BLOG PHOTO GALLERY PROFILE  

2007年09月26日

タトゥー

 朝から何件も電話がかかってくるので・・・。
今日発売のターザンのダッジのナイトロの宣伝に出てますが腕に入ってるタトゥーはCG合成です。
タトゥーを入れるつもりなどないですが入れるにしてもダッジのマークは入れません・・。  

Posted by masa_52 at 13:03Comments(24)TrackBack(0)

2007年09月24日

最高のリザルト

 サイクロンズ戦が終わった。
今のチーム状況を知るに最高の試合になった。
選手たちの目はハドルで生きていた。気合も入っていた。
気合十分で望んだ今日の試合。そして出てきた内容、結果・・。
2006年の結果を受けて弱い自分達を認識してチーム作りをしようと常々訴えかけてきたのだが自分自身の心のどこかに「あんなはずじゃない、そんなはずじゃない」と現実とも希望とも思い込みとも取れる慢心があったのかもしれない。

今日一切の迷いがなくなった。
今のアサヒ飲料は間違いなく弱い。

次は内外電気との試合。
去年の借りを倍返しなどと身の丈を超える願望などもてない。
リーグ戦の最大の山場として全力で何が何でも勝ちに行かなければならない。

今日の試合本当に収穫が多かった。
必死に戦ったからこそ自分達の実力に気が付いた。
ルールの解釈であいまいな点が浮き彫りになった。

気軽な気持ちで今日のゲームに挑んでいれば何も気づかずに時節の内外戦を勘違いしたまま迎えることになったであろう。考えるだけで恐ろしい。昨年より数段パワーアップしている
内外電気に対して完全なるチャレンジャーに徹しなくてはならない。


  
Posted by masa_52 at 02:32Comments(14)TrackBack(0)

2007年09月22日

過酷な試合。

 明日17時エキスポ・フラッシュ・フィールドにて今シーズン最も過酷な試合がキックオフされる。VSサイクロンズ。
 
 手合わせをしたわけではないのでまわりの評価だけを元に察するにXリーグWESTでは最も弱いチームのはず。

 我々は明日の試合を勝つことが目的ではない。明日一日チームとして成長できるのかが鍵である。昨シーズンプレーオフにも出れなかった我々にとって週2回しかまともに練習できない中一日も無駄に出来ない。調整などと言う試合はあり得ない。明日は明日の分チームとして成長しなくてはならない。成長するには自分達の限界をもって相手にぶつかって行って始めて課題が見つかる。

 強敵と対峙した時に心踊り、緊張し、全力でぶつかっていくのと同じテンションでサイクロンズにぶつかって行くのは容易な事ではない。むしろ我々が持ってる情報が誤りで明日の相手が強敵である事を望みたい。

 明日一日を有意義な日に出来るかどうかは全て我々自身の手にゆだねられている。
 明日はある意味シーズンで最も過酷な試合である。
 選手全員が明日の試合後疲労困憊で疲れ切っているとしたら最高だ。
 全力で戦う。

   
Posted by masa_52 at 23:14Comments(9)TrackBack(0)

2007年09月18日

アップセット!?

アップセットと言っていいのか悪いのか・・
「アップセット」と言う言葉には「番狂わせ」「弱い方が勝つ」と言ったイメージがつきまとう。

勝ったほうが強いのだから「弱い方が勝つ」などと言う表現からしておかしいのかもしれないが・・。

アメフトシーズンは始まったばかりと言うのにアップセットの話が次から次へと舞い込んでくる。自分の関わってるリーグ以外のゲームを全く見る暇が無いので全てはかってなイメージから来る個人的なアップセットなので悪しからず。

同志社が京大に勝利。
富士通がシーガルズに勝利。
IBMがオンスカに勝利。

シーズン序盤からこうも予想を裏切られると楽しいですね。結果の分かってる試合ほど面白くないものは無いですから・・。

あくまでも「勝手にアップセット」ですから勝利チームの皆様は噛み付かないで頂きたい・・。

アサヒ飲料も追手門学院もアップセットされぬよう、アップセットできるよう頑張りたい。  
Posted by masa_52 at 01:11Comments(20)TrackBack(0)

2007年09月11日

フェイスリフトwithFBD!

フィードバック・ディスクで驚愕の使用方法が見つかった。首の斜め後ろ(真ん中の骨から3センチほど横)に貼るとフェイスリフトが起きる。

2月ほど前に見つかった使い方なのだが色々な人に試して貰い確信を得たので公表する事にした。目じりや眉毛を基準に左右を見比べてたれてる方の首の後ろに貼る事でそちらの顔が上にぐっと引き上げられる。第三者が見ても明らかに顔ぐっとひきあがるのがわかる。上がったほうとそうでないほうの顔を斜めから見てみると上がってると例外なく美しく見える。なるほど世のマダム達がエステでフェイスリフトに躍起になるわけだ。顔の筋肉を意識的にトレーニングするなんて難しいでしょうから・・。やったこともないけど・・。

まぁなんてことはない顔を吊り上げてる筋肉は耳の後ろを通って首とつながっているので首の後ろに張るだけなのである。

なにも神経を刺激したりする危険なものでもなんでもない。ただ単に顔のトレーニングが行なわれているだけの事。普通に体のトレーニングをするのと同じで徐々に鍛えられていくので貼った瞬間に上がる目じりもFBDをはずせばすぐに元の状態に近いところまで戻る。少しづつ鍛えられていくわけだ。

フィットネスジム・コスパで体験会を開きほぼ100パーセントの人の目じりを上げることに成功した(それも明らかに変化が分かるくらいに・・)。

とある東京在住のFBD愛用者の方に教えていただいたこの使い方、こちらもビックリである。まだまだFBDには底力がありそうだ。

FBD愛用者の方々一度お試し下さい。あくまでトレーニングですから体を休める事も必要ですのでつけっぱなしにはしないで下さい。  
Posted by masa_52 at 03:07Comments(18)TrackBack(0)
Copyright (C) 1996-2005 livedoor Co.,Ltd. All rights reserved.