まいにちのくらし

まいにちのくらしの綴り方です。 なんか不幸がよく来るなあって思いながらぼんやり暮らしてたら、割と重たい不幸を引き当てました。くそう。 過去記事は目を当てられない位アホですが、最近はちょい暗め。たまにブチ切れます。その辺はスルーでお願い。 感情優先理性逃亡 方向音痴免許皆伝支離滅裂五里霧中 すん

2011年04月

ああ、そうか

「彼氏がほしい」

じゃなくて

「大丈夫って言ってほしい」

でした

サンボやまぐちさんの理由のない根拠が、こんなにも力強い

他人に依存したいってのは変わらないけど

大丈夫ぐらい自分で言え

平気だっていうふりだけしとけ

せめて
まわりに心配かけないようにな

それがオトナってもんだろう
日本中に両親いるくせに


ミキティ

すごく、しゅっとした顔になってる

気力に満ちた人の表情だ

こないだの高橋と小塚くんの表情もそうだった

織田くんは…技術だけなら本当にピカイチなのに…
でも、がんばったよね

しゅっとした顔
気力が満ちた顔

人が表す顔を、ずっと見ている

死ぬまで見るもんだ、表情

自分のは見れない代わりに

死ぬまで

人の

顔を見る


それは違うと思う

家にかえってきた。

昨日はround poetry party 今日は朗読バーで、久しぶりに詩に堪溺した休日をすごした。そんで今はフィギュア。好きな物だけに囲まれて時間を過ごしている。

ところで最近、不安でしかたがない。

震災の余波とか、仕事が大変だとか、お金がないとか、お金がないとか。
地震はともかく、仕事の辛さとか、金銭的な心配とかは恒久的にあって、それは今に始まったことではない。

でも今、かつてないくらいに不安になっている。
端的に言うと「彼氏が欲しい」のである。このあたしが、このあたしが!

もちろん、すぐに欲しいとかなりふり構わないっていうんではない。でも彼氏が欲しい。そんでよしよしとかいってほしい。なんだこの焦燥感が強い不安。

これまでよんじゅうねん(!)近く生きてきて、自分の「好き」なものに対する反応というのはある程度把握しているつもりだ。大きく分けて2つ。

1つは「とにかくアピールする」
これは今まで、数々の失敗を生んだ原因ではあるんだけど、治らない。とにかく「好きだ」という事を猛烈にアピールする。しかも初対面から全開に。たいていの人は驚きながらも相手をしてくれるが、普通そんな事されたら引く。特にあたしが好きになるタイプの人は確実に引く。それで関係が消滅した話はいくらでもある。自業自得。

2つ目は「誰にも言わない」
映画や舞台、ライブなんかはこれ。本当に好きなものに関しては、ひとりで鑑賞したいのだ。共有はする。でも一緒に見に行くと、どうしても相手の反応が気になる。だから本気で集中したい時はひとりで観にいく。心が狭い。そんでその延長上なのか、詩ボクで知り合った人とメールでコミュニケーション取れない。何か芸能人と近い感覚で、一方的にあたしが好きっていうヘンな気後れがいまだにある。

そんで、そのあたしの「彼氏がほしい」
基本的には自分が大好きだ。そして、そんな自分を好きになって欲しい、という意味でしか人を好きになっていない。そういう自覚はさすがにあるので、今まで告白はした事がない。そんな自己愛は確実に人を傷つける、それ位の理解度はある。
でも彼氏がほしい。

今まで、好きになった人はたくさんいる。「好きだ」と言いつつ本心はひた隠し、直接会った時しかコミュニケーションをとらない。

…めんどくせえな


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朗読バー

終了なり

かえるなりよー

おハラぱんぱん

天気難民

あれ、きょう雨だっけ

電車のり遅れた
取りにもどろう

あ、いちにち快晴だ
次の電車乗れるかな

のりおくれた

しょうがない、コンビニで時間つぶそう

…やっぱりさむいな
上着…必要かな…

その次の電車でも着く時間かわらないな
でももう往復する時間ない

さむいな
もどればよかったな

……また遅刻だ…
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