2005年03月24日

時間の流れ

時間の流れは、あらゆる記憶・想いを風化させる。

数年前の悲しかった出来事を今、

こんな風に笑い話にできるなんて思ってもいなかった。

今の悲しいと思う事も時間が経てば痛みは和らぐのだろうか。

時間というものは止まることはない。

時間とともに忘れていくことは幸せなことなのだろうか。


今流れているこの時間は一体いつ始まったのだろう。

この世界ができたときからか。

その前からか。

これから来る未来、過ぎ去った過去。

そして、今この瞬間。

時間は無限なのか。


人には必ず終わりが来る。

しかし、この世界は続く。

地球が無くなっても時間は続く。

時間は永遠なのか。

大いなるこの時間の流れの中では、

人の一生など一瞬の出来事なのだろう。

疲れているとき、そう思うと、少し楽になる。


2005年01月30日

社会福祉とパソコンオタク

終了〜!!
意外と1600字って少なかったな。
1900字ちょいってとこか。
あ〜、でも4時か。
やっと寝れる。

テーマ△痢峪笋里泙舛痢○さん」で書いてみた。
ハッキリ言ってテーマと全然関係ない。
引用も多いしな。こことか。

まぁ、出せばいいんだよ!
一般教養のレポートなんて。
出せば単位くれるだろ。


まぁ、一応載せておこう。


社会福祉論レポート課題

私のまちのパソコンオタクさん。
違法なファイルの交換および共有の監視。
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2004年11月21日

第4の太陽


第4の「太陽」トソントリリクは5026年間続いた。

人々は血と火の洪水の中、飢餓で死んだ。

2004年11月20日

第3の太陽

第3の「太陽」トレイキヤウリョは4081年間続いた。

第3の「太陽」の滅びから生き残ったカップルの後裔たちは、トシンコアコクと呼ばれる果物を食べた。

第3の「太陽」は火によって滅ぼされた。

2004年11月19日

第2の太陽

第2の「太陽」エエコアトルは4010年間続いた。

当時の人々はアトシトシントリと呼ばれる野生の果物を食べた。

この「太陽」は『風の蛇』によって滅ぼされた。

人々は猿にされたが、一人の男と一人の女が岩に捕まり、滅亡から逃れた。

2004年11月18日

第1の太陽

第1の「太陽」マトラクトリ・アトルは4008年間続いた。

当時の人々は、アトシトシントリという水生のトウモロコシの実を食べた。

この時代には巨人が生きていた。

第1の「太陽」は永遠の雨という魔術によって水に滅ぼされた。

人々は魚に変えられた。

しかし、ある一組のカップルが水のそばの大木に守られ、生き残った。

また他に、七組が洞窟の中で水が引くのを待ち、生き残ったという。

世界中で人間はその数を増やし、彼らはそれぞれの国で神と崇められた。

2004年11月17日

バチカン・ラテン古写本より

宇宙には偉大な周期がある。

人間が創られてからその周期「太陽」が4回あった。

現在、人類は第5代目の「太陽」の時代に生きている。

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