浜北区に洋風の家

  完成しました。

6月15日完成です、昼間に検査を終える事ができました。

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  外観です、白を基調とした明るいイメージになりました。

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  玄関ですポーチは大きくとりました。お客様の巾と出はご希望通り
にしました、弊社の左官職人です小回りが利いて仕事をします。

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  鳳来の家、地元の木を匠が蘇らせるが、目指しています、その目標
に目掛けているのは、弊社がNO I です。柱、床 弊社が手がけた材
ばかりです、コダワリの材が沢山です。
  

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  玄関ホールです、ご覧の通りキレイナで弊社自慢の材です。

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  ホールより洋室の入り口を撮りました、玄関には腰板を設けています。

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  ホールの天井です、杉の柾材を使用しています。

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  洋室の撮りました、壁、天井、とお施主様のご希望が入っています。

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  リビングよりキッチンを撮りました、カウンターは施主様ご希望通り
です。

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  角度を変えて撮りました。

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  キッチンの中側です。

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  リビングと洋室の堺の建具です。

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  トイレにカウンターを設けました、信楽焼きです。

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  洗面所です。

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  和室の隣に設けたクローゼットです、地窓が効果があります。

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  和室の天井、弊社が杉材を加工したものです。

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  広縁の押入れです。

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  二階ホールに洗面を設けました。

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  洋室です。

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  洋室の建具、集成材ではなく、建具屋さんの製作です。

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  洋室の押入れ、下部に地窓を設けていあます。

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  施主様のご希望の中の棚です。

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  二階ホールのロフトの昇降はしごです。

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  小屋裏物入れです。

  完成しました、ブログを参考に家造りを進めている方が大勢います
弊社は  集成材での 家づくりはしていません、すべて本物の家造り
をしています。

6月2日の現場です。

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  お客様のデザインのカウンターと収納、お気に入りです。

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  和室です、本物の材です、いい色がでた天井板、クロス等とは大違い
です、長持ちして安上がりです。

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  カウンター角度を変ええて撮りました、見えない方向に物が収納でき
主婦にとって楽なアイデア―です。

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  とても人気のある手摺りです、握ると、へこみがあり、さわりがいのあ
る手摺りです。

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  洋間です。

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  トイレのカウターです、手洗い鉢が困りました。


5月14日の現場です、

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  玄関ホールです、

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  リビングの天井です、杉の柾材を使いました、

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  キッチンの収納を依頼されて作製しました、   角度を変え撮りました、

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  キッチン側です、                   和室の入口です、

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  床の間を撮りました、                 広縁の収納です、

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 二階の洋間です、                     同じく洋間です。、

2月21日の現場です。

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  床断熱を入れています。

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  隙間なく入れます。                  断熱材の上のシートを張ります。

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  壁断熱材をいれます。        

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                                 天井断熱材をいれます。

2月15日の現場の状況です。

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  断熱材厚みが問われますがこの断熱材は安心感があります。

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後日の写真が有効に生かされる事があります。  画面には無いものはパソコンに沢山保存します。

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 これは外壁の通気工法です。             1階の南面です。


2月8日の現場です。

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  建前が終わりまして、筋違と金物と窓枠などを入れています。

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  ここは筋違を撮りました.                耐力壁のダイライトです、筋違と二重の強度
                                 が加えられます。

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  ここも筋違です。                    画像に入らない部分はパソコンに沢山入れて
                                います。

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  小屋組を撮りました.                 金物を撮りました。

1月31日建前を行いました。

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   朝より天候が良く、昨日が建前のつもりが雨の為日延べしました。

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 いつもの三河材の材で、お客様も年輪を見てお喜び。


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  大黒柱です、今回はヒノキ8寸角です。

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  昼過ぎの状況です、棟も上がりました。

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  構造材です。

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  小屋組の材です。

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  御幣です、今迄沢山の弊を作ってきました。

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  お客様と記念撮影です。

地鎮祭を終えまして、解体待ちです。

1月22日の現場です、基礎工事を進めています。

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  型枠を組み近くコンクリートを打ちます。

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  現場の検査を受けています。            鉄筋はしっかりと写真を撮ります。

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  地盤施工業者から受け取り、今の工事に入ります。

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  防湿シート工事、シートは150mm重ね     配筋工事 基礎の強度に大きな影響あります。 
ます。破れた所はないか?

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 ベース部分と立ち上がりにわけられます。     鉄筋のツナギに400~500位必要です。

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 鉄筋の下にスセンサーブロックをいれてかぶり  打つ上げて仕上がりです、養生期間が必要。
を確保します。

平成28年1月7日の現場です。

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  作業場では刻をしています。

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  杉の材です。                      現在は空気も乾燥していて、木も乾燥して
                                   良い時期に刻みです。

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  地縄張りをしています。隣地堺から壁までの距離をお客様と立ち合いの元きめます。

12月16日の現場です。

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解体が終わり、近く地盤調査に入ります。

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  作業場では、刻み加工に入っています。