August 19, 2011


2−2 ドロー。ラフィーニャん、スンヨン。


試合終了直後は、酷暑の中での良いパフォーマンス、
勝ち点1の結果に対し、それほどの落胆は無かった。
一夜明けて、勝ち点2を逃した悔しさが倍増してきた。

勝ちたかった。
万博やぞ。

勝てたゲーム。
ウチが主導権を握る時間が多かっただけに。
ジャッジが酷かったことも響いた。

瑞穂で絶対に雪辱じゃ。


しかし、名古屋もしぶとい。
強いチームに必要な粘りがある。
最後の最後に逆転される恐れさえ感じた。

優勝するためには、あのしぶとさが条件やろな。



今年こそ優勝したい。

キャプテン明神が男泣きする姿を見たら、


死ねる。


(08:06)