2017年01月23日

止まった

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また雪だ

170123
  
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2017年01月22日

『黒猫の三角』

170122本
『黒猫の三角』

森博嗣 著

一年に一度決まったルールの元で起こる殺人。今年のターゲットなのか、六月六日、四十四歳になる小田原静江に脅迫めいた手紙が届いた。探偵・保呂草は依頼を受け「阿漕荘」に住む面々と桜鳴六画邸を監視するが、衆人環視の密室で静江は殺されてしまう。森博嗣の新境地を拓くVシリーズ第一作。(「BOOK」データベースより)


第6章の紅子の話に共感する。


・ 「どうして不自由って言うのかな? どうして非自由じゃないのだろう」

確かに。
  
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2017年01月21日

スーツ

170121スーツ屋普段、仕事でスーツを着ることのないテツ氏は、それならばスーツを普段着にすればよいと思い立ち、スーツ屋へ行って秋冬用と春夏用の2着とYシャツをオーダーしてきたらしい。
  
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2017年01月20日

マカロン

170120桜の蕾マカロン師匠に呪いを掛けられ、某コンビニの苺のマカロンに心を奪われていたテツ氏であったが、そんなにマカロンばかり食べてたら太るよという魔法の言葉によって目を覚まし、ようやくマカロンの呪縛から解き放たれたらしい。
今まで蓄積してきたマカロンのカロリー(通称マカロリー)を消費すべく、テツ氏は今日から必要以上に体を動かして仕事に励むと誓ったのであった。
  
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2017年01月19日

忙しい

170119玉葱今年の一月は例年に無く忙しい。大阪のファッションリーダーであるテツ氏は、新しい服を買いに行きたいと思っているのだが、とてもそんな時間は無い。しかし一月の売り上げからトラックの車検代その他諸々を捻出しようと考えているテツ氏にとって、新しい服よりも諭吉を優先させるのは当然のことである。
  
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2017年01月17日

『暗礁 (下)』

170117本
『暗礁〈下〉』

黒川博行 著

警察組織と暴力団の利権の草刈場と化していた奈良東西急便。その社屋放火事件の容疑者に仕立て上げられた二宮に、捜査の手が伸びる。起死回生を狙う桑原は、裏金を管理する男を追って二宮とともに沖縄へ飛ぶが、二人を追い込む網はそこでも四方八方に張り巡らされていた―。超弩級のエンターテインメント大作。想定外の興奮と結末。 (「BOOK」データベースより)


桑原の、無茶苦茶だが即断即決で突っ走る様は爽快。

ハリセンボンって食べられるんだな。
  
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2017年01月16日

メガカレー

170116メガカレーいまいち。
  
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2017年01月15日

雪と桜

170115雪と桜
  
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フェリーは

170115雪道21時間遅れらしい。
  
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猪肉ラーメン

170115猪肉ラーメン肝心の肉が少なすぎる。
  
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2017年01月14日

『暗礁 (上)』

170114本

『暗礁〈上〉』

黒川博行 著

疫病神・ヤクザの桑原保彦に頼まれ、賭け麻雀の代打ちを務めた建設コンサルタントの二宮啓之。利のよいアルバイトのつもりだったが、その真相は大手運送会社の利権が絡む接待麻雀。運送会社の巨額の裏金にシノギの匂いを嗅ぎつけた桑原に、三たび誑し込まれる契機となった―。ベストセラー『疫病神』『国境』に続く人気ハードボイルド巨編。 (「BOOK」データベースより)


ドアの無い車で大阪市内を走ったら、あっという間にパトカーに停められて職質されそうだ。

セツオの生活が質素すぎて気の毒。いつも殴られたり殺されかけたりする二宮も気の毒。

桑原・二宮・中川の掛け合いは、関西人のユーモアが理解出来ない人の目にはどのように映るのだろう。
  
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舞鶴

170114舞鶴雪やんけ。
  
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2017年01月12日

漁師鍋

170112漁師鍋
テツ氏は東梅田に出没しているらしい。
  
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2017年01月11日

『コンビニ人間』

160111本
『コンビニ人間』

村田沙耶香 著

36歳未婚女性、古倉恵子。大学卒業後も就職せず、コンビニのバイトは18年目。これまで彼氏なし。日々食べるのはコンビニ食、夢の中でもコンビニのレジを打ち、清潔なコンビニの風景と「いらっしゃいませ!」の掛け声が、毎日の安らかな眠りをもたらしてくれる。ある日、婚活目的の新入り男性、白羽がやってきて、そんなコンビニ的生き方は恥ずかしいと突きつけられるが…。「普通」とは何か?現代の実存を軽やかに問う衝撃作。第155回芥川賞受賞。(「BOOK」データベースより)


もっと陰鬱で救われないラストになるだろうと予想していたのに、意外と普通の終わり方だった。

白羽さん鬱陶しい。
  
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2017年01月10日

170110呉テツ氏は呉に来ているらしい。

輸送艦「くにさき」が入港してきた。LCACを見てみたいな。
  
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2017年01月09日

かに雑炊

170109かに雑炊テツ氏は岡山の某食堂で、かに雑炊を食べながら「はじめてのおつかい」を観て泣いていたらしい。
  
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2017年01月08日

『夜明まで眠らない』

170108本
『夜明けまで眠らない』

大沢在昌 著

タクシー運転手の久我は、血の匂いのする男性客を乗せた。かつてアフリカの小国で傭兵として戦っていた久我の同僚らしい。客は車内に携帯電話を残して姿を消した。その携帯を奪おうとする魔手が迫り、久我は縁を切ったはずの激しい戦いの中に再び呑まれていく―みなぎる疾走感、息を呑むアクション、大沢ハードボイルドの新たな地平! (「BOOK」データベースより)


面白かった。遠くへ行っていた大沢在昌が戻ってきたよう。

とても大切な物を持ち歩いているのに、2〜3回しか会ったことのない女の部屋で眠ってしまうなんて、無用心にも程がある。

私もアフリカで戦っていた過去を隠してトラック運転手をやっているので、昔の同僚にフランス語で話しかけられても分からないふりをしなくちゃ。

  
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2017年01月06日

つぼ鯛

170106つぼ鯛年明け早々、テツ氏宅のドアに刺さっていた矢文に結びつけられていた確定申告に関する文書を読んだテツ氏は、所得税・消費税・住民税の合計金額を想像して暗澹とした気持ちになっていたが、某食堂で、つぼ鯛が前回訪れたときの2/3に値下がりしているのを見て、気分が晴れたらしい。
  
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2017年01月05日

初荷

170105ミニトマト
  
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