忘年会と・・

先週・・
15日にフォト・Wの忘年会が白木屋で行われた。

フォト・Wでの忘年会は言うまでもなく開催場所の白木屋も・・
僕にとっては初めて。

開催18:00
部屋に案内され入った途端!引きました。(~_~;)
白木屋というより赤木屋じゃねぇーのって。
白木屋

昔・・僕が札幌で勤めていた会社がバブルだった頃
阿寒での忘年会だったか・・観楓会だったか・・その二次会を思い出しました。
綺麗なねぇーちゃんが大勢来てワンツーマン接待♪
あの時も、こんな雰囲気だったなぁ・・と。(^・^)

基!

今回は寄せ鍋に刺身等々・・
寄せ鍋刺身
僕は・・
まずはキンキンに冷えたビールで乾杯♪
その後は日本酒を冷で二合くらい飲んだかな?

宴会途中、講師による今年度・・各自(作品)のベストワンの評価をして頂き
とても参考になった。
勿論、普段の例会でもですけどね。

ともかく、写真が好きな仲間同士・・屈託のない話をしながら
久しぶりに楽しい時間を過ごすことが出来た。

新年会もやるのかなぁー?(笑)


さて、昨日・・
これも久しぶりに雪化粧の朝を迎えた。

通勤途中・・ある家の前を通ると、赤い実が雪化粧♪
映えるわー♪
と、一瞬にして僕の目は奪われた。

と、なれば一応、常識として・・
写真を撮らして下さいませんか?とお願いすると
奥からおばーちゃんが出てきて、快く笑顔で承諾してくれた。
その顔は自慢げにも見えた。

それが↓これ。
赤と白_edited-1

う〜ん・・・・
微妙・・・
何がって?
あれを想像しちゃいました。
撮ってた時は・・
そな不純な気持ちは微塵もなかったんですけどね。!(^^)!
画像処理している時に・・あれって。(爆)

で、気になるのは・・
これ、なんの実なんでしょうね?
幻のト〇マベニパイ?なんてあるわけないか!

キタカラ写真展

12月8日
僕が8月に入会したフォト・W(ワッカ)の写真展が稚内駅の複合施設(キタカラ)で開催された。
まずはてっぺんの街の駅内を紹介します。
キタカラ(稚内駅複合施設)
ブレーキにトラブルが起きたら・・と、あの映画を思い出しました。(笑)

2階には映画館(ジョイ)も。
が、改札口を見ると過疎化が分る様な・・・
稚内駅1稚内駅2



さて、全員で掲示台の設置から。
展示板設置

そして各自・・持参した3枚の作品を展示
キタカラ写真展12


で、チラっと・・まとめて載せてみますが
興味のない方はスルーして下さいませ。!(^^)!

ab
左上、ダイヤモンド利尻富士・・いいですねー♪素晴らしいと思います。
と、満点の星空と天の川・・よく見ると流れ星が♪
これは撮りたくて撮れるものではありませんね。

c
キラキラ白鳥もいいし、サンピラもいいですね。


やっぱし、写真は朝か夜に限りますね。
僕の写真なんか・・ゴミ!(爆)

さてさて、いよいよ残すのは・・あと一枚。(信金主催)
提出期限まであと17日しかありません・・・
それでもテーマとなる位置をようやく決めましたが、そこは陽が上がってからだと・・
ガサイので夜景に挑戦します。
しかし、連日こうも寒いと三脚を担いで出かける気が起きません。
せめて一日でいいから気温が上がってほしいと願うだけです。(~_~;)

四つの内の二つ目の趣味

昨日・・豊富町のある工事現場を通りかかった時・・
何気なくその近郊の川を覗き込むと、気になる石を発見。
早速、長靴に履き替え・・川へ降りる途中で気になる石にアンモの姿を確認。
頂き!とばかり鷲掴みで持ち上げ車へ。

帰社後、少しばかりの泥を洗い流した後・・
余分な石を叩き落とした姿が↓これ。
DSC_0188_edited-10
チョーマンテリセラス!
・・・・
ぽい・・
いや、僕の中では色からして・・・
保存からして・・
マンテリで、いいのだ。
採集地の地層年代なんて関係ない。

さて、本日・・
僕の住まいの地区にある金融機関内(信金)に展示していた写真の入れ替えがあった。
写真展

8月に入会して初めての出展(1点)とあり
嬉しい様な・・恥ずかしい様な・・

一応、今月の27日まで展示し、同日撤去。

年明けは・・
先日紹介した信金主催のテーマ作品が展示される予定だが
期限(27日迄)が刻々と迫っているものの・・僕は未だに何も撮れていない・・
ハッキリ言って、我が地区で未来へ残したい風景なんて・・なんもないわ!(~_~;)

とりあえず・・それとは別に明後日は稚内駅(キタカラ)でも展示。
ここでは各自の作品を3点展示することになっている。


5回目の例会

一眼レフカメラを始めて・・かれこれ3年経ち一向に上達しないので
今年の8月に一大決心し、地元のフォト・Wに入会した。
それで昨日5回目の例会に出席し・・ようやく会員の皆さんの顔ぶれも覚えてきたが
相変わらず僕は人見知りする性格の様だ・・・(笑)
しかし、流石に5回目の例会ともなれば・・必要以外の話は一切しない!
という訳にはいかず、少しばかり・・くだけた話が出る様になってきた。
ま、なんっうーか!
自分で言うのもなんですが、まったく!めんどくさい男です。(爆)

さて、そんな訳で今年もあと40日ほどになりましたが
来月は会(フォト・W)の写真展示会等があります。
まずは地元の金融機主催のコンテストや稚内駅内のキタカラで作品の展示・・
またアサヒ北海道写展へ公募とか・・
そして会の忘年会もあります。
とりあえず金融機関主催のコンテスト(1点)とキタカラ(3点)に展示する作品は
なんとか確保出来そうですが、アサヒ写真展の方は全道なので
恐れ多くも・・僕の作品なんか出す勇気はありません。

ちなみに・・これは↓昨日、例会(稚内図書館)の会場で
展示されていた作品です。
DSC_0165_edited-1

DSC_0166_edited-1DSC_01671111

我らフォト・Wの講師の作品が特別展示されていました。
DSC_0163_edited-3
すげぇー♪
・・・・
・・・・
こなんの見せられて意気消沈です・・(~_~;)
しかも、アサヒと聞いて・・あのアサヒと分ったから尚更です。
出展料もかかるし・・
また展示後・・作品の返送にもお金がかかる事は分るけど、その返送料金も不明瞭だし・・(・o・)
ま、払えない御金じゃないけどね。(爆)

まずは地元で頑張って、それなりに感性が磨かれたら
その時に考えればいいこと。

狙いは支店長賞♪(笑)


記事とは関係ない画像です。
富岡 声問

恒例の鮭トバ作り・・

今年は例年より遅いトバ作り・・
今年はある事情で下処理を友達にしてもらう事となり・・
ついでに友達の秘伝?ある意味企業秘密的(冗談)なタレに漬け込んで
さらに燻煙までかけてもらった。

まずは丸冷凍していた鮭を2日ほどかけ解凍し三枚おろし。
(画像、省略)

それを一晩、その秘伝とやらのタレに漬け込み。
画像は翌朝タレ切をしているところ・・・
DSC_0145_edited-2
うん?
若干、問題を発見・・・(来年の課題)

手前の16枚(8本分)が僕のトバ用の鮭。
DSC_0148_edited-1

その後・・
今年、僕が提供したアルミ製の小屋?を友達が燻煙用に改造♪

そこへ吊るします。(50本(100枚)は楽勝とか)
DSC_0149_edited-1DSC_0151_edited-3
で、これも一晩中・・燻煙を掛けます。
針葉樹は使いません。!(^^)!
このチップ(ブロック=ブレンド)で約8時間もつとか。

良い感じ。
DSC_0153_edited-3

で、此処までは友達のとこでやってもらい・・
あとは会社へ持ち帰り僕の専用ブースで脂こいハラスを切り落とし
カッターでステック状にして乾燥(扇風機)。
DSC_0160_edited-6
本日(14日)・・良い色になってきました。

この状態で、あと2日ほど乾燥させるとソフトトバが出来上がることでしょう。
ただし、味は・・・まだ不明。
でも、昨年(友達の試作)の実績から美味しいトバになること間違いなし!
と、思っています。

ま、怒られるかもしれないけど・・
僕は・・僕の気まぐれな薄塩味のトバは飽きないと思っている!
評判も悪くはなかったし♪
でも・・たまぁーに、市販されている甘目の味も悪くはないかなって。!(^^)!


ちなみに↓この解凍中の画像は・・
元弟子のA君が今年釣った鮭で、それを三枚おろしにしてから
冷凍をかけたもの。
DSC_0147_edited-1
全部トバ用だって。(・o・)

初めっから、こうやっておくと便利というか楽だね。

天高く人も肥ゆる秋(超御宝との出会い3)

此の時期・・・
3

沢歩きして一番嫌な思いをするのは・・
なんだと思いますか?
僕は蜘蛛の巣が顔に引っかかること!
いきなりキモイラッ!
カーッ!とアッタマに来ますね。(爆)

さて、沢登して約3時間ほど・・
ようやく枝沢に入ると、川岸の斜面がキツくなり倒木やブッシュで
歩きにくくなってきた。

そんな時!
目の前に怪しい光と影が!!
早速、デジカメで撮ったのですが何も写らず。
あれは、なんだったのだろう?
ただの見間違いか?
ま、時に疲れたりすると・・そういう幻覚も起きるのだろうと想いつつも
どうしても気になったので、あの光景を思い浮かべ、ソフトで加工してみると・・
そう、こんな感じでした?
CIMG2084_edited-6

そして、その場から間もなく・・
目の前に現れた大きな物体が
↓これだ。
56


よりによって・・この産地だけに白物?
それも、アンモではなく車!

なんで、こんなとこに車が?と空を仰ぐ・・・
もしや宇宙ステーションからの落下物?
ありえない!!
あ、米軍の輸送機から落下?
いや、いや、そんな馬鹿な・・・
いったい、誰が何の目的で、こんな山奥に???・・・
しかも、型から20年ほど前の車と推測できるが・・
その頃って・・この沢の下流域まですら車で走れる道は無く・・
ほとんどが熊笹で覆われ獣道頼りだった。

昔・・人里近くに転がっていた廃車と訳が違う・・

そう、白手のアンモを採集するのもいいけど
この様に想像もしない・・マサカな物体を発見する方が遥かに現実的で
想像力が掻きたてられる。
CIMG2050_edited-5

不思議だ・・・
ミステリーだ・・
アドレナリンが湧水の如く出まくる!!
おそらくH氏も・・・そう思ったに違いない。

7


CIMG2101_edited-1

最後に、僕の性格から・・あの超御宝♪
ハッキリさせたい!ということで、聞き込み、ネット 資料等を参考に
調査を続けていると・・それが巧を成すというか?
思わぬ発見があり逸早くストーブリーグに突入ってとこです。!(^^)!

おわり。

天高く人も肥ゆる秋(超御宝との出会い2)

秋冷のとある日・・
遠くも飛行物体で一っ跳び!僅か2時間程で
北の大地を訪れた長年の友・・H氏。
彼、H氏は我々近郊の人間より某産地を知り尽くし、今や超ベテランの域に達している。
そのH氏が此の度選定した沢は・・・
僕も一度どたりと足を踏み入れたことがない人里離れた奥も奥の枝沢であった。

しかも、越冬間近に備え食い溜めする奴らが徘徊する此の時期に・・・

ま、そうとは言え・・
何時もながらH氏の目的といえば・・
「アンモだけではない!」
「歩ける内に歩き、その光景を目に焼き付けることで心が癒される・・
いわゆる何物にも代えがたい一番の薬というこだ」
と、思っているか?どうかは分からないが、長年の付き合いから
近年H氏の気持ちはそんな風に変ってきている様に感じている。

さてさて10月ともなれば
北の大地は紅葉も進み山奥の空気は冷たく澄みきり・・・
沢歩きにとっては快適な気温だ。
12

とは言え・・
片道・・約12kmは流石にルンルンとは言えず・・
戻るなら今がチャンス・・・
いや、此処まで来たら後戻りは出来ない、行くしかない!

往復24kmと思えば・・そんな迷いと葛藤することは当たり前なのだ。
3


つづく




天高く人も肥ゆる秋(超御宝との出会い)

一話になるか二話になるか・・
それは成り行きということで、今日はタイトルと一枚の画像のみで・・

雲海
CIMG2022_edited-2

2018豊漁とささやかれた鮭釣・・

2018年待望の鮭釣り紀行
毎年恒例のあの地のあの場所。
9月1日を解禁に約1ヶ月チョイ楽しんできた鮭釣り
今、ここに・・その経過を僕なりに振り返ってみることにした。

9月1日、2日・・
2

3.4年前の一発目(走り)と同じ様な爆釣を期待するも・・・
今年も・・またまた期待外れに終わる。

その後日・・
例年の如く漁協関係者による定置網が入るので、期待出来ずと
オシャレ(余裕)感覚で2週ほどヤの字と決め込む。

やはり本番は月末頃からと期待する。



9月末(29・30)・・
31


なんとなく魚影が濃くなって来た様に思えたが
食いもシブく・・ちょつとした対策で釣果も変わる。
しかし、思ったほど成果が上がらず・・翌月10月に期待するしかない。

10月初旬(5.6.7)
4
海水に浸かっても・・
夫婦水入らず♪

この週で釣れなかったら・・このまま終わっちゃうかも・・
と、不吉な予感が脳裏を駆け巡る。
7

予感が当ったてしまった・・・
こんな年って過去に記憶が無い。
あんまりだ・・・(~_~;)
いったい、どうしたということか?・・

10月ほぼ中旬(12.13)
86


どこかの誰かが、ほざいたのか?ある新聞の記事によると・・
20日頃に群れが来るのでは?
もし、来なければ、それで終わりだと・・・
9

チッ!
当たり前の事を言いやがるので、その根拠を探ると・・
こうだ。
「例年より海水温が高いので、本来沿岸を回遊し遡上に備える鮭が
沖で回遊(待機)し体温調整しているのでは・・・」
「なので沖の定置網にブナが多く入っている・・」だそうだ。

一聞、知らない人が聞いたら・・真に受けるかも?
なら、8月の盆頃から沿岸でポチポチ釣れた鮭は・・なんなんだ。
一歩譲って、暑いのが苦手な人も居る様に・・鮭にも居るとでも言うのでしょうか?

確かに鮭がブナ化する原因の一つに真水にあたるからとだと・・
昔から聞いてはいたが・・
実は、そうではないんじゃないかと。
たしかに真水にあたることでブナ化を助長することが、あるかもしれないが
本来・・鮭が繁殖期及び成熟することでブナ化するものと僕は思っている。

例えばイトウとかウグイも繁殖期を迎えると魚体に独特の斑文が現れる
これを婚姻色と言い・・そういう特徴をもった魚は少なくないはず。
ま、それ以上詳しいことは分かりませんが、少なくても・・・
海水温の影響を受けて沖で待機するとは・・・僕には思えません。

そこで、僕の邪道的な推測の
一つ目・・
漁協関係者が言う・・沖の定置網にブナが多く入っているという現実・・
確証がないので詳しくは書きませんが、それは昨年も少し記事にした事が
災いの理由ではないかと。
二つ目・・
昨年までなら10月に入ってから小さな鮭がポツポツ釣れ出すことで
鮭釣りの終盤を迎える目安としていて・・まさに的中。
しかし、今年は走りから2kg未満の鮭とは思えない鮭が多く見られ
定置網にも大量に入ったことで漁協関係の悩みの種だったと聞いている。
三つ目・・
同じく10月・・定置網に大量の鮭ではなく「サバ」が入ったという事例は
初耳というか過去にも聞いたことがない。

四つ目・・
これ、けっこう重要な事かも?
不漁なのは・・もしかしたら枝幸方面だけかも?
猿払から稚内近郊は例年にないくらい豊漁の様でした。

以上の三つの推測の内・・・明らかに海水温の影響というか異常と
思えるのは三つ目のサバの件ではないかと。
もともと北の外れのオホーツク海や日本海に居ないはずの
ブリが近年・・大量に回遊している事態が異常と言えば異常なのだが・・・
それが近年異常と言う言葉も薄れてきた此の現状の異常さ。

ただ、噂というか?我々鮭釣りにとって大きな問題は・・・
上記で書いた様な事すら・・しっかり調査・分析・研究をしないで
鮭の不漁・減少の原因は釣り人にあり!
イコール・・
資源の保護を理由に河川の規制を復活なんてことにならない様に願いたいものだ。
そこで、声を大にして言いたい。
不漁の原因は他にあるのだから・・

一応・・・
漁協関係者の皆さん、

地元役場の皆さん、
そして道の関係者の皆さん、何卒宜しく願いします。
5

それで・・・
20日頃から鮭の群れが来る?・・
来ない?・・
・・・・・
結局、来ませんでした。

そんな事、初めからは分っていたわ。!(^^)!



収穫野菜の越冬保存

大変御無沙汰していました。
胆振震災後の停電から自粛して最早1ヶ月半近くになりますが・・
まだまだ北海道の電力の需要と供給は安定していない様です。
ただ震災の時と比べると・・様々な問題が解決してきましたので
拙ブログも再開することにしました。
しかし、北電の情報によると冬季間の電力の需要と供給のバランス・・
いわゆる周波数に不安材料があると聞いていますので、極力・・節電に
心がけていきたいと考えています。

さて、本当に時の流れというものは早いもので
あっと言う間に毎年恒例の鮭釣りも終わり、すっかり秋も深まってきました。

そこで、つい先日・・我が菜園(借地)から収穫した大量の野菜を
友達や隣近所に配り・・それなりに余った野菜を我家サイドの
小さな畑に越冬保存しました。

まずは大根10本を二段(サンドイッチ状に)
DSC_0102_edited-5

次に人参35本
DSC_0103_edited-2

聖護院大根を10個
DSC_0104_edited-2

そして三種のジャガイモをケースに入れ、その上に藁(むしろ)を覆い覆土。
DSC_0105_edited-1

覆土は15cm以上。

最後に谷地ネズミ対策として金網を覆い終了。
DSC_0107_edited-4

ところが・・この数時間後・・・
突然、キツネが現れ此の光景を不思議そうに見ながら去ってきました。
そう、キツネは自分の行動範囲を知りつくしているので・・
少しでも変化があれば、そこを掘り起したりする習性がありますが、警戒も怠りません。

と、言う事で・・
来春の3月頃まで越冬し、順調にいけば甘い野菜が食べられそうです。

次回は鮭釣り?アンモ?・・・の話題を紹介したいと思います。

記事検索
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

プロフィール

りんぞう

最新コメント
Archives
QRコード
QRコード
メッセージ

名前
メール
本文
  • ライブドアブログ