからの新しい日本の演劇だったのですが、

でもこの原作は、明治37年(なんと、103年も前)

坪内逍遥によって書かれたものなのです!!

 

この事実から、当時の日本の様子を覗いてみると、

いろいろと調べたいことが山盛りで、観終わってすぐ

原作の背景にある時代の流れに、興味心身です♪

お馬鹿な日本人の、真っ直ぐな生き方が

浮きだって来る時代だったんですから!!

(ヴァーグナー病なるものが流行したとか。。。)

 

今回は『新曲浦島』改め

「新曲『浦島』」となっての上演で、

野村四郎・笠井賢一、両氏の演出により、

古典の中から、いまの時代を抽出し、

自らの手によって解体した演劇史を、自覚的に再構築するという、

まさに演出家の仕事を魅せつけられたひと時でした。

 

その成果を象徴するかのように、鳴り止まぬカーテンコール!

圧巻です!!

藝大生の力にも、やられてしまいました(謝謝)

特別出演をした、坪内逍遥役の三津五郎さんにも脱帽です♪

 

一夜限りの、贅沢な時間をいっぱい吸って、

気分良く、休もうと思います。

 

15日・20日と伺う薪能も、いまから楽しみぃ〜

   

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ふざくんなぁ!バカヤロウ

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昨日の椿事から一夜明け、

やっぱり繰り返したいと思います。

いや、みなで叫ばなければ!!

「ふざくんなぁ!バカヤロウ」

一体全体どうなっているのやら。。。

怒りを通り越して、呆れるどころではなく、

呆れが痺れを切らして、怒り心頭です!!

 

頃合を知らぬのは承知の上、せめても頭が足りないなりに

仕事への責任と、男としてのプライドだけでも保ちやがれぇぇぇぇぇ!

 

若いだの、経験が足りないだの、

周囲の人間に恵まれない(周りも御馬鹿)だの、

終わり方がおかしいだの、センスという言葉が存在しない人に対して、

そんな話しはもうやめて、早く立て直しやがれ!

って、うちらも参加しなくちゃあいけませんよ。

 

日本の社会・政治が、ますます白日の下に曝され

これまでのあり方が問われていく状況で、これまでの体質

では駄目なわけだから(そもそも僕たちの問題でもある!)、

人任せはもうやめて、いまこそ動かなきゃ。

 

望まれる人物なんか、現れる訳ないし、

そもそも、我々有象無象の上に立つ人間なんだから、

ドロドロした不純物が昇華された美しい世界の住人であるはずはなく、

不純物の凝縮した世界の住人な訳でしょ。

そんなんだったら、まだまだ不純物の少ない我々の力で

日本を、世界を変えなくちゃ!

 

価値を共有し、共有された価値によって

新たな共同体をうむ、横の繋がり―

 

国任せではない新しい体系、その体系が

国の構造を揺さぶっていけばいいのだから!

 

国と文化は合わせ鏡のはず。

こんな国の状況じゃ、これからの日本が危ない!!

最高の文化を生み出すためにも、

 

この機会に、みんなで動き、考えよう。

机に座ったままでも、抗議の電話、メール、手紙etc

いくらでもやることはあるんだから。

 

「届かないからやんない」なんて、つまんない事言ってたら、

あの安倍さん以下になっちゃうぞ!!!!!!!!!!!!!!

   

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花陶実験室始動

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雨上がり in 武蔵関こんにちは。ドンヨリとした空模様

雨の合間に、ふと

目にとまった鶏頭の花です。

今年の夏、田舎にて出会った鶏頭の花は、

強烈ではありながら、とても繊細な

田舎の空気にはどこかなじまず、

その鮮烈な赤が、浮きたって感じました。

でも、ここ東京(武蔵関)での出会いは、東京という空気がそれを許すのか

力強いその赤を、いとも簡単に受け止めているようでした。

 

さてさて、前回の書き込みにて

サラサラっと書いた「花陶実験室」についてですが、

これは「いけばな」の必然性、可能性、あり方etcを、

深く考え、捉えなおそうという想いから、

まず「いけばな」、もとい、日本文化というものが

コミュズム(共場主義)であることを理解し、その出会いによって昇華される

「はな」というものを、如何に表現し

如何に、その必然性を高めていくのか!と

試行錯誤する場として、創り出しました。

とはいへ、出会いが根っこにあるわけですから、

僕一人では、何もはじまりません。

 

共有できるものがあれば、その時から誰もが

花陶実験室の一員です。

 

主義主張は違えども、妥協なき真っ直ぐな意志と、

行動に於ける責任を追究して歩む人を待っています。

 

が!縁とは不思議なもので、書き込み後数日たったある日、

この件で話したいと思っていた、とある人物が、

自宅を訪ねてくれたのです♪

 

ということは・・・

 

そうです!ただ産声を上げたにすぎなかった実験室は、

実質的に行動を起こすことになりました。詳細はいづれ!!

 

そうそう!前から想いあたためていた教室のかたちが、

今日突然、実現できる運びとなりました。

(動きっていうものは、かなり急激におきるものなのですね!?)

 

うまい具合にやっていくのではなく、困難が山積みでも、

理想を追い求めたっていいじゃない!

これまでのような、一方通行で行われる教室ではなく、

双方向的な学びと創造のスタイルを元とする、

ワークショップ形式の教室です。

花をいけるだけではなく、花をいけるための器も造っちゃいますよ♪

花のかたちを引き出し、器のかたちを引き出す工房です。

だから、花型なんてありません。

最初ながら、奇跡的に賛同してくださるかたが5人も現れ、

新規の集団ではじめることができるようです♪

まずは月に一回ずつのペースで、

迷いぶつかりながらやっていこうと思います。

場所は練馬区関町北にある、今昔庵という

とっても素敵な空間です。

是非是非ご参加の程、お待ちしています!!

   

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美のかたち こころの器

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ひまわりフェスティバル in あけのこんにちは。

恵みの雨が、乾ききった

大地と空気を癒してくれているようです。

僕の心にも、たっぷりと水が張られて

なんだか、深くゆったりと静かな気持ち。

けれども、水がもつ静けさとは相反して、水の分子は

一つ一つが溢れんばかりの怪力ぞろい。

力を内にこめた雫が、体中へと沁みこんでいくようです。

 

さてさて、HOUSE OF SHISEIDOにて6月からひらかれている

「美のかたち こころの器」展もいよいよ最終週となりました。

全ての回に足を運べればよかったのですが、第3・6・7週の

計3回に関しては、足を運べず・・・。

 

とはいへ、8名の先生!?華道家!?芸術家!?はたまた現代美術家!?

の作品を拝見して感じたこと。。。それは、

 

「いけばな」って難しいなぁ♪と。

 

植物は存在したけれども、「花」はあったのかな。

僕以外で、心に「花」を感じる人が居たのであれば、

それも花だったのかもしれないけど、

そもそも僕の目にしたものが、「いけばな」なのかもわからない。

あれが僕の考えるいけばなだとしたら、

そこには何の必然性があったのだろうか。

その器でなくても、その作品となっていたのであろう物体たち。

もてなしの心、季節の心、

誰に見せるわけでもなく、でもしかし、観る人すべてに花を咲かせるという

決定的な不可能を抱えつつも挑む花、心に残る花は何処にという感じだ。

途中、この器でなくてはできない表現もあったかと思うが、

でも、花ではない。

陶の方と、美術の方のコラボだったのかしら。

こんなことを言ったら、美術の方に失礼か・・・。

頭の中に残っている映像もあるが、僕の見たかったのは「いけばな」なのです。

 

自分で発した言葉が、自分自身を一番に裏切るものである可能性がある以上、

いけばなこそ、言葉はいらないのかなぁ!?(説明はあってもね)

出会いによって昇華された存在

 

陶芸作品の持つメッセージに、いけ手の想像力を叩き込み

あらたな花をつむぎだすという行為は、ホントに難しいなぁ。。

朝から手を動かし、こうやって時折パソコンに向かいフンフンしてるところです。

 

みた覚えはあるけど、実際には見たことのないもの

それは、未知なるものの探索でなくたっていいのだから

 

まずはもう一度、日本文化から考えましょうかね。

場を共にするわれわれの生活を!!

 

とびっきりの向日葵に囲まれて、

子供に翻弄されっぱなしの週末を過ごしたあと、

昨日は木に登り、大きな松を伐採。三十路男の独白でした。

   

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追伸・河原者としての所業をみつめなおす

    「花陶(下等)実験室」なる動きにご注意あれ!

 

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☆装花の仕事
TV、CM、雑誌の
スタイリングから、
演奏会、舞台、映画、
ホテル、レストランなど
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その季節、その空間に
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いけさせていただきます。

詳しくは、→こちら←
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どんなに疲れている時も、
植物と向きあう時間は
きっと貴方を癒してくれます。
花をいけることで、
季節のうつろいを楽しみ、
潤いのある時間を
過ごしましょう。

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→場所/世田谷区深沢7-15-6
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