劇団おまつり研究会 classic

長野市の信州大学教育学部の劇団おまつり研究会、最近はレプリ館についての情報や、県内の演劇情報、観劇の感想を不定期につづります。特におまつり研究会については昭和の末期の記録の収集をいたしております。最近は映画の感想も少々。つづりながら、各方面から文化的エナジーを貯蔵させていただいております。

      朝7時ころ地震。 我が家はやや震源に近い地域だが、 被害は・・・・・ 棚から、空っぽの正露丸の壜が一つ転がり落ちました。 無事。 よかった。 ...

      水谷豊初監督作品。もちろ主演。ラストのタップダンスショーは、言うまでもないみごとさであったが、前半のショーに至る経過については、決してほめられる状態ではなかった。 ・ショーで怪我をして踊れなくなった男がその後もカリスマ性を維持できるのか? ・つぶれそうな ...

      一代記となると、エヌエチケーの大河のように、見せ場もあるけど、眠気を誘う場面も多い。けれど、それがないとなんで最後がこうなったの?となりがちなので、割愛できない。その、割愛したい場面をおろぬくことなく、かつ、小気味よく展開してくれたのがこの作品。もちろ ...

      『露出狂』 原作:中屋敷法仁 演出:今井紅樹 【日時】 7月13日(木)19:30〜(女) 14日(金)19:30〜(男) 15日(土)14:00〜(女) 16日(日)14:00〜(男) この男・女はなんだ? 露出しなかったら訴えられるというところに自らを追い込ん ...

      唐組、初日。席の左となりに柄本明さんがおられて観劇されていました。 ...

      唐組の公演に行き、石川様よりのご紹介により、中川村に在住しておられる60過ぎの方が唐組のパンフやチケットを保存しておられるということでちらっと拝見させていただきました。 このころの信州大学農学部農文社は五百旗頭さんか松原の世代でしょうか?12回も公演を重ねてい ...

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      唐組が今年もやってきました。唐組の芝居ならほとんど観ている方にお会いできました。チケットやパンフもとってあり凄かったです。 ...

      メルギブソンのアクションだが、往年のシュワルツネガー、スタローンのように、あまり派手派手のアクションではない。父親が娘のために死んでしまうのだが、アメリカの親子関係のせいか、あまりしっくりこない。 ...

      なるほどなー。 韓国映画「殺人の告白」がベースらしいので、見てみよう。 藤原竜也は藁の盾の時のように、凶悪犯が似合う。 今回は・・・・ ...

      この歌を聞いた時 https://www.youtube.com/watch?v=5Yx2ewrmaKA ふいに、別の歌が浮かんだ。 けれど、どうしても、その歌が思い出せなかった。 暇さえあればフレーズを口ずさみ、似ている曲を探した。 あれから一年。 ついに、その曲がわかった。 https://www.yout ...

      商品紹介 第一人者のアーティストから新進気鋭のアーティストまで、豪華13組のアーティスト陣が参加。 吉田拓郎の名曲カバートリビュートアルバム発売決定! 今年4月で71才を迎え、ポップ界のパイオニアとして時代の先陣を切ってきた吉田拓郎。 そんな吉田拓郎の軌跡を辿 ...

      よく使うトイレが人感センサーライトなのだ。しかも、それだけしかついていない。壁にスイッチ類が一切ない。 用を足していると、ライトが突如として切れる。 動きが止まったり、一定以上距離が離れると15秒で切れる仕組みだ。 ライトは切れても、ションベンは切れない。 ...

      ラジオを録音してここんとこ車の中で聞いています。 聞いているうちに、その映画を見たかのような錯覚に陥って、 直前に見た映画を忘れてしまうことがあります。 この書籍も読んでいます。 ...

      Xメンシリーズの最後らしいんですが、シリーズよく知らないので、あれです。 不死身の狼男のような爪を持った男が、子供の人工的につくられたミュータントを救うために命を投げ出す話でした。最後に十字架を斜めにして、xという文字を象徴的にしたわけですが、続編があるな ...

      前回は字幕なしDVDで家庭視聴でしたが、映画館でやるというので、再度見てしまいました。 字幕ってすばらしい。 内容がよーくわかりました。 この、主観映像って、たぶんあまりメインの手法にはなりそうにないというぐらい、この作品はやれそうなことすべてやっていたと思 ...

      携帯電話。 携帯電話にある日謎の周波数のようなものが送られて、それを聞いた人間が人格喪失し、残った人間を襲うというもの。 理由はよくわからないが、 携帯に頼りすぎている人類にある日訪れるかもしれない天罰を表したのかもね。 ラストに救いがないのが救い。 ...

      カテゴリーが映画でいいのか迷ったが、芝居の映画は映画なんだから仕方がないと思った。 俳優のアップが心置きなくみられるのが映画のいいところ。 ただ、おでこについたマイクが白毫のように見えてしまってちょっと不思議な感じでした。 内容は言うまでもないので触れません ...

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