2010年01月23日

「ほぉ、これが‥‥‥」(丸榮)

65b61047.jpg丸榮で飯を食いながら、その一品一品詳細をわざわざ説明しながらご満悦の難波氏。
「この鶏の身は噛むとしっかりとした弾力がうんたらかんたら。」
「この野菜スティックの大根は何とも言えない甘味でまるで梨のようなへちゃちゃ。」
お通しにまでしっかり解説を加え、酒を飲まないのに、河豚の卵巣粕漬等というディープなものまで注文していた、以外と食通?な紫焔広報。
「私は、隣で、「うまし」とか「おいちいのら」とかしか言わない輩とは違う!」らしい。
気分を害したわい。


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