BLOG PHOTO GALLERY PROFILE  

2013年01月30日

食わず嫌い

ゴルフ・ピラティスをトレーニング事業に取り入れるにあたり自分が体験してみなくてはと言う事でやってみたのだが途中で断念。きつい…。しっかりと目的意識を持ってやれば相当きつい。ちょっとしたエッセンスを加えるだけでゴルファーには相当効果を発揮するんじゃないかな…。ヨガやピラティスは今まで見向きもしなかったが食わず嫌いは損だなと…。





この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/masa_52/52302106
この記事へのコメント
開催!春の甲子園
   第85回記念選抜高等学校野球大会

【日時】2013年3月22日(金)から13日間

【出場校】36校
 北海道 北照(ほくしょう) 
  岩手 盛岡大学付属     
  山形 山形中央       
  宮城 仙台育英       
  福島 聖光学院       
  茨城 常総学院       
  栃木 宇都宮商業      34年ぶり3回目の出場
  埼玉 花咲徳栄      
  埼玉 浦和学院       
  東京 安田学園       初出場
  東京 早稲田実業      
  福井 春江工業(はるえ)  初出場
  福井 敦賀気比       
  静岡 常葉菊川       
  岐阜 岐阜商業       18年ぶり27回目の出場
  三重 菰野(こもの)    初出場
  京都 龍谷大学平安     
  京都 京都翔英       初出場
  奈良 大和広陵       28年ぶり2回目の出場
  大阪 大阪桐蔭       
  大阪 履正社        
  兵庫 報徳学園      
  岡山 関西         
  広島 広陵         
  山口 岩国商業       初出場
  愛媛 済美(さいび)    
  徳島 鳴門        
  高知 高知         
  長崎 創成館        初出場
  熊本 済々黌(せいせいこう)55年ぶり4回目の出場
 鹿児島 尚志館(しょうしかん)
  沖縄 沖縄尚学       

【21世紀枠】
 北海道 遠軽(えんがる)   初出場
  福島 いわき海星      初出場
  島根 益田翔陽       初出場
  高知 土佐         20年ぶり7回目の出場

Posted by 高校野球楽しみ!! at 2013年01月30日 21:33
スーパーボウル
せっかくものすごい盛り上がってるというのに
ヨボババアだのティラミスだのって…

コケますね
Posted by メールマジンガー at 2013年02月01日 08:58
COMRADES MARATHON ultramarathon

競走距離89km
毎年6月初旬に南アフリカ共和国で開催される
世界最古のウルトラマラソン
 
開始
□1921年5月24日

COMRADE
□職業・利害・苦労を共にする仲間・同志
□男性のみに適応される言葉

コムラッズマラソン 名前の由来
□創設者Vic Clapham ビック・クラパムが所属していた大戦戦友会「Comrades of Great War」に由来
□第1次世界大戦の戦友を悼み苦しみを忘れないように平和の喜びを共有するためにこのマラソンを創設

コース場所
□上り ダーバン→ピーターマリツブルグ
□下り ピーターマリツブルグ→ダーバン
□往復ではなく上りコースと下りコースに毎年交互に行われピーターマリツブルグは標高596mに位置しターバンは海岸沿いに位置する都市であるため
□上り下りが絶えず続き高低差870m

制限時間
□12時間(朝5時30分START→17時30分)

参加人数(2010年大会)
□23568

制限時間内完走人数(2010年大会)
□14343

第88回(2013年)大会優勝者
□Claude Moshiywa 38才 南アフリカ共和国 5時間32分09秒 
□(女子1位はClaude Moshiywaよりも55分00秒も遅い)
Posted by 小波 at 2013年07月28日 17:35
河口正史様を軽蔑しています。三流なのに海外挑戦、でも長いことしても三流のまま、その恵まれなかった才能と知性と馬鹿さ加減が残念に思います。誰でも出来ることではありません。そんな特別なヘタレ人生を歩まれている河口さんは、なでしこジャパンからたくさん良いことを吸収しようとしてもヘタレのまま、また時には間違ったこと言っても素直になれず、自分の正当性を主張しても全く的外れだったため、叩かれまくるいうこともありました。これからも楽しく興味深い貴方の馬鹿さ加減満載のアホアホ日記を楽しみにしています。
Posted by 河口正史応援団 at 2014年01月27日 15:09
河口正史様を尊敬しています。アメフトという難しく大変なスポーツをされることだけでもすごいのに、海外でも長いこと大活躍されたり、フットボールを教える立場に立たれたり、その恵まれた才能と知性をうらやましく思います。誰でもできることではありません。この前はテレビで失言した人たちを正しく指導されることもありました。そのことを知った時は河口さんは立派な人だと思いました。これからもこのブログと共に河口さんのご活躍を楽しみにしています。
Posted by やっぱりアメフトが好きです。 at 2014年03月07日 10:03
日本国民の皆さん 

メディアにダマされてはいけません

女の子に
サッカーやレスリングを絶対にさせてはいけません

男と女は
同じではありません

結婚式に新郎は白いドレスを着て
新婦は黒いタキシードを着る
なんてことがあり得ますか

男性がしても良いことと悪いこと
女性がしても良いことと悪いこと
があります

海外では女性のコメディアンなど存在しません

今のメディアにはとんでもない人たちばかりです

男みたいな女

ガラガラ声の悪口ばかり言うオバサン

父親の立場を
母親と子供と同じ立場にまで下げるような内容の番組があったり

それはなぜでしょう

それは家庭を崩壊させるのが目的なのです

今までメディアが何をしてきたか
よく考えてみて下さい
Posted by   at 2014年03月14日 17:21
僕はイチロー選手を応援しています。
イチロー選手は2度も世界一に輝きました。世界制覇おめでとうございます。
イチロー選手は海外での活躍がすごいですね。ヤンキースという歴史ある超人気チームでプレーしていることはオリンピックの金メダル以上の価値があると思います。4年に1度だけではなく毎日世界で活躍しているわけですからね。
4000本安打達成おめでとうございます。
イチロー選手は本当に努力家ですね。尊敬しています。
国民的英雄イチロー選手の更なるご活躍と勝利を心から応援しています。
Posted by イチロー選手最高! at 2014年03月28日 10:19
日本人初若田光一宇宙船長

若田光一さんは昨年11月7日午後1時14分の便で国際宇宙ステーションに約半年間滞在する予定で出発した。若田さんは今回4度目の宇宙で、長期滞在は2度目。目的は高性能カメラを使ったすい星の撮影や、無重力が生物に与える影響を調べる実験を行ったり、日本とベトナムが共同開発した超小型衛星(一辺10cmの立方体)の放出などである。

若田光一さんは今月9日に日本人で初めて国際宇宙ステーションの船長に就任。船長は2000年からアメリカとロシアが交代で務めてきたが2009年にベルギー、2013年にカナダ、そして若田さんとアメリカとロシア以外では3人目の就任だ。約20分の船長就任会見では途中無重力であることを見てもらいたいためなのか持っているマイクを手放してふわふわ宙に浮くマイクを見せてくれた。この動画もアップロードされている。

船長の主な業務は、全員の作業や健康の状態を把握、地上管制局と打ち合わせ、実験や船外活動などの計画を調整することである。
Posted by ABCD NEWS at 2014年03月30日 10:26
有機ELの世界に初白星 エジソン城戸淳二


城戸淳二氏は1993年に世界で初めて白色有機ELの発明に成功した。
それまで緑色や青色の有機ELは存在した。色の3原色を合わせると白になるという性質は、有機ELにはない。有機ELは合わせると励起エネルギーが低い方の色になってしまう。青色ポリマーの励起エネルギーレベルはとても高いが、ある日、青と赤を合わせたところ、たまたま赤の効率が悪かったため白っぽい色になった。白色有機ELの誕生であった。

なぜ白色が必要だったのか。それは白色がなければディスプレイも照明もできないからである。

城戸淳二氏は言う。「有機EL照明を超える光源はない。」

ちなみにトーマス・エジソン氏と城戸淳二氏の誕生日は同じである。
偶然か、それとも予定か。
Posted by ABCD NEWS at 2014年05月27日 16:24


N N N
N N N
N N N
N N N
N N N
N N N
N N N N N





F F F F
F F
F           




F F F 






   L
      L
       L
      L
     L
     L
      L
       L
         L L L L L L L
Posted by NFLFN at 2014年11月22日 18:01
 
Copyright (C) 1996-2005 livedoor Co.,Ltd. All rights reserved.