新城市野田に新築します。

  新城市野田豊島に新築します。

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  建前を終えて屋根仕舞いを行っています、

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   ストーブの設置します、枠及び板金工事、瓦屋の仕事が
 あります、


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  フエルトを張ります、これで雨は防げます、

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  窓枠をはめています、

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  窓枠サッシのとりつけです、その下地、窓が決まっていないと困ります、

  建前を行いました、朝は雨模様でしたが段々と天候も回復し、
建前日和になりました、

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  朝7時半より始めました、皆が心込めて建前に望みます、

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  西面です、

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  大黒柱に紅白の布で巻ます、

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  1階の部分が建ち上がりました、

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  2階の部分が建ち上がりました、

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  キレイナ画像です、梁と火打ちです、

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  2階部分です、

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 全景です、三河材の骨太材、最近ではこうした家が少ない
ですが弊社ではコダワリを持っています、

  基礎の完成です、

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  最近の基礎ボルトの多さに驚きです、

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 基礎は建物を支える重要のものです、

   耐圧盤コンクリート打ちと立ち上がり基礎を撮りました、

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  耐圧盤はきれいに打てました、

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  台風上がりで工事が中々進まなく、今は天候が良くコンクリート
が打てました、


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  やはり天気が良いと仕事もハカドリます、


  鉄筋組をしています、

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  鉄筋の入荷です、

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  鉄筋組、排管も先に行います、

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  現場では、基礎防湿シートを敷いています、

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  シートは隙間なく敷きます、

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  鉄筋組の前の工程です、

 基礎の転圧画像を載せました、

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  基礎の転圧ですが、この所の雨続きで工事が遅れています、

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  砕石、転圧、

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  ランマーにて転圧をしています、

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  雨続きで土の締まりが良く充分転圧します、

 
作業場では加工(刻み)に入っています、画造をご覧下さい、

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  9月14日梁の加工です、

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  土台の刻みです、

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 柱の刻み前です、これから番付け(場所の選定)してから墨付けです、

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  柱の刻み(通柱)です、

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  墨付けです、

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  過日、お客様が作業場に来て頂きました、

 9月13日外周部の基礎「高基礎ですので先にその部分を初めて
います、撮った画像をご覧下さい、

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  通常はこうしたことはしませんが地盤の高低差がありますので高さ
を下部から基礎をつくります、


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  問題は埋め土を充分転圧が大事です、

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  この工程で1度コンクリートを打ちます、

  基礎外周の捨てコンです、

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  捨コンです、

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  捨コンです、

  
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  現場が低いので高基礎になります、


  基礎を初めて、地盤の調整の砕石を敷きます、
30-0といってよく締まるような砕石を敷きます、
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  これを転圧します、

 
地鎮祭を終えました、早速基礎に入りました、配置図に基づき
配置します。

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  昨日、配置と高さの確認をしました。

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  測量器を使い高さの確認をします。      

作業場では木材の加工に入っています。

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  この長材が、丸山建設が自慢するところです、皆さんが車
で運転していいて、建前材を運搬す車ボデイの長さをはみ出
した光景はまず、見ないと思いますが、長材の特徴は接手が
すくないので丈夫です。


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  プレカットでは、お客様は「いい材だねー」とは言わないと思い
ますが、一生に何度も建てる家は、まず材料のいい材を使う業者
を選らぶことが重要です。コマーシャルで業者を選ぶのが重要と
している事を見ますが、正しく重要です。

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 この材は高樹齢の柱材です、この後番付といって一本づつ
間取りに反って選んでいきます。
                      9月4日投稿
 

  平成30年9月2日地鎮祭を行いました.
 天気予報では心配されましたが、地鎮祭を行っているうちは
お蔭様で雨が降らずに終わりました,

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   真言宗の地鎭祭です、

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  記念撮影しました、

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 敷地の四方を清めます、

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 塩、お神酒、を祭主のあとで清めます、

湖西市 に 洋風の家を新築します

  洋風の家を湖西市に建築しています、

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    外壁が張れました、

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  角度を変えて撮りました、

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  玄関の天井です、

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  リビングの天井です、

 当初提案は下記でしたが、今回施主さんの
ご希望によりこうした画像になりました。

  内部造作に入っています、
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  防湿シートを張っています、

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  外壁を張る前です、防湿シート、通気工法が確認できます。

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  床貼りです、ケヤキの板です。

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  ヒノキの板です、弊社の板は巾広です、

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 断熱材を入れています、

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建前が終わりますと、金物の検査があります現在
 構造材の金物を取り付け作業が終えています画像
 をご覧下さい。
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  土台と柱の金具です。左に見えるのがホールダウン金物
です。

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  筋違金物です。
ダイライト面材を貼ってあります。

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 柱と土台との金物です。

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  筋違金物と柱と梁との金物です。

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  タルキと桁を繋ぐ金物です。
  
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  この大きな梁がリビングの天井から見えます。

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  断熱材を入れています、ホールダウン金物。

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  ベランダのフエルトを貼った所です。

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  タルキを止めた金物。

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  筋違と構造材です。
ここに見えるのは三河材全てです。





 7月8日建前を行いました、昨日迄全国的な雨
でした、早朝には雨でしたが建前日和になりました。

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   梁です、リビングの天井の化粧材として使います。

  
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  幸いに天候が良く気持ち良く仕事ができます。

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  大黒柱です、紅白の布でまいて祝います

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  二階部分の骨組です。

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 小屋組になりました。

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  ここでも紅白が目立ちます。

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  三河材で木の家をつくろう、弊社のコダワリです。

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 弊社の材は大きいので、材で向こうの景色が見えないです。

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  餅投げには、笹に手ぬぐいの中に餅をいれて
なげます。

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 近所の方がお祝いに駆け付けています、朝から
夕方まで、お手伝いをし、夜はサワヤカな宴会です。


  
申請が下りました、工事に入り基礎、土台伏せが進みました。

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  配筋状況です。

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 型枠を組みコンクリート打ちます。

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  土台を据えました。

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  材料の運搬です。

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  サヤ管といいます。

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  木材、長材が多いのが解りますか、弊社
の特徴です。

洋風の家 飯村


   完成しました、

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  外溝工事をのこし完成です、

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 リビング大きな梁に珪藻塗で仕上げました、風通しの良い

家になりました、

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 和室です、ケヤキの引出しを設けました、天井は杉の無垢材

を使用しています、

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 リビングの天井と収納を載せました、




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      キッチンの天井です、



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  下駄箱です、少し斜めにしています、



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  床の間です、ケヤキをっています、色等ケヤキ特有の味


がでています、



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  キッチンと和室の堺の建具です、



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  2階ホール、手すりはヒノキです、



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2階のクローゼットです、

  


   近く完成です、

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  和室ケヤキの引出付きし、

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  キッチンです、

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  洋間、床、壁 天井クロスは有りません

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  トイレ、床、壁、天井ヒノキの板張りです、

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  階段、ヒノキ材です、

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  天井は杉板です、

 現在造作中です、床も貼り、断熱材、と進めています。

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  軒天は杉の柾材です。

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  断熱材を入れています。

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  耐震免材です。

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  筋違を入れた状況です。

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  金物です、昔と違い沢山の量です。

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  断熱材です。

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  床下断熱です。

 建前が終わり、その後の画像です。


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  構造材の画像です。

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  大黒柱が建て前して、「やっぱりいいな」と思いますが
如何でしょうか?

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  土台の据えつけです。

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  骨組の画像です、大きく頼もしい材です。

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  丸山建設では、長い材を使うのが、特徴です、大手メーカー
では、短く、細い材が使われています。


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 屋根を進めています。

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  サツシの枠の取り付けしています、窓の大きさ、巾の確定
ガラスの等級などを、お客様が決めて頂きます。

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  瓦を葺いています、瓦棒に1枚ずつビスで止めます。

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  断熱材を入れています。

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  太陽光の設置を予定しています。


作業場では、木材の加工をしています。

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  柱の加工です、

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  梁、桁の刻み作業、

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  桁の加工、長材が特徴です、

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  大きい梁の写真です、

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  通柱の加工です、

 
18日に地鎮祭を行いました、

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  アゲモノには 運のつくものが縁起が良いと
 されています、

  だいこん、 にんじん、 カンラン、ミカン、リンゴ、 
  いずれも ん がついています、
  現在
 外周のブロック積を行っています。


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