抜けるエッチな告白体験談まとめ

浮気・不倫のエッチな体験、人妻から十代まで!禁断の近親相姦、レイプなど、人には言えないHな告白体験談。

20年前にセックスした同級生の妹まさかの再会!

これは奇跡の再会というべき話です。
この話は、去年の7月にさかのぼります。僕の勤めている会社(といっても総勢でも7人という小さな事務所)で事務職の女性を探していたときです。 37歳の奥さんが応募してきました。僕としては、もう少し若い方を探していました。イメージ的に、パソコンとか使えそうにないなとかたいした理由ではない のですが、、、。それで、ある部下に面接をさせました。しかし、本人が来ると、何か見覚えのある女性でした。女性が帰り、部下から履歴書を受け取り、面接 の様子を確認しました。その部下は、特に問題はなく、採用してもよいのではという答えでした。
そして、履歴書の名前、年齢など見て思い出したのです。僕はそっけなく採用にしようと、部下に気づかれないように言いました。


それは20年前のことです。僕は、同級生の友達と2人で彼の部屋で遊んでいて、隣で彼の妹と、その友達も遊んでいました。同級生の彼は、2人を部屋 に呼び、お互いカップルになって、SEXしようみたいな提案をしてきました。どうも、彼と妹の中では、決めていたようなのです。僕は、彼の妹とSEXする ことになったのです。両親が帰ってくるまで約5時間くらい時間はあり、そのとき、僕は2回発射したのです。

そしてそのときの、妹さんがその奥さんだったのです。苗字が変わっていたのですぐには気づきませんでしたが、1回の事ですがよく自分でも覚えていたなと感心してしまいました。奥さんは僕のことを気づいていないようでした。


そして、採用して2週間後の日曜の昼間に、歓迎会を開きました。つつがなく会は終わり、ほかのスタッフは日曜ということで、それぞれ家に帰っていき ました。僕は、5年前にバツ1を喰らい、独身です。奥さんのほうは、日曜はご主人が仕事で、1人娘も高校生で部活の遠征があるということで、時間はあると いいました。僕は、奥さんの制服が手に入ったので、会社で1度試着してみますか?と誘い、事務所に連れて行くことにしました。うちの制服ちょっとかわいく て、ほかの女性スタッフもかわいく着こなしてくれているので、奥さんも期待してついてきてくれました。
事務所に入り、僕は制服を手渡し、奥さんに着替えてくるように指示しました。しばらくして、更衣室から奥さんは出てきてくれました。


「思った以上にかわいいです、仕事が楽しくなりそうです。サイズがちょっと小さいような気がするのですが、、、。」
「でもこの間のサイズを手配しているから、間違いないよ、すごく似合ってると思うけど、、。」
実は、少し細工しています。知り合いで、裁縫のできる方がいてちょっとお願いしていたのです。ブラウスの両脇を少し絞り込み、胸の形がくっきりす るように改造し、スカートも裾を若干絞り、ヒップラインもくっきり出ます。しかも、丈も短くしたいとのことだったのですが、膝上10センチ位になるように 改造しました。ほかの女子も少し改造しているし、違和感ないよと安心させるようにもって行きました。
「奥さんていうか、あゆみさん、、、。僕のこと覚えてないですか?20年前のことなんだけど、、、。」
「えっ、20年前ですか、、、?私高校生のときですか、、、?何だろう、、?わからないです。」
「あゆみさんのお兄ちゃんの友達で、博之っていうんだけど、1回だけなんだけど、、、、。思い出した、、。あれだよあれ、、、。」
そして、あゆみさんもようやく思い出したようです。
「思い出しました、、、。あのときの人なんですね、、、。あのときのことは内緒でお願いします。家族がいるので、お願いします。」
「大丈夫だよ、僕もそんな馬鹿じゃないし、、、。でも、大人になったね、すごく色っぽい身体つきになったね、、、。僕興奮しちゃうよ、、。」
「そんな事言わないでください、、、。私まで興奮しちゃいます。」


僕は、あゆみさんの腕をつかみ身体中を弄り、唇を奪いました。あの時もボリュームありましたが、おっぱいが90センチはあろうかという大きさで、 ヒップもムチムチです。あゆみさんは、興奮し吐息を漏らし、喘ぎへと変わっていきます。僕の左手はついに、ストッキングの中に入り、ショーツの中へと進ん でいきました。すると、急に腰を後ろにそらし、拒否反応を示しました。構わず手を入れていくとなんと、パイパンでした。僕は一気に2枚をずらし、股間をさ らけ出しました。
「あゆみさんはこういう趣味なの?それとも、ご主人の趣味?これ、今後のことがあるから、ちゃんと答えて!」
少し強めに言いました。


「実は、、、。義理のお父さんの趣味なの、、、。子供ができてから、主人に相手してもらえなくて、5年ほど前に、義理のお父さんに初めて犯され、 それからずっと関係が続いていて、でも、、半年前に義理のお父さんが亡くなってしまい、欲求不満の限界が来ていたのです。仕事を見つけて、外に出たら、何 かあるかもと思って、、、。」
「それなら、話は早いですね。たっぷりかわいがってあげるから、安心しなよ。」
僕はズボンをずらし、硬く勃起したチンポをあゆみさんの前に見せ付けました。あゆみさんは瞬間にしゃがみこみ、口に咥え込み、フェラを始めまし た。だいぶ教え込まれたのでしょう。唾でやらしい音を立てながら、喉の奥まで深く咥え込んで行きました。僕も歩みさんのブラウスのボタンをはずし、ブラを 上にずらし、大きなおっぱいを曝け出させました。脚もいっぱいに広げさせ、オマンコはすでに、やらしい汁がたれ、べとべとしているように見えます。


「あゆみさんのここ、準備万全じゃないですか、こんなにねちゃねちゃと音がしますよ、ちょっと、やらしいすぎないですか?」
「そんなこと言わないで、意地悪いわないで、早く硬くなったあれで、突いてください。」
「子供じゃないんだから、、、。あれじゃわからないですよ、、。何をどうしたいかはっきり言ってください。」
「もう、わかったから、、。博之さんの硬いチンポであゆみのグチョグチョのオマンコを激しくかき混ぜてください!!もう、、、。いやだ、、、。私なにいってるんだろう、、、?」
僕は、ゆっくりと先のほうからあゆみさんのオマンコを擦るように近づけ、チンポをあゆみさんの汁でべとべとにし、挿入していきました。今までと違う、喘ぎ声があゆみさんから漏れていきます。
最初は、事務所の応接用のテーブルに仰向けにし、正常位で、続けてソファーに手をつかせバックから、再び正常位に戻り、あゆみさんの大きなおっぱいに、僕の白くにごった汁をぶちまけました。

次の日から、何もなかったように2人は仕事をしました。あゆみさんは昨日試着した制服を着用し、仕事をしています。他の女性人からも好評で、特に違和感なく仕事をしていました。

それから、何もなく2週間がさらに過ぎていきました。あゆみさんのほうから
「来週の週末なんだけど、、、。娘が部活の合宿で3日間いないんです、、。主人も、同時に出張が入って、3日間1人なの、、。」


僕はやっぱり、あのときのことが忘れられないのかと思い、提案しました。
「じゃあ、僕たちも2人で旅行に行きましょうか?土曜の朝出発で、日曜に帰ってくる予定でどうですか?」
「わかりました。楽しみにしてます。博之さんのほうで考えてくれますか?」
「もちろんです、任せてください」
そういって、来週の約束をし、僕は準備に入りました。旅行前日の金曜の仕事終わりに、僕はあゆみさんに紙袋1枚渡し、明日の朝に袋を開けて、中に入っている服のみを身に着けてくるように指示しました。

当日の朝、あゆみさんの住んでいるマンションの駐車場で待ちました。しばらくして、僕の車に向かってくるあゆみさんを確認しました。見た感じ言ったとおりにしているようです
「博之さん、言ったとおりの服着て来ました。いくら、真夏とはいえ、恥ずかしいです、、、。でも、、、。ちょっと興奮もしています、、、。正直、今すでに何を考えているか自分でもわからないです、、、。」
その指定した服装なのですが、、。


白のチューブトップのインナーで、おっぱいの谷間丸出し、下も白のホットパンツでヒップの割れ目が3分の1くらいは出てしまっています。ピンクの上下の肌着も微妙に見え隠れしています。
僕はすぐに助手席に乗せ、車を目的地に走らせましあt。
道中に、寂れた観光地をめぐり、露出の辱めをしました。
旅館に到着するや、すぐにSEXにいそしみました。
1泊で4度2人は交わりました。帰りはくたくたで、会話もなくひたすら車を走らせました。

あれから、半年がたち、年も明けました。今でも定期的にあゆみさんと僕は関係を持っています。今のところばれてはいません。

その子はまるで中学生のように遅なく華奢で清純な子ですした。

おれがまだ土木作業員だった頃の話だ。


いつものように道路や橋、宅地造成なんかをしていた。

女っ気のない現場には毎度毎度うんざりしていた。


そんな時、役所の監査で来たのは一人の女だった。

茶髪で色白、華奢。顔は桐○○玲に似ていた。

身長は低く、ヘルメットをかぶっている姿はさながら工場見学に来た中学生だ。

決して大人っぽくはなかった。名前はひとまず美玲さんとしておく。


彼女はこの界隈では美人で有名だった。

それもそのはず。これ系の女性にそんな美人はいなかったのだ(失礼)。


というわけで、まだまだひよっこのおれは上司に同行した。


工事の監査及び検査はシンプルなものだ。

作ったアスファルトがしっかりしているかとかその下の路盤は平らかとか諸々を見る。

要は受けた工事をしっかり終えたかの確認だ。

それは最終的に点数で評価され、後の入札へのプラスにもなる。


一年目、二年目と彼女に会ったがひよっこのおれが接することはなかった。

それはまるで対岸の火。恋心にすらなれないものだった。


そんな三年目も終わりそうな時のことだ。

監査が何日もかかって、やっと一段落した。


「ありがとうございました」


と、美玲さんは言った。笑顔はない。


上司に見送っていけと言われたおれは彼女の軽自動車まで一緒に歩いた。

そこで我慢できず、おれは口を開いた。


「美玲さんって何歳なんですか?」


ついに言ってしまった。


「ねえ、役所の人を下の名前で呼ぶなんてアリなの?」


返答は全うであり、美玲さんの声のトーンはすこぶる低い。


「言ってみたかったんで、言いました。ダメですか?」


おれが聞くと、美玲さんはこちらも見ずに答える。


「それって……監査に関係あります?」


「あ、いや……」


「二十七歳です」


「そうですか。若いですね」


「ウソ。若くないわよ」


そう言って、美玲さんは笑った。

彼女の笑顔を初めて見た時だった。

その瞬間、おれは好きになってしまった。


軽自動車を停めたプレハブ事務所の前まで来た。

おれは自販機で缶コーヒーを二つ買い、美玲さんに差し出した。

美玲さんは、ふむ、と言って頭を下げた。


「ごめんね。そういうのは受け取れないから」


役所の人だ。当然賄賂になるようなものはもらってくれない。


「あ、そうですよね。ごめんなさい」


「でも、こうしてよ」


と、美玲さんは缶コーヒーを奪った。

するといきなりそれを地面へ投げた。一気に汚れてしまう。

さらに美玲さんはそれをつかむと、近場のホースで洗った。


「これでよし」


「えっ?」


「あたしが缶コーヒー拾ったの……見たわよね?」


「あ……あはは……はいはい」


「ラッキーですね、って言ってくれる?」


「ラッキーですね」


「拾ったんですか、って言ってくれる?」


「拾ったんですか?」


ありがとう、と言いながら美玲さんはプルタブを引いた。

彼女の首筋にはいくつもの汗玉が流れていた。


早くに結婚したおれの夫婦生活は低温という言葉が似合うものだった。

そこでおれはなんとか美玲さんに接近できないかと試みた。


しかしなかなかうまくいかない。

監査もそんなにないし、彼女に会えることも、会えたとしても時間は短い。


そんな時、神様はおれにギフトをくれた。


それはある冬の駅前にある本屋でのことだ。

おれは休日で、専門書を豊富に扱う店にいた。

もちろん会社で使う本を探していた。土木系の本だ。


本棚の前にいると、ふいに肩を叩かれた。

振り返ると美玲さんが立っていた。


「やあ」


手を挙げ、軽い会釈。

美玲さんは普段着だった。

茶色のフレアスカートに青のニット。

首に黒のカーディガンをかけていた。

髪はポニーテールだ。


「こんにちは、○○くん」


「なにしてるんですか、美玲さん?」


「なにって買い出しよ」


「買い出しってここ本屋ですよ。スーパーじゃあるまいし……」


「ちょっと上司に色々頼まれちゃってね」


と、美玲さんはおれの隣に立って、ぱらぱらと本をめくり出した。

仕方なく、おれも専門書をあーでもないこーでもないと漁る。


時間はあっという間に流れた。

気付けば午後七時前だ。

お互いほしい本も見つからなく、なんとなしに二人で外へ出た。

すると美玲さんが急に立ち止まった。


「○○くん、これ」


美玲さんは手を出していた。

そこにあるのはマスクだ。


「ご飯食べようよ」


「え?」


「お腹すいてるでしょ?」


「まあ、そうですけど」


「マスクしてくれれば誰にもバレないでしょ?」


「でも、ご飯食べる時は外しますよ」


「いいから付けて。とっとと行くわよ!」


駅前には居酒屋やファミレス、喫茶店などがある。

食う物には困らない場所だ。


おれが居酒屋にしようとすると、


「それならあたしについて来て。いい場所があるの」


そう言って歩き出した。

駅を離れて五分。ついたのは地方銀行裏にある七階建てビルの前だった。


「ここの地下の焼き鳥が美味いんだ。○○くんは焼き鳥好きだよね?」


「そりゃあ好きですよ」


「じゃあ、ここにしよう!」


どことなく美玲さんのテンションが上がった気がする。

彼女の歩行速度が軽やかになっていた。


ももや胸、ぼんじりなどを頼む。

美玲さんは日本酒を頼んだ。おれはあくまでジンジャーエール。


「えー、○○くん飲まないの?」


「飲むと眠くなるんですよね。だから後で飲みます」


「奥さんは飲まないの?」


「え?」


おれはその言葉で一瞬心がぐらついた。

しかし美玲さんは表情一つ変えない。


「だって指輪してるじゃん。奥さんはどうなの?」


「あ……飲まないですよ」


「そっかぁ。じゃあ、今日は良かったね!」


何が良いのか、おれと美玲さんは若干食い違っている。

おれは美玲さんと飲めてうれしいだけだ。

いや、食事だけでもうれしい。


一時間、二時間経って、美玲さんの顔は真っ赤だ。

そして聞きたくもない上司の悪口や裏話を語る。

中にはなんとも人には言えないことも多々あった。


「でさ……○○くんはどう思うの?」


「あの、美玲さん?」


「え、なに?」


「美玲さんの家ってどこですか?」


おれが言うと、美玲さんは天井を見上げた。


「ここ」


「いや、ここは焼き鳥屋さんですから」


「だから、ここなの!」


と、美玲さんはベロベロに酔っぱらいながら天井を指さした。

天井は煙や油で汚れて黄色くなっている。


「ごめんなさい。おれには意味がわかりません」


「ここの七階よ。わかった?」


「え……えぇ?」


「二次会は宅飲みだからね。逃げんなよ~」


やたら笑顔の美玲さんはまた日本酒を一気に飲んだ。


美玲さんは軽い。

軽いというのは体重のことだ。


おれは今、エレベーターを待っている。

彼女を背負ったままだけど。

六階、と彼女は言っていた。


美玲さんの柔らかな髪が首やほっぺたに触れてくる。

これは完全なる誘惑だ。おれには嫁がいるのに。


彼女のバッグから鍵を取り出して、中へ。

玄関はどこからかラベンダーの香りがした。


ワンルームの部屋は小綺麗だ。

隅にあるベッドへ美玲さんをゆっくり置く。

寝たままの彼女へ毛布をかけ、おれは風呂場から洗面器を持ってきた。

念のためだ。あとで彼女が後悔しないように。


その時、美玲さんがいきなり目を開いた。

おもわずおれはのけぞって、そのまま尻もちをついた。


「ああ、○○くん……二次会しようよぉ……」


美玲さんの甘ったるい声が弱弱しく部屋に響く。


「美玲さん、おれ帰りますよ」


「ダメだよ、約束したじゃん。二次会するって」


「別におれはOKしてないですし……」


「約束したもん!」


と、いきなり美玲さんが飛びついて来た。


その瞬間、おれは洗面器になった。

実にくさいゲロだった。あの美人から出たものとは到底思えない。

幸いにも部屋も美玲さんも汚れていなかった。

おれは逃げるように風呂場へ走った。


服を風呂場で洗っていると、ふいに肩を叩かれた。

振り返ると死ぬほど申し訳なさそうな美玲さんが立っていた。


「あの……ごめんね……あはは」


「おれは許しません。奥さんに言い訳が立たないですよ」


「うん。ごめんなさい」


平謝りの美玲さん。

おれはひたすら無言で洗い続けた。


時計はすでに午後十一時に近い。

リビングには暖房の音だけが響いている。


「○○くん、帰る?」


「一応遅くなることは伝えてあるんで。それより解決策を考えて下さいよ。裸じゃ帰れない」


ソファに二人で座っていた。

おれはタオルを三枚羽織り、下は美玲さんから借りたジャージだ。当然短い。


「そうよね……」


そう言いながら、美玲さんは風呂場へ向かった。

戻ってきた時にはパジャマを着ていた。

薄ピンクのふわふわしたものだ。


「○○くん」


「なんですか?」


「なんか飲む?」


「もう酒はこりごりです」


「あ、ひどい!」


と、美玲さんはいきなり目の前に飛び込んできた。

おれの膝に手を置いて、上目でこちらを見てくる。

正直、クソみたいにかわいいと思った。


「お茶でいい?」


「いいです。だから解決策を……」


「○○くん」


「はい?」


「勃ってるよ」


「えっ!」


おれは視線を下げた。

ぱつんぱつんのジャージだったせいか露骨に膨らみが強調されている。

完全なる勃起。完全なるジャージテントだ。


おれはすぐに背を向けた。


「○○くんって、変態?」


美玲さんのニヤついた声が背中にぐさぐさと刺さる。


「変態じゃないですって。普通です」


「でも、勃ってるよ?」


「そういうのは変態って言わないんですよ!」


「じゃあ、なんて言うの?」


「あー……興奮した、って言うんです。もうそれはいいです!」


「あたしに興奮したの?」


美玲さんはそう言いながら、笑顔で立ち上がった。

おれはアルマジロのごとく丸まった。


「あたしはそんなに軽くないよ」


「……別に知ってます」


「だってあたしは男と飲んでもその場でぐーすか寝ないし、男も勝手に家へ上げないもん!」


「いや、おれがそれを全部やりましたから!」


「あれ?」


美玲さんはそう言いながら、いきなり飛び込んできた。

背中に伝わるのは温かい身体。おっぱいも当たる。そして顔も。


「ちょ……ちょっと……美玲さん!」


「奥さんはセックス上手?」


「はあ?」


「あたしより上手?」


「そんなの知らないですよ!」


じゃあ、と美玲さんは強く抱きしめてきた。


「二時間後に同じ質問するから……いい?」


そうして、美玲さんはおれをベッドへ誘った。


電気は点けたままだ。

二人とも毛布も被らずに裸になった。

美玲さんの身体は驚くほど華奢だった。

しかしおっぱいは大きい。ブラにはFと書いてある。


淡いピンクの乳首はこの明るい部屋でひときわ目立っている。

おれは懸命にそいつをしゃぶった。

やわらかく、彼女の身体の匂いもあって甘く感じた。


「○○くんって、フェラ好き?」


「……う……うん」


「あたし、結構褒められるよ」


と、美玲さんはおれを押し倒した。

ちょっとだけアヒルっぽいその口がおれのイチモツを覆う。

彼女の口は温かく、なによりやさしい。

奥さんとは比べ物にならない気持ちよさだ。

それはセックスのそれに近かった。


「あ」


ふとおれはあることに気付いた。


「ゴム……ないや」


「いいよ」


美玲さんは即答した。


「いや、ダメでしょ。デキたらまずいもん」


「デキないよ。大丈夫」


「本当に?」


「うん。中に出さなければいいよ、きっと」


その時点で、おれは正常な判断ができない状態だった。

目の前には貪りつきたいほどの肉体がある。

理性などすでに捨てた。あるのは性欲だけだった。


クンニをし、美玲さんのアソコを温めた。


おれはイチモツをつかむと、彼女のアソコに当てた。


「ん……ぅ……」


美玲さんのいつもは聞けないとろけるような声が部屋に響く。

おれはじらすようにクリへイチモツを当てる。


「んあ…………ああ……っ!」


よがる美玲さんは現存するどんな生き物よりも美しいものに見えた。

おれは


「……はぁ……あぁっ……!」


絶叫に似た美玲さんの声が響いた。

おれは夢中になって腰を動かす。

イキそうになる度に体位を変え、また動かす。


バックにすると、彼女の肛門が見えた。

毛一つない美しいピンクの肛門だ。

おれはそこをいじりながら、さらに腰を動かす。


「ん……あぁ……ぁぁ…………ぁっ!」


美玲さんはダメと言いながら求める。

最早彼女のは性の獣だった。イチモツしか求めていない美しく汚れた存在だ。


正常位に戻し、さらに腰を動かす。


「そろそろイっていい?」


おれが言うと、美玲さんはいきなり足でおれの腰を羽交い絞めにした。


「やっぱり中に出して!」


「いや、でも……」


おれの動きは止まらない。性欲は高まるばかりだ。


「出して!」


「……うん!」


パンパンと醜い音を立てて、ついにおれは射精した。

ドロドロしたものが彼女の膣に注がれていくのがわかる。


美玲さんは息荒くキスをせがんできた。

何度も何度もおれはキスをする。

その間、彼女はおれを羽交い絞めにして離さない。


それからおれたちは三回戦までヤリ続けた。

愛欲に溺れたおれたちはただの動物にまで堕ちていた。


そうしておれたちはセフレになる……はずだった。

しかし、美玲さんの妊娠が発覚し、結局おれは離婚。


今おれは美玲さんと結婚し、さらに別な女とセックスに興じている。


おれはただの獣かもしれない。

完全なるロリコン人間の俺が近所のSな姉妹と丼ぶりしたお話

近所で評判の好青年の俺だが、
本当は超ロリだ。
でもなかなか、
低学年のS学と、セックスをする機会がない。今は手に入りにくいロリ系の裏物を何度も繰り返し見ながらオナニーの日々だ。我慢の限界に達したら、
夜な夜な街に繰り出し家出C学か高学年S学と援交してるが発育具合が満足には程遠い。どうすれば、少女の体を堪能出来るのか日々試行錯誤している。

だけど、
裏の顔を隠して、好青年を演じて
いるのは、理由がある。近所に棲む美少女達に近づく為だ。
1年越しにやっと親達も子供好きだと、警戒心も解けて、公園で談笑したり家やマンションに送り届けた。

すると、S学4年と3年生の姉妹が俺のアパートに遊びに来る様になった。その内、
両親は共稼ぎで母親は月水金曜が残業で19時帰宅だから姉妹は、母親が迎えに来るまでキャッキャッと無邪気にじゃれあい遊ぶ、たまに見え隠れする純白アニメ子供パンツに舌なめずりしていたが。
ある悪だくみを思い付いた。業とにジュウスを姉妹にかけて汚して、風呂に入れた。心の底で一緒に入ろうって誘えよって願ったら、妹が入ろうって誘った。
満願成就だね。

姉妹を並べて、
体を舐める様に、洗い流していたら、妹が股を開いてアソコを差し出した。?状態ってか、興奮で発狂しそうだった。

手のひらの腹に泡をつけてアソコを優しく洗い指でアナルを洗う。
小さい少女はこうするのか、成る程?感激の至りだ。姉妹の体を十分に堪能して、今夜のオカズは、決まったね。
母親には、風呂に入れましたと、
理由を告げると、助かりますだってさ(笑)。

それから姉妹は、なんの抵抗もなくお風呂って、家で入浴する様になり風呂に隠しカメラを設置して、オカズにしていたが、
アソコを舐めたい、って衝動を止めるのを我慢出来なく為りそうだっ。
そんなある日、
母 親から相談を受けた。もしかすると母親から告られるかもと心配したが、的外れな心配だった。何でも、恥ずかしけど、子供が居ると旦那が子供を理由にセック スしないので、金曜をお泊まりさせて欲しいらしい。姉妹もお泊まりしたがってるって、頭の中は喜びと興奮で倒れそうになったが、協力します頑張って下さ いって告げた。

お泊まりの日、
興奮する姉妹は、俺の心とは裏腹に一向に寝ない。
やっと熟睡したと思ったら、携帯が鳴り母親から旦那が拒んだと愚痴のTEL?。デジカメも準備万端なのに、焦る気持ちを抑えて、母親に提案した。明日も姉妹を預かるから、
夜の繁華街で手に入れた。バイアグ○を差し上げるから明日ぐだいて飲ませれば、旦那から襲って来ると。
有難うを連呼する母親に心の底で、どういたしましてと連呼して、携帯を切り。
早速、ゆっくりと姉妹を全裸にしてあらゆる角度から撮影して、足を広げて、ツルツルで未発達な筋マンを舐めに舐め回しながら、チンポを擦り、姉妹のアソコに射精した。明日も堪能する為に今夜は、5回ほど射精して、
熟睡した。

次の日、母親に薬を渡して、姉妹を車に乗せて、小さな遊園地に行き、思いきりはしゃがせて、疲れさせた案の定、帰り道の車中でウトウトしてるが何とか寝かせずに帰宅したら、
部屋に上がり込むと直ぐに下着姿になり、布団に潜り込み、熟睡した。まず、妹を全裸にして、汗ばんでしょっぱい体を舐め回しアソコとアナルをむさぼる様に吸い付いた。唾と愛液でヌルヌルの筋マンに亀頭を擦り付け一発射精して、精子でベトベトの亀頭を、
小さな口の中に射し込み撮影する。少女の口に自分のチンポが挿入してる姿にあっという間に口内に射精しそうになり、慌てて抜き顔射してしまった。大量の精子がドバッと出た。
綺麗に精子を拭き取り下着を着せて、姉を全裸にした。昨晩姉をクンニ中に舌が穴に入ったので十分にアソコを舐めてタップリとローションをアソコと指に塗りつけ筋マンを開くとドピンクってか、赤みを帯びてる
穴に射し込んだ。寸なりと入った。チンポをと挑戦したが、やはり無理だったが、妹よりも亀頭は筋マンに沈み中々の具合だった。
1年間を費やし、徐々に姉妹の筋マンの穴を開放して、挿入出来る様になった。妹には中出しをしているが、姉はもう5年生だからソロソロ陰毛も、ウッすら生えて、
俺の行為で、
ビラもクリも大人びてるし、恥ずかしがり風呂も拒みだした。妹は、相変わらずだ。
そろそろ、姉の体に興味が
無くなってる頃に姉は色気付いて、週末のお泊まりに来なくなった。

俺にしてみたら、好都合だ。姉の目を気にせずに妹を弄べる訳だ。
すると、ある夜に夢中でアソコを舐めてると、布団が歪んだ。見上げると妹の上半身が起き上がっていて、目があってしまったが、汚いよって、言うだけで、拒絶していない様だ。
お兄ちゃんは、
明日香が好きだから大丈夫だよって告げ、舐め続けたらアフン、ウフンと喘ぎだした。挿入からキスしてベロを絡め
ガンガン腰を使うと4年生の女の子が体をピクピクしながらシーツを掴み果てた。其からは、
学校帰りも寄り道して、自分から求めて来てる。
姉は彼氏ができた様だ。母親は出産したばかり、父親は単身赴任した。育児に忙しい母親は、安心して
明日香を俺に預けっぱなしだ。
躊躇いもなく俺のチンポをしゃぶり、俺の腹の上で、小さな尻を振りながら中に出してって懇願してるとも、知らずに。

明日香は、身長も小さく幼児体型だから、毛を剃ればかなり持つだろう

セックスに夢中になってしまった人妻

私は26歳の主婦です。
旦那とは共働きなんですけど
結婚してから、ちょうど1年がたちました。
旦那は不規則な仕事をしていて
なかなか家に帰ってこなかったんですけど
一緒にいる時は私のことを大切にしてくれてたんです。

だから、私も彼のことをすごく愛していたんです。

でも、最近様子が変で…。

普段、帰れない時は連絡とかが
あったんですけど、最近は全然なくて。
しかも、電波がつながらないんです。

それってきっと携帯の電源をきってるってこと
、後ろめたいことをしてるってことですよね。

浮気してるって考えた時に
もうどうでもいいって感じになりました。

そんなときに友達と喫茶店でお茶をしてたら
「人妻クローバー」のことを聞いたんです。

友人は
「やっぱり結婚ってするもんじゃないよね」
なんて軽くイヤミを言いながら、今付き合ってる彼氏のことを教えてくれました。

なんでも、彼と出会ったのは
「人妻クローバー」がきっかけだったらしく
写メを見せてもらったらなかなかのイケメン

彼女の話では、合コンとかで知り合った男だと
本当にその人の本性なんかがわからないけど、
人妻クローバーだと、じっくり相手とコミュニケーションがとれて
お互いのことが理解できるから、付き合いも長続きできるって話でした。

そうやって教えてもらった人妻クローバーで男性を探しはじめました。

女性ってだけで、たくさんの男性の方にアプローチをもらいましたが
みんなsexしたいって気持ちが前に出過ぎてて、正直イヤでした。

でも、そのなかで真剣に女性と仲良くなりたいという人がいて
メル友になることから始めてみようという相手がいたのも事実です。

その人は23歳の職人さん。

どうも彼女にふられたばっかりで、心から親しくなれる女性を探していたそうです。

どこか私に境遇が似てるな…って思ってついついメールを開始。

私が年上ってこともあって、彼の方がなんでも相談してくれました。
旦那は仕事の愚痴も言わない人だったんで
一体感に欠けてたんですが、彼との関係はなんだか
新鮮みがあって、私自身もうれしくなってしまったんです。

そうこうしてるうちに直に会ってみることになったんですが
メールで想像する人に違わず、凄い誠実な人でした。

若いのに、始めて会ったときもhなことにがっつかず
心から仲良くなれそうな雰囲気を持った人でした。
それ以来頻繁に逢うようになり、今では
その彼とのsexに夢中!!
彼はとてもやさしくて、なんというか・・体の相性もとてもいいんです。
その彼の職人さんらしいゴツゴツした手で体中愛撫されるともう・・。

「私を犯してください!」

と絶叫しながら、何度も体を求める自分がいます。

「sex好き」だという事も自覚した上に、
旦那との離婚すら考えるイヤな女になってしまいました。

でも人妻クローバーでの出会いは後悔は全くしてません。

逮捕待った無し?リアルJ○を持ち帰りした男…欲望には勝てない…

もう3年ほど前の話し。
晴れて志望していた大学に進学した俺は、新歓飲み会の後にオッパブでハメを外して終電を逃していた。で、タクシー呼ぼうかな、でも金無いな。とか考えながら、歩いて帰れない訳では無いけれど、歩いて帰るにはかなりしんどい距離の自宅に向かってとぼとぼ歩いていた。
それで、繁華街の駅から5分くらい歩いた頃、制服姿の少女に声をかけられた。

「すみません。〇〇のビッグカメラに行きたいんですが、どこか分かりませんか?この辺に引っ越してきたばっかりで、友達と遊んでたら迷ってしまって。」
ビッグカメラならさっき通ってきた。この道を行ったらすぐ近くだ。それを伝えて別れようと思ったが、親切心半分、スケベ心半分が働いた(もちろんこの時には後であんなことになるなんて思ってない。ただ、制服美少女としばし寄り添い歩けたらいいな、くらいに思ってた) 。
「時間が時間だし、良かったら一緒に行こうか?大丈夫。怪しい人じゃないから」そう言って、僕は学生証を取り出し相手に見せた。
相手の警戒を解くにはまず、自分の身分を明らかにすることだと思う。たぶん。
「K大の学生さんですか!頭良いんですねー」と少女。「それじゃ、申し訳ないですがお願いします。」とのことだったので、俺は制服美少女と歩き始めた 。

...が、交差点1つ分も行かないくらいで、彼女が1つ提案をしてきた。
「申し訳ないんですが、明日の朝6時くらいまでで良いので、家に居させて貰えませんか?」
どうやら母親の帰りが遅く、帰っても家に入れるかわからないらしい。
思わず「家出とかじゃないよね?」と確認をとった。女の子は首を横に振った。けど、後で思ったけど、このシチュエーション、家出じゃなかったら何なんだ?

しかしこうなると、酔っ払いは何を考えるか分からない。手持ちを見るとタクシーで帰れるかどうか微妙な金額。僕は少女を引き連れてコンビニATMへ向かった。
コンビニに向かう最中、女の子が
「そういえば自己紹介がまだでしたね。これ、私の苗字です。なんて読むか分かりますか?」
と言って、胸ポケットに隠していたネームプレートを見せてくれた。
そこに書いてあったのは、「伊地知」
読めない...が、女の子曰く、「いじち」と読むらしい。
意外とそのままの読みをするんだな。九州の苗字だと女の子は教えてくれた。
あと、近くの女子大附属中の生徒らしい。

さらに、「私、名前はともえって言います。何て書くか分かりますか?」とも聞かれた。
自分は適当に「友達の友にに長江の江?」と答えた。
女の子は「半分正解で、半分間違い。(俺)さんが本名を教えてくれたので、私もコレ見せておきますね」と、保険証を見せてくれた。
書いてあったのは「伊地知 友恵」
友に恵まれる、か。良い名前だな。そんなことを考えながらコンビニに向かった。
ついでに保険証の裏面も見せて貰った。
住所は△△市西区。西区は○○とはほど遠い。訝しく思っていると、女の子は「最近そこから引越して来たんです」と言った。嘘には思わなかった。ここまでの会話の内容から母子家庭っぽいことを匂わせていたし、色々な事情があるんだろう。

道中、同じ名前のアニメのキャラクターを教えて貰ったが、適当に聞き流してたから全然覚えてない。

で、コンビニでお金を下ろして適当なタクシーに乗り込む。
タクシーの運ちゃんは怪しげにコッチを見ていたが、塾帰りの妹とその兄、という設定で乗り切った。
それで運ちゃんが信じたかどうかは知らない。
女の子はこそっと胸の前で手を合わせながら、「ありがとうございます」と口を動かした。
ところで、タクシーの運ちゃんってどうして若者に対してあんなにも説教くさいんかね。
どんな会話だったか、俺は「あ、はい、そうなんですねー」で受け流してたから覚えてないけど、彼女は熱くなって色々話してた。
その中で、彼女はいわゆる師職を目指してること、そしてその業界は上が長々と居座るので、なかなか新しい人が入れないことを知った。

そうする間に、うちの最寄り駅に到着。
念のため、「俺は君を泊める代わりに何かしろ、とか、何かさせろ、とか言うつもりは無い。だから、美人局とか辞めてね」と言っておいた。
女の子は「美人局って何ですか?」と答えた。
「君が外の男の子と連絡とって、怖いお兄さんがうちにやって来ることだよ」と教えてあげた。
女の子は、「私、ケータイとか持ってないから大丈夫ですよ」って無邪気に笑ってた。今時、ケータイも持ってないような女の子を連れ込んでしまったようだ。

で、連れ帰ったものの当初は何かするつもりなんて本当に無かったから
「俺はコッチ寝るから、ベッド使っていいよ。男臭いかも知れんけど」
と言って、床のラグの上に横になろうとした。
が、「心細いんで隣で寝てくれませんか?」と女の子。

そりゃそうだよな、まだ小さな女の子な訳だし、始めての場所で一人で寝るなんて心細いのかもな、なんて考えながら、俺は女の子の隣に潜り込んだ
そしたら、抱きつかれました。女の子曰く「私、(俺)さんくらいのお兄さんが居るんです。だから、こうしてると懐かしくて落ち着きます。」と。
俺は、こんな時は...そうだ、素数を数えるんだっけ?なんて考えながら、抱き枕になりきることにした。

ベッドの中では色々なことを話した。
学校のこと(もうすぐ文化祭らしい)とか、家族のこと(母親は居酒屋の夜勤をしていて、朝にならないと帰ってこないらしい)とか。
色々語らっていると、女の子が「(俺)さん、酔ってますか?」と聞いてきた。飲んでからだいぶ時間が経ったからけっこう覚めてきてた頃だったけ ど、そもそもシラフだったらこんな事にはなってないだろう。俺は「けっこう覚めてきたけど、まだちょっと酔ってるかも」と答えた。
そしたら、「酔い、覚ましてあげましょうか?」と女の子。
「どうやって?」と聞くと、女の子の顔がこっちに近寄ってきた。
はい。キス、頂きました。唇と唇が当たっただけの優しいキスだったけど、それでもJCからのキス。

「こんなの彼女にバレたら殺されるわ」と言うと、「今は彼女さんのことは忘れてください」と。
さらに「我慢しなくて良いんですよ。」と耳元で囁かれた。
こうなったらもう、据え膳食わぬは何とやらですよ。

ブラウスのボタンを外し、キャミソールとブラをたくし上げると小ぶりなおっぱいが現れた。
まだまだ成長過程の身体に罪悪感を感じつつも、愛撫する。
女の子は「ハッ...んっ...」と声をあげる。
それから耳を責めてみた。俺の彼女は耳が弱いから、耳攻めは大好きなんだ。耳の裏あたりを舌で押し付けたり、耳たぶを甘噛みしてみる。感度良好。
「耳でこんなに感じるのは初めてです」とコメントを頂いた。

それから制服のスカートの中のハーフパンツに手を掛けると、ピンクでフリルのついた可愛らしい下着が露わになった。
隙間から指を入れてみると、既にしっとり濡れていた。
思い切ってパンツをずり下げる。抵抗なくスルッと脱げた。毛がまだ生え揃っていない、まだ少女のそれが露わになる。
しばらく弄っていると、じっとりと濡れてきた。
さらに、「挿れて下さい...」って。
コレ何てエロゲ?と思いつつも、挿れやすいように腰の下に枕を入れようとすると、女の子はお尻を持ち上げた。若いくせに手慣れてるな。そう思いながら、俺は女の子の中に潜り込んだ。
身体つきが小柄だからか、それともこれが若さなのか、中はけっこうキツかった。
で、時間が時間だったので1回戦で終わり。そのまま二人、裸で抱き合って眠りについた。

翌朝は自分がちょっと早く目が覚めたから、朝飯を振る舞うことにした。
とはいっても、白ご飯と目玉焼き、それに、インスタント味噌汁に薄切りの玉ねぎと人参を加えただけの質素な朝飯。
「大した物が出せなくてゴメンね」と言うと、女の子は「いやいや、ご馳走じゃないですか!」と喜んでくれた。
だから、「インスタントの味噌汁でも、ちょっと野菜を加えるだけで手作りっぽくグレードアップ出来るよ」とネタ明かししといた。
ちなみに、目玉焼きには塩コショウか醤油か、それともケチャップ派かという渾身の話題に女の子はケラケラと笑ってくれた。
食べ終えたあとは「食器は流しに下げといてくれたらいいよ」って言ったけど、「いやいや、作ってもらったんだから、私が片付けます」って言って、お皿を洗ってくれた。
むっちゃ良い子!!

帰りは俺の車で女の子の自宅近くまで送って行った。
帰りの車の中でも、いくつか話をした。
何やらこの女の子は、男の人をついつい求めちゃう体質らしい。
「ゴメンナサイ」と言われたけど、「大丈夫だよ、お互い子供じゃ無いんだから」と言うと、黙り込んでしまった。
多感な中学生の女の子を相手に"大人"なんて言葉を使うのは、正直ズルかったと思う。
あと、「自分は本当にこのままでいいのか...」みたいな事を言われたから、
「自分が満足してるなら、それで良いんじゃない?」と言うようなことを言っておいた。
そんなこんなで女の子の家の近くに到着。
朝9時ごろだったから、「お母さんにどこ行ってたか聞かれたら、どうするの?」って聞いたら、「友達と遊んでた、って言ったら、ふーん。で終わると思う。」って。
自分の父親も子に対して無関心な方だったから、ちょっと切なくなった...
けど、ここで情が移ったら俺の人生が終わる。

最後は「またお耳が恋しくなったら遊びにおいで」と言いつつも、連絡先も教えずにお別れしました。

今は「後腐れなく終われてこれで良かったんだ」という気持ちが1/3と、「JCのタダマン逃した!」ていうゲスな後悔が1/3と、「何かもっと相談に乗ってあげられる事があったんじゃないかな」って親切心が1/3。
とにかく良く分かりません。