営業視点のリードジェネレーション

~ 売上パイプライン直結のリードジェネレーションとは ~
世界20か国以上をカバーするグローバル・テレマーケティング企業として、世界各国のテレマーケティングの状況、BtoBマーケティング施策の様子などをご紹介

マーケットワンがOracle Cloud World 2014をスポンサーとして支援

現代ビジネスの成功の鍵は最新のテクノロジーを、いかに「早く」「有効に」取り入れるかに、
かかっているといっても過言ではないでしょう。
モバイル、SNS、クラウドのサービスなどはその典型です。
MarketOne APACは、ニューデリー/インドと、メルボルン/オーストラリアで開催される、
Oracle Cloud World 2014をスポンサーとして支援します。

2014年1月22日 ニューデリー/インド
08:00 AM – 05:20 PM
Registration open for the all day event

2014年3月4日 メルボルン/オーストラリア
12:10 PM – 01:40 PM
Registration open for the executive luncheon

クラウド技術の進化は、より高度な顧客との関係性の構築、ビジネスの高収益化、
マーケティングへの大きな投資対効果をもたらします。
ビジネスにおける決裁権をお持ちの方(CXO:セールス、マーケティング、サービス、
サポート、人事、会計、ITなど)だけでなく、
パートナー、顧客企業様も含め、機会があれば是非ご来場下さい。
オラクルだけでなく、クラウド領域での優れた取り組みをおこなっている企業から、
ビジネスのヒントや答えを見つける機会として頂ければ幸いです。


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Topic
・Transform Marketing
・Sell Smarter
・Delight Customers
・Modernize the Back Office
・Modernize Human Resources
・Drive IT Innovation
・Evolve Development
・Seating is strictly limited and registration is required for these invitation only events.

MarketOne Indiaが活動を開始

MarketOneは、2013年9月より、新たにインドのバンガロールに拠点を設立、活動を開始しました。
この拠点は、マーケットワンの全てのサービス(テレマーケティング、デジタルマーケティング、マーケティングオートメーション、CRM、データ/マーケティングコンサルティング)を網羅し、かつ、これらを統合したDemand Centerとしてのサービスを提供しています。

MarketOneのインドでのビジネスを開始するため、オフィスの立ち上げや人材採用など、準備の全てを主導した、Managing DirectorのVijay Nair(前列左側)は次のように語っています。IMG_1838paint-1024x771


















「今回のMarketOne Indiaの立ち上げは、当社がAPAC地域で事業を拡大するのに最適なタイミングでした。当社は現在、APAC内で4つの地域(シンガポール、メルボルン、東京、バンガロール)にオフィスを構えています。これは我々が、APAC地域の他のオフィスと連携し、専門性の高い社内リソースやサービスをクライアントに提供することを可能としました。」

当社では、新しいオフィスに優秀な人材を確保することが、ビジネス基盤を整える上での鍵になると考えています。同拠点に関わるメンバーは、トレーニングを受けEloquaの認定を取得し、50以上のプラットフォームの実装をおこないました。もちろん様々なCRMシステムについても、関連するプラットフォームの統合をおこなった経験を持っています。

お問合せはこちらまで

日本企業の海外展開と現地調査 ~FS:フィジビリティスタディ(feasibility study)~  後編

・・・前編続き。

そこでお勧めなのが、マーケットワンのグローバルの言語リソースとトップアプローチのノウハウを使い、
日本にいながらにして、現地企業のキーマンが何を考えているのか「電話して聞いてみること」。
すなわちテレプロスペクティング(TP)を使ったF/Sです。

電話といってあなどるなかれ。

自社商材のニーズがありそうか、案件になりそうか、
現地の決裁権を持つキーマンに直接聞いてみるのです。
直近で購入してもらえなくても、現在使っている競合製品を聞いてみましょう。競合のシェアや導入製品の感想がわかります。
よく購入している代理店はあるのか。現地の販売パートナー候補企業がリストアップできます。
販売パートナー企業が見つかれば、会計のパートナー、貿易のパートナーだけでなく、
物流、生産、卸、調達、エンドユーザーなど現地のより詳しい情報を教えてもらうこともできます。
市場の見込みがあるのか、拠点を作るべきか、パートナーを探すべきか、
案件ベースで日本の営業リソースをピンポイントで海外に派遣する選択肢もあるかもしれません。

2~3ヶ月でまとまるこれらの調査を、定量データと組み合わせれば、
海外展開の現実性を測るための、情報という武器が手に入りますし、
もし調査中に案件が見つかれば一石二鳥というわけです。

実は、あなたの会社の製品は、海外でまだまだシェアを伸ばせるかもしれません。

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