2016年07月29日

繁忙期

160729繁忙期に突入したテツ氏は、仕事の鬼と化して奮闘しているらしい。
  
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2016年07月28日

めっちゃ迷惑

160728事故
  
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2016年07月27日

『本の底力』

160727本
『本の底力』

高橋文夫 著

ネット・ウェブ全盛のいまだからこそ、必要とされる新時代の読書法とは? デジタル化にともなう異変やひずみについて考察するとともに、紙の本や雑誌、電子書籍の今後を展望する。【「TRC MARC」の商品解説】


この本を電子書籍か紙の本のどちらかに分類せよと問われれば、電子書籍で充分だな。

  
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2016年07月26日

抜け殻

160726抜け殻今年こそ、羽化したばかりの白いセミを撮りたいものだ。
  
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雨だな

160726みかん
  
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2016年07月25日

『あたりまえなことばかり』

160725本
『あたりまえなことばかり』

池田晶子 著

幸福、癒し、老いの意味から哲学と笑いのツボまで疾駆する思考が世の常識を徹底的に覆す。ギリシャ哲学、ときに時事問題にも及ぶ論考14本を収めた哲学エッセイ集。『季刊仏教』『草思』などに連載されたものを含む。(「MARC」データベースより)


取り上げられている題材は当たり前なことばかり。なのに頭を使う使う。けっして厚い本ではないのだが、日曜日を丸一日使って読んだ。


・ 信じるな、まず考えなさい。

これ、本当にそう思う。なぜ人は簡単に信じるという言葉を使うのか。

・ 無理に道徳や哲学を教え、学ぶ必要もない。不可解な大宇宙に生き死ぬ不思議、この感覚に目覚めるだけでじつは充分なのではなかろうか。

  
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2016年07月23日

ポケモンといえば

160724肉肉だな。
  
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大阪南港の狸

160723狸1あ、あれは!?














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2016年07月22日

豚の腕

160722豚の腕ウデは前足、モモが後足なんだと。ということは前足にモモという部位は無いのか。知らなかった。


今朝のこと。某大浴場でテツ氏のクロックスが盗まれた。憤慨したテツ氏であったが、ここで冷静さを失えば負けだと気付いたテツ氏は、すぐに落ち着きを取り戻し、余裕の微笑みとともに胸を張って裸足で歩き去ったらしい。
テツ氏のクロックスを盗んだ者に告ぐ。テツ氏は怒ってはいない。貴君に危害を加えるつもりもない。安心して可及的速やかに名乗り出ろ。その際、武器の所持は認めない。必ず一人で来ること。
  
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2016年07月21日

みのむし

160721みの虫懐かしい。久し振りに見た。
子供の頃はよく中に入っている虫を出して遊んだものだ。色紙や新聞広告を細かく切った紙屑の上にミノムシ(本体)を載せておくと、その紙屑を使って蓑を作るので、とてもカラフルなミノムシになるのだ。
何かで読んだのだが、ミノムシは今や絶滅危惧種らしい。

みのむしの音をききにこよ草の庵 by 芭蕉

俳句の季語にもなっているミノムシ。絶滅してほしくないな。
  
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『地球儀のスライス』

160721本
『地球儀のスライス』

森博嗣 著

「黒窓の会」。西之園萌絵を囲んで開かれるその秘密の勉強会にゲストとして招かれた犀川創平は、古い写真にまつわるミステリィを披露した。屋根飾りと本体が別々になった奇妙な石塔は、何のために作られたのだろうか。S&Mシリーズ二編を含む、趣向を凝らした十作を収録。『まどろみ消去』に続く第二短篇集。(「BOOK」データベースより)


『素敵な日記』のオチがよく分からなかった。結局何だったんだ?

『小鳥の恩返し』『石塔の屋根飾り』が好きだな。さりげなく他作品にリンクさせた『僕に似た人』も良い。


・ 何でもそうですが、正解とは、真実とは、本人が最も納得できる仮説にほかならないのです。

・ 自分で自分のことを馬鹿だと思ったり、決め付けて、可能性を潰すようなことはするべきではない。

  
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2016年07月20日

梅雨明けといえば

160720肉肉だな。
  
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2016年07月19日

鬼そば

160719鬼蕎麦器が大きすぎて蕎麦が少なく見える。
  
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109D

160719 109Dこんにちは、鉄です。

テツさんは、トラックのオイル交換をしているらしい。
  
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2016年07月18日

鉄分補給

160718 5058Mこんにちは、鉄です。
時間が空いたので、鉄分を補給しに行ってきました。

先ずは5058M











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2016年07月17日

早朝ラーメン部

160717チャーシュウ麺日曜ではあるが市場で野菜を降ろしたテツ氏は、失ったカロリーを取り戻すべく、チャーシュー麺にニンニクをたっぷり入れて食したらしい。
  
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2016年07月15日

『菊とポケモン』

160715本
『菊とポケモン―グローバル化する日本の文化力』

アン・アリスン 著

もう、トヨタやソニーじゃない。世界が認めるMade in Japanは、日本(人)固有の想像に満ちたCool Japan。その「かっこいい日本」のさきがけとなったのは、ゴジラ、鉄腕アトム、パワーレンジャー、セーラームーン、たまごっち、それにポケットモンスターたち。気鋭の文化人類学者がその波瀾の航跡をたどり、変容する日米関係をも浮き彫りにする。(「BOOK」データベースより)


マイノリティな文化が異文化の社会に溶け込むのは大変なことだ。努力を重ね苦労を乗り越えてきた人々を尊敬する。
インターネットのおかげで世界が狭くなった今、そしてこれからの時代、文化や価値観の多様性が認められ混在する社会になるだろう。日本の文化はローカライズされることなく、そのままの形でどんどん世界へ出ていきやすくなる。日本人が生み出したクオリティの高い作品が世界中の人々に愛される世の中になれば良いなと思う。
  
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2016年07月14日

蒸し蒸しする

160714なすテツ氏は今日もコンテナ仕事である。
  
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2016年07月13日

和歌山

160713有田テツ氏はコンテナ仕事で和歌山に来ている。
今日も蒸し暑くなりそうだ。
  
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2016年07月12日

似てるのか?

160712名古屋テツ氏は冷凍食品を降ろしに名古屋へ行った。暑い日は冷蔵庫仕事が一番である。

名古屋の街は札幌に似ているので、札幌から移住する人にとっては暮らしやすいという話を聞いた。そうなのか?

  
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