新城市稲木に和洋折中の家を新築

  鳳来の家、は当たり前と思い建築してきましたがそうでない他社も
いますので、意志はしっかりと鳳来の家(地元の材で建築する気持ちは
他社には負けていません)の精神を守る家です。

9月9日の現場です、明日は建具屋さんが入り、いよいよ完成になりました
今日の現場の画像を掲載します。

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  建具はまだついていません。

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  天井がお気に入りです。4

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  畳コーナーとキッチンです。

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  地袋の建具と、畳はまだ入っていません。

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  キツチンです。

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  角度を変えて撮りました。

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  階段室下の収納、トイレです。

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  杉の床板です。

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  階段室、ヒノキの良材で作りました、手摺りが人気がとても良いです。

  9月10日に建具が入り完成します。


9月6日の現場です。

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   階段でヒノキ材です、キレイナ材です、今、この様な仕事ができる
大工は不足していますが、弊社ではまだ大勢います、自慢していい事
だと思います。

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  階段は巾や高さの基準が大事です。
手摺りですけど、弊社独自の手摺りです。

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  二階ホールから撮りました。

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  手洗い鉢、大きさがポイント、大きくなく、小さくなくとても大事。

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  二階ホールを書庫まで撮りました。


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  洗面です。

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  二階ホール逆から撮りました。

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  洋間です。

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  この洋間から撮りました、窓の向こうに見えますの30年前に弊社
が建築した家です。


  9月2日の現場です、今回ガレージと農業用倉庫を建てました、少しミニ
ですが、総ヒノキで作りました。

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  構造材はヒノキです。

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  ガレージでも面材にPBを使いました。

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  シャッターを着ける準備をしています、大きさの巾の割合があります。
やはり業者との打ち合わせが必要です。

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  外部にはPBを張りました。




8月6日の現場です。

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  足場の方が取れました、新城市の場所でこのような光景の写真
が撮れます、この付近は調整地域です、施主様が後継ぎですので
こうした家が建ちます、大きな宅地に最近では比較的大きな家です。

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  北面を撮りました。

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  リビングの天井です、おそらく住宅展示場では見られない和風の
写真です。

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  玄関ホールに階段の上がり口、この仕事は 特別な仕事で、プロ
の腕でないとできません。

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  この材は杉の柾材です、高樹齢の木を挽くきました、こうした材
は 山から 出て、製材についた時に職人に挽き方を指示して出き
た製品です、丸山はこうした家を造るのが特徴です。




7月20日の現場です。

  サイデイングボード張り「防火性に優れています」工場製品ですので
安定した製品です。
  外壁と本体には通気工法を採用しています。


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  外壁も進みました。

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  近く張り終えます。

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  シーリングは入念に進めます。


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  ほぼ終了です。

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  キッチン取り付け「住宅設備工事」の一貫です。キッチンの高さは
個人差が有り様々です、又ランク等もお客様により様々です。

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  角度を変え撮りました。

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  天井には「下げ壁」が必要です、


7月4日最近の現場です。

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  玄関ホールの天井です、格天井の木組の準備です。

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  同じくホールの天井です。

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  キッチンの天井です、防火の下げ壁が必要です。

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  外壁の土台水切りの取り付けです。

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  コーナー用の外壁の取り付けです。

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  同じくコーナーの取り付けです。

6月25日の現場です。

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   玄関ホールの天井です。無垢の天井、高樹齢の材です。

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  階段室の天井板です。

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  洋間の天井です。

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  キッチンの天井です。

5月30日の現場です。

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  洗面所です、選び貫いた材を乾燥して、加工場に送りまして出来た
製品です、巾と年輪は最高のものです、市場に売りは有りません。

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  角度を変えて撮りました。湿度のある洗面に最も適した材。

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  この材も選び貫いた材です。

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  二階の洋室です、下地のPBを張っています。

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  洋室の下地材です。


5月17日の現場です、
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    杉の床板を用意しました、ヒノキも良いですが杉の味も大変に良くて
張って喜ばれます、この材にコダワルのは建材でなく、弊社で作る楽し
みがあり、健康的であります。

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  窓枠です、ヒノキ材です。

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  電気工事に入り、ました。

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  配線は施主様との打ち合わせが必要です、ご希望を聞き工事を
進めます。

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  ヒノキの床材です。

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  同じく床を張っていっます。

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  小屋組化粧表しです。

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  断熱材を入れています。


5月11日の現場です、

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  ユニットバスの据え付けが終わりました、施主様のコダワリのバス
浴槽から、お庭が見えるのがご希望です、その為窓の取り付けを下げ
ています。

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  床材はヒノキで張っています、

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  断熱材をいれました、

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   角度を変え撮りました。

4月27日の現場です。

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  防湿シートを貼りました。

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  防鼠材通気材です。                  断熱材を入れています。

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 二階の床と断熱材を撮りました。          角度を替え撮りました。

4月23日の現場です、サッシの取り付け、断熱材と工事を進めています。

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 キッチンの出入り口のサッシの取り付けです。

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  装飾窓の取り付けです。

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  玄関框の取り付け、そして床貼り、ケヤキ材です。

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  窓のサッシ鴨居の取り付けです。

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  断熱材を入れています、今後沢山撮り保存していきます。

 4月7日金物検査を受けました、JIOさんの認定を受けた方です、良く
お見えになり検査される方です。

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   ホールダウン金物を取り付けしました。

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  ホールダウン、筋違金物、ネタの大きさとこの画像から沢山のもの
が写し出されます。

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  ダイライトとの施工状況です、面材といって    角度を変えて撮りました。
筋違と併用して耐震性能の向上になります。

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  筋違は沢山とって於くことが大事です。      将来的に、何かの取り付けが必要な時に
                                ここは筋違があると参考になります。

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   これも筋違の状況です。     

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  床の大引きの取り付けです。            断熱の貼り方、気密工法になります。

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  断熱材の上にのっても大丈夫です。        その上に防湿シートを貼ります。

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 大きなネタですが畳は36cmで、洋間は30㎝。  二階の筋違です。

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  火うち金物の取り付けです。            場所を変えて撮りました。


  3月26日~27日は構造見学会を行いました、構造に対する認識は
完成見学会と比べてお客様の反応は今一つですが、見た方は、現在こ
の様な材で「家造りは丸山建設」だけと、見ている人は見てい
るだなーと思いました。
○土台を見てこの様なヒノキの赤味材で年輪の細かさ気にする人は見る
  所が違います。
○梁の巾ですが、これも広いノンと見てくれる、やはり赤味材は良いイメージ
  に伝わります。それも見る人が見てこそと思います。
○二階の中央の梁が一本ものでツナギが無しでこれもお喜びの様子。
○柱も太いねーと、又ヒノキの材がフンダンに使い気持ちがいいねーと
  見学者の言葉です。
  
  完成目指して良い家づくりに頑張ります。
今日はお客様がお休みが取れてサッシ屋との打ち合わせを行ないました。
瓦も決めて頂きました。

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現在は、外壁面材を張っています。

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 ダイライトを張ります。                 その上に防湿シ―トを張り、後、通気工法に
                     して外壁材を張ります。

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  西北面より撮りました。                西面です。



3月17日の現場です。

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  建前が終わりた、屋根仕舞いです、フェルトを引くダイライトを張る
と一生懸命にガンバッテいます。

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  登り梁です。                      南面です。

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  大黒柱やはり無いと淋しい材です。        二階の構造用合板です。

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  キレイナ赤味材です。                 看板と建物。

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  土台と大黒柱。                     ベランダの部分を進めています。


  3月12日天候に恵まれました、昨日に棟が上がり屋根の雨仕舞い
が優先に進めました。

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  大黒柱、紅白の建前の映えます。

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  屋根裏です、杉の赤味材が多く自慢の材。   北面から撮りました。

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  大勢の方が餅拾いに集まってくれました。     屋根のフェルト敷きです、この仕事はとても
                                大事です、破れない様に気を付けて張ります。

3月11日すでに大安に柱を建てましたので、今日が建前の前日です。

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  数日前の柱が、もう建前になりキレイに加工しました。

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 梁の加工です。                      天候も良く建前が出来て喜びです。

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  骨太材で材も高樹齢の木で自慢する材      全体に木の赤味材(高樹齢)でカメラ写りも
                                良く、きっとご覧の方は驚きでしょう、今ではき
                                っと見られない光景です。

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  タルキになります、登り梁です。           小屋組らしくなってきました。

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 運搬した材も赤味が多く気持ちよく仕事したい  高樹齢の天井板です。
です。

3月7日 大安です、吉日に柱を建てました。

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  建前を11日~12日に行います、本日は柱を建てるのみです、11日
が日が良くない時は、前の大安に柱を建てておきます。

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  土台も赤味の良い材を選んでいます。        大きな家になります。

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   通柱の加工です、良い材を選びました。

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  土台と柱を加工しています。             柱の加工を終えました。

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  これも柱です。                      梁材です。赤味の多い材です。

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 筋違の加工です。            


現在基礎工事が進みこの程出来上がりました。


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  基礎工事が終わりました。

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  型枠組みが出来ました。               型枠組み途中です。

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  大きな家でこれから張りこんで頑張ります。   

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 出来型です。                       南面より撮りました。


2月16日の作業場です。

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  小屋組の梁(登り梁)加工をしています。

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  胴差の加工です。                    長い桁です(今、プレカット工場の材は短材)
                                やはり長い材の方が丈夫ですよ、安全、安心
                                という前に材の選びは大事です。

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 胴差の加工です、杉材の赤味が多いです。    小梁の加工です。

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  母屋(屋根)これも長材です。           弊社の作業場は広く能率が上がります。

2月15日現場の状況です。

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   昨日(15日)鉄筋検査を行いました、重要な検査です、それが終えれば
コンクリートを打ち立ち上げに入ります。

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 捨てコンクリート打ちです。               この捨てコンクリーとを終えて、鉄筋を組立
                                 します。

    

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  1月16日、とても良い日(日本晴れ)に地鎮祭を行いました。

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  家族で四方をお清めの、お塩、お神酒、お洗米をまいてお清めを致しました。