2015年04月

2015年04月27日

プレミアム地域振興券について

 コメント予定です。


ばらまきも前向きに?


使い方変えれば、お得感アップ?


ですねえ

marketinghirano at 21:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経済 

2015年04月26日

ゴールデンウィーク GW アウトドア 車中泊の勧め

についてコメント予定です

marketinghirano at 06:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経済 

2015年04月24日

どうでもいい番外編、外国人の日本で買う意外なもの

 よく、秋葉原で家電買ったり、日本の化粧品を銀座で買うニュースなどはありますが、


マニアックに、日本に来て、釣具店に来る観光客がいるのは意外である。


 買うのは、釣竿、中には10本単位で買っていく人もいるそうである。


日本の釣具メーカーは世界シェアも高く、ブランド力も高い。


 漁業ではなく、食べる分は釣りで食べる。


という話も踏まえ、個人的にやっている漁協再生の延長・・・・



 アユを海外に輸出して、世界各地で繁殖させられないか?


台湾などは、佐古田修一さんらが、もっていって、繁殖させたが、


私的にはNZですね。ここで、友釣りができれば、一年間友釣りができます。


まあ、NZで仕事がなければ、いけないわけですが・・・・・

marketinghirano at 11:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経済 

ホテル爆揚げ、和食なし?

 今年に入り、ビジネスマンもビジネスホテルが高すぎ、空きなしで苦戦している話が

春節、さくら、GWと・・・・


 さらに、高級飲食店等では、外国人富裕層が高級食材を購入し、


 プチ高級店などでは、仕入れができないなど・・・・

和食も輸出に回すと、日本で物価高で食材が調達できないなど、うれしい悲鳴なのか?

マクロ指標は改善せど、このような問題が起こっています。



 外国人観光客で潤うことは、地方経済活性化の生命線の一つですから喜ばしいことですが・・・・


 ホテルがないから、AirB&B使おうにも、日本では旅館業法の規制などがあり、

・・・・


 また、もともと、バックパッカー対応が不足気味の日本では、アジアなどの中産階級

では、円安を超える、高さに苦戦するなど、


 急拡大のひずみは起きていますね。



 

marketinghirano at 11:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経済 

原油安のリスク、原油高のリスク

 一難去って、また一難、

昨年末から原油安が世界景気減速懸念による超リスクオフムードに


 レポートではWTI,1バレル40ドル割れなんていうものが出だしたときには


みな、びっくり、しかし、45ドルでそこを打ち、いったん値を戻し、再度、先日までは

45ドルまでに急落し、

今や、58ドル程度にまで、急騰。


 こりゃ、リスク回避が回避かと思ったら、今度は原油輸入国のリスク台頭?


 まあ、普通に考えて原油が下がって、輸入国は景気刺激には日本も含めて貢献、


ベネズエラ、ロシアなどの産油国、大きな経済制裁を与えた


ことにもなり、1石2丁だったかどうか?


 適度なラインはどの程度か?


今は、見極め切れていない表れなのだろう。


私は、利上げが遠のけば、原油高、利上げが近くなれば、原油安


ニューノーマルの一つの基軸であると考えています。


つまり、利上げが遅かれ早かれ、アメリカではささやかれている中では、


それをずらし役割を原油が果たすのではないかとみています。


 

marketinghirano at 11:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

VW フォルクスワーゲングループ販売台数世界一へ

 というニュース、


特段珍しいことではなく、私は、もうリーマンショック前から指摘してきたこと。


欧州のブランド戦略と連結グループ経営


 LVMHのヴィトンとエルメスなどのブランド分離とキャッシュフローの極大化とガバナンスの最大化の両立、


 これを自動車で適切にしてきたのが、VWグループ

まあ、ポルシェが親か、VWが親かのお家騒動はありましたが、


 基本は、販売台数とコスト管理をするベースがVW,利益額の貢献ではアウディ


利益率ではポルシェと



 最終的には生産ラインの共有であったり、パテントの相互共有で、収益の最大化


を目指した経営をしてきたといえる。


日本車のPERは割安だというが、12倍から13倍程度のスバル、


VWは9倍である。


 自動車産業の評価は、販売台数ではないということかもしれない。


 今後は、連結グループ経営のコングロマリッドディスカウントされないIR,経営が求めら

れているのかもしれない。

 スバルが、アウディ、ポルシェを凌駕できるか?


 ・・・・という応援が必要かな?

まあ、株式時価総額と、サッカーFIFAランクと、格付けと、医師の診断書と、支持率は

あてにならないが持論ですが・・・・


marketinghirano at 11:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経済 

ジェネリック医薬品だけでは医療費抑制はできない?

 欧州のジェネリック医薬品は、件数ベースで60%から80%

日本は50%弱


 アメリカは9割、日本も8割を目指すということ。


といっても、ジェネリック医薬品切り替えられる市場規模は1.5兆円、


 毎年膨れ上がる医療費抑制1兆円からしても、微々たる分野でありますね。


医療費抑制の必要条件であって、充分条件ではないですね。


 今後は疾病に応じてなどの負担率の議論が必要かもしれませんね。


たとえば、小児医療費無償化も、風邪でもただでいいのか?


 逆に、インフルエンザは65歳以上だと重症化しやすいわけであり、


日本の予防接種率は世界ワーストの2人に一人が接種しない。


そりゃ、3240円、夫婦なら6480円、年金者には大きな負担ですよね、



子育て世代なら、子供二人と夫婦なら、12920円ですからね。


 予防にインセンティブを、自己責任に負担率UPをという議論も含めて抑制策は議論すべき時代ですね。

marketinghirano at 10:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経済 

上海総合指数

 昨年の後半までは2000前後

今では、4000超え、倍増


 これは、1月のアジア金融フォーラムでも指摘したが、


今後もアセアンは総じて利下げ圧力が強いのだろう。


 株高による資産インフレによる景気刺激


中国は、不動産利回り1%、ローン6%の超バブル、シャドーバンキングの地方政府、国営企業のモラルハザード、

これらを消し去れるか?株高政策


個人的には、中国は、緩和と株高政策この道しかない。


日本も今では、緩和と株高政策この道しかない。


さて、どちらが先か?


冷静に考えれば、欧州はマイナス金利、

日本の
地方債ですら、5年債の新発債0.1%が売り切れ御免、市場で流通している5年債もマイナス。


 アメリカの利上げもやっても、買われるだけで金利は上がらないだろうと思われる。


出口を二度経験しているアメリカ、日欧中の緩和政策


 意外に帳尻はあっているようですねえ・・・・



marketinghirano at 10:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経済 

就活ではなく、終活、講演、

 する予定です。

詳細わかれば、またUPします。

marketinghirano at 10:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経済 

2015年04月21日

二子玉川

創造都市政策の一環としての再開発


最近は、日本全国、創造都市を標榜


アメリカのポートランドには学ぶ点も多いが


高齢化創造都市政策は、日本モデルを海外に輸出できるようになるだろう。


最近のファーストフード日本進出にもロケーションは、重視

REIT不動産投資信託のバリューでも、ただの利回りではない、街の価値を評価するようになってきていますね。

地方創生、スプロール化によるワークライフバランスなど

新しい企業誘致、産業クラスター変換時代への適応が

住民、企業、行政には求めれていますね。


marketinghirano at 23:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経済 

自力の賃上げ、キャリアアップ

のヒントについて、コメント予定です。

marketinghirano at 23:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経済 

2015年04月20日

タコベル シェイクシャック 日本上陸 再上陸

 について、コメント予定です。


ファーストフード、グローバル競争時代


 です・・・


 IPOバリューは・・・・NOコメントすが・・・

marketinghirano at 16:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経済 

2015年04月19日

電気ガス、公共料金節約時代

 について、コメント予定です。



marketinghirano at 20:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経済 

今年からは鮎釣り完全復帰

 となります。

競技会もフル参戦を予定。


漁協再生は、元秋川漁協組合員、昨年までは、道志漁協再生に尽力。再生に成功、大きな経済波及効果もあったようです。


今年は、三重県、大内山漁協。


アユの解禁を、6月から5月にもってきましたから、5月16日の土曜日解禁。


アユの質も高めた稚魚を放流、カワウ対策までも施しました。


 自分も解禁から、行く予定です。釣れれゃ人は来る。観光効果も大きくなる。



ただの趣味の延長ですが、



 基本は5月20日の興津川アユ解禁からです。


5月1日の和歌山解禁気合があれば行くでしょう。・・・・・

marketinghirano at 10:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

世界の金余り、日本の金余り

 最近の不動産業界からヒアリングすると


日本の不動産市況は物件がなさすぎるとのことでした。


結局、シンガポール、香港、日本など土地が狭い国は最後は不動産に向かう。

最近ではNOIが、5%を超える物件を探すほうが難しい現実。

4%前後のものも増えている。

3.5%を超えれば、逆ザヤとなる水準まで、

金融緩和の低利回りが不動産、株式へ。


野村の日本株投信も即販売中止。



今年はアメリカの利上げ観測が警戒されているが、金利が10年債で4%にいくということはまずないだろうと思われる。


理由、アメリカの10年債2%と、イタリアの10年債2%ならどちらを買うか? 政策金利が上がっても、利上げしても


市中金利はほとんど上がらないだろう。


ニューノーマルな時代、緩和の罠、デフレの罠、その行きつく先は、超低金利時代の継続が続くことを意味している。


利上げ観測が出ると、ドル高、原油安、景気指標悪化、利上げ観測が遠のくと、バブル懸念、株高、不動産高

抑制論、ある意味、究極のニューノーマルを象徴している1年間の気がする。


あくまでも持論にて、悪しからず。




 

marketinghirano at 09:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年04月17日

腰痛最前線?

日本の疾患最多は腰痛

私も悩んでます。

二つ目はアレルギー


こちらは、ステロイド噴霧と漢方、タリオンで

春を気楽に抜けましたが、薬代高杉^_^

安く、この二つが快適になる方法を探しています。

腰痛は、機能性衣料と柔軟


自前で治療法考案中す。

座骨神経痛、ぎっくり、ダブルヘッダー

marketinghirano at 22:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 健康 

金融業界 講演 株、債券、為替から、保険、年金まで?

を予定してます。詳細わかればまた、アップします。

marketinghirano at 22:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経済 

日経平均株価

についての取材が多いですね、

インフレ時代、資産は誰も守ってくれない。

今後は、投資家としての発信も増える?かもしれません。ね?

marketinghirano at 22:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 経済