狙い撃ち・・

久しぶりの菜園日記です。

先週の大雨で当稚内で、そんな大きな被害はなかったが・・
僕の畑で少し被害を受けましたww

8月2日 秋大根用の畝を作った。
1597045864021

予定では8日に種蒔きをしょうと思っていた畝が
6日から7日にかけての大雨で畝の三分の一程が崩れ
さらに・・たっぷり雨が地下に浸透したせいで歩くとブヨブヨ状態。

あのパパならこう言うかも・・雨水は低い方から高い方に流れるのだ!
ある意味・・当ってるかも?(爆)

雨の上がった8日・・
朝から蒸し暑い中・・汗だくで畝を補修。
1597045823030
で、昨日なんとか種蒔きをした。
秋大根(シーダーテープ)200本 聖護院大根170個

そして本日、AM10時頃から雨が降り出し、夕方・・気になって畑へ行ってみると
せっかく補修した畝間が水びたし・・・流れています。
DSC_0777
今のところ・・かろうじて耐えている状態ですが、明日の大雨予報(AM10;00)が
まともに喰らうと、全てが水の泡と化すでしょう。

明日の対策・・
やらないよりやった方が諦めが付くかなって。
で、大根畑が15m×8mだからブルーシート(10m×10m×2枚)を被せ
応急的な暗渠(画像の左奥)を作ってやろうかと?
ま、最低ブルーシートだねww
ただ・・種蒔きして明日で3日目・・芽が出る頃なので
いろいろ迷うとこです。

に、しても先週といい明日といい・・
今年の台風は稚内をピンポイントで狙い撃ちですね。

あのメデイウムのその後

7月15日に紹介しました秘境探索の完結編から・・
96隊員が救助したG隊レディース医療班のメディウム隊員が
蘇った画像です。
1595581095560

1595581072599

1595581063697
まだ完全完治の途中経過だと思いますが、お見事です。

2020第二弾その後の戦地跡(完結)

AM8:51分
目的地の沢へ降りる。
P7190032_ウエンベツ北の沢に降りる
すると、この水量といえど2015年の時と匹敵する程ノジュールが
転がっていた。
まずは、時間を忘れ探索。
P7190036P7190038

P7190040P7190042

P7190045P7190047

P7190048P7190049
大型パキの雌型(凹)?
↓それとも特大の巻貝ww
P7190053P7190054

CD・・・
P7190056
イノセラとテトラ
P7190057P7190061

P7190064
虹色というか銅板の様な輝きしたアンモが産出。
実は、これが目的でした。
P7190066P7190067
面白いスレです。
僕的にはジビレます。
P7190069

P7190072P7190076

 そう古くな空き缶が・・・
誰が何の目的で、この沢へ?
P7190078
アンモが目的で此の沢へ入る物好きな人間は&隊以外は考えられないwww
おそらく、空き缶の状態から冬季の造材時の遺物ではないかと思われる。

大型インターの結晶破片
P7190086P7190087
破片だからこそ素晴らしい♪ってこともいえるwww

岩魚・・
P7190093

PM13:12分
調査終了。
2015年の時は降りてきたルート(山越)を戻ったのだが・・
想定外な事に今回はかなり厳しい環境(山越)となっていたため
次の手段として此の小沢を下り、さらに本流を下ることしにた。

15;15分本流へ。
その合流点付近から旧林道に・・・
P7190094_ウエンベツ本流の砂防に到着P7190096

かつての林道も今は完全に獣道と化していた。
P7190097_ウエンベツの林道に上がるBlogPaint


16:26分 林道ゲートに到着。
P7190100_ウエンベツのゲート

16:36分
一旦ザックを置き・・道道を歩き車へ。
P7190102_オモシル林道を目指す

碑?
P7190105P7190104

17:15分、到着。
P7190107_オモシルに残した車到着

歩行総距離数・・約20km (~_~;)

&隊長、77、84隊員 御疲れ様でした。
また拙ブログに御協力を頂きましてありがとうございました。

2020第二弾その後の戦地跡

驚き桃の木山椒の木!
実は19日の夜、&隊長より連絡が入り、こんな情報が送られてきた。
159522744844825
えっ、まさか!
僕は一目で、この地形図が何を意味するかすぐに分った。
しかし、このルート(赤線)を日帰りで遂行したとしたなら・・
それは驚異という他に言葉が見つからない。

取分け一昨日画像を送って頂いたので紹介しょう。
実は此の地2015年に&隊長が単独で調査した地帯でもあることから
今回は「その後の戦地跡」と言う事で、淡々と紹介したいと思う。

尚、今回は&隊長 77隊員 84隊員の三名である。

時は2020年7月19日
AM5:30出発
P7190001_オモシル林道ゲートまで入れずP7190002
まさに獣道と化していた。
P7190003

5:50分 ゲート前へ。
2015年の時は此のゲートまで車で侵入出来たが
現在は左下の画像のとおりである。
P7190004P5180673
 現在                   2015年



P7190006P5180682
  現在                    2015年

P7190007P5180676
 現在                  2015年


P7190008P5180675
  現在                2015年

P7190010

P7190012

P7190014

6:52分林道分岐点に到着(旧土間)
P7190015_土場到着P5180685
現在           2015年
この分岐から右に入り・・そして小沢へ降りる。
以前にも紹介したが、僕が装甲車で此の林道を初めて走った頃は
立派な林道だった。

ここから沢へ降りる。
P7190016_オモシルに降りるP7190017

そして山越のための枝沢へ入る。
P7190019_山越用の沢にはいる

ひたすら沢登り
P7190021_激烈な藪

尾根まで続く藪・・
P7190022_山越のささやぶ

8:14分尾根にて小休止
P7190024_山越地点P7190025

この光景この雰囲気・・・
2015年当時の面影が見当たらない。
P7190026
うん、なんとなく?・・・
https://livedoor.blogimg.jp/masa7mt/imgs/7/b/7b1b1df8.jpg(2015年)
違うか・・
P7190028

まさに尾根・・ここを下る。
P7190029_山越地点から下降P7190030
この様子・・もしかすると秋にはマ〇〇ケが生る
環境に適している様に思われる・・と、両隊員が思ったかどうかは分らないが
そんな知識と余裕くらいはもってほしいものだww

つづく

2020年あの秘境からの救助物

96隊員が救助した戦士

1594193551415

15941935671651594195625578

1594193540482

あの山越でこの総重量を思うと、よくぞ帰還できたものだと。
これは、まさに救助精神を越えて・・浴という力であろうと思われる。

素晴らしい♪

2020年再びあの秘境へ(完結)

前回救助した大柄の戦士から話を聞いたところ・・
Paki部隊のテシオ隊員だと名乗る。
しかし、認識票(ドッグタグ)を身に付けていないことと奴の言動に
&隊長は不審感を抱いたことから
「奴は自力歩行が容易であり、現地に残りたいと」との要望から
我々の部隊と別行動をとることにした。

その後、我々は下流のもう一つの沢へ向かった。
コンパスから沢は近い!
P7040111‗L1沢付近

ここがL1沢落ち口だ。
辺りの岩相には機関砲12.7mm弾の激しい跡が確認できた。
P7040112‗L1沢落ち口P7040117‗断層の条線が明瞭に認められる

すると96隊員が前方の沢へ走り出し生き埋め状態の女戦士を救助。
腕に少し火傷を受けていたが比較的元気で話を聞くと
G部隊レディース医療班のメディウムと名乗り認識票も身に付けていた。
P7040115‗インター
ここまで生き延びたきた戦士に96隊員は敬意を払い傷の応急処置をする。

その目は生まれて間もない我が子を抱いている様な優しい顔をしていた。
P7040118‗保存良好のインター_edited-1P7040119‗保存良好のインター
単に〇〇ベ心か!www

そのやや対岸にピシリ岳層が・・
当時の激しい砲撃を受け崖は重金属等の影響を受けてか赤さびが浮いていた。
P7040120P7040123ピッシリ岳層拡大
その崖サイドに沢が!一応・・R1沢とでも言っておく。
ここは今回の作戦に入っていない沢だが念のため任務を遂行。

沢へ侵入すると目の前に、すでに息絶えたた隊不明の戦士を発見。
と、ほぼ同時に檻に入って無傷のPaki軍のメヌイ一等兵を救助。
P7040124‗R1沢に入るとすぐ地パキP7040126‗本流のノジュールから良いパキ
他に同じくpaki軍のミニマな戦士を救出。
P7040128‗本流のノジュールから良いパキ

ここで時間が13:00分ということで今回の㊙救助作戦を終え
出発点である拠点へ帰還する時間となった。
P7040130‗どっさり背負っているP7040131‗ザックが重い
各自、改めて負傷した戦士の応急手当をるもの・・
また、歩行が少し困難な戦士を背負ったり、水分補給をしたりと・・
厳しい山越に備える。

13:30分、現地を離れる。
P7040134


あの湿地帯に入る。
P7040136‗湿地入り口‗15時30分P7040139

遠くに登る急斜面がみえてきた。
P7040141‗遠くに上る急斜面

さぁー!ここから厳しい登りが始まる。
P7040142‗急斜面へ向かうP7040143‗とにかく急

振り返ると湿地帯を流れるL2沢の源流が見える。
P7040146‗急斜面上部から源流方面

登る、登る・・ひたすら斜面を登る!
重い戦士を背負い登る・・リックが肩に食い込む・・
P7040154‗急斜面P7040158‗急斜面P7040161‗急斜面


15:30
ようやく稜線へ到着。
P7040162‗尾根上は笹藪

熊笹の中で小休止をとる。
P7040165‗尾根上は笹藪P7040166‗尾根上は笹藪

なだらかな稜線と目下はアプローチ沢方面だ。
P7040168‗なだらかな稜線P7040172‗アプローチ沢方面

密集した藪を漕ぐも、今来た登りを思うと遥かに楽だ。
しかし、心配事が、ふと頭をよぎる・・
これだけ笹が密集していると流石の樋熊も歩かないが、鹿は歩く可能性がある・・
そうなる難敵はダニだ。
これには流石の&隊長も優秀な隊員もダニには気を使うのだ。
P7040174‗アプローチ沢へ下降P7040176‗アプローチ沢へ下降
時折・・小休止しては隊員同士で、お互いの背中等を確認すると・・
居た!やはり居る・・・

そして、ようやく小滝前に。
この後、滑る沢をひたすら下る・・
P7040178‗滑る沢をひたすら‗小滝前

17:00分
林道へ到着。
P7040181‗道に到着19時10分

この後3.6km程の林道を歩き18:00全員無事に戦闘車両基地へ帰還。

2020.7.4 &隊の任務貫徹。

&隊長、96隊員 77隊員 84隊員お疲れ様でした。

2020年再びあの秘境へ

さて、ここから本番だ。
https://www.youtube.com/watch?v=-OBL8vZ1leY
何処からともなく聞こえてくる↑此の曲は我が身を奮い立たせる。
なので、ここから少し物語的に書いてみょうと思う。

実は此の度のミッションで、もう一つの作戦があったのだ。
それは此の沢(L2)で遥か昔にシルト製の檻に閉じ込められた戦士を
全員救出することだ。

早速,突入した96隊員が檻を発見し連射砲で一部を破壊!
P7040085‗L2沢はノジュールだらけ
ふむ・・・
生存していた形跡はあるものの・・すでに脱失した様だ。
P7040087‗L2沢ノジュール拡大

すると前方に大量の檻がゴロゴロと点在している。
P7040088‗L2沢ノジュールだらけ
既に何者かに破壊された檻・・雨風に打たれ風化した檻と様々だ。

その中に一つ・・風化した檻の中に生死の判断ができない戦士を確認。
そっと手を差し伸べると・・かすかな声で助けを求めてきた。
P7040092‗スレパキP7040093‗スレパキ裏側
その戦士は・・かなり老いているものの生きてる!
だが、その後・・我々の救助で気が緩んだのか力尽きてしまった。

他に辺りを確認すると足元や前方に戦士が生存していそう檻が7個ほど確認できる。

取分け足元の檻から慎重に解体・・
P7040095‗ノジュールだらけ


一方、77隊員が手に抱えている檻は表面こそ劣化しているが
あきらかに生存が確認できる。
しかし、その檻は複雑な構造のため持ち帰り特殊な器具で解体する必要があった。
P7040097‗手ごろなパキ

さらに上流域では96隊員が特大な檻を発見と思いきゃ
なんと大柄の戦士が生き埋めにされていたが幸運にも命には別状ない。
P7040096‗でかいパキP7040098‗みんなで掘り出す_edited-1
96,77隊員で救助作業開始。
その様子を84隊員が記録をとる。
P7040101‗殻が厚い良いパキ‗裏も良いP7040102‗殻が厚い良いパキ‗裏も良い
そして、ようやく救助に成功。
ほぼ無傷状態ではあったが、かなり歩行に難があるため
本流を調査している隊長の判断を待つこととなった。

つづく

2020年再びあの秘境へ

合流点の到着時間AM9:00
林道を歩きはじめてから約5時間・・順調というか予定とおりである。

で、前回の更新(記事内容)が少し走り過ぎということで
ここで内容を追記します。
L3沢を下り始め樋熊の沢中層に入ると地層の対比や区分する際に基準となる
鍵層の海緑石砂岩そしてノジュールが多く点在していた。
P7040046‗鍵層の海緑石砂岩P7040047‗鍵層の海緑石砂岩

早生ナラタケ?ま、此の時期だから・・とりあえず食えるな♪www
P7040037‗沢を下る

P7040043‗熊の沢層中部に入るとノジュール増えるP7040036‗オウムガイ発見
オウムガイを発見
オウムガイもいいけど、これぞ、そんじょ其処らにある青ブキとは違う
本家本元の青ブキってやつだww
煮てヨシ、漬けてヨシ、さっと茹でサシよし、時価5本で1000円するな。
分らんけどwww

以上前回の記事への追加分です。


さあ、今回の目的地はここから少し下流までの
地質調査そして標本採集の開始だ。
P7040052‗本流到着‗9時

まずは&隊長の専門分野。
合流点近辺で見られた海緑石砂岩ってやつらしい・・
P7040058‗合流箇所近傍の海緑石砂岩P7040055‗合流箇所近傍の海緑石砂岩
見たことあるよww

と、上部の吹寄せノジュール。
P7040061‗上部層のふきよせノジュール
なんか炭化ぽいね?・・このノジュールの形成過程に興味津々だね。

中部層の露頭
P7040065‗中部層の露頭P7040068‗中部層の露頭
中部層のノジュールと上部から流されてきたと思われるスレパキ。
P7040072‗中部層のノジュールP7040075‗スレパキ‗上部層のもの
形状からCOVID19を連想しちゃったww
縫合線の残像から・・もう一巻!推定サイズ40cmくらいあったものらしい。

おや・・隊員ナンバー84
何か調理?あのタケノコとキノコ・・もしや野宿でもするつもりでしょうか。
P7040077
いやいや、これノジュールを割る時に一番やってはいけない見本です。
下の土砂に置いて割りましょう。
でないと、いずれ身を持って経験しちゃいますよ。


さらに下流域へ

この辺りから下部層と・・・
P7040071‗このあたりから下部層

下部層のノジュール包有状態
P7040079‗下部層のノジュール包有状況
ノジュールの質があきらかに変わりましたね。

そして間もなくL2沢の落ち口に到着
いいねー!なんか雰囲気を感じる小沢です。
P7040084‗L2沢落ち口

つづく

2020年再びあの秘境へ

2020.7.4日

此の度の秘境調査は2014年以来の再訪再検ということで
当時の地形構造及び化石層序の観点から更なる調査と成果に期待が高まる。
だが今回も日帰りメニューであることから取分け過酷な山越となりそうだ。

メンバーは&隊長とトリプルM(内女性1名)の隊員である。
M隊員ナンバー96
M隊員ナンバー77
M隊員ナンバー84
尚、今後・・先の読めない想いつきの記事内容により失礼ながら
隊員ナンバーで紹介するかもしれませんので、何卒御了承願います。<(_ _)>

AM4:00 
まずは冷たく澄み切った山中の空気が心地よく約3.6kmほど林道を歩く。
イメージ曲はやはりこれ!→https://www.youtube.com/watch?v=Rjla9AsO2Io

AM5:00
入渓。
今回と2014年の調査との違いは残雪の有り無で
当時の此の沢は・・ほぼ雪渓で歩きやすかったが、今回は温暖化の影響のせいか
残雪もなく川底は蒙で滑り歩きにくい。
しかし、やや一名の隊員を除き二人は山歴が長く冬山までこなすエキスパートなのだ。
P7040003‗入渓‗5時P7040008‗小滝
稜線まで2.6kmのアプローチ 所謂・・用語で言うと沢詰め。

ほぼ稜線下にて残雪を確認。
これが夏山であれば一時のオアシスって感じかなww
P7040011‗稜線近くは雲の中P7040014‗稜線直下の沢には雪


AM7:00
稜線(小休止)

AM7:20
目的地はE川本流(源流)
まずは藪を漕ぎ通称L3沢に向かって下降。
P7040016‗稜線直下から笹薮突入P7040017‗たけのこの太さがすごい
タケノコに目が無い&隊長・・すかさず手に取り生食♪
青臭さはなく・・ほんのり甘味があり一度口にしたらクセになる味なのだ。
誰とは言わないが、ウドの生食いよりいい・・・(~_~;)

まもなく湿原地が現る。
所謂ここがL3沢の源流域である。
P7040018‗稜線から急斜面を下るP7040020‗下ると普段熊がいる湿原
今回は樋熊の足跡こそ確認出来なかったが鹿の足跡が凄かった。
何故、こんな山奥に・・・鹿、恐るべし!

取分け決めポーズ♪
P7040022‗今年は鹿の痕跡だらけP7040027‗降りてきた急斜面をバックに1
ある意味・・
この装備、このスタイルで誰と誰が、その道のエキスパートであるか御分かり頂けそうだww

L3沢を下ると・・ポツポツとノジュールが目に付く。
P7040030‗出口からは歩きやすい沢P7040031‗出口からしばらく進むとアンモ

P7040043‗熊の沢層中部に入るとノジュール増えるP7040048‗キャナドスレ1
ナンバー84初の秘境、初の大物にチト感動♪したとか・・しないとか?

合流点?
P7040051‗本流到着‗9時
AM9:00
そう、E川源流域合流点に到着。
この間の距離は約1.7km

つづく

予告?

の前に・・東京のコロナ感染者についてですが
先日の西村経済再生大臣の会見についてTBSの番組ひるおびでは
「あれは逆ギレ」と・・・
いやいや、僕は西村氏の気持ち・・よーーーく分りますね。
って、言うか東京のコロナ・・もう〜どうでもいいです。
夜の繁華街の皆さんにPCR検査って・・・
なんか遠い昔に聞いた事がある〇線地帯での検査?みたいだと・・・
ま、行きつくとこまで行かないと目が覚めないって事ですね。

さて、本題です。
一昨日とある方からwww
驚き楽しい情報を頂きました。

で、只今画像を整理している最中で・・終わり次第
3年ぶりに化石に纏わる記事を載せようと思っています。

では、また。

プロフィール

やま

記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

Archives
QRコード
QRコード
メッセージ

名前
メール
本文
  • ライブドアブログ