劇団おまつり研究会 classic

長野市の信州大学教育学部の劇団おまつり研究会、最近はレプリ館についての情報や、県内の演劇情報、観劇の感想を不定期につづります。特におまつり研究会については昭和の末期の記録の収集をいたしております。最近は映画の感想も少々。つづりながら、各方面から文化的エナジーを貯蔵させていただいております。

      雨の中の卒業式だったようです。 なにはともあれ 卒業おめでとう。 ...

      碓氷峠のカエル像の対面に座す達磨像。 ...

      困るところは、 滝のような鼻水がでる。 頭のおでこの裏側がグズる感じで集中力が皆無になる。 持続力もなくなる。 マスクで耳が痛くなる。 ああ、いいことないな。 ちなみに 薬は五種類ほどあって、食中、食後、就寝前と飲み方が複雑。 ...

      アレグラを飲んで一週間。 鼻水は抑えられた。 ところがどうにも調子が悪い。 耳鼻科を受診した。 「そうですか、アレグラを飲んでますか。ではそれよりもっと効くデュレグラを処方しますよ」 何かのシャレかな?と思っていたら デュレグラが出てきた。 薬品名も結構おもし ...

      旅から無事帰ってね こんな思いのこもった巨大カエル石像を見てきました。 あの、バス横転事故現場から近いというのも、切ないです。 ...

      なにはともあれ、娘の受験が終了しました。 ...

      自動運転の車の未来をまどろみの中で想像する映画。現実と夢との境界線がほどけていくところがなんとも微妙。 ...

      作・演出:吉野貴哲(私としてはシャイロック) どの顔にも、見覚えがあるのが、卒業公演のよいところ。 さらに吉野くん作ということで、 いったいどこに行きつくのかというゴールが見えそうで見えないところもいい。 客30人。3/18 14時版。 結論から言うと、題名通り ...

      教育界が長時間労働で、ブラックと言われるゆえんの映画である。 達成感、あるいは征服感が善とされる限り、部活地獄は続くのである。 という、現代的視点を除いて 昔風のスポ根としてみれば やや、物足りない。 けど、女の子はかわいいから、許す。 平たく観ればいい映 ...

      ゲームから映画化。 まあ、昨今のゲームはリアルだから、 こうして、映画化もしやすいのかも。 和訳「暗殺者の信条」 パルクールシーンは結構みどころあったな。 DNA情報から過去へさかのぼるというのはまた、斬新な。 そんなに、ことこまかくDNAに描かれているはずな ...

      まさか、ネパールものだとは思いませんでした。 懐かしい風景を観ました。 白い巨塔の財前のような主人公が自分の事故をきっかけに 西洋医学の限界を知るという話。 天才もしくは鬼才肌の焼くはこの人ベネディクト・ティモシー・カールトン・カンバーバッチという 感じになり ...

      ヘリが近くに墜ちていてびっくりしました。 犠牲者に合掌。 ...

      ネオンでいただいたチラシから、フェイスブックをたどって、第二回阿南劇場を観てきました。南国にきたという感じがする町と、日和でした。桃の花が咲き始めていました。谷を渡る橋と、道路工事と、石垣の多さにどきどきしました。劇場はすでにどう見ても歪んでいるという古 ...

      間違えた、 阿南病院目指していきます・・・・ ...

      心の傷を埋められない男と、埋めようと手を差し伸べる人々。それは、経済的だったり、愛だったり、自分へのこだわりだったりいろいろだが、さらに支援する者が劇団員というなんともいえないお芝居のような映画。 ...

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