2017年06月24日

製材

170624製材テツ氏は、コンテナ仕事をしているらしい。
  
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2017年06月23日

精米機

170623雀むしろ閉じ込めて捕獲し、白米のおかずに(ry
  
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2017年06月22日

『合理的にあり得ない』

170622本
『合理的にあり得ない 上水流涼子の解明』

柚月裕子 著

「殺し」と「傷害」以外、引き受けます。美貌の元弁護士が、あり得ない依頼に知略をめぐらす鮮烈ミステリー! (「BOOK」データベースより)


人気タレントが出演しているB級ドラマみたいだった。
  
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2017年06月21日

やっと

170621亀雨が降った。
梅雨入りしたにも関わらず晴天続きだったので、このままでは水田が枯れてホウネンエビが死んでしまうのではないかと、テツ氏は心配していたらしい。
  
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2017年06月20日

『パルプ』

170620本
『パルプ』

チャールズ・ブコウスキー 著

バーと競馬場に入りびたり、ろくに仕事もしない史上最低の私立探偵ニック・ビレーンのもとに、死んだはずの作家セリーヌを探してくれという依頼が来る。早速調査に乗り出すビレーンだが、それを皮切りに、いくつもの奇妙な事件に巻き込まれていく。死神、浮気妻、宇宙人等が入り乱れ、物語は佳境に突入する。伝説的カルト作家の遺作にして怪作探偵小説が復刊。(「BOOK」データベースより)


阿呆で下品な小説だった。
宇宙人や死神が登場する小説なら、プロット的には日本のラノベの方が面白いと思う。
  
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2017年06月19日

ホウネンエビ

170619ホネンエビオキアミみたいなものか?
ホウネンエビが大量発生する年は、豊作になるらしい。
  
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2017年06月18日

豚足

170618豚足らぶ。

テツ氏は先週の日曜日に風邪を引いたのだが、まだ完治せずに苦しんでいるらしい。
これだけ長引くのも珍しい。もしかしたら新種のウイルスに感染したのかもしれない。
  
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2017年06月17日

『死ぬくらいなら会社辞めればができない理由』

170617本
『「死ぬくらいなら会社辞めれば」ができない理由(ワケ)』

汐街コナ 著

その仕事、命よりも大切ですか?NHK、毎日新聞、産経新聞、ハフィントンポストで紹介され話題になった過労死マンガを書籍化! (「BOOK」データベースより)


話題になっているので読んでみた。心を病んでいる人やその予備軍におすすめ。

悩みで胃が痛くなったり食欲が減退するような経験すらない私にとって、ピンとこない箇所も多々あったが、第4章「自分の人生を生きるために」は良かったと思う。

人生を切り拓くのは自分自身だと私は思う。うまくいかないことを決して他者や環境のせいにしてはならない。世界はとても広く選択肢は無数に存在するのだ。
  
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2017年06月16日

『魔剣天翔』

170616本
『魔剣天翔 Cockpit on Knife Edge』

森博嗣 著

アクロバット飛行中の二人乗り航空機。高空に浮ぶその完全密室で起こった殺人。エンジェル・マヌーヴァと呼ばれる宝剣をめぐって、会場を訪れた保呂草と無料招待券につられた阿漕荘の面々は不可思議な事件に巻き込まれてしまう。悲劇の宝剣と最高難度の密室トリックの謎を瀬在丸紅子が鮮やかに触き明かす。(「BOOK」データベースより)


シリーズ5作目でようやく各務亜希良が登場。ハードボイルドチックな要素が加味されて面白かった。

最初の事件のトリックに無理があると思うし、動機もはっきりしない点が残念。

航空ショーを観に行きたくなった。

  
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2017年06月14日

『自由なサメと人間たちの夢』

170614本
『自由なサメと人間たちの夢』

渡辺優 著

痛快な毒気をはらんだ物語センスが炸裂!自殺未遂を繰り返す女が、入院先の病院で決意する最後の日の顛末とは?―「ラスト・デイ」。冴えない男が事故で手を切断。新型の義手で人生を一発逆転する力を手に入れ―「ロボット・アーム」。メンヘラ気味のキャバ嬢のたったひとつの生きがいは、サメを飼うことだった―「サメの話」。新感覚フィクション、怒涛の全7編。(「BOOK」データベースより)


短編集で面白いと感じたのは久し振り。デビューしたばかりの作家なので、今後が楽しみ。

ボラボラ島に行きたくなった。


  
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2017年06月12日

『新・帝国主義の時代 右巻 日本の針路篇』

170612本
『新・帝国主義の時代 - 右巻 日本の針路篇』

佐藤優 著

国際社会は弱肉強食の「新・帝国主義」の時代に入った―。右巻の日本の針路篇では、日本人と日本国家が生き残るために、取るべき戦略を示す。(「BOOK」データベースより)


メドヴェージェフと菅直人は性格が似ているという話に笑った。
早くロシアと平和友好条約を結んで、日米関係と同じくらい密度の濃い関係になれれば良いなと思う。
  
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2017年06月11日

入梅といえば

170611肉だな肉だな。
  
Posted by marugaryman at 00:18Comments(3)TrackBack(0)肉だな

2017年06月10日

『新・帝国主義の時代 左巻 情報分析篇』

170610本
『新・帝国主義の時代 - 左巻 情勢分析篇』

佐藤優 著

国際社会は弱肉強食の「新・帝国主義」の時代に入った―。左巻の情勢分析篇では、自国の利益極大化をはかる米中露など各国の戦略を分析する。 (「BOOK」データベースより)


情報が少し古いなと思ったら、新刊じゃなかった。


・ そもそも「天皇制」という術語が、コミンテルンによって作られたものだ。

へぇ〜
  
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2017年06月09日

牛丼の店頭販売

170609牛丼焼肉屋の牛丼か。美味しそう。

テツ氏は大阪市内をうろうろしているらしい。
  
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2017年06月08日

この軽自動車

170608軽自動車後ろを開けたまま走っていた。
運転しているのは高齢の男性。閉め忘れ? それとも自慢の釣竿を誰かに見せたかったのかな。
  
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2017年06月07日

『ハリネズミの願い』

170607本
『ハリネズミの願い』

トーン・テレヘン 著

ある日、自分のハリが大嫌いで、ほかのどうぶつたちとうまくつきあえないハリネズミが、誰かを家に招待しようと思いたつ。さっそく手紙を書きはじめるが、もしも○○が訪ねてきたら、と想像すると、とたんに不安に襲われて、手紙を送る勇気が出ない。クマがきたら?ヒキガエルがきたら?ゾウがきたら?フクロウがきたら?―さまざまなどうぶつたちのオソロシイ訪問が、孤独なハリネズミの頭のなかで繰り広げられる。笑いながら、身につまされながら、やがて祈りながら読んでいくと、とうとうさいごに…。オランダでもっとも敬愛される作家による、臆病で気むずかしいあなたのための物語。 (「BOOK」データベースより)


卑屈でうじうじ悩むやつを見ると、尻を蹴飛ばしたくなる。

  
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2017年06月06日

『騎士団長殺し 第2部 遷ろうメタファー編』

170606本
『騎士団長殺し :第2部 遷ろうメタファー編』

村上春樹 著

物語はここからどこに進んでいこうとしているのか?
その年の五月から翌年の初めにかけて、私は狭い谷間の入り口近くの、山の上に住んでいた。夏には谷の奥の方でひっきりなしに雨が降ったが、谷の外側はだいたい晴れてた……それは孤独で静謐な日々であるはずだった。騎士団長が顕(あらわ)れるまでは。(新潮社内容紹介より)


これは2部完結なのか? 3部もありそうな終わり方だった。

まりえが行方不明になってから後の展開は好き。


・ 白身魚の刺身は、ほんとうは一日おいて明日食べた方が、身が柔らかくなり、味もこなれてうまい

本当かね?

  
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2017年06月05日

北海道は

170605犬寒かった。
  
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2017年06月04日

犬と留守番

170604犬
  
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2017年06月02日

市役所に行ってきます

170602
  
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