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2015年12月

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先日ですがブックオフの100円コーナーでコミック本を20冊ほど買ってきました。
全て第一巻か全1巻の作品です。
第一巻のみ読めばその作品は面白いか面白くないか分かります。
第一巻を読んで面白くないと思ったらその商品に手を出しては駄目です。
第一巻で面白くないのにそれ以降に面白くなる訳が無い。
これが俺の持論です。
神様ドォルズと言うコミック本の第一巻だけ買ってきました。
これは有名な作品ですよ。
なぜかと言うとアニメ化もされましたから。
期待して読んだけどバトル系の物語で俺的にはNG!!
けど表表紙の史場 日々乃(しば ひびの)が可愛いなと思いました。
それ以上でもそれ以下でもありません。
これがいわゆる萌えです。
表表紙の史場 日々乃はちぐはぐな色使いで塗られてますがその裏ページではカラーもあります。
カラーのほうが何か重いな。
髪の毛とスカートとタイツが紺色だからだ。
何かガッカリです。
それなら表表紙のちぐはぐな色遣いのほうが俺的には良いです。
この作品は明らかにバトル系だよな。
バトル系とスポーツ系の作品は苦手なんだよな。
これはNOだ。

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先日は山形県へ行ってきました。
行きは福島県の福島市から栗子峠を通り山形県の米沢市へ抜けました。
何と冬の栗子峠にも関わらず雪がほとんどございませんでした。
暖冬と降雪量の少なさが影響してるのですね。
今年のスキー場は商売あがったりでしょうか。



栗子峠とは?

栗子峠(くりことうげ)は福島県福島市から山形県米沢市にかけてある峠で、国道13号が経由している。

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先日ですが山形県へ行きました。
高畠町を車で走ってましたが地図でだいぶ有名な観光名所があるみたいなので行ってきました。
日本三大文殊の大聖寺(亀岡文殊)でした。
どんな按配かと言うと画像のような按配でした。
これはあれですね。
お寺です。
なかなか景色が良く見ごたえのあるお寺だと感じ取れましたので満足しました。
どうやら受験に有名なお寺みたいで受験合格みたいな横断幕のようなものがたくさん飾られてました。




大聖寺とは?

大聖寺(だいしょうじ)は、山形県東置賜郡高畠町亀岡にある真言宗智山派の寺院。亀岡文殊(かめおかもんじゅ)の通称で知られる。

山号は松高山。本尊は大日如来。この寺の文殊菩薩は「亀岡文殊(亀岡の文殊)」と呼ばれ、寺院の通称ともなっている。安倍文殊院(奈良県桜井市)・切戸文殊(京都府宮津市)とともに日本三文殊のひとつに数えられる。

学問に霊験ありとして参拝客を集め、初詣・受験シーズンにも賑わう。

先日ですがスクラップ屋から業務用溶接機を1台7000円で4台ほど購入しました。
購入額は4台で28000円でした。
1台目は何と2万円で売れたけど2台目は1万円で3台目などたったの2千円だけど4台目は1万円で売れました。
。。。。
全部で42000円で差額の儲けは14000円か。
意外と儲からなった。。。
重量物なので梱包に30分ほどかかる。。
けどまあ出品から梱包まで合計で1時間ほどなので4台で4時間と例えると時給3500円!!
これは明らかな机上の計算だ。。。
まあ得した感はあまりないけど損した感もあまりないですね。
1台目が2万円で3台目が2千円とか死んでるー。

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先日ですが金属くずの中から発電機くずが出ました。
こちらでは発電機くずは工業雑品くず(工業用雑品くず)にしかなりません(涙
画像の発電機は国内のリユース市場でもほとんど価値が無い古いタイプです。
インパクトドライバーとメガネレンチとハンマーと電線切りハサミを使用して分解しました。
発電機の内部の構造はモーターのような感じになってます。
普通は電気でモーターを回しますが発電機はエンジンでモーターを回して電気を発生させてる感じでしょうか。



発電機とは?

発電機(はつでんき、electrical generator)は、電磁誘導の法則を利用して、機械的エネルギー(仕事)から電気エネルギー(電力)を得る機械(電力機器)である。



画像のような按配でモーターコアくずと機械ニウムくずの回収が出来ました。
あとガソリンエンジンの発動機はこれも国内のリユース市場でほぼ価値が無いですが輸出などでは多少は需要がございます。

今日ですがスクラップ屋に行きました。
そしたら家電雑品くずと工業雑品くずとエアコンくずが買い止めになってました。
ヤバス。
そう言えば会社にまだエアコンくずが8台ほどあるんだ。
まあエアコンくずもどこかしらのスクラップ屋で買ってくれるでしょう。
相場が悪いがエアコンくずは今年中に売ってしまおう。

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愛犬のオグリと言う犬がどうも老衰でたまに立てない時がございます。
もう18歳なので足腰が弱ってます。
中型犬の18歳は人間に例えるともう90歳ぐらいです。
と言う訳で山形県の犬の宮へお参りに行きました。



犬の宮とは?

犬の宮(いぬのみや)は、日本山形県高畠町高安にある神社。

日本でも珍しい犬を祀る神社である。

それぞれ愛犬の供養と健康祈願で、写真や首輪を奉納する参拝者が多い。

両社にペットの遺品を奉納して供養を願う者が多かったことから、昭和63年(1988年)より、毎年7月第4土曜日に、犬の宮前で全国ペット供養祭が行われるようになった。

別当寺院住職の読経により、全国のペットと、参列希望者のペットの供養が執り行われる。




所在地は山形県東置賜郡高畠町高安910です。
山形県の南部地方にある神社なので福島県から栗子峠や大峠道路を使えばすぐに行ける距離です。
とりあえず老犬オグリの写真をプラスチックカードに入れてなるべく写真が風雨により風化しないように写真を画鋲で張り付けてきました。
神社の風景は画像のような按配です。
壁には愛犬の写真が鋲で何枚も張られて扉の格子の部分には首輪やロープが括り付けてあります。









犬の宮の伝承

伝承では和銅年間、都からの役人が「この里は昔から年貢を納めていなかったから、毎年、春と秋には子供を人年貢として 差し出すように」といい、村では大変悲しみ困っていた。文殊堂帰りの座頭が道に迷い、一夜の宿を頼んだところが、今年の人年貢を差し出す家だった。 ある夜、役人が現れ、ご馳走を食べながら「甲斐の国の三毛犬、四毛犬にこのことを知らせるな」と念を押して帰るのを耳にした座頭は甲斐の国に使いをやり、三毛犬と四毛犬を借りてこさせ、いろいろ知恵を授け村を去った。村人は役人を酒席に招き、酔いが回ったところに、2匹の犬を放ったところ大乱闘になった。静まり返った頃に座敷を覗いてみると、血の海の中に子牛のような2匹の大狸と多数の荒狸が折り重なって死んでいた。そばには三毛犬、四毛犬も息絶え絶えに横たわっていた。村人は必死に手当をしたが、とうとう犬は死んでしまった。この村を救った犬を村の鎮守とせよとのお告げにより、祀ったのが現在の犬の宮といわれ、安産と無病息災の神とされる。

また、この三毛と四毛の子孫が、かつてこの地で飼われていた高安犬であるという。犬の宮の狛犬は珍しい日本犬型で、高安犬の特徴をよく捉えているといわれる。

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先日ですが野暮用で山形県へ行きました。
行きは福島県の福島市から国道13号線の栗子峠を通り山形県の米沢市へ入りました。
帰りは同じルートを通って帰っても暇なので別のルートを通って帰りました。
その名も大峠です。
山形県の米沢市から福島県の喜多方市へ抜ける国道121号線です。


大峠とは?

大峠道路(おおとうげどうろ)は、国道121号の山岳狭隘区間である福島県喜多方市から山形県米沢市まで25.2kmの事業路線名である。通称大峠レインボーライン。

起点:福島県喜多方市関柴町西勝

終点:山形県米沢市大字入田沢



画像の峠道が大峠です。
何と12月の下旬にも関わらず雪がほとんどございませんでした。
暖冬の影響と言うか降雪量の少なさでしょうか。

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先日ですがトンネルに入りトンネルから出ました。
そしたらトンネルの出口付近の路面が神々しく光ってて眩しかったです。
路面が湿気ってて太陽光が反射してたんですね。
何か暗闇から光の中へ突入する感じがしました。
神様が迎えにでも来たのかと思いました(嘘

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先日ですがリサイクルショップで何か珍しい物がないかと物色してました。
フィギュアコーナーを見てたら珍しい物を発見。
画像のフィギュアです。
これは見慣れないフィギュアだな。
たったの1000円で売ってました。
500円や1000円で売られてるのはゲームセンターなどの景品のフィギュアや時代遅れのフィギュアぐらいです。
これはあれだな。
だいぶ精巧に作られてるな。
決して安物のフィギュアではないと思い買ってきました。
そしたら予感が的中しました。
アマゾンで新品で12800円もするフィギュアでした!!
やったね。
12800円もするフィギュアがたったの1000円で買えました。
まあ12800円と言う金額は新品の金額であって俺の買ってきたフィギュアは中古の箱なしですけどね。。。
このフィギュアかなり可愛いな。

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先日ですが宮城県の東松島市の奥松島の大高森まで行ってきました。
まずは国道45号線などを使い松島を目指します。
ここからのアクセスが難しいんですよね。
奥松島までの道のりが。
とりあえず松島の北部の奥松島パークラインの県道27号線を通り奥松島まで進みます。
この道路を奥松島方面へ突き進んで行くと丁字路にぶつかります。
ここを右折すると奥松島です。
右折で続きの国道27号線。
左折してしまうと全くの別の道路の県道60号線ですから。
奥松島に奥松島縄文村歴史資料館と言う観光名所がございます。
その手前に大高森と言う標高105mの山があるんです。
この山の頂上は展望台になっており景色が良いと言われてる名所となっております。
道路から左手に車が4台か5台ほどしか停められない駐車場があり右手が海になってる場所です。
県立自然公園松島 松島四大観の一(壮観)大高森 1.2kmと言う看板が立ってます。
ここから大高森へ登りましょう。
画像のように山頂は展望台になっております。
景色は画像のような按配です。

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そう言えば福島県の国道4号線沿いのガソリン屋でレギュラーガソリンの価格が110円の大台を割り込み107円や108円や109円のガソリンスタンドがだいぶ出てきました。
自分もたまに入れるガソリン屋でも画像のようにレギュラーで108円でした。
簡単に110円の大台を割り込んでしまいましたね。
次のボーダーラインはいよいよ100円だな。
100円の大台を下回り二桁の価格の時代の到来ならば一体全体でどうなってしまうのでしょうか?

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先日ですが宮城県へ行きました。
その時に宮城縣護國神社を観光してきました。
場所は青葉山の仙台城跡の場所にあります。



宮城縣護國神社とは?

宮城縣護國神社(みやぎけんごこくじんじゃ)は、仙台市都心部の西にある青葉山の仙台城(青葉城)本丸跡に創建された神社(護国神社)である。

明治維新以降の諸事変、戦役における宮城県関係あるいは縁故のある戦死・殉難者、5万6千余柱の英霊を祀る。

神紋は十五菊に桜。




由緒ある神社ですよ。
ここは。
と言う訳で記憶ではすぐに忘れてしまうので写真を撮ってきました。
画像のような按配ですね。

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そう言えば先日に霞ヶ浦に行った話をしたかと思います。
初めて霞ヶ浦に到着して驚いた事は霞ヶ浦周辺では田んぼがほとんどないんです。
その代わりに畑は画像のような按配になっております。
何とレンコンの栽培をしてるんですな!!
初めて知った。。。
やはり現物を見なければ知らない事がたくさんあります。
何とこの冬の季節にも関わらず胸まで水と言うか泥に浸かりレンコンを収穫してましたよ。



霞ヶ浦とレンコン畑

茨城県は日本一のレンコン産地ですが、中でも霞ヶ浦の土質は、栄養分やミネラルの豊富なキメの細かい粘土質の土壌で、レンコンの身が引き締まり、なめらかで甘みの多いシャキッとした肉質になります。

れんこんの栽培には、河川の流域や湖沼の沿岸が適しており、阿見町を含む霞ヶ浦湖岸地域は、まさにれんこん栽培に適しています。

低湿地地帯で、野草が堆積して土壌が肥え、その堆肥で水温が高いという自然条件が、歯ざわりの良いれんこんを育てているのです。


茨城県はレンコン生産日本一です。全国の3割、東京市場に限ってはシェア約9割が茨城県産です。

その中で最も代表的なものが霞ヶ浦周辺、特に土浦産のレンコンです。漂白剤を一切使用していないことで知られ、安心して食べられるのが自慢です。

低湿地地帯で野草が堆積して土壌が肥え、その堆肥で水温が高いという自然条件が歯ざわりの良いれんこんを育てます。

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先日ですが宮城県の仙台市の青葉区に荷物の配達に行きました。
帰りに仙台城跡(青葉城跡)に設置してある伊達政宗の騎馬像の銅像を見学してきました。
いやあ道が分からん。
案内板も何もないんですもん。
地図だけで半ば感で走ってたら無事に仙台城跡へたどり着けました。
おおこれがかの有名な伊達政宗の銅像か。
テレビでは何度も見た事があるけど現物を見るのは人生で初めてだったので感慨深いものがございました。

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先日は霞ヶ浦を観光しました。
画像のように湖の上に小屋がたくさんあるんです。
その小屋まで仮設の通路が湖の上に設置してあるんです。
これは何の小屋なのか霞ヶ浦河川事務所に問い合わせました。
そしたらただの観測所だそうです。。。
水位や水質などでしょうか。
俺はてっきり漁業関連の小屋かと思ったら違いましたね。

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画像の湖は霞ヶ浦です。
地図では見た事がありますが現物を見るのは初めてです。
日本で2番目に大きな湖です。

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先日ですが茨城県に行ってきました。
画像の橋は霞ヶ浦にかかる霞ヶ浦大橋です。


霞ヶ浦大橋(かすみがうらおおはし)は、茨城県かすみがうら市と行方市を結ぶ、霞ヶ浦に架かる国道354号の橋である。

2005年11月1日まで茨城県道路公社が霞ヶ浦大橋有料道路として管理する有料道路であった。



霞ヶ浦の西浦に初めて架かった橋であり、開通から現在に至るまで唯一の橋である。

かすみがうら市田伏と行方市玉造甲を結び、橋の長さは1.1 kmある。

有料道路時代、料金所と道路公社事務所は玉造町(現、行方市)側にあった。

無料開放後、事務所跡地には行方市観光物産館「こいこい」が新築された。

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先日ですが愛車の三菱の軽トラックのミニキャブトラックのエンジンオイルを交換しました。
前回はゴミから出てきたディーゼルエンジン用のエンジンオイルを入れました。
けど今回は良いエンジンオイルを入れるぞとなりました。
ネットで調べたら軽トラック用のエンジンオイルがありました。


GENTS ジェンツ 軽トラック用エンジンオイル SM 5W30 3L モリブデン配合 [HTRC3]

日々の過酷な業務で活躍する軽自動車専用に開発されたエンジンオイルです。

「モリブデン」を配合し、金属同士のぶつかり合いを滑らかにすることで「エンジン保護」「性能維持」「メカニカル音の低減」効果を発揮します。


このオイルはちょうど3リットル分で1回分の使用量です。
余ることもなければ足りないこともありません。
アマゾンで買おうとしたら商品1800円に送料500円で2300円もします。
近くのホームセンターに電話で問い合わせたら何と同じ商品が1900円で売ってたのでこちらで購入しました。
とりあえずエンジンオイルを交換したけど感覚的には普通のエンジンオイルでした。
ミニキャブトラックはエンジンの耐久性が非常に弱いのでこれからは多少に割高でも良いエンジンオイルを使って行きたいかと思います。

先日ですが大型商品を出品して落札されました。
運送業者ではなかなか運んでくれない商品です。
引き取り限定で出品し落札されました。
落札した人が宮城県の仙台市の青葉区の人でした。
片道で4時間30分の場所だな。
落札者に4500円の運賃で運んであげますよと言ったら運んでくれだそうです。
運賃は4500円。
なぜかと言うと4時間30分の場所だから。
朝5時30分に出発して白石市から国道4号線を通らず峠道の国道457号線を通って青葉区へ行きましたよ。
白石市から国道4号線を通って行くと56.8kmなんです。
けど峠道の国道457号線を通って行くと53.1kmなんです。
少しだけ近道と言うかただ単に仙台市の国道4号線や中心市街地を走りたくなかったので峠道から行きました。
荷物を受け渡してからは仙台城址(青葉城址)でかの有名な伊達政宗の銅像を見てきて奥松島の大高森の頂上まで登って松島を見てきました。
移動距離は下ばかり走って350kmで時間は15時間30分だな。。。
けど運賃を4500円ほど貰ってたのでガソリン代3500円と飯代2000円の計5500円で差し引きたったの1000円で済みましたよ。
高速道路は走らない。
自分の手間はゼロ円。
これはちょっとこだわりがありまして下を必ず走ると心に決めて旅行をしてます。
下を走ると色々なものが見えて参ります。

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