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2019年10月08日

日本GP 衝撃的な瞬間 歴代トップ5:F1動画

F1 Video: 5 Shocking Moments From The Japanese Grand Prix

フェルスタッペンとベッテルが接触:2018年F1日本GP

F1日本GPで最も劇的な瞬間を振り返る。

YouTube <動画3分4秒>

The Official Formula 1 Website <動画3分2秒>

01. 2012年 予選2位のマーク・ウェバーがスタートで出遅れ、そこにロマン・グロージャンが追突して、ウェバーがスピンして最後尾に(レース結果は9位)、またニコ・ロズベルグもブルーノ・セナに追突され、ロズベルグはリタイヤした。
02. 2012年 予選4位の小林可夢偉がスタートで2位になり、レースの大半を3位で走行し、後半は4位ジェンソン・バトンとの接近戦を制し、鈴木亜久里(1990年日本GP)、佐藤琢磨(2004年アメリカGP)に続く日本人3人目の表彰台に立った。
03. 1991年 2位アイルトン・セナと3位ナイジェル・マンセルのバトルは、マンセルがコースアウトしてグラベルにはまってリタイヤ。また、中嶋悟もマシン・トラブルのためコースアウトして最後の日本GPをリタイヤで終えた。
04. 2018年 3位マックス・フェルスタッペンと4位セバスチャン・ベッテル、二人のバトルは8周目にベッテルがインから抜こうとしたが接触、ベッテルはスピンをして最後尾に、フェルスタッペンは3位を維持、レース結果はフェルスタッペンは3位、ベッテルは6位まで順位を上げた。
05. 2006年 ミハエル・シューマッハとフェルナンド・アロンソのワールドチャンピオン争いは同点で日本GPを迎えたが、シューマッハはエンジン・トラブルでリタイヤ、アロンソは優勝し、10点差になり、最終戦ブラジルGPでアロンソが8位(1点)以上でタイトル獲得となり、アロンソの2年連続チャンピオンが決定的となった。


markzu at 03:36│Comments(0)F1レース動画 

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