自分の漢字力に絶望しました。


先ほど、空き時間に診断書を書いていた時のことなのですが、


なんと無意識に携帯で漢字を調べてました。


さして難しい漢字ではなく、ちょっと考えればわかるような漢字です

冷静になってそういう自分をみたときに愕然となりました。


ああ、こうやって漢字が書けなくなっていくのだと・・・


こうやって脳が老化していくのだと・・・



数年前はスラスラ(?)漢字が書けてたのですけどね


文章を書くのにパソコンが主流になったり携帯のメールを頻繁に使うようになってからどんどん漢字力が落ちているような気がします


最近はちょっとした漢字でもすぐ調べる始末。
一度は覚えた漢字、ちょっと考えれば出てくるのですけどね。


診断書を書きながらも脳を活性化させていきたいと思った今日この頃です。


まずは漢字ドリルからやりなおしかな?(苦笑)







・脳を活性化させる簡単な遊び
一人両手ジャンケン

左手と右手でジャンケンをします。
どちらの手が勝つかあらかじめ役割を決めておきます。
ジャンケンポンのリズムでジャンケンを繰り返します。
最初はゆっくりとしたリズムでどんどんスピードを上げていきます。
これをあいこや勝つ役割の手が負けないように続けます。


この遊びかなり難しいです( ´∀`)つ
脳が柔軟であればあるほど速いテンポで出来るそうです。
老化しているほどゆっくりでもこんがらがってくるそうです。


僕はゆっくりなら出来るのですがテンポを速めると途端にグチャグチャに(苦笑)
だいぶ脳が老化しています