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2019年05月21日

モナコGP 衝撃的な瞬間 歴代トップ5:F1動画

F1 Video: Five Shocking Moments at the Monaco Grand Prix

佐藤琢磨、エンジンブローで白煙を上げでストップ:2004年F1モナコGP

F1モナコGP
モンテカルロで最も劇的な瞬間を振り返る。

YouTube <動画3分08秒>

The Official Formula 1 Website <動画3分05秒>

01. 2006年 予選でミハエル・シューマッハがラスカス・コーナーでストップ、フェルナンド・アロンソは最後のアタックが出来なかった。
02. 2016年 ダニエル・リチャルド、タイヤ交換でチームのミスにより時間がかかりすぎて優勝を逃す。
03. 2004年 佐藤琢磨のマシンから白煙が出ているがレース続行、3周目にエンジン・ブローで一気に白煙が噴出しコースは視界ゼロ、その煙が流れて視野が開けたらジャンカルロ・フィジケラのマシンが逆さまの状態になっていた! (視界ゼロでフィジケラがデイヴィット・クルサードに追突して横転)
04. 1984年 アイルトン・セナ、雨の中13番スタートから2位でゴールし、初表彰台と初ファステストラップを記録した。弱小トールマンからのF1デビューは逆にセナのポテンシャルの凄さを引き立てた。
05. 2004年 セーフティカー先導中、トップのミハエル・シューマッハはタイヤを温めるため加減速を繰り返していたが、その減速時に後ろのファン・パブロ・モントーヤが避けられず接触、シューマッハはその弾みでガードレールにぶつかりフロントノーズと左サスが折れた。

ミハエル・シューマッハ、ラスカスでストップ:2006年F1モナコGP予選
2006年F1モナコGP予選
ミハエル・シューマッハ、ラスカスでストップ

2006年05月28日
ミハエルは意図的、ポール取り消し:F1モナコGP
(予選終了8時間後)スチュワードらは、ミハエル・シューマッハは、予選終盤で自身のタイムがライバルらに破られないようトラックを意図的にふさいだと結論づけ、シューマッハはモナコGPはグリッド最後列からスタートすることになった。これによってアロンソがポール …
2006年05月29日
F1モナコGP チーム別分析
フェラーリ(ミハエル・シューマッハ:5位、フェリペ・マッサ:9位)
予選で使った卑劣な手段のため、スチュワードにポール・ポジションからピットレーンまで降格させられたことを考えれば、シューマッハの結果は悪くない。マッサは予選でクラッシュして、最後列からスタート。



markzu at 07:11│Comments(0)F1レース動画 

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