2012年04月28日

Gmail TIPS - アーカイブされたメールだけ表示

Gmailでアーカイブされたメールだけ表示する

Gmailの検索ウィンドウで
-in:inbox -in:trash -in:spam -in:sent -in:draft 
と入れて検索。 

これGoogleの【詳細検索の使用 】 ページ見てもわからないレアな情報です

ちなみにここに書いてありました。
http://groups.google.com/group/gmail-basics-ja/browse_thread/thread/f318752ff0ca1431/2b135cab27948935?lnk=gst&q&pli=1 



marubatsumarumaru at 13:15|PermalinkComments(0)TrackBack(0) IT技術 

2012年03月20日

日経平均の30分足 多重移動平均 年間View

昨日の夜 日経平均のプットを買ってみたので株価が下がる要素を無理やり探してみました

FX Trading Stationでお気に入りの多重移動平均で日経平均を見てみました。急上昇途中の一瞬もみ合いにしか見えないのでパソコンに負荷かけてレンジをぐぐっと広げてみたらこんな感じ。(30分足の年間view

NK225m30多重移動平均20120320
 
青線はMA34、黒線はMA200、真ん中で一番緩やかにうねってる黒いのが日足の200日線です。

ん!なんか調整しそうな気がしてきた

marubatsumarumaru at 09:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 雑記 

2012年03月03日

日本の生きる道について考えてみた

経済の根本は価値を創造すること
経済を支えるものは生産やサービスなど価値あるもの

日本はサービスだけで食っていける
いや、生産できる可能性があればそれを追っていかないと
食糧、燃料やその他もろもろ生産物を外国にべったり依存するのはとても得策とは思えません
世界は一家 人類は皆兄弟
でも兄弟喧嘩したら立場の弱いのは力のない方しょ
兄弟喧嘩どころか半殺しされますねぇ


というわけで日本が生き残るために

まず生産力を残したい。
そのためには過度な円高は避けたい。
円高では材料費はトントンで人件費分が不利
ん?でも実質実効為替レートはそれほど円高じゃないって?
まぁ国内はデフレなんだからじゃんじゃんお金刷ってお金を増やしゃいいじゃん と思うんだけど、マネーサプライを増やすためにお金を刷るという考え方だけど、これはベースマネーは結果であって、ベースマネーを増やしたからとマネーサプライが増えるわけではないという論もあるのは心にとめておきます。
でもデフレが日銀のせいじゃないとしてもデフレを止めるために(日銀が)全力であたる必要はあると思う。
少なくとも円安に振れさせないことには生産力が戻らない

エネルギー政策?
もしかして原発依存したほうがいいかもとも思う。
再生可能エネルギーですべて賄うのはまだ無理でしょ?
今は円高だけど、化石燃料に頼れば間違いなく円安資源高攻撃されます
(反対側に振っておいて倒すというのはよくある話でしょ?)
いまから円安に耐えられる体質作りを
原発は未来永劫100%ダーティーで燃料サイクルの問題があるけど逃げ道がないような
高効率なエネルギー源を自国で確保するのが急務です
シェールガスが有望っぽい?
だからこそ中国などは日本の力を削ぐために全力で日本の領海を奪取してくると思われます

政治
日本のことを考えてくれて頭のいい政治家がほしい。
お金は天下の回り物なので、このさい一部の業界の利益でもよいと思うよ。
まずは建設業が妥当か?
自動車産業は建設、情報通信業などのインフラ産業と協業して吉と見ます
まぁ無駄にならないものを作ってください。
政治家の方々にはお金を使おうと思える仕組みをよろしくおねがいしたいですが

教育
おとなりのあの国とあの国みたいに敵国教育まではしなくていいけど、戦後の自虐世界史観からは抜けないとですねぇ。今日ツイッターでもつぶやいたけど南京大虐殺とか、あと無条件降伏?にされた経緯だの学校で教えてくれない歴史も大事だと思うなぁ。
教育に力を入れるには、いっそ学校の記憶系の授業はぜんぶゲーム会社に教材開発委託したらどうやねんと思うんですがどうでしょ?
たぶんサルのように勉強すると思うんだけどなぁ


【参考資料 】 

主要時系列統計データ表(月次) by日本銀行 
※ ↑ 日銀のこのページに実質実効為替レートのチャートへのリンクあり
実質実効為替レートの説明はこちらが参考になりました。
実質実効為替レートで考えることの愚かさについてはこちらが参考になりました。

「ベースマネーの増減により、マネーサプライが増減する」という神話
※ 体裁はあやしいけど論が面白い

いちお日銀的考え方も検索
マクロ経済教科書に基づく日銀への誤解も-白井委員会見の一問一答
※ なるほど、勉強になります。でもまったく納得とはいかないかなぁ。あれ、ここでもベースマネーとマネーサプライのことも言ってますねぇ。 
じゃぁインタゲの真意はってことで 物価目標掲げた日銀の真意はどこに

よその国の国益を考えてる人は誰? 帰化人国会議員一覧
※ やはりというか、、おいおい民主って感じです


ちなみにそんな事書かなくてもわかってると思いますが、ここに書いた文章とリンク先の情報について、真実かどうかについては一切責任の取りようがありませんのでよろしこです

marubatsumarumaru at 16:27|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 雑記 

2011年12月22日

AUDJPYは三角持ち合いっぽい

AUDJPYは三角持ち合いっぽいのかな?
例のごとく多重移動平均チャート30分足で広めのレンジで見るとこんな感じ。 

 20111222AUDJPYm30
だいぶ収束してきてるように見えるけどどっちに飛ぶんだろか。
高値のAUDUSDの要素で下に飛ぶか、安値のUSDJPY要素で上に跳ねるか。 
ぜんぜんわかりません 



marubatsumarumaru at 00:55|PermalinkComments(3)TrackBack(0) 雑記 

2011年12月21日

監視用に作成

USDJPY


AUDJPY


AUDUSD


EURUSD


GBPUSD


EURGBP


USDCHF


SPDR Gold(日足)


日経平均(日足)


S&P500(日足)


日経平均


S&P500


SPDR Gold


Silver


原油


米国債ETF


インフレ連動米国債


VIX指数


TEDスプレッド


バルチック海運指数


Gold-Silver Ratio
 



marubatsumarumaru at 00:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 雑記 

2011年12月15日

AUDJPYはどうなるんだろか?

今日は夜の作業があるので午後出社です。
というわけで久しぶりに相場とにらめっこ

最近は1取引1万円前後でプチ株とかやってますが、お金もないしお遊びレベルです。命かけるような買い方は資金的にも相場的にもムリムリ

株はもし暴落したらもちっと買ってみるとして(いちおBuy&Sellで考えてる)、FXのほうも気になりますー
やはりお金が無いわけでさらにかじりつく時間も無いので、取引するなら1k単位で行き過ぎの戻り狙いぐらいか

AUDJPYは少し前は気になってちょっとだけ買ってたけど離脱中。
自分の中では40円になるまで買わない  と誓いを立ててありますのでノーポジ。
でも気になるのでちょっとチャート見てみました。

20111215AUDJPYm30
まずこれはドル円30分足のチャートにいろんなレンジの200日移動平均線(黒線)と34日移動平均線(青線)をかぶせてます。(追記:いろんなレンジの 200 MA、 34 MAの間違いです)
んーーー。

一目均衡表はと見てみると、、、
20111215AUDJPYd1Ichimoku
んーーーー三役が(笑)

ちなみにドル円はちょっと頑張ってる感じ
20111215USDJPYm30


ま、気長に買い場を待とうというか、、戻りで売りたい衝動にかられるけどそれってみんなそう思ってるんかな(笑)
あー手が出ない。そのうちレバ3倍くらいでミニで遊んじゃおかな(貧)

あ、そうそう、ちょっと前にレバ1倍の口座とか出てきて預金感覚でって書いてあったけど、あれは100通貨単位の取引ができるんじゃなきゃ意味ないと思う。というかレバ1倍の口座はなんと1倍なのにロスカットがあるらしいのでかなり要注意。そんな危ないとこ使うなら、レバ50倍とかの口座で実質レバレッジを1倍にしたらロスカットは現実的にありえなくなるので安心だと思うんだが。

そろそろ支度して行ってこよっと~ 


marubatsumarumaru at 10:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 雑記 

2011年06月23日

投機のリスク管理 - 情報リテラシー(3)

今回は投資や投機にはあまり直接的に関係のないネタになりますが、リスク管理のトピックの流れからこのカテゴリーで記事にします。

まず「えーーーー」と思った記事
東電社員、福島原発関係者、福島原発職員の避難状況まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2130228530573984301

まぁネット上の怪しげな記事であり(たとえ怪しげな記事ではなかったとしても)事実関係はまったくわかりませんが、事実だとしても、東電社員の行動は特に驚くに当たりません。潜在的リスクがあり、逃げることができれば、逃げる。

問題は、政府をまったく信用できないこと。
よく風評被害といいますが、ほんとうのところがわからなければ疑心暗鬼になるのは当然で、信じてバカを見る可能性があれば信じない気持ちも納得できます。そうした意味で、今回の対応で、国民がまったく政府を信じることができなくなってしまっただろうことは、いわゆる風評被害の拡大につながっていますね。

自分が想定する政府の立場
・パニックを起こさないようにしたい?
・風評被害を防ぎたい?
・国民の健康を守りたい?

書いた順そのまま政府の優先順位のようにも思うのですが、、、原発の事故を事件と捉えると、政府は被告に位置するわけで、被告が裁判を進めるのはおかしいと思ったりします。これが国家犯罪が犯罪となりえない理由でしょうか。まぁ断定はしませんが、国を心底信用できなくなったのは事実です。マスコミもいけないのかもしれないですが結果としてそういう状況ではないかと思います。


そしてマスメディアについても不満はあります。
自分が想定するマスメディアの立場?
・情報がたくさん売れるとうれしい?
・本当のことを伝えたい?

残念ながらマスメディアにも限界があると思います。儲けたい、もしくは世間に強く訴えたいと、センセーショナルな記事を書くバイアス。そして、情報分析スキルの幼稚さや時間的制約などから情報を正しく分析できてないこともあるでしょう。


そんなこんな感じる中、ちょっと面白いブログ発見
科学的根拠に基づく食情報を提供する消費者団体 FOOCOM.NET
http://www.foocom.net/category/column/editor/

論理の展開としてはかなりまともなほうだと思います。まったく全てを鵜呑みにする必要はないですが興味深いです。念のため編集長の松永和紀さんの風評を軽く調べたところ、こんな記事が。
http://www47.atwiki.jp/goyo-gakusha/pages/227.html
曰く、『当サイトは、農林水産省の委託の下、FOOD ACTION NIPPON推進本部事務局が運営しているものです。』とか、『「安全であることが確認された」と「有害であるという確認はされていない」という表現には、その内容において天と地ほどの違いがある。それらの表現を巧みに使い分け、読者の誤認を誘う。極めて狡猾で悪質だ。』とか言われちゃってます。

ちなみに軽く調べたところ、FOOD ACTION NIPPON推進本部事務局が運営しているという情報は発見できず。FOOCOM.NETには、『Q. 運営資金はどこから出ているのですか? A. 設立者である森田、松永が自らお金を出しています。設立時に二人であわせて500万円を準備しました。この資金は、ウェブサイトを構築し運営する、一般社団法人を設立する、連絡先としてのレンタルオフィスを借りる、専門家コラムの原稿料をお支払する、取材をする等々、当面数か月の運営費用に充てる予定です。』とありました。

自分の現時点での判断としては、御用学者かどうかわからないが、論法としては週刊誌よりもまとも。ただし、なんらかのバイアスがかかっていないとは言い切れないため、世間一般のメディアバイアスのシーソーの真ん中もしくは反対側に近い位置にいる方と感じました。いわゆるフードファディズムや安易なマスメディアのアンチ論者ということでいいのかな??


この記事で何が言いたいの?と?
口をあーんとあけたら正しい情報を入れてくれるなんていうのは大間違いということ。
政府情報もマスコミ情報もSNSでも、正しい情報しか存在しない世界は存在しないということ。(もし万が一相手が全て正しいこと言っていても聞き手の問題がある)

よって、情報を総合的に吟味する能力が重要だろうということです。

ちなみによく科学者が使うデータ検証付き記事にも限界はありますので要注意。データの捏造、再現性を考慮しない、実験条件の一部未開示、都合のよい編集など考えられます。おまけに読む側にもバイアスがあるし。いい加減ちゃんと考える癖はつけたいものです。(プロのうそつきにかかれば論理的に考えるほどドツボにはまる気もします)

でたらめな情報が氾濫する中からより正確な情報を拾い集める能力 = 情報リテラシー ってことで。
政府は情報統制ではなく情報リテラシー教育に力を入れてほしいです。(自分たちに都合が悪いから無理か?)

marubatsumarumaru at 20:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 投機のリスク管理 

2011年06月21日

投機のリスク管理 - 情報リテラシー(2)

前回 投機のリスク管理として情報リテラシーについてさらっと触れましたが、あまりにさらっと書いているので腹に落ちる内容ではないように思うので補強記事です。

まずちょっと目をひいた記事

911でソーシャルメディアが生まれ、311で死んだ
http://nomano.shiwaza.com/tnoma/blog/archives/007755.html


このブログの著者の言わんとしていることはよく分かるのですが、メディアが正確な情報だけを伝えるということ自体が幻想のように思います。

投資情報、特に上がるだ下がるだという情報の中で果たしてどれだけ当たる情報があるでしょうか。たとえ新聞の記事であろうと、国の統計であろうと、TwitterのTLであろうと、情報の発信者と読み手の双方によって、本来あるべき情報はいくらでも曲げられていきます。


ケーススタディーです。

たとえば、 『福島第一原発の4号機が傾いていて倒壊するのは時間の問題で、米軍も家や病院などにめばりをしている』 という情報があったとしたらどうしたらよいでしょうか。
まず情報ソースがTwitterなどの場合、情報の信頼性はやや低めに考えてよいと思います。本当かどうか確認する手立てはあるのか?Webカメラで見ることはできますが、想像の域は出ないのではないかと思います。

ではそのニュースを無視するのがよいか、パニックを起こして対応するのがよいか?

結論から言えば、可能な範囲で、ガセネタだった場合でもインパクトのない程度の準備をすることは悪いこととはおもいません。対処としていちばん悪いのは、何の確証もない情報を拡散し、パニックを起こしてあたふたし、信頼性とインパクト(リスク)に見合わない対応をすることではないかと思います。たとえばこの世の終わりだからいっそ死んでしまおうとか(笑)


緊急時にヘッジしきれないようなリスクを抱えるのは論外ですし、ヘッジ行動も究極的には自己責任です。(リスクをヘッジするにはそれなりのコストがかかります。)ここでヘッジ行動を起こす上での情報リテラシーの肝となる考えを書いてみます。

情報の信頼性、インパクト、リスク回避の容易さ に応じた対応をする。
まず判断材料がないのに無理に白黒つけるなどの無用なバイアスは避け、情報の信頼性をある程度推測します。といっても人は白黒つかない中途半端な状態を嫌うので、どうしても白黒つけたがりますね。ここを中途半端においておくには日常的に訓練が必要です。


情報の信頼性、インパクト、リスク回避の容易さを元にした判断の例を書いてみます。
自分が立っている地面が陥没するという噂があればそこをどけばよい。(低信頼性 x  ハイインパクト x リスク回避が容易)
地球がなくなるという政府発表があれば、特に逃げる必要はない。(高信頼性 x ハイインパクト x リスク回避が困難)

ちなみに悪いニュースを聞いたときの人の反応は2つに大別できると思います。
1.最悪の事態を想定して動く。
2.気にしない。

どちらも正しい対応ですが、やりようによってはどちらも問題が出てきます。

最悪の事態を想定する場合は、必要以上にヘッジをかけてしまうかもしれません。ヘッジのかけすぎはコストばかりで儲けが出ないかもしれません。また、悪いニュースを聞くと、絶対真実だと思い、よいニュースを聞くと、そんなはずはないと思います。このタイプの人が悪夢から逃れるためには、悪夢が現実化するしかありません。危機の要素が消えない限り、悪夢が現実化するまで逃げ続けることになります。

気にしない場合は、ある意味幸せかもしれません。切迫しないで、のほほ~ん としていられるのはいいことです。ただし、逃げていれば被害に合わないのに、逃げなかったことにより、避けることができた害をこうむるかもしれません。


まぁこんなところでしょうか。
投資をされてる方にはなんら目新しい教訓はなかったかも知れないですが、自分自身のリスク管理について振り返るきっかけになれば幸いです。

marubatsumarumaru at 01:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 投機のリスク管理 

2011年06月15日

金投資を考える - お勧め情報UPDATE

GOLDといえば豊島逸夫氏ですね。

東洋経済で氏のよくまとまった記事があったのでリンク貼っておきます。
http://www.toyokeizai.net/ad/special/110530_gold_index.html

それともうすぐムックが発売されるのですよね。こちらも要チェックです。


marubatsumarumaru at 17:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 金投資を考える 

投機のリスク管理 - 情報リテラシー

投資や投機をされるかたは多かれ少なかれ情報に振り回されたことがあるのではないでしょうか。
とくにいつも調子のよい人がはずすと目も当てられない損失が出たりします。
ちなみに最近の為○王はよく当てていると思うのですけど、円高についてはややはずした感があります。まぁ数ヶ月前の豪ドル円上がりません発言に比べたらかわいいですが。

もとい。
いずれにしろ人のはなしを鵜呑みにするほど恐ろしいものはありません。自己防衛としては、いろいろなテクニカルを監視してみたり、複数のニュースソースから情報を取ってみたり、経済指標の発表を気にしてみたり、多角的?に情報収集し、また、はずしたとしても深手を負わないようなポジションにとどめる努力をしています。

まぁあれですね、情報の取り方にも注意が必要ですよね。これは投機・投資に限らず、世間一般についていえることですよね。

たとえば『民主党に騙された』とか、『東電に騙された』とか、そういう発言ってちゃんちゃらおかしくないでしょうか?まぁ、『信じてるんだから信義に応えよ!』というのは人情ですし、『騙す者には懲罰を!』と思うのですが、残念ながら人情だけでは世の中渡るのは難しいように思いますし、懲罰だけで世直しができるとも思いません。じゃ何が必要かと考えれば、いろいろあるかとは思いますけど、情報リテラシーは明らかに必要な気がしませんか?

というわけで、『騙されたー』で済ませてまた同じ間違いを繰り返さないためにも、情報リテラシーを身につけることをお勧めします。おせっかいなので聞かれてもいないのにちょっとまとめてみます。基本的には自分の中でのまとめですが、世間の状況があまりにひどいので『おいおい大丈夫?』という気持ちもあります。(てか自分自身の生活が大丈夫か心配だ)

まとめを読んでいただくと分かると思うのですけど、ここの情報にも、欠落やバイアスがあるかもしれません。(いやあるに決まってる)しかし少なくとも悪意は持っていないつもりですので、破壊的ご批判は御遠慮願います。(建設的御意見は受け付けるという意味ですかね?)

マインドマップに思い付きをまとめてたのですけど、そのままのほうが見やすいので画像で貼っちゃいますんで。
ちこいのでクリックして拡大してみてください。
情報リテラシー


ツールとしてのマインドマップ(FreeMind)が気になった方はこちら見てください。フリーソフトです。
FreeMind活用クラブ

marubatsumarumaru at 16:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 投機のリスク管理 
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