2007年07月16日
うーん
あれだ。こんなこと言うのもあれなんですが、エロゲやるモチベがあがらない。
エロゲにモチベもクソもあるかって話なんですけど、これが結構ある。
月姫やっても五分しないうちに飽きた。
これはかなり重症。
ほら、あれだけ良い良い言ってた水月でさえ中途半端に放置してるし。
たまには良いかなって感じでやってるエロ満載なあれげも当然ヤル気でない。
以前までの自分とはまったく重ならないww
はあ、どうしたんだろ。
こんな感じで柄になく浸っていたら、ここを思い出したんだ…。
もうね、何故か笑い通り越して涙腺が緩んだ。アホらしいかもしれんけど割とガチで。
ほら、目を瞑れば思い出す同じ顔。クソ中途半端なシナリオ。妙に際立つ音楽。
皆さんお忘れかも知れませんが、もう7月も後半ですよ。
恒例の9月の第四金曜まで残り二ヶ月ちょっとなんですよ。
気が早いとか言わない。
今回も特にオチはない。
【メルブラ】
大雑把なキャラ対策。
詳しく書いたらめんどうなことになりそうなので、大雑把。
今日はこれを書いていたらこんな時間になっちゃた。
それでも半分書けてない。
けど晒す。
『シオン』
●基本立ち回り
空中は上をとってのJAが空投げ並にかなり有効。上から抑えつけられたら投げてやる。
空中鳥は釣り気分での使用がよさげ。
相手が地上にいるときはBエテグラの間合いを常に気をつけること。あと、自分のライフが少ない時のEXエテエアぶっぱ。
ゲージは常に100%あるのが好ましい。
●俺のターン
避け仕込みの起き攻めが有効。
固めでのB月は基本封印。B月見て2C余裕でした。
立ち回りで若干優位に立てるキャラなので、ぶっちゃけ無理に攻める必要もない。
●相手のターン
6Bはガード安定。暴れるぐらいならシールドを。
銃はAなら入れっぱ、BCならガード。C一点読みならバカハイジャンプとか。
固めでの6C及び2Cは相手のビートを確認したうえでバクステなどで切り返し、拒否を見せておく。
『Vシオン』
●基本立ち回り
やることはシオンと大差ないけど、高度によってはJAが相手のJCに相殺を起こすので気をつけること。
●俺のターン
強い拒否は見あたらないのが、空中から攻めた場合EX縦カットが少々恐いので、ジャンプキャンセルとジャンプダッシュの両方を残して起き攻めやるのが吉。
地上から攻める場合はHEAT時やBLOOD HEAT時のADとAADにさえ注意すればどうにでもなると思われる。
●相手のターン
6Bはシオンと同じくガード安定。暴れるぐらいならシールド。
固めでの暴れ・差し込みポイントは5C、B横カット、EX横カット。
この三つは全てシールドバンカーで割り込み可能。B横カットのみモーション見て4C余裕でした。
レプリカ設置の起き攻めはアドリブ対処。反応速度が速ければレプリカアルク以外は飛び逃げしたい。
とりあえず、下手な固めはシールドバンカー。思い切って立ちシールドを出すのも悪い選択肢ではない。
『アルク』
●基本立ち回り
相手の対空2Cに引っ掛からないように空鳥をばらまき、飛び込み攻撃に気をつけながら立ち回る。
上からの押し込みJAがそれなりに有効。差し込みJCも悪くても相打ちがとれる。
随所危ないところは空投げで誤魔化す。
ゲージは常に100%あること。
●俺のターン
Vシオン同様に強い拒否は見あたらないのが、空中から攻めた場合昇竜が恐いんで、相手に拒否を見せて使用させないのを促すのがよい。
あとは地上から攻める場合はHEAT時やBLOOD HEAT時のADとAADにさえ注意すればどうにでもなると思われる。
固める場合での暴れ潰しは最速で。
美脚の餌食。
●相手のターン
BE5Bは光ってシールド安定。避けてもいいけど少し難しい。
BE5Cは溜めモーション見てシールドor避け。暴れで打ち勝とうなんて夢をもってはダメ。ガー不なので立ちガードもダメ。
A肘は距離で判断すること。届かない距離からのA肘スカシ投げってのがあるので、ここは重要な暴れポイント。
三段中段は気合いでガード。画面をよく見て、音とリズムが上手くとれるようになるとガードしやすい。
相手の投げが強引になってきたら読み合って暴れる。暴れるポイントはA系、5B、A肘後の当て投げ、起きあがりでのAスカシ投げ、A肘スカシ投げの三ヶ所。
当て投げはにおったら4C、距離によっては2Cを差し込み、起きあがりのAスカシ投げに対しては紅鳥で拒否を見せる、A肘スカシ投げは画面を見て暴れ。上記の行動をやるとき、少しでも迷いが生じたらガードすること。
バンカーポイントはB肘読んでのバカ解放、バカ鳥、バカ檻髪など。
鴨音は頭の片隅に入れておく程度でいい。
『ワルク』
●基本立ち回り
空中は空中投げと下からの差し込みJC、相手のハイジャンプ攻撃が当たらない範囲での空鳥。
相手の空中イカリングとBイカリングはなるべくシールドをとる。
空中イカリングをシールドとる際には、空中制限を残しておくと反撃しやすい。
相手の対空ネーゲルがかなり厄介なので、それも頭にいれておくこと。
ゲージは常時50%以上あること。
●俺のターン
EXネーゲル以外はどうでもいいので、それに合わせた起き攻めをする。
基本だが、JAからの詐欺がなかなか使える。
ガードを固めてきたら投げより中段で崩し、相手の暴れや解放、シールド、EXネーゲルを誘う。
●相手のターン
BE5BとBE5Cはアルクと同じ対処。
EXイカリングはシールドバンカーで反確とれる。
シールドが狙えるのはBイカリングのみ。このときEXイカリングにキャンセルされたら大変なことになるので、その場合は気合いでなんとか。
当て投げのプレッシャーが大きいが、似たような部分はアルクと同じなので、これらはアルクとほぼ同じ対処でいい。
『秋葉』
●基本立ち回り
省略。
●俺のターン
省略。
●相手のターン
省略。
『赤主』
●基本立ち回り
ポイントは相手が空ダで迫ってきたところに空投げで返すこと。これがかなり機能する。てか、これができないと何もやれない。
相手が上にいるときには大人しくガード。一点読みならシールドだすのも面白いかも。
空鳥は基本封印。
ゲージはなくてもあってもいい。
●俺のターン
檻髪に気をつけるだけで、EX鳥や紅葉は読み合ってればなんとかなるもの。
暴れ潰しからのリターンがでかいので、相手が暴れたくなるような連携をやれればベター。投げを多めに使ってやるといいかも。
●相手のターン
見えない要素は投げと鴨音のみ。
見え見えの暴れ潰しや誘いにのらないこと。
暴れポイントはA切り後のダッシュ。ここでは4C差し込みが機能しやすい。
6Cは気合いでガード。
『翡翠』
●基本立ち回り
若干待ち気味の立ち回り。
攻めてこないなら獣でも敷きましょう。
物投げはシールド安定。このとき空中制限を残しておくと吉。
相手のJBJCが厄介だが、そこは臨機応変に対応。振り方が甘かったら投げてやりましょう。
椅子は低空A鳥で潰すか、低ダで飛び越えて切り込む。または放置。
ゲージは常に100%あればいい。
●俺のターン
翡翠拳に最大限の注意を。それ以外はどうにでもなる。
美脚の餌食。
●相手のターン
弁当しかれたら大人しくガードするか、解放で喰らい逃げするかのどちらかにする。ただ、解放で喰らい逃げも確認ができる人は簡単に拾ってくるので選択肢の一つとして考えておくこと。ヒット確認に自信がある人は紅鳥と紅葉の二択を使ってもいい。打撃と投げの二点読みなら檻髪なんかも。間違ってもバクステだけはやらない。
ビートでの物投げはできるだけシールド。ガードしたらその後が動けないので、できるだけとりたいところ。
椅子が設置された状態での暴れ、解放は厳禁。このとき、投げをにおったら投げ返すぐらいの勢いで投げを仕込むのはあり。
画面端でのエリアルJB二段目締めは受身をとらないこと。普通にオートで狩られるので諦める。
画面端で投げられたあとの変な裏周りは発動の条件が限られているので、それを確認したらガン暴れならぬガン拒否でもやってみる。
シールドバンカーがそれなりに有効で、各種お玉に合わせると反確。5Cも多段なら潰せる。
エロゲにモチベもクソもあるかって話なんですけど、これが結構ある。
月姫やっても五分しないうちに飽きた。
これはかなり重症。
ほら、あれだけ良い良い言ってた水月でさえ中途半端に放置してるし。
たまには良いかなって感じでやってるエロ満載なあれげも当然ヤル気でない。
以前までの自分とはまったく重ならないww
はあ、どうしたんだろ。
こんな感じで柄になく浸っていたら、ここを思い出したんだ…。
もうね、何故か笑い通り越して涙腺が緩んだ。アホらしいかもしれんけど割とガチで。
ほら、目を瞑れば思い出す同じ顔。クソ中途半端なシナリオ。妙に際立つ音楽。
皆さんお忘れかも知れませんが、もう7月も後半ですよ。
恒例の9月の第四金曜まで残り二ヶ月ちょっとなんですよ。
気が早いとか言わない。
今回も特にオチはない。
【メルブラ】
大雑把なキャラ対策。
詳しく書いたらめんどうなことになりそうなので、大雑把。
今日はこれを書いていたらこんな時間になっちゃた。
それでも半分書けてない。
けど晒す。
『シオン』
●基本立ち回り
空中は上をとってのJAが空投げ並にかなり有効。上から抑えつけられたら投げてやる。
空中鳥は釣り気分での使用がよさげ。
相手が地上にいるときはBエテグラの間合いを常に気をつけること。あと、自分のライフが少ない時のEXエテエアぶっぱ。
ゲージは常に100%あるのが好ましい。
●俺のターン
避け仕込みの起き攻めが有効。
固めでのB月は基本封印。B月見て2C余裕でした。
立ち回りで若干優位に立てるキャラなので、ぶっちゃけ無理に攻める必要もない。
●相手のターン
6Bはガード安定。暴れるぐらいならシールドを。
銃はAなら入れっぱ、BCならガード。C一点読みならバカハイジャンプとか。
固めでの6C及び2Cは相手のビートを確認したうえでバクステなどで切り返し、拒否を見せておく。
『Vシオン』
●基本立ち回り
やることはシオンと大差ないけど、高度によってはJAが相手のJCに相殺を起こすので気をつけること。
●俺のターン
強い拒否は見あたらないのが、空中から攻めた場合EX縦カットが少々恐いので、ジャンプキャンセルとジャンプダッシュの両方を残して起き攻めやるのが吉。
地上から攻める場合はHEAT時やBLOOD HEAT時のADとAADにさえ注意すればどうにでもなると思われる。
●相手のターン
6Bはシオンと同じくガード安定。暴れるぐらいならシールド。
固めでの暴れ・差し込みポイントは5C、B横カット、EX横カット。
この三つは全てシールドバンカーで割り込み可能。B横カットのみモーション見て4C余裕でした。
レプリカ設置の起き攻めはアドリブ対処。反応速度が速ければレプリカアルク以外は飛び逃げしたい。
とりあえず、下手な固めはシールドバンカー。思い切って立ちシールドを出すのも悪い選択肢ではない。
『アルク』
●基本立ち回り
相手の対空2Cに引っ掛からないように空鳥をばらまき、飛び込み攻撃に気をつけながら立ち回る。
上からの押し込みJAがそれなりに有効。差し込みJCも悪くても相打ちがとれる。
随所危ないところは空投げで誤魔化す。
ゲージは常に100%あること。
●俺のターン
Vシオン同様に強い拒否は見あたらないのが、空中から攻めた場合昇竜が恐いんで、相手に拒否を見せて使用させないのを促すのがよい。
あとは地上から攻める場合はHEAT時やBLOOD HEAT時のADとAADにさえ注意すればどうにでもなると思われる。
固める場合での暴れ潰しは最速で。
美脚の餌食。
●相手のターン
BE5Bは光ってシールド安定。避けてもいいけど少し難しい。
BE5Cは溜めモーション見てシールドor避け。暴れで打ち勝とうなんて夢をもってはダメ。ガー不なので立ちガードもダメ。
A肘は距離で判断すること。届かない距離からのA肘スカシ投げってのがあるので、ここは重要な暴れポイント。
三段中段は気合いでガード。画面をよく見て、音とリズムが上手くとれるようになるとガードしやすい。
相手の投げが強引になってきたら読み合って暴れる。暴れるポイントはA系、5B、A肘後の当て投げ、起きあがりでのAスカシ投げ、A肘スカシ投げの三ヶ所。
当て投げはにおったら4C、距離によっては2Cを差し込み、起きあがりのAスカシ投げに対しては紅鳥で拒否を見せる、A肘スカシ投げは画面を見て暴れ。上記の行動をやるとき、少しでも迷いが生じたらガードすること。
バンカーポイントはB肘読んでのバカ解放、バカ鳥、バカ檻髪など。
鴨音は頭の片隅に入れておく程度でいい。
『ワルク』
●基本立ち回り
空中は空中投げと下からの差し込みJC、相手のハイジャンプ攻撃が当たらない範囲での空鳥。
相手の空中イカリングとBイカリングはなるべくシールドをとる。
空中イカリングをシールドとる際には、空中制限を残しておくと反撃しやすい。
相手の対空ネーゲルがかなり厄介なので、それも頭にいれておくこと。
ゲージは常時50%以上あること。
●俺のターン
EXネーゲル以外はどうでもいいので、それに合わせた起き攻めをする。
基本だが、JAからの詐欺がなかなか使える。
ガードを固めてきたら投げより中段で崩し、相手の暴れや解放、シールド、EXネーゲルを誘う。
●相手のターン
BE5BとBE5Cはアルクと同じ対処。
EXイカリングはシールドバンカーで反確とれる。
シールドが狙えるのはBイカリングのみ。このときEXイカリングにキャンセルされたら大変なことになるので、その場合は気合いでなんとか。
当て投げのプレッシャーが大きいが、似たような部分はアルクと同じなので、これらはアルクとほぼ同じ対処でいい。
『秋葉』
●基本立ち回り
省略。
●俺のターン
省略。
●相手のターン
省略。
『赤主』
●基本立ち回り
ポイントは相手が空ダで迫ってきたところに空投げで返すこと。これがかなり機能する。てか、これができないと何もやれない。
相手が上にいるときには大人しくガード。一点読みならシールドだすのも面白いかも。
空鳥は基本封印。
ゲージはなくてもあってもいい。
●俺のターン
檻髪に気をつけるだけで、EX鳥や紅葉は読み合ってればなんとかなるもの。
暴れ潰しからのリターンがでかいので、相手が暴れたくなるような連携をやれればベター。投げを多めに使ってやるといいかも。
●相手のターン
見えない要素は投げと鴨音のみ。
見え見えの暴れ潰しや誘いにのらないこと。
暴れポイントはA切り後のダッシュ。ここでは4C差し込みが機能しやすい。
6Cは気合いでガード。
『翡翠』
●基本立ち回り
若干待ち気味の立ち回り。
攻めてこないなら獣でも敷きましょう。
物投げはシールド安定。このとき空中制限を残しておくと吉。
相手のJBJCが厄介だが、そこは臨機応変に対応。振り方が甘かったら投げてやりましょう。
椅子は低空A鳥で潰すか、低ダで飛び越えて切り込む。または放置。
ゲージは常に100%あればいい。
●俺のターン
翡翠拳に最大限の注意を。それ以外はどうにでもなる。
美脚の餌食。
●相手のターン
弁当しかれたら大人しくガードするか、解放で喰らい逃げするかのどちらかにする。ただ、解放で喰らい逃げも確認ができる人は簡単に拾ってくるので選択肢の一つとして考えておくこと。ヒット確認に自信がある人は紅鳥と紅葉の二択を使ってもいい。打撃と投げの二点読みなら檻髪なんかも。間違ってもバクステだけはやらない。
ビートでの物投げはできるだけシールド。ガードしたらその後が動けないので、できるだけとりたいところ。
椅子が設置された状態での暴れ、解放は厳禁。このとき、投げをにおったら投げ返すぐらいの勢いで投げを仕込むのはあり。
画面端でのエリアルJB二段目締めは受身をとらないこと。普通にオートで狩られるので諦める。
画面端で投げられたあとの変な裏周りは発動の条件が限られているので、それを確認したらガン暴れならぬガン拒否でもやってみる。
シールドバンカーがそれなりに有効で、各種お玉に合わせると反確。5Cも多段なら潰せる。