2013年07月24日

まず、悪質な手口を検証します。

腸の調子が悪かったり、痛かったりして、それを治して欲しいのが患者の希望です。

早速、腸の触診、音を使ったエコー検査、放射能を使ったCT検査で概略、患部の状態と位置を特定します。
(因みに、放射能の被曝制限は、一般と違い検査被曝と言って制限は、全く無いそうですが、医者の良識と良心による制限は、あって然るべきでしょう。我輩のように、短期間に六回もCT検査をするなんて酷過ぎです)

次にやるべき検査は、その患部を直接詳細に診断出来る大腸カメラ検査です。

しかし、一番大事な検査はしません。

直ぐに検査し、適切な治療を施せば、二、三日で治る事もあるでしょう。



それは困る訳です。前に述べた様に、入院期間は症状に関わらず、七日間か十日間と決めているのでその間、入院してもらう為に、一番大事な大腸カメラ検査は、最終日に持ってきて、その間にする必要のない、検査をします。
上手く行けば、新たな病気を造れるからです。造れなくとも、検査費用は請求出来る。

更に、最後の大腸カメラ検査次第では、まだ入院期間が伸びる事もあるでしょう。ウマウマ。

どの患者も、大腸カメラ検査は入院予定の最終日です。

どうですか?患者の事なんぞ全く考えていない。あこぎな手口ではないでしょうか?

いづれ、口コミで評判が立って患者も見切りを付けるでしょう。多くの患者が、おかしいと感じており、我輩もこうして紹介していますし、他の人に言い続けるでしょう。

正に、病院にとっては、我輩は営業妨害するとんでもない奴でしょう。

看護師や助手の給料や検査機器の返済を稼がなきゃならないのでやってる事ですが、間違っています。

可愛い美人の看護師さん達、御免なさいね
m(._.)m。



次に、退院する理由です。

①入院当時と、2週間経った今、症状に変化がない事。治療効果ゼロです。まあ、録に治療してないもんなあ!最初の五日間で抗生物質の処方薬を打ち切った。入院の意味が無いです。
現在は、お粥を食わせて点滴をする以外は、一切治療してないもんな。体温、血圧もノーチェック。あ、あと、
お腹変わりありませんか?あー?と聞くだけ。

② ①により、食事は三日間が絶食、七日間が流動食(重湯と具なし汁)残りが五分がゆです。それに点滴は、切れる事なく毎日。仙人か!
 今後の予定は、点滴と五分がゆを継続とのこと、普通食を出すつもりは無いとの事。
普通食が食べれて異常が無いことが退院する条件と言うこと。
我輩、一生、退院出来ない事に成ります。飼い殺しか!
(転院して、大腸切除する他は選択肢は無いぞ、と言っているという事です)
こうなったら無理やりにでも退院するしか無いでしょう。

③何より医師に対する不信感。これに尽きますが、癌だから腸を切らないと死ぬと言い。
癌細胞が検出されないにも関わらず、癌でなくとも腸を切らなきゃ死ぬと言う。
大人しくいう事に従っていたら、殺されるという事です。

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にょっきmasaki0kon at 00:47コメント(0)トラックバック(0)病院医療シリーズ | memomemo 

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