2018年06月21日

たこ焼き通信

180621たこ焼き『かんかん』

テツ氏は某冷蔵庫で順番待ちをしているらしい。
4時間近く待っているのだが、まだ呼ばれない。忘れられているのではなかろうか。
  
Posted by marugaryman at 12:59Comments(2)たこ焼き通信

2018年06月19日

父の日

180619プレゼント娘からプレゼントが届いた。
涙が止まらない。
  
Posted by marugaryman at 22:35Comments(4)

2018年06月18日

地震

大阪で震度6なんて珍しいな。
テツ氏がいる場所は震度4だったらしい。

  
Posted by marugaryman at 08:19Comments(5)

2018年06月17日

『その悩み、哲学者がすでに答えを出しています』

180617本
『その悩み、哲学者がすでに答えを出しています』

小林昌平 著

現代人の悩みを哲学者の言葉を使って解説。読むと、悩みが消えて、哲学を学べます!(「BOOK」データベースより)


細かい文字で書いてある註釈の部分にも勉強になることがたくさん書いてあるので、飛ばさず読むといい。

  
Posted by marugaryman at 14:10Comments(0)本を読もう 2018

2018年06月15日

これは

180615看板何の看板だ?
悦二って誰やねん。
  
Posted by marugaryman at 20:13Comments(3)

2018年06月14日

たこ焼き通信

180614たこ焼き『味の大丸』

テツ氏は大阪市内をうろうろしているらしい。
  
Posted by marugaryman at 07:27Comments(4)たこ焼き通信

2018年06月13日

『クローディアの秘密』

180613本
『クローディアの秘密』

E.L.カニグズバーグ 著

少女クローディアは、弟を誘って家出をします。行く先は、ニューヨークのメトロポリタン美術館。そこでこっそり生活するうちに、二人はミケランジェロ作とされる天使の像に惹かれ…。75年刊の新版。(「MARC」データベースより)


メトロポリタン美術館に行きたくなった。
  
Posted by marugaryman at 06:29Comments(2)本を読もう 2018

2018年06月11日

『オリガ・モリソヴナの反語法』

180611本
『オリガ・モリソヴナの反語法』

米原万里 著

1960年、チェコのプラハ・ソビエト学校に入った志摩は、舞踊教師オリガ・モリソヴナに魅了された。老女だが踊りは天才的。彼女が濁声で「美の極致!」と叫んだら、それは強烈な罵倒。だが、その行動には謎も多かった。あれから30数年、翻訳者となった志摩はモスクワに赴きオリガの半生を辿る。苛酷なスターリン時代を、伝説の踊子はどう生き抜いたのか。感動の長編小説、待望の文庫化。(「BOOK」データベースより)


面白かった。読んでいて悲しく辛くなる場面も多いのだが、我々はそういう歴史を決して忘れてはならないという意味でも、良い作品だと思う。

日本のバレエ界に関する記述に驚いた。それが事実ならとても悲しく残念に思う。
  
Posted by marugaryman at 00:45Comments(0)本を読もう 2018

2018年06月10日

健康診断に行ってきた

肺が大きすぎると言われた。
なんだそりゃ。
  
Posted by marugaryman at 07:57Comments(5)

2018年06月09日

酒粕ベイクドチーズケーキ

180609酒粕チーズケーキ美味しかった。

テツ氏の連休は終わったらしい。
  
Posted by marugaryman at 01:06Comments(5)

2018年06月08日

コウノトリ

180608こうのとり初めて本物を見た。
  
Posted by marugaryman at 12:09Comments(2)

2018年06月07日

イルカ

180607イルカテツ氏は細君と二人でイルカのショーを観に行ってきたらしい。
  
Posted by marugaryman at 21:08Comments(6)

2018年06月06日

城崎温泉

180606城崎温泉テツ氏は細君と二人で城崎温泉に来ているらしい。
  
Posted by marugaryman at 20:09Comments(4)

2018年06月05日

有馬温泉

180605有馬温泉テツ氏は細君と二人で有馬温泉に来ているらしい。














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Posted by marugaryman at 21:42Comments(5)

『カラフル』

180605本
『カラフル』

森絵都 著

生前の罪により、輪廻のサイクルから外されたぼくの魂。だが天使業界の抽選にあたり、再挑戦のチャンスを得た。自殺を図った少年、真の体にホームステイし、自分の罪を思い出さなければならないのだ。真として過ごすうち、ぼくは人の欠点や美点が見えてくるようになるのだが…。不朽の名作ついに登場。(「BOOK」データベースより)


こんなくだらない理由で自殺を考えるものなのかと驚いたが、世の中にはそういう人もいるのだろう。

一歩を踏み出す勇気と視野を広くもつことは大切。それすらせずに言い訳と責任転嫁ばかり並べる人ほど自分の不遇を他者や環境のせいにする。そういう人は読めばいい。
  
Posted by marugaryman at 08:15Comments(0)本を読もう 2018

2018年06月04日

たこ焼き通信

180604たこ焼き『じゃんじゃんベリー』
  
Posted by marugaryman at 05:39Comments(4)たこ焼き通信

2018年06月03日

新世界

180603新世界テツ氏は新世界をうろうろしていたらしい。
今日はよく歩いた。
  
Posted by marugaryman at 20:37Comments(4)

2018年06月01日

『隣のずこずこ』

180601本
『隣のずこずこ』

柿村将彦 著

中学3年生のはじめが住む矢喜原町に突如、伝説の“あいつ”と謎の美女・あかりさんがやって来た。なんでも、今日からきっちり1カ月後に“あいつ”は町のすべてを「なかったこと」にしてしまうのだという。え、マジすか?バーベキューやら畑仕事に勤しむご近所さんをよそに、はじめたちはゆるゆると計画阻止にのりだすのだけれど…。日本ファンタジーノベル大賞2017受賞作。(「BOOK」データベースより)


軽いファンタジーかと思いきや、ちょっとしたホラーだった。
夢や希望は一切無い。むしろ人間の非情が描かれていて少し重い。

信楽焼の狸が欲しくなった。
  
Posted by marugaryman at 17:52Comments(0)本を読もう 2018

2018年05月30日

関西弁クッキー

180530クッキーラーメンを注文したら付いてきた。
チョコチップクッキーと書いてあるのにチョコチップがほとんど無いという。なんでやねん。
  
Posted by marugaryman at 06:57Comments(6)

2018年05月29日

『可能世界の哲学』

180529本
『改訂版 可能世界の哲学 「存在」と「自己」を考える』

三浦俊彦 著

手軽なニューエイジ思想やポップ哲学と戯れることで文学的空想や宗教的法悦に一挙に飛躍しようとするよりも、一歩一歩の地味かつ地道な論証を積み重ねていった方がそうした超越的境地へ深く入り込める。最強の思考ツール「可能世界論」を徹底的に解説した名著、文庫化! (「BOOK」データベースより)


記号を多用しているので、最初は何度も巻頭の記号一覧を見返していたのだが、そのうち慣れた。後半は頭がうにうにしてくる。

仕事の合間ではなく、静かな場所で集中して読みたい本。


・ 何であれ、ある世界に属する物は、別の世界に属する物と因果的な相互作用を持つこともなければ別の世界へ行き来することも決してない。

深夜アニメの設定でよくある異世界転移は不可能ということか。残念。
  
Posted by marugaryman at 00:48Comments(2)本を読もう 2018