病院医療シリーズ

2015年12月10日

30日間、食べることやめてみました


30日間、食べることやめてみました [Kindle版]




2015年(平成27年)11月16日から、食べていません。
食べていないというのは、固形物の事で、お茶や水やらは摂取しています。

まあ、少量の固形物は口にしましたが(例えば白菜の漬物2~3きれ)ほぼ
不食です。

不食というと、水分さえも摂らない人もいるので断食なのかな?とも思います。

断食って、宗教的な意味合いも含まれるみたいで、そうではないので断食とも
違うかな?とも思います。

後は、絶食という言い方もありますが、医療用語的な面も有ります。


詰まる所、少食が一番しっくりくるのかな?

元々、1日1食な人な自分は、1食さえも面倒くさい(内臓が言っている)ので
食べるのを放棄し、食べる時間と消化のエネルギーと金銭から解放されている
訳です。

現在、不食でも体重は落ち着いた時点で(53kg/168cm)、それ以上減らずにいます。
食べなくても体重は減りませんし、排便もあります。

もう少し食べない生活を続けます。
成功したら、かすみを喰う仙人になれるぞ!
もう、爺だから、いつ死んでもいいんだけどね^-^¥


以前、絶食した記録はこちら→断食


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2014年09月21日

プロジェクトX 挑戦者たち 決断 命の一滴 ~白血病・日本初の骨髄バンク~ [DVD]


 思う事がある。


昔、骨髄バンクにドナーとして、一緒に登録した同僚がいる。

善意の気持ちで、二人して登録したんだが、そいつは2回もオファーがあって、吾輩は0回なんだ。

聞くと、1回目の時は、ドナーとしては適合しなかったそうで、今回の2回目は、要請の連絡があり、コーディネーターからの具体的なアポがあるらしい。

詳細な検査があり、適合すれば、骨髄液を提供して欲しいとの事らしいのだが・・・・どう思う?みたいな相談を受けたのだと思う。

 まあ、本人は、相談したわけではなく、報告しただけと言っている。


少し考えてみたい。同僚の考えがどうなるかなのだ。きっと、善意のつもりが、現実に具体的な話になると善意の気持ちでは収まらなくなるのだろう。

 家族の事とか、あって、しかも期限を切られて葛藤している。断ったら、善意の登録が、偽善になるかもしれないと思う。もしも、自分がどうにかなったらとの不安。 だから・・・・・・・・・・・・・

 家族の同意と、万が一の死亡との脅しと自己責任での骨髄液の提供。

医療は、いつもそうだ。訴訟を恐れている。だから、本人死亡の時に、文句は言わない契約書にサインを迫る。

 それでも、間違った処置で死に至った場合は、医療が裁かれると思う。

 おいらは、軽く(自分だったらこうするから)こうしなよ、なんて言えない。

 患者がいて、見も知らないドナーがいて、間を取り持つコーディネーターの役割があって。
患者の家族も、ドナーの家族もいて。

 いよいよ、精密な適合検査のステージに進むそうで、赤血球が少ないので、鉄分を積極的に摂取しているとの事。

 「骨髄移植自体に、効果ありとする説に、効果はないとの説がある。」と言ったところ「それも解っている。でも、実際に回復する例もあるので、プラセボ効果ではあってもやる意味はある。」なかなか、決意は固いようである。

 自分だったら、輸血でさえ無駄だと思っているので、骨髄移植はもっと意味がないとの立場。

  顛末を全部報告するので、ここのブログで同じ立場の人に、知らせてほしいという事で、この後も報告していく。

 9月5日現在です。

 さて、今日9月29日に、同僚から報告がありました。

第2ステージの検査結果が、3週間掛かるそうで、その報告。
検査項目は、多種あって、100%OKにならなければ、ドナー候補から外れるそうです。
 で結果は、ほぼ理想的、でも赤血球が少なく、NGだったそうだ。
献血でも、貧血の人からは採血しない。

再度、決意の程を聞いてみた。今回、貧血で引っかからなかったら、次のステージに行ったのか?

 勿論、と言う。

1年間は、ドナー候補からは外れるみたいだ。

 それまで、自分の健康も含めて、体質改善をするつもりとの事。ドナーとして役に立ちたい。

真直ぐな目で、そう言った。

 自分が決心し、突き進むことは良い事だと思う。

彼女はまだ若い。きっと、又、オファーが来るかもしれない。
 その時は、相談してほしいもんだ。

以上、骨髄バンクについて、考えてみた。




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2014年09月17日

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人間って、皮膚と粘膜で外気から自身を守っている存在だ!!

鮒っシーじゃないよ♪

神経細胞や。脳細胞は、皮膚細胞が進化して出来た♪

皮膚や腸は、第2の脳と言うでしょ♪

人体の不思議(p^-^)p

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らしい\(^o^)/

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そりゃあ、寂しい♪

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2014年08月09日

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何か有る。
前に、ベトナムの人と仲良くなって、来年あたりベトナムに蛇料理を食べに行く約束をした例の温泉です。
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辻ちゃんらしい。

 2月に切腹した訳だが、傷口を思いっきり足で踏む訳だ。
 理由なんて要らない、心のこもったリラクゼーション。
 
 まあ、行きたい人は、自分で探して行ってみましょう。結構いい気分味わえる!
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 15分間1000円です(^-^)v

背筋が少ないので、腰痛防止のため、鍛えた方が良いそうだ。
 
 ちなみに、辻ちゃんは、半年の指導で足圧師の資格を取ったそうだ。

 商売やる気は、さらさら無いが、何か足圧師の資格を取りたくなったぞ♪

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2014年07月26日

いつすべきか?119番


       救急車を、いつ呼ぶべきか?馬鹿野郎、このまま死にたくないと思った時だろう!と思う。本人が意識なく廻りの人の判断で、死ぬかもしれないとき。何でもかんでも呼ぶなよ!と思う。一回だけ、救急車に乗った事があるが・・・・・・・・・・

思う根拠を書く。


最近、同僚で腎臓結石で苦しんでいる話を聞いた。

以前、腎臓結石で苦しんだ経験があったので記す。

そいつは、2~3cmの結石が出来て、もがき苦しみこの度、レーザーによる破砕治療により現在は痛みから解放されたとの事。

よーく解るv、人が受ける痛みのうち、一番痛いのが、出産であり、2番目が結石が暴れる痛みなそうな。誰が言ったのは知らんが、まあそう言っている人もいる、と言うか、鵜呑みは出来ないというか。・・・・・・・

大怪我をしての痛みは、意識がないし、そのまま死んでしまうのでまあ、痛みに順位を付ける事には疑問だが
結石暴れの経験を持つ人であれば、そうかもしれないと思うのもしょうがないかなと思う。

 何せ、痛みだしたら不安になり痛みは治まるどころか、増していってこのまま死ぬんじゃないか?との精神状態に追い込まれるわけだから、経験ない人にいくら言っても理解の範疇ではあり得ない。

 経験ある人同士の、傷の舐めあいでしか無い。経験ない医者も解っちゃいない。患者の渾身の訴えで、あーそうかなしか認識していない。無理もない。経験していない訳で、似たような訴えを症状が出た患者?から聞くのみである。



 以前3回ほど、結石が暴れてしかるべく対症治療を受けたが、最初の時は、夜間緊急センターに駆け込み、治療は出来ないが、痛み止めを処方されたら、ケロッと苦しみから解放されたので、2回目以降の発症は余裕で、痛み止めの処方でOKと体験しているので慌てず騒がず、痛いので痛み止めお願いしますで乗り切ってきました。

 その後又、石が暴れ出す兆候は自分で解るので、冷静に近くの病院に赴き事情を話して痛み止めの対症療法をお願いし納まる。

 でも、病院としては只では返さない訳だ、痛み止め注射代金だけでは割に合わん。
 うちに来たなら(石橋胃腸内科とは言わないが←言ってないですよ)せっかくだから検査しましょうと言われ嫌だったけど、全く診療受ける気もなく来た訳だから後ろめたさもあり、胃のレントゲン検査を受ける。

 怪しい影があるので、胃カメラをやりましょうと。

言われるままに、一週間後カメラ検査。胃壁の粘膜をギリギリつままれて病理検査に回したんだろう。

 その時の結果が、健康な胃で問題ありませんとの診断だった。

その4・5日後です、夜中に嘔吐し嘔吐物は真っ赤か、救急車で(後にも先にもこれ一回限り)緊急搬送された先が○○胃腸内科(石橋とかは晒すつもりは全く無い←けど晒した恰好か?)

 ここんところもう少し解説する。

 更にそのかなり後、人間ドックで胃カメラ検査を受けたんだが、待合室のポスターを何気に見てて気づいた。

 【当病院では、カメラの使い回しのリスクをなくす最新の胃カメラ洗浄消毒装置を導入しており、他の病院の不完全な消毒とは違い感染のリスクはありません】だってさ。今現在も、過去に至っては感染があると言っています。本当かどうかは検証が必要ですが。

  良くある例も書いてあって、使い回しによる感染で、急性の胃潰瘍の発生の可能性がある、でもうちはリスク回避してますよ、だから安心して胃カメラ検査してね。・・・・・・・・・ていうポスター。

石橋胃腸内科(札幌市厚別区北郷)合ってるか?は消毒とリスク管理はどうっだたか知る由もないのだが。

 
まあ救急車で緊急搬送されて、またまたカメラ入れられて、診断は『急性多発性出血性胃潰瘍』即入院でした。

その後、入院中に、看護長との約束でカメラの映像を見せてもらう筈だったんが、一向に見せてくれないので問いただしたら、特殊な知見なので、『旭川医科大学』にデータを送っているので貴方には見せられないとのことだった。

 今にして思えば、入院後3・4日で完治していて、驚くべき経過だったので大学病院の研究のデータとして実験台に使われたのかもという気がするが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 きっと、この時の経験が、ずっと脳裡にあって医療不信の自分があるのかなとも思う。

結局、1月間入院して、保険金詐欺を自分がしたんだという自覚はある。

 だって、この時も結構な保険金もらったもの。(だって、直ぐにも退院出来たのに、保険下りるまで入院と言われたとか、言われなかったとか、覚えておらんは)しかも、保険加入して半年しか経っていなかった。

でも、何かおかしいと思う、自分を含めて。医療に対する疑問と、不信感の、勝手に言いたい放題のいつもの記事でした。

 

 



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2014年07月02日






癌治療で、死んだ人はたまに報道されている。
癌告知の始まりは、逸見正孝アナウンサーがマスコミの記者会見で、自らの癌について会見しその後、癌治療にはいり数回の手術で臓器の殆んどを摘出し結局、数ヶ月後に死んだ(殺された)のを記憶されているかたもいると思います。
 
 最近でも,癌で治療のかいなく死亡の報道が在りますが、有名人の場合のであって、一般人の統計すら公表なし。
 癌で死んだ有名人の報道は、まだ良心的でもあります。
 無名の一般人が、癌治療のせいでどれだけ殺されているのかは誰も言わない。

 忌野清志郎は、放射能、原発に激しく抵抗し闘ってきた人ですが、いざ自分の癌宣告を聞いてどう反応したのか?
 
 癌治療を拒否し続けたとか、放射線治療だけは受けたとか、ネットで調べたら諸説氾濫ですが?

 放射能で、癌が増えるので原発要らないと言ってアピールの唄でアピールしていた人ですが真相は不明です。

 本田美奈子、元アイドル、で見た目良いけどそれよりも何よりも、歌唱力が抜群な訳で元アイドルの範疇を越えた単なる元アイドルではありません。

 生きていれば、現代の歌姫でしょう、岩崎博美なんて目じゃないと思います。

 白血病の診断を受けて、癌治療の餌食になったのではと考えています。

本田美奈子、是非とも知ってあげてください。


 yuutube貼っときます。
まあ、リンクブロックされているみたいで、 リンク先変えるです。

我輩が言いたいことは、こうゆうことなり。 
 癌なんて、医療業界の合言葉であって、その言葉に迎合し騙されるなってこと。

 癌と言っている医学界や関係機関も癌の本質が判らないままに、色んな学説を言っているだけで、惑わされてはいけない。

 本来、生物は死ぬ時は死ぬのであって、癌の診断なんて関係ないです。

あー、また中途半端だが、続く・・・・・・


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2014年05月17日

本当は怖い「糖質制限」(祥伝社新書319)
本当は怖い「糖質制限」(祥伝社新書319) [新書]

全く真逆な事を主張する問題が、世の中には沢山ある。
Aの説、Bの説、どちらも複数の意見を比べて判断しなければならない。

世間では、一切主食である穀物類(ご飯・パン・麺類)を摂らないで、タンパク質(肉)と脂質だけを摂取すれば、癌を始めとする現代人の慢性病が良くなる派と、タンパク質や脂質や塩分の摂取のしすぎが癌や肥満・高血圧の原因であり、炭水化物を主にバランス良い栄養が必要な派に分かれているいるようだ。

まあ、どちらにも共通する事と言えば、精製砂糖は体に悪いということ位。
塩分に至っては、精製塩が良いと、天然塩が良いとまっぷたつなのだ。

どちらの説が論理的なのか?例示データの信憑性は?(と言うと、小保方STAP論文の話をしたくなるが・・)を検証するのもひとつだが、背景や損得・金の流れを見ると、何故、この人がこんなことを言うのかが見える場合もある。

それを言う事で、誰が喜び得をするのか?を考えてみるのも必要だ。
書籍出版は、直接的には書いた人が儲かるからだが、その主張の背景で、誰が儲かるのか?

世の中、損得・自分さえ良ければ何でもありなのだ。
だったら、自分にとって得な道を、自分で探して行かなきゃね。人の得になり自分の損になる道を歩かない!

背景は、上記に紹介した2著書の著者の立場と経歴と、今まで言ってきた事を調べてみる事だ。

大腸癌と言われて、色々調べた。
原因は、はっきりしないが大腸癌や多くの慢性病は『食事の欧米化、肉食』と解説しているのが、医学学会・医療関係者のHPに載っている。

成る程そうか、と納得してしまいそうだが、肉(タンパク質)を食うな、裏返して言えば日本食の主食である(穀物=炭水化物)食事を推奨している様にも見える。

もし糖質を摂らせる為に言うなら、それは慢性患者や癌患者を増やすためだと考えれば誰が得をするのか
が見えてこないだろうか?

肉や油、塩分を摂りすぎるな=米を喰えは、何となく常識で、学校でも栄養学でも教えているが本当か?

医療産業としては、米・麦産業の得の為でも、酪農産業を潰すためでも無く、自らの産業原資である患者を増やす目的で言っているなら空恐ろしい。

断食が程度に依っては体に良いらしい、という事は昔から知られていたし、最近では、どうやら市民権を得てきている。
自分でも22日間断食し何らかの効果を実感したが、思うに、空腹が良いのではなく、炭水化物=糖質を制限するから体にとって良いのでは?という仮説でこれからまだ調べていこうとおもう。

人体は、炭水化物を摂取しなくとも、肝臓でタンパク質を原料に、糖新生する力が備わっていることは、医学界の常識で、これに異論は皆無らしい。糖分の過剰摂取で、血糖値が上がり糖尿病、脂肪に変換して肥満・メタボのメカニズムもどうやら、医学界では異論は無いようだ。

それなのに何故、糖分の摂取を推奨するのか?誰がもうかるのか?






キーワードは、生体内低温核融合なのだと思う。STAP細胞理論に関係あり。
更に、調べて書く。
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今日、これ来た!(-.-)y-~

にょっきmasaki0kon at 21:27コメント(2)トラックバック(0) 

2014年05月09日

医者からの言葉。我輩のコメント。

・何故こんなになるまで放っておいた?何故そんな事を言って良いのか?こんなに?って何よ?来てやったんだ感謝しろよ!金払って来てるんだこっちは!有難うございますだろ?まあ、国家の医療保険制度がもっと問題だがね 

 ・家族を呼べあんたんには、俺の家族関係ないだろ?本人の命なんだから!家族を洗脳して無駄な治療を進める為だろうが!

 ・このままでは大変な事になる⇒何の根拠もないだろ!検査ももしていない段階で!素直に検査して、悪かったら治療しましょうね。と何故言えない?脅し、家族を洗脳してそこまで稼ぎたいのか?無自覚でしょうがネ 

 ・家族の理解が必要だ家族の洗脳が必要だと翻訳します 

 ・万が一死んでも本人以外の了承が必要だ家族を言い訳に、本人を脅している。つまり、自己保身、万が一死なせたら医者のせいではないと、家族の同意があって、結果死んだというアリバイ造りだ!

 ・貴方の気持ちは判る。でも、私に任せろ、悪い様にはしないあー、来なきゃ良かったこんな医者が居るなんて。99㌫こんなのばっかりしか居ない。

 ・治療しなければ死ぬよ!治療しないで死ななかったらどうすんの?全て脅しで治療費払わすための台詞ですな!

 ・言うこと聞かないならもう来るな!ここではもう相手にしないからあー、絶句。

 ・他の医者探せ。私の言う通りにしないならもう、逆切れですよ、そんなにあんたが偉いのか?と言っても不毛なので、判りました(あんたが、どんなに洗脳されたひどい医師かが)を飲み込んで、そう言う。

色々まだあるけど、疲れたので・・・・・・・寝る^0^¥

そのうち、診察の様子を、ボイスレコーダーで捕っているので、晒すかも^0^¥

まあ、99%の医者は、こんなもんですな、。


 

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2014年04月05日

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G:の 保険金が振り込まれた訳だが、癌の治療は、拒否したので
 癌治療費を想定した(癌の診断で患者は100㌫癌治療をすると想定している。甘い!)保険金を受け取るのは鷺か?伊奈か?と思うのですが、どうですか


まあ、整理すると、病院側の収入A:150万(内訳は患者支払B:10万・国からの支出C:140万)
            国の支払った保険金の内訳D=患者も含めた国民の税金E:140万

            患者の支出は、B:10万と税金Cの一部と医療保険掛け金F:?
                 収入は、医療保険金支払額G:100万

            癌患者は、詐欺師ではなく、壮大な医療詐欺の被害者なのだ。

さっぱり整理になっていないが、要するに癌を口実にして金が廻っているって事。
 癌患者が居なければ成り立たない訳で、医療関係者(医薬品・医療従事者・医療機器・保険会社等)の生活を保証する為に国は、国民から税金を奪い、国民は癌患者を含め医療健康という名目の基、犠牲となっている。
 こういうのを、利権と呼ぶ
利権に係わる支出が、国家予算に占める割合に比例して、利権の暴走が増大する。
 防衛費を、医療・国民健康費が超えるようだともうおしまいです。

 早期発見・早期治療が徹底されて、癌患者と認定され治療の強要が増大すれば、税金が上がるって、分かり易いでしょ?

 いつもながらの、言いたい放題で気持ちが先行し、論理的ではないのは自覚しています。
気持ちは解るが、説得力が無い。でも、世の中そんなのばっかりだって!    




こっちも言いたい放題。貼っとく。^-^¥



   「乳癌です。肋骨にも転移してます。が、早めの全摘手術が必要です。」
と病院で宣告され、手術の日まで決められたという。
立ち会った夫も、舅も姑も、子供たちまでもが、
「お母さん、早く悪い乳房を切ってもらって、癌を治そう!」
と、本人の意見など一切聞かず、矢の催促だという。
たまらず…、内緒で鷲に電話をかけてきたので、
「癌を切らずに治す医師が志布志にいるから、志布志に来なさい!」
と言うと、「行きます!」 と大声で嬉し泣き。

こんな「殺人未遂事件」に遭遇した人からの電話が、激増している。

大きな声でハッキリと言う。
いま、日本の病院は、やたらめったに癌の宣告を連発している!
癌を(無理やり)「早期発見」している!

エコーやMRIやCTスキャンに、かすかな癌の影が映っただけで、
「癌です! 早めに治療をすれば助かります!」
と、インチキな“早期発見・早期治療”の営業トークで脅しまくる。

そう! 営業なのだ。カネ儲けなのだ。

癌を(無理やり)「早期発見」して、切除手術、放射線、抗癌剤の三大荒療治をすれば、莫大な利益がでるし、症例の実績が増えるし、医師にもハクがつく…。病院や医師にとってはEーことづくめ!なのだ。

しかし(無理やり)「患者」にさせられた人間の一生は、終りになる。

人間は癌では死なない! 癌の治療によって病院で死ぬのだ。

かりに命が助かっても、その「患者」は、一生患者のままで病院通い…。

だっから、
「癌です!早めの治療をしましょう!」などと言う病院や医師は殺人者なので、ただちに絶交すべきだ。

病院で癌の宣告をされ…、医者にア~言われた、コ~も言われた…、と医者が言ったコトの一部始終を鷲に伝えてくるシトが多いが…
医者の言うことなんか一切聞くな! 聞いても忘れろ!
そして、その病院には牛ー行くな! 連絡する必要もない。行くな!
そーすれば、あなたは、助かる!      


賛同!                 

 でも、あっちこっちの病院駆け回っても(我輩、6件を半年で回った)、基本的にはどこも一緒です。ちょっとした差異が病院と医師にあるだけで、もう、自己責任で自分が起こした不具合は自己責任であり自分にしか解決出来ない、との自覚が必要でしょう。


もう一個貼っとく



まずあなたの病気、それが重病であっても、その病気は必然として起こっているし、本来人間は現代人がかかる多くの病気を、そもそも持ち合わせていない。癌、動脈硬化性疾患、膠原病、また現在原因が特定されていない多くの身体疾患とやらは、実は人間の病気ではない。まあ現代社会が存在しているので、なってしまったらしょうがないのだが、その知識がない限り話をしても先に進まない。

次に持つべき知識、思想は、ぎりぎりまで病院に行く必要はないということである。風邪や発熱や下痢や吐き気で病院に行くグーミンは、すでにグーミンを通り越している。いわゆる検診の無駄やメタボの基準の問題などもこれに当てはまる。これらを知りもせずのこの事医者にかかれば、仕立て上げた病気が一つ出来上がる寸法である。

調べればすべて明らかなのだが誰もちゃんと調べようとしないことが問題である。今やネットは普及し簡単にものが調べられる時代になったのに、誰も自分で調べようとしない。情報の取捨選択ができないのはなにも知らないことと同じである。もし癌になってしまっても抗ガン剤は意味がない。放射線治療もほとんどが意味がない。動脈硬化性疾患はなってしまえば仕方がない。しかしそれを防ぐのは所詮食事と運動である。膠原病とはいったいなんなのか、一般人はそれが全く分かっていない。私に言わせれば「免疫異常」という言葉は嘘である。科学的に証明できないのがつらいところだが。

そもそも治すという発想が問題なのである。これは命にかかわらない体の症状や、まさに精神症状などが当てはまる。風邪症状から胃腸の不良、体の痛み、頭痛、だるさ、めまいなどから、様々な精神症状(うつや不安や不眠やその他など)など、それは治してはいけないものである。違ういい方をすれば医学が治すべきものではなく、治せないものでもある。それは他の学問(東洋医学や栄養学その他)であっても同じであり、どの学問であってもすべてに対応することはできないし、あってはならない。もしそのようなモノが存在するとすれば、それはすでに学問の域を超えたモノになってしまっている。

死にかけたら病院に行くのはかまわない。そのために信頼できる医療機関、救急で現代的大病になった時のための、予防線を張っておくことは必要である。しかしほとんどの安易な病気、安易な症状で医者にかかるのは命を縮めるだけである。だからこそ私は救急医学以外に、本質的西洋医学の価値はないと書いているだけである。



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2014年03月26日







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手術で除去された患部の病理検査報告が、手元に入ったので、分析してみた!

切除範囲のイラストです(^-^)v
 術式名は、回盲部除去術。
小腸、盲腸、虫垂、悪性(と医師が言っている)ポリープがある大腸。を除去された。
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 ホルモン鍋が、喰えなくなるので、遠景で除去された患部写真を撮った。
 リンパ節は、D3郭清と言って、主リンパ節まで除去している。
  まあ、それはいいんだが!回盲部分の小腸の大事な回盲弁(大腸からの逆流を防ぐ弁)が根こそぎ除去された事。
 人間に不用な部品は無い筈で、虫垂も意味があり、回盲弁が有ることにも、大きな意味があるが、アホな医者には理解出来ない。切って無くなっても文句言う患者を経験したこと
無いだけで、知見が乏しいだけです。
 調べて、みます。
 今まで、機能していた臓器が無くなる事による影響です。
 まあ、悪い影響しか無い訳だが!除去範囲の説明と影響や、生活指導をしなかった医師に、新たな不信感が沸いて来ています,。









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2014年03月23日

平穏死できる人、できない人 延命治療で苦しまず









 以前の記事 「命 そして天使になった 13トリソミーの娘」 から時がたち、
もう一度その当時の想いや考え方を検証してみようと思う。
 ↑を読んでから、先に読み進めて頂きたいです。
これから、書く事が前と180度変わります。
でも、同じ自分が今時点で言います。当時の自分を理解しながら・・・・・・・・・・・・・


 命の尊さ、尊厳、命とは何か?を当時真剣に訴えた記事であった。

自分で読み返して、よく解る。当時はそういう気持ち、考えだったのだ。

 最近、自分の身に振りかった本人の命に係わる経験や気持ちの変化を踏まえて、
本当のところはどうだったのか?の、今時点での想いを記事にする。

 命の尊さ、尊厳、命とは?という視点については全く同じではあるが
、観点が違うとどうなるのかの考察である。
当時の観点としては・・・・・・同じ視点でも今の観点としては。全く逆の考え方。

 ①自分中心の観点 及び家族中心
(命の本人の観点はどこにもなかった 本人はどう感じどうしたかった?)

 ②社会の常識的な観点
(延命が医療であり、家族の希望ということ 世間もそうでしょう)

 ③ちっぽけな、独善的な観点(死の捉え方)  

 でしか考えが至らなかったのではと今、思っています。

 前の記事で、現在と根本的な観点が違うと気付いたのは、
幼くして生きようとしているのに社会から抹殺されていった新生児の命と、
幼くして生きる事が叶わぬ新生児を医療という
現代社会の論理によって延命されて苦しんだ命同列に捉え語ろうとした事です。
社会を或いは世間の常識に、何も疑問を持たずに行動するとこうなります。

 結論は、生きようとする命を奪う過去の誤った社会常識、
生きる事が叶わぬのに命ではない細胞学的生体活動を維持する延命治療の社会常識は、
違うのではないかとの気付きです。

 植物人間、尊属死問題とかありますが、結局のところ命の持ち主とは無関係なところで、
医療機関と家族親族という他人によって命が弄ばれている様に感じます。

 
 命に係わる(と言われて入院手術しましたが)治療で腹を切られ、
膀胱にカテーテルを僅か1日入れられて、もう解りました。辛かったです。
もう、こんな事はされたくない!点滴も嫌。その人の命は、
その人に任せておいて欲しい!強く思った。

 医療機関や洗脳された家族や社会によって、
治療や延命策が存在すると気付いた時。思い出した。



 「あと一週間と言われたのに、六か月も生きた」、「延命してくれた医療に感謝」、
「自分たちは満足、きっとこの子も満足」、「仏教の教えはナンセンス」 
 と書きましたが、今考えが変わりました。




 自分や家族、医療機関にどれだけ苦しめられたことでしょう。

天使になった娘なんて思うのは自分勝手の自己満足でした。

本人は、どれだけ辛かったことでしょう。

鼻から管を入れられ、摂取も排泄も呼吸も、全ての機能を強制的にされていた

電極だらけの娘は傷だらけの天使だったのではないか?

命って辛いこともあれば喜びもある、そういうものじゃないのか?



6ケ月の辛い延命治療は、親や親族、医療機関や世間の為で、

自分以外の自己満足の為でしかなかった。

それを訴える術もないまま、計器の数字により色んな薬物を体内に注入される。


体は、もう生きることを全うしようとしている数字なのに、許されない。

自分を含め、家族や世間、医療関係者を満足させたかもしれない延命、
でも、満足したかしないかは未だに不明な命があった。


 もし娘であったアユミが、喋れて訴えたとしたら、

「もう辛いのは嫌だよ。管とか外してよ。安らかにあの世に行きたいよ。

お願いだよ。」と言ったのかもしれません。


点滴も無数の管も、人工呼吸器もない状態で生まれて5日たって死んでいく。

それが、

苦しまず娘が幸せな天使
になれたみちだったのかもしれません。


命とは、命の尊厳とは、命ってという視点は全く同じです。

観点が違うだけです。



これは、今、老人の延命治療や尊属死について色々議論がある中、
新生児についても、自分なりに考えてみたのです。


これは、結果論です、当時の判断は正しかった。

今は、同じ状況でどう判断するのか?ということです。


前の記事から、全く逆の意見を書きましたが、前の記事を読んだ後
この記事をご覧になった方がおりましたら是非ともコメント願います。

これは半年に亘る、延命治療を行わせた張本人の再考と、そして、あの子の気持ちを思う記事です。




 

 

 



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2014年03月20日


切腹してから1ヶ月になりました。
定期診察、術後の傷口の状態の確認と、抗がん剤治療をするかしないかを決定するんでしょう
傷口は、消毒するな!乾かすな!てなもんでもう治ってる。

 抗がん剤については、もぐらたたきでお願い致します。

もぐらが頭をもたげたら叩いてね、もぐらかも知れないとか言って、顔も見ない内に叩かないでね

 叩かれると正常細胞が、悲鳴をあげるから・・ 癌細胞に変身するから・・・・

と言おうと思ってます!というか言った。

 そろそろ、呼ばれるかな?又、ボイスレコーダーが活躍しそうです(^-^)v てか、バッチリ録音。

 結論からいうと、5年間位は定期診察を受けてね、ということ。
 まあ、一回位は来るけど、後は来ないと思う。

 3か月毎に血液、6か月毎にCT、1年毎に大腸カメラ。殺される・・・・放射能で癌細胞を造るおつもりらしい。

 そんな事より、担当医の清水医師が今日で最後の勤務だそうで、来月からは、沖縄県の病院に異動なんだと!

 沖縄と北海道では、温度差が大きいので体調崩さない様にと、気遣いしといてあげた
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 さらば!○○病院!(^-^)/

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2014年03月05日



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職場中に貼っている大腸癌診察キャンペーンポスター。(トイレにまで貼るんじゃねー(´Д`) )
 癌治療産業が、国民の税金を使って作ったもので、癌治療という商品を売る為に、患者という名の客を作り出すキャンペーンな訳です。
 早期検査すると、高い確率で癌患者にして貰えます、そして治療とセットで商売繁盛の仕組みですね♪

 頼みもしないのに勝手に検査し、癌の告知しやがって、治療の押し売りされて、癌治療を拒否した我が輩への嫌がらせなのか?
 それとも、
喧嘩売ってんのか?(ゴラ

 『あんたは、癌患者と言うが、癌患者じゃねーから、治療なんておととい来やがれ!』と威勢が良い我が輩な訳です。

● ポスターによると早期治療で90%以上が完治します。との事。
★治療しなかったらは?の情報はどうした?無いだろう?治療した患者のデーターしかないもんね。
●早期治療しても10%は駄目です。と言っている。ベッドの上で苦しみもがきながらみじめに死んでいく。って事 です。家族は言う、苦しみからやっと解放されたんだねと泣きながら。
★治療しなかったら1%は駄目です。残りの99%は苦しまず、平和に畳の上で命を全う出来ます。と我輩が代   わりに言っておく。!しかも1%の駄目な人も病院のベットじゃなく、家の畳の上で、ポックリいける。そして、   幸せに死んだんだねと家族は笑って言う。ポスターの情報も、この情報も根拠あるデーターが無い点で同じ   質の情報です。

”生命の質”=QOL(クオリティーオブーライフ)という考え方がある。医者は皆、認識している筈だしそう振る舞っ ていると信じているが、本質がどっかにいちゃっているのが日本の医療現場の現実です。

  抗癌剤治療などの治療で苦しみながら生きた心地がしない生存より、例え心臓が止まるのが多少早くとも、   苦しまない、生命を蹂躙しない無治療で平穏な生命の在り方が、生命の質という判断基準となる。

  生きている実感が無い苦しみの10年よりも、余命を満喫し充実した5年が充実した”生命の質”でしょう。
  半植物人間と、生き生きした人間のどちらが良いのか?答えを待つまでも無いと思うのです。

  人工肛門と人工膀胱で嫌々尊厳の無い10年を生きるのと、自分の肛門と膀胱で尊厳を持って生き生きと生  きる5年のどちらを選びますか?という事だ。

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 具体的に、左側の図で標準癌療法として、ポリープ部分を中心に、大腸・小腸及びリンパ節の摘出(黄色の部分)術と抗がん剤治療の提示あり。
 右側の図で、ポリープ部分(40mm)のみ最小限の切除を望み、広範囲の摘出(リンパ節も)と抗がん剤治療(所謂、癌治療)は一切受けない事を希望した。
 で、現在に至り、今、(3月6日)病院で術後の検査とポリープの病理検査結果の通知を受ける。
 摘出したポリープの細胞検査結果なぞ、どうでもいいが、きっと悪性の進行性癌とかなんとか言われるんだろう。

 後から、結果を記録しようと思う。
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診察結果です(^-^)v、癌の疑わしい組織は綺麗に切除出来た(15cm程で虫垂分岐点なので、虫垂も摘出,人間に無駄な臓器などひとつも無い!盲腸炎にならないで済むなんて喜んでる場合じゃ無い!ああ、可哀想で無惨。)、リンパ節への移転もなしでステージⅡ(Ⅰ~Ⅳのうち)なので、抗がん剤治療は任意である。
 念の為に、抗がん剤治療を薦める、腫瘍内科の診察しては?
 とのことなので、これから大人しく診察受けます。結論は、治療せず様子を見るなんだが。
 まあ、さっきと同じく、ボイスレコーダーで録音しますよ。(^з^)-☆

 腫瘍内科の診断結果もUPするよ!
外科=目視で判断、内科=目視を信用しない=目に見えない癌細胞を疑う。の整理ができれば、癌診断の二段階活用(癌患者製造システム)が理解出来ます。

 内科医は、始めから『説得するつもりではなく、病院大学で学んだ事と、癌学会のデータからは抗がん剤治療をした方がベストですとの情報を提供します。後は患者さん次第です。』と妙に正直で、治療を断られる覚悟があるみたい(*_*)。

 恐らく、大学や学会は、正しいとの前提のマインドコントロール状態だと思われます。でも、手強い患者との情報がカルテや引き継ぎ医師からあっての事と思う。
 大体にして、大学や学会の事を、正しいかどうか?なんて検証の発想は浮かぶ筈も無くて、その必要も無い!でしょう!

 大学や日本医学学会の考えとデータは間違っていると考えている我が輩とは、相容れる訳もなく。
 「お話しは、解りました。私も先生と議論するつもりはありません。その上で自分は、薬物治療せずに様子を見ます。再発したらその時考えます。」『お考えは解りました』とあっさり(^o^;)

チャンチャン

でも「私の意思決定と希望を聞いてくれたのは、6件目にしてここの病院だけです。」と自尊心をくすぐるのも、忘れずしときました。
 おんなじ様な患者が来た時の、対応策の布石として(^人^)

 まあ、言うこと聞いて治療をした人と、聞かずに治療せずの人との経過と顛末のデータが採れるのだから、我が輩に感謝しろよ、と言えない小心物です♪

 まあ、癌早期発見は、明らかに間違っていますよね!
 それまで、症状で癌診断、カメラや放射線で目視癌診断、これからは、マンモグラフィとか血液診断で目に見えない目視で発見されない癌診断に向かっている。
 医学技術が進歩するのに比例して、癌宣告が倍増し、要らん癌治療で死亡する人が増加している流れです。
 医療の皮を被った、残虐・殺人行為です。
医者も患者も、その自覚がないままに・・・・・

好き勝手に、書いている。
 異論ある人は、コメントくださいね(^з^)-☆

にょっきmasaki0kon at 19:40コメント(0)トラックバック(0) 

2014年02月24日

 今日になって,大腸ポリープとの闘いの成果が見えて来たようだ!

 もうまともな排便は出来ない腸の状態を抱えながら、病院を取っ替えひっかえして何ヵ月も医者と喧嘩し、断食を繰り返しながら努力して来ました。

 自分が希望し、納得出来る治療をして丁度、今日で1週間。

 やっと今日で、出口が見えてきた!

理想に近い大便が,大量にありました。(*^^*)
恐らく、一年ぶり位で見た気がします。

 写真撮ったから見る?(;゜0゜)、え?要らん?そうですか  (/--)/
 看護師に、見る?と聞いたらおおうけだったが、結局見なかったからなー(ToT)

 後、一歩!

これでまた、プレミアム・モルツが飲めるぞ!

我輩の辞書から、反省の文字は消したナリ。

人間、努力が必要です (^-^)v

 8時に執刀医の回診があり、本日退院しても良いですよ、とのこと。
 手術前に食事を長期間に亘り全々採ってないのにも関わらず、驚異の回復力だそうだ。
 そら、そうだ、自分の体は自分で決めたやり方で、自分で治す努力が報われたのだ。

 手術跡も、綺麗ですね。


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 当たり前だ。前に紹介した『湿潤療法』'傷口は消毒するな、乾かすな'を自己責任で看護師には内緒で実践した成果なのだから。
 乾かさず、傷口から分泌される湿潤液(例の黄色いグチュグチュ液)を治癒のために傷口に留めるやり方。
 白色ワセリンを傷にタップリ塗り、自家製のパッドで乾かない様に蓋をするだけ。
 自家製のパッドの作り方は、キッチンペーパーを重ねて、台所用の生ゴミの穴あき水切りビニールシートで包むだけ。
 これで、今までの傷口治療の数倍の早さで、傷口も綺麗に治ります。台所用品は、偉大です(^-^)v】


 今後どうなるかは、解らないけどね♪その時考えよう。

 もう、生活に支障が出る症状がない限り病院には行きません。
 人間ドッグも行きたくないんだが。(-。-)y-~

いい情報がある。人間ドック当日に、今回は胸部と胃腸のレントゲンは、やりませんでOK。
 理由は聞かれないが、もし問われたら、最近撮影したばかりと言えば後はOKです(^-^)v

 放射線被曝から我が身を守ろう。
さもなくば、我輩みたいに、正常細胞がぐれて異常細胞となり、癌と診断されて癌治療まっしぐらは間違いない所。

 医者からの癌治療攻撃に、打ち勝つ自信が無いなら病院行くな、レントゲンは断る事です!

にょっきmasaki0kon at 06:09コメント(0)トラックバック(0) 

2014年02月23日

入院していると、医師と看護師と患者に成りきっている人しか回りには居ない。
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 でも中には、患者に成りきらないで治療に疑問を持ち、退院を望んでいる人も居る。
 前に紹介した、つわもの妊婦さんで、自己責任で煙草吸っている煙草仲間です。

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デスノートじゃないよ、ガンノート。
ゴールデンバット バージョン (>.<)y-~
計画通り、次はおまえだ・・・・・(by:医療関係者)

 医師と看護師に希望を聞いて貰えないで、疑問に思っているみたいで、それもストレスかも。

 ストレス解消に煙草と、煙草仲間の会話が役に立てばと思います。

 赤ちゃん産んだ事無いので(当たり前)良いアドバイスは出来ないけど、替わりに『医者が患者を騙すとき』をプレゼントしましょう。
(-。-)y-~

 我輩も、同じ感覚の患者に成りたくない人とのお付き合いは、退屈な病院内での息抜きです(^-^)v
 なんせ、入院している人の中で、話をしたのはこの人だけ、お見舞の人(全々知らない人だけど)とか外来患者さんとは、話かけられたりしてよく会話するんですが
┐('~`;)┌

にょっきmasaki0kon at 22:44コメント(0)トラックバック(0) 

2014年02月22日

 今回の、癌治療拒否、ポリープ切除だけを望むという患者の意志決定を尊重してくれた医師の事を飯山一朗翁に、報告した。

 おそらく、担当医とその上司にあたる医長のコンビネーションがあったから実現したとの分析を、成る程と頷いてくれた。

 担当医は、こちらの意見を、成る程、貴方の意見も一理ある、ご希望の治療をしましょうと
応じてくれた。


 二人の医師は、日本の医学学会や医療機関から遠ざかっていたから、日本の癌治療の悪しき呪縛から自由であったと思われる。

 ひとりは、沖縄米海軍病院勤務、日本医学学会の肩書きは、一切なし。上司に至っては、3つのアメリカ医療機関を経た後、ここの病院に勤務した経歴で、日本医学学会の肩書は1つだけ、アメリカ学会の肩書が圧倒的です。
 担当主治医がいくら患者の意志を尊重しても、上司に依っては握り潰される可能性もあった訳だ。

 上司の医長は、回診に来て、随分勉強なさったんですねと、おそらく褒め言葉らしき事を言い、驚くべき回復ですねと嬉しそうに仰る。

 そら、そうだ、飯山氏からは、医者と議論はするなとのアドバイスだったが、我が身の事、真剣に勉強し理論武装をして臨んだ結果です。

 運良く、同時期に数少ない医者二人に廻り合い、通常は有り得ない好結果となったが、諦めず6件目の医療機関で叶った訳で、此処も駄目だったらまだまだ探す気満々だった。

 心無い癌宣告を言い渡された方々も、直ぐに治療に走るのではなく、じっくりと、自分の価値観を解ってくれる医師もいることを信じて諦めないで真剣に探すのが良いと思う。

 因みに、ここの看護師からもどういうお考えなのか教えて欲しいと、3人ほどから聴かれたので、延々と15分程、患者の価値観をお話しした。今までに経験した事が無い内容が、まかり通ったのが理解できないので聴いて来たようだ。まあ、医者の決定に従わない患者は、稀だということか?理解してくれたかは、不明だが、その内の一人は、『患者よ癌と闘うな』の書籍を知っており、この本沢山読まれているんですよね?と言っていた。
 もうひとり聞きに来た。癌放置療法に付いて、調べて勉強したいとの事です。道新の医療シリーズに連載されていた記事で、慶應義塾大学病院の近藤 誠医師で検索したらいいと教えた。偉い先生ですか?と聞くから、医療関係者に喧嘩売っているので、定年間近なのに肩書は、助手みたい、です(^-^)v。と答えて置いたゑ(-.-)

 まだまだ、末端は、医学村に洗脳されていないってことだろう。経験を積み、肩書を取得し職階が上がるのに比例して、癌の呪縛が強固になる医療関係者が、殆どなのではないか?

 飯山氏は、手放しで喜んでくれ、貴方も大したもんだし、その医者も偉いよ!と言って貰った。その年齢で、自分の命を守ったしとは、うんと長生きするとのお墨付きだ。

 数打ちゃ当たる、諦めるな♪

最後に、望み通りになったが、腸を切ったので、断腸の思いですと落ちを言ったら、ガハハと笑ってくれた。

 今度、北海道に来たときは是非ともお逢いしたいと再度固く約束した訳です。

 此方から、志布志市に逢いに行くとは言わなかった、ちょっぴり卑怯な我輩なりよ。(*^^*)

にょっきmasaki0kon at 15:25コメント(0)トラックバック(0) 
まあ、病院を探索中ですよ♪

ここは、平成の初期に設立され、建て増しの連続で、第6サティアン位あって、スタッフでもたまーに迷うそうだ。今も、建て増し中ですよ。
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壁に穴開けてるし
強度大丈夫?
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喫煙所裏口で、雪だるまを造ってみた。(^^)v
こいつが溶ける前に、退院します(-.-)y-~
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隣のベッド、尿とりパッド。(-_-;)

 只今、医長の回診。
順調ですとのこと。手術後とは思えない程、元気だそうだ。(^^)v
 因みに何㎝切ったか聞いてみたら、10㎝位とのこと。最初、4~50㎝の予定に比べたら、ま、いっか。\(^o^)/

さっき、つわものの妊婦さんの画像を撮らして貰ったけど、アップロードするの忘れて美人の画像がふいに成りました。
 退院前にもっかい撮らせて貰い、アップロードしようと思う。(^^)v
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病室で、カバーを裏返して読んでいる、ふとどきものの患者です(^-^)v
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書庫のこの辺にぶち込んで置く?
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第6サティアン連絡通路、便利な様で、迷う原因の通路。三階しか繋がってなく、地下通路が無いため迷う。何処にもいけないじゃん(ToT)
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スタッフルーム、とナースステーション、普段は全員ノートPCとにらめっこ、パソコンがお仕事相手みたいです(^-^)v
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第9病棟でゲット!第1病棟には書庫は無いぞ!コラ?
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ドクターヘリコプター到着。ここの病院は、ドクターヘリの指定ヘリポートがあるので。只今、急患の緊急処置が始まる。見に行くのは不謹慎なので止めるが、ドクターヘリコプターに乗りたいようなそうでもないような。
 誰が乗るかよ! (怒

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手稲ハイランドスキー場、恐怖の45度斜面はあの辺か?
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五分粥から始まって七分、全粥でもう鮭飯だ。
夕食は、炊いてない米が出そうな勢いだな♪
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雪だるま溶けた。退院します(-.-)y-~。って無理(ToT)
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今、吸っている煙草は、セイコーマートでしか売っていない、アメリカンスピリットなんだが、煙草は一切売らない方針か?ああ解りましたよ!
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抗がん剤治療で、毛が抜け落ちた患者用のバンダナ。買いたく無いぞ!
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PM2時から、病院ロビーコンサート。
 取材中ですよ♪北海道新聞社の記者です
(^-^)v
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あ、あおい山脈きゃ。
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付いて行けん、早く帰りたい(T_T)
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思いっきし、置いてるじゃねーか!

半日潰せた。
今度はもっとマニアックな探索をしよう。
遺体安置室とかね(;o;)

にょっきmasaki0kon at 09:52コメント(1)トラックバック(0) 

 癌治療を巡り、医者と患者との関係を整理。

 異常細胞を、癌と命名し、マニュアルに従って医者が考え患者に提案する事。

 此処では、直腸癌と診断してしまった場合に限定すると、医者は標準療法という大義名分?(*^^*)から、癌根治療法として抗がん剤治療と直腸を全摘出し人口肛門を提案します。

 患者は、医者から他の選択肢が示されないため、内心は不本意ながら、ほぼ百パーセント人口肛門をつけられ、生命の尊厳を傷つけられたまま、辛く暗い人生強いられるのです。

 医者にとってのベストが、患者にとってのベストでは無いわけで、他の選択肢が示されたならどうでしょうか?

 例えば、腫瘍部分だけを切除し、人口肛門は回避して、癌再発のリスクは残るが様子を見るという選択肢が同時に示されたならどうでしょうか?

 個人的に言いますが、おそらく百パーセントの人が、人口肛門を回避し様子を見る選択をすると思うのは、我輩だけなのでしょうか?

 価値観は、各々違うという前提であれば、自分の価値観にそぐわない選択肢をも示すべきではないのでしょうか?

 医療は、仁術なり。仁を尽くすなら、あらゆる可能性を示して、患者が納得いく選択を手助けすべきではないでしょうか?

 解りやすく、人口肛門の例ですが、他の臓器も全く同じで、女性の尊厳を丸々削り取る乳癌しかりです。

 今回、我輩は、医者が示してくれなかった選択肢を医者に示した訳ですが、それって逆だろう!
 と言っても無駄なことで、現在の医療産業組織の体質がそうなのであって、他の誰が何色だと言っても、組織が黒いと決めたものは白でも黒となる訳で困ったもんです。
 これが、癌治療を強力に推進する現状です
       ( ̄▽ ̄;)は 
 


にょっきmasaki0kon at 07:19コメント(0)トラックバック(0) 

2014年02月21日

そもそも、妊婦は病人なのか?どう見ても健康の塊にしか見えないんだが。
 動きが、穏やかな健康人です(^-^)v

 入院中で裏口の処で、タバコを吸っていた妊婦さんとお話しが出来た。
「安静にするので通院希望したが、駄目。30日入院と言われた。煙草も禁止されたが、ストレス溜まり、体に悪いので隠れて吸いに来てます。」とのこと。あんた偉いよ!
 自分の体の事を知っていて、自己責任。

 家事は、旦那に全てやらせ、何もしないで寝ているからとでも言ってみたら通院希望は叶うのかどうなのか?

 妊娠なんて、病気でもなんでもないし、健康な人の証明みたいなもんで点滴なんて不要だろうが。早く退院した方が身のためというもんです。
 切迫流産なんて脅かすから、パニックになるんであって、体に無理かけると子宮の出血あって早産の可能性が有るから、何もしないで布団に横になって安静にしましょうね♪位の話なのに何故か入院、点滴になってしまう不思議?

 まあ、煙草は一切禁止と知っていて入院した筈が、何故かポケットに煙草が入っていたのは何故か?
 そんな時に、彼女からの(ここなら、スタッフのひとも何も言わないですよ)の情報提供。
 今、一服していられるのも、彼女のお陰な訳です。ちと寒いのは、気分転換と気持ちを切り替え満足、ストレスを溜めない生き方ですな♪
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23日、ジッポのoil切れ、吸えないよー(ToT)
どうする?ライター貸してなんて気が弱くて言えんし、メチルアルコールを入れてみる?(*^^*) もっと無理(ToT)
喫煙所裏口に、誰か吸いに来て、(-.-)y-~
工事中の作業員に、火を借りた (あはっ
 次の作戦は、∥WC∥で着替えて、脱出、セイコーマートでお買い物。ドキドキするわ(>_<)
手稲区役所 向かいにLAWSON発見。



 此処の<ここだけとは言えないが>患者は、医者と看護師と薬や治療に頼りっぱなしで、自分の健康を自分で守ろうという意志が稀薄です。
 自己責任の欠片もない、具合が悪いのも痛いのも薬のせい、医者のせいと思っています。
 自分の命を守るという強い意志!
努力が必要なのにね♪

 手術跡の傷口を、湿潤療法でワセリンベタ塗りしていることはまだ、看護師にも医者にもばれていません。(^^)v

 傷口も自分で、早期に治します。
そして直ぐに退院します。

 そんな事より、食事なんだが、2月1日にカツカレー食べて以来、20日ぶりの食事ですよ♪
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喰うの疲れる。(^^)v30分掛かって半分喰ったけど、胃腸はパニックフル運転中。暫く寝ます!(-_-;) 喰うのは、体力使うのだ!

 食事をしないって事は、消化に使うエネルギーを他の生命活動に使えるってことです

(^-^)v 体の治癒とかにね。(^^)v

にょっきmasaki0kon at 12:09コメント(0)トラックバック(0) 

2014年02月17日


本日、手術入院です(^-^)v
標題の病名は、ここの診断結果で付いた病名。
その前の診断結果は、癌の疑いが有ります。
更にその前は、良性ポリープです(^-^)vだった。

何だか、いい加減にして欲しいもんです。

でも、診断結果が違っていても共通しているのは、念のため、癌治療をしときましょう、という事なので、儀式的に検査はするが、結果はどうでも良くて、癌治療をするための手続きに過ぎません。

そこで、闘いの始まりです(^-^)v

執刀医との話し合い。「再発や転移の可能性があるので、標準治療である広範囲切除と、抗がん剤治療を考えている」
『ポリープのみを取って欲しい、再発のリスクは承知の上で最小限範囲の切除を望む。最悪、再発しても転移しても後悔や文句は言うわけがない。自分で決めた事だから。可能性は有るので、その時になったら、ゼロから考える。』
 と言ったところ、「その考えも、一理あり選択肢のひとつですので、強く希望されるならそうしましょう。」と、(゜ロ゜; あっさりokです(^-^)v

 まあ、言ってみるもんだ、というより、今までの医者は、その様な事をほのめかしただけで、不快感を顕にし、此処では治療はしない、他の病院を探してくれ、もう二度と来るなと言わんばかりの傲慢な態度でした。

ネットで探せるだけ探し決めた病院なので、いまのところビンゴかなぁ♪

今後の展開は、解らないが!更に経過を記録していく。

癌治療は、お断りします

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他の病院と違う事、一リットルの点滴を、19時間掛けて注入するとのこと。

他では、同じ点滴を3リットルを9時間のペースでした。

1㍑19時間<6㍑18時間(-_-;)

6倍のペースで、商売繁盛ですな♪
血管痛いし、小便が頻繁に出る苦痛は、病院の商売繁盛に貢献させるために無理強いしていたことが、判明しました。┐('~`;)┌ (激怒

主治医の経歴を調べてみた。で、納得しました。
卒業年次H20年、前任医療機関は、沖縄何とかクリニックの後は、沖縄米海軍病院だそうだ。
医学学会には経験不足で未加入。職階は、医員、まあぺーぺーですな♪

我輩の正論をねじ伏せる経験も、脅しと恫喝のテクニックも無いんでしょう。

 我輩の、希望がすんなり通る訳だ。(^^)v

先程、消化器主任医長の回診「主治医から聞きました、かなり勉強されましたね。
貴方の意志決定を尊重します。」との事。癌治療を断る患者は、まあ珍しいだろうね!

 因みに、この医者もアメリカ大学病院と、米学会で鍛え上げられてきたみたい。
自分の我を押し通すアメリカ人テイストに慣れてるって事か?
 まあ、他の病院では、癌治療をする気がない事をほのめかしただけで、もう、うちには来ないでくれに比べたら、雲泥の差であって、で癌と付き合うのかは?今後の展開に待つ!
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JR手稲と、手稲ハイランドスキー場が見えます。






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2014年02月11日






手段や結論は、一緒だけどその理由が違います。

医者、悪性の大腸癌だから癌治療の為ポリープを除去する。

我輩、固形物が詰まってお腹が張って苦しい、痛いので原因のポリープを除去する。

医者は、最早、先々の治療を思い描いて金儲けに努力(まあ、本人は患者の為と考えていて自覚は無いのだが)してます。
除去すれば、大腸がんは完治しますが、念のため、抗がん剤治療を。なんて言う訳です。

我輩は、症状が有るのは腹痛なので、除去し良くなれば余計なことは、一切してほしくない訳です。

念のために行う、リンパ節除去とかその後の抗がん剤治療は、医者に命を削られる第一歩な訳で、異常細胞を全て癌と呼ぶ医者にとっては選択肢が無いんでしょう。

現代医学では、癌の定義自体が出来ず、異常細胞は癌と呼び癌治療に邁進する習わしらしい。

人体を死に至らしめる、本物の癌は、現代医学では治療出来ない、という事は一部医学会では常識で、延期の為の手術、薬物、放射線治療と自己正当化していますが、治療しないと巨大医療産業が成り立たない、強いては自分の生活が懸かっているので、患者を騙すのです。

患者も、癌治療の今の常識から抜け出せず積極的に、自分の命を削ってくれと、お願いしてその通りに早死にしている構図です(^-^)v

今回の診断は、ポリープを除去してから、次を決めましょうという事なので、黙ってはい♪と答えておきました。

医者も、薄々感づいているようで、薬物治療も患者さんの希望もあるでしょうからとごり押し姿勢は無かったです(^-^)v

断る気満々の、オーラが出ていたのでしょう。

いよいよ、19日にオペの日程が入りました。

堂々と、患者の希望と意思を言う番です。

癌治療は望まない!当然抗がん剤は飲まない、最小限のポリープ部分の切除を望む。念のための広範囲の切除をするな!勿論、リンパ節にも手を出すな!
 て事を、穏やかに主張するつもりです(^-^)v

医者も面喰らうでしょう!医者の決定に従わない患者は初めてかもしれませんから。

 これで断られたら、次は七件目。(T^T)

あー疲れる。


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2014年02月04日

 昭和48年、千島喜久男が、70歳でそれまでの研究成果の集大成として発表した「千島・革新の生命医学全集10巻」がある。

 所謂、 「千島学説」である。

 それまでの生命医学では常識とされていた学説をことごとく否定し、賛否両論が渦巻いたが、結局のところ、それまでの医療産業にとって不都合な説であったため業界一丸となり、これを圧殺し、古い学説がまかり通って現在に至り、医療産業の現在の繁栄?がある。

 現在の医学や栄養学は、産業にとって有利な利益を生む学問であり、利益を生まない説はことごとく抹殺してきた歴史である。

 栄養学にしても、医学にしても疑問に思い、よく調べれば間違った常識はいっぱいある。

さて、千島学説とは、どんな説なのか?大きく8つの説を解説しているが、ここでは5つ掲げる。

①赤血球分化説
②組織の可逆的分化説
③バクテリア・ウィルスの自然発生説
④細胞新生説(細胞分裂では各組織は増殖しない)
⑤腸造血説

標題だけで、え?と思われるだろう。

 かいつまんで言うと、血液は腸管組織で生成されて、白血球やリンパ液や様々の細胞組織になりうる。
細胞組織も、元の赤血球や白血球に戻る。ウィルスにさえなるという説である。

STAP幹細胞なんて騒いでいるが、上記の変幻自在の細胞の分化進行や後退過程の段階的一部分を観察したに過ぎない。

 赤血球が集まり、皮膚細胞になったり、骨髄液が先祖返りし赤血球のなったりする訳だ。

今までの学説では、血液は骨髄で造られることになっているが、根拠はニワトリの骨髄を解剖したら赤血球で一杯だった、だから血液は骨髄で造られるというものだった。

 なんの事はない、栄養状態の劣悪なストレスまみれで死にそうなニワトリが生き延びる為に、骨髄液を退化させ足りなくなっている赤血球を補給している瞬間の状態でシャッター切ったという事。

 トリガーは、ストレス・極限状態・エマージェンシーにある。

生命体から切り離されて培養液で観察すれば、切り離された細胞は、死滅を恐れ分裂もするし他の細胞組織にも容易に変化する。益してや、酸性環境に置かれたら、幹細胞に変化する事は当然と言えば当然の事である。
 これは、生命体の中で状況に合わせて生命組織が都合のよい様に様々な細胞に変貌するということであり、千島学説の主張するところである。

 細胞分裂、増殖説は千島の説を受け入れず、間違った観察結果の間違った解釈の帰結である。

元々は血液が、色んな細胞に分化するのであって、分化した細胞も必要あれば元の血液に戻る。

 生命とはうまくできているとしか言いようがない。

 そういう観点から、癌細胞の爆発的な増殖という、現在信じられている常識は全くの誤認である。

変幻自在の正常細胞が異常細胞(一般に癌細胞と呼んでいる)に変化する事も説明がつく。

もともと、自己(生命体にとっては異常であろうが正常であろうが自己細胞)の細胞が条件次第で自己を守る組織に必要があって分化していると捉えるならば、ガンと呼んでいる細胞は、自己の生命を維持するための自己防衛の変化である。異常細胞は、見た目が悪いだけで、決して悪者でも生命を脅かすものでもなく、その逆なのだ。生命を維持する為に、正常細胞がどんどんガンと呼ばれている細胞に変身・分化する。

 がん化する環境変化のトリガーは、放射線被爆、毒性物質(発がん物質)であり、これらから生命を守る作用である。

 ここで、癌細胞が何故生命維持のために変身するのか、その理由を記さなければ説明にならないし納得いかないであろう。

 細胞内には、ミトコンドリアが共生している事は生物の授業で習ったが、1京8000兆個も居るそいつの働きは何なのか?ということである。遺伝子に傷がつくからではない本当の理由。

 ATP(アデノシン三リン酸)というエネルギー物質を生成しているのがミトコンドリアである。
ATPは生命維持には必須な物質であり、ミトコンドリアが減少すると生命に危機が訪れる。

 ミトコンドリアが比較的少ない臓器で、正常細胞が癌細胞に変化する。

トリガーは、放射線であり発がん物質であり、ミトコンドリアが著しく減少するとそれに替わってATPを生成する必要がある。その役割を担うのが癌細胞である。

 ここで疑問が湧くと思う。ミトコンドリア自体に変化すれば済む事ではないのか?と。

実は、コイツは自己ではない、それ自身が生命体であり異物、それを細胞内に取り込んでうまく飼いならして働かせているのが現在の人間生命体。

 ミトコンドリアがいなくなると、替わりに働くものが必要で、それが癌化した細胞と言う訳なのだ。

ガン化は、ミトコンドリアとおつきあいしてなかった太古の頃の細胞の機能を持った姿。

 正常細胞の先祖返りということができる。

ガンとは、ATP製造工場で働き手がいなくなった時に登場するボランティアみたいなもの。

 心臓癌なんて聞いたことがない、それは他の臓器に比べて圧倒的な数のミトさんが居る心筋である為、ボランティアの必要がないからなのだ。

 ミトコンドリアをいじめすぎると、最終的に悪者扱いされている癌が登場する訳だ。

癌細胞は、生命活動を少しでも維持しようとする生命にとっての味方の反応。
 全くのパラダイムシフトである。
       
                          だから、↓なのだ。



患者よ、がんと闘うな (文春文庫)
患者よ、がんと闘うな (文春文庫) [文庫]

STAP細胞の報道が、千島学説の証明の端緒になればと願う。



さて、医療シリーズですが、5件目の病院の生検病理検査で、癌の疑いありと診断され、大腸を切除と言われました。

ガンなんてどうでも良いからポリープだけを切除してくれればそれでいい。

と言ったところ、うちでは治療しない、他の病院を探してくれとのこと。

探し当てました。

先進医療で、腸管の切除無しでポリープだけを内視鏡で除去できる治療が3種類もありました。

レーザーメスで粘膜を剥離、粘膜を生理食塩水で浮かせ焼切る粘膜切除、大腸ステントを挿入残置し通りを確保する術式。

まあ、調べてみるもんです、これだけの選択肢がある訳ですから。

今週、金曜日にそこの病院勤務の名医ベストの上位に載っている医師の診察です。

結果、最悪腸の切除となったとしても、調べずに除去するよりは数百倍、後悔しないと思います。






にょっきmasaki0kon at 19:37コメント(2)トラックバック(0) 

2014年01月21日

 同僚から、話を聞いた。
同僚は、我輩の事を気遣って、ポリープを早く除去しておいしい酒を一緒に飲もうと言ってくれる有難い存在である。

 そんな彼が、 同級生から、久々の電話があって、今、入院中であるが退院したら飲みに行こうとの事だったと言う。との話をしてくれた。

 体重90kgが、現在60kgまで落ちていて、手術後は体重も戻る、存分に飲み食いできるだろうと、ご機嫌に電話をくれたそうだ。

 我輩、60kgあったのが断食して51kgに今現在なっているのだが、喰えないので喰わないから体重は減るのは当然の事ではあるのだが、彼の場合は事情がどうやら違うらしい。

 何も解らずに、喰ったら苦しいので我慢して自己防衛で、飲み食いを止め体重が減り、それを心配したあまり会社の社長命令で診断、手術となったということらしい。

 是非ともその、強者と話をさせて欲しいものだ。

病理検査、細胞の検査では悪性の細胞が無かったことから、そのまま傷口が塞がったならば退院でしょう。

 結果オーライ、だと思う。

我輩ころすけは、例え悪性の腫瘍(ポリープ)であっても、癌治療は拒否する立場(考え)なのでケースは違うと
認識しています。

 北海道新聞のコラムシリーズで、医療を考えるという10回の連載をご存じだろうか?

そこには、現代医療の矛盾とか問題点が提起されていました。

癌と診断された人が癌治療を望むのか、治療を望まないのかは、患者とされた本人の意思を尊重すべきと記事でした。

 どちらにしても、本人(患者)が決める事であって、本人が納得した上で決断すべき事であって、がん告知に惑わされることではないと書いてありました。

 全くの賛同です。

癌と診察されても、癌治療は拒否するのが自分の考えです。

さて、現在、医療機関たらいまわし中で、こちらの希望を言ったら、治療拒否されている状況です。

 次が、大腸ポリープ・大腸癌関連では6件目になります。

まあ、がんばります。頑張る方法は解りませんが。¥^0^¥

  




にょっきmasaki0kon at 12:30コメント(0)トラックバック(0) 

2014年01月07日


ちなみに、地元産の長芋は、生産者にはね品くれと頼んだら、1kg250円、10kgで2,500円です。^0^¥


ポリープが一向に小さくならず、1回食べたら3日断食です。断食中も、お腹が張って苦しいので、一層、喰うのを完全に止める(22日間迄はやったが、それ以上)か、ポリープを除去するか?

ポリープ除去のみをしてくれる病院を探して五件目です(^-^)v
ここ、大病院の医師が何と診断するか、楽しみです
取り合えずは、癌で無くとも手術が必要になるかもしれないとのこと、又、病理検査の結果待
ちと、相成りました。
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さて、最近の断食です。
長芋のすりおろしと、鰯の罐詰混ぜ。
あ、断食ではないな( ̄▽ ̄;)は、後は水だけどね。

5件目駄目だったら、6件目7件目ももう決めている。ちなみに、札幌徳洲会病院です。
一番まともなのは、徳洲会みたい、今医療界から抹殺されようとしている団体。
医療界が抹殺しようとしているって事は、イコールまともな医療をしていると解釈するへそ曲がりな我輩なりよ。

にょっきmasaki0kon at 14:23コメント(0)トラックバック(0) 

2013年12月26日

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これとか
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これ
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更に、これを飲まなきゃいけない。

にょっきmasaki0kon at 23:30コメント(0)トラックバック(0) 

2013年12月18日

患者よ、がんと闘うな (文春文庫)









表題からして、むちゃだな。

パラダイムシフトの記事は←こちら。



答えは、と結論,スポーツは体に悪いですということ。

とんでも理論、常識はずれです・・・・・・・・・・・・・。自覚しています)




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にょっきmasaki0kon at 23:22コメント(0)トラックバック(0) 

2013年11月13日








男はつらいよ の寅さんの口上にあるんだが。

生物の中で、ケツのあな拭くのは人間だけかもしれない。
ましてや、水洗浄は、間違いなく人間だけか?いや、日本人だけみたい。

ここで、ひとつ仮説を立ててみる。

入浴で、穴回りを洗浄する猿は居ても、排泄の度に拭き、さらに洗浄する(日本人)のは人間だけか?

まあ。、水生生物は、常に洗浄されているが、犬や猫やカラスや昆虫なんか、陸上の生物は殆ど洗浄無しな訳です。

そこで思う事は、海から陸上に上がった生物は、洗浄無しなで生きて行ける進化を遂げたと考えましょう。

しかし、体毛を失った人間だけが穴を拭き始めた。そこいらへんの進化はよく解らんが、ケツ回りは糞だらけが元々の生物の姿です。

犬猫の排泄を見ると、粘膜が押し出された状態で排泄し、終わると粘膜は直腸内に戻っていく。

人間だって同様で、腸の働きが正常で良い便の場合、拭いても便が付かない。糞切れが良い。 ^-0-^

人間だけが穴を拭き始めた、TOTOによってお尻洗浄が始まった。

ウォシュレットはそんなに新しくは無いよ。綺麗に洗浄して、大腸菌も雑菌もおしりから駆除してしまいます。

その前は、ケツ回りは細菌・雑菌だらけだった訳です。

それでも生活や付き合いは成立していた,。

何が言いたいかと言うと、殺菌、消毒、滅菌、消臭、清潔性があまりにも行き過ぎと言うことですね。

回り全部のケツが糞だらけなら、何の問題も無いと思う訳です。
TOTOとかファブリーズとかが煽って、無菌を推奨し商売にしているだけです。

ネットで調べたら、ウォシュレットの否定派と絶賛派の投稿で半数以上が使わない否定派が居るのです。

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にょっきmasaki0kon at 20:19コメント(0)トラックバック(0) 

2013年08月14日

断食や絶食の違いって、定義は、何かと言うと、人によって違うみたいです。

・固形物も水も口にしない(出来ない。饉餓。精神的に破綻)
・水だけ(精神的安定。意志強い)
・水分だけ(怪しいサプリなんかも、含む。甘えんな)
・梅干しとか塩なんかはOK(どうしてそうなる?)
・ビールとか豆乳割焼酎はいい(ふざけんな!)
・短期間から長期間まで様々
・3食のうち1.2食を抜く(何それ)

これ断食という定義がバラバラですね。人によって内容が違い過ぎる。

断食と言ったらやはり、水だけ2週間でしょ。

という訳で、断食絶讚実験中。
三日目です。(*^^*)
(因みに、豆乳割焼酎は、我輩既に一週間やったけど、反省してカウントに入れない)


絶食は、主に医療機関が、固形物は駄目で流動食や点滴によるカロリー補給OK?
(邪道だ!てか、間違っています。検査しやすくするためとか不純な動機目的ですから!)

で、何故又、人体実験をしてるかと言うと、ポリープと大腸上行結腸腫瘍を自力で治します。

自分で造ったポリープですから、自分で無くしますって訳です。前に述べた様に、医療機関に任せて置いたら、病気にされ、寿命が短くなって、ベッドに押さえ付けられてもがき苦しみながら死ぬので、真平だから
        (-.-)y-~

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じゃ、煙草吸うなって話なんですけどね。
止められない。

水だけ2週間、でも煙草はOKで手を打ちました。(*^^*) 勝手に。

何か格好いい事なぞ言ってますが、固形物喰ったら、ポリープがでかすぎて排泄がとどこうり、お腹張ったり、痛みがあるのでやってるだけなんですけどね。何れにしても自己責任の範囲内、です。

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にょっきmasaki0kon at 19:52コメント(0)トラックバック(0) 

2013年08月09日

8月9日、退院してから、今日で17日。
嘘っぱちを言って、無理くり退院しましたが
一週間程度で、再入院し治します、と嘘を言った訳ですが、現在の処、患者を思うなら治療の催促があって当然ですが音沙汰無し。

催促が来たら、言う嘘っぱちを考えて居たのですが、拍子抜けですね。

つまり、金儲けにならない奴は、切り捨てるってとこでしょう。

まあ、自分の治癒力を信じて闘っているご報告です。




にょっきmasaki0kon at 21:30コメント(0)トラックバック(0) 

2013年07月30日


退院時に、いいだけ脅かされました。
大腸ポリープが消化を阻害しているので、固形物(普通の食事)を採ると小腸が詰まって大変な事に成ると。

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にょっきmasaki0kon at 21:40コメント(0)トラックバック(0) 

2013年07月25日


色々調べて、解ったこと。

セカンドオピニオンって、医療機関の診断の間違いを正す制度みたいに思っていました。

ところが、違った。

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にょっきmasaki0kon at 00:00コメント(0)トラックバック(0) 

2013年07月24日

突然、医院長室に呼ばれました。

早く、提携病院に行き腸を切断、摘出しろとの催促です。

来たな、勝負を賭けるか。

素直なふりして、頷きながら聞いておりました。

入院予定は何時にする?と迫ってきます。

これからが勝負どころ。嘘をつく番です。

 

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にょっきmasaki0kon at 22:46コメント(0)トラックバック(0) 
まず、悪質な手口を検証します。

腸の調子が悪かったり、痛かったりして、それを治して欲しいのが患者の希望です。

早速、腸の触診、音を使ったエコー検査、放射能を使ったCT検査で概略、患部の状態と位置を特定します。
(因みに、放射能の被曝制限は、一般と違い検査被曝と言って制限は、全く無いそうですが、医者の良識と良心による制限は、あって然るべきでしょう。我輩のように、短期間に六回もCT検査をするなんて酷過ぎです)

次にやるべき検査は、その患部を直接詳細に診断出来る大腸カメラ検査です。

しかし、一番大事な検査はしません。

直ぐに検査し、適切な治療を施せば、二、三日で治る事もあるでしょう。

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にょっきmasaki0kon at 00:47コメント(0)トラックバック(0) 

2013年07月23日

先ほど、病理検査結果が出た。
 通常、七日間掛かる検査を急がせたので五日間で報告が来た。

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にょっきmasaki0kon at 15:30コメント(0)トラックバック(0) 

2013年07月22日

同室に昨日から入ったじちゃんに、話を聴く事が出来ました。
現在は3週間前から、体力と身体の調子を整える為に通院と入院を毎日行っているそうです。
体調、体力が準備万端となったら次の段階!
抗がん剤治療に移るそうです。
抗がん剤を飲ます為に、入院をさせてるって事です。
びっくりして色々聴かせて頂きました。

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にょっきmasaki0kon at 15:06コメント(0)トラックバック(0) 

2013年07月20日

入院も10日も居れば、多くの入院患者と話し色々な話を聴けます。
タイプが三種類程有って、①治療に大満足②何か満足しないし疑問を持っている③問題有りと思っている。

我輩、③なんだが、少数派の③の人の中に強者が居たらしい。
隣の病室の若いにーちゃんと話していたら、その強者を知った。

『ところで、もう一人の若い人見ないけど?』
「ああ、もう退院しましたよ」
『へー良くなったんだ!』
「とんでもない、まだ検査が全部終わってないのに(今日退院するって言っただろ!)とか怒鳴り散らして自分で、帰って行きましたよ。」

つ、強者だ。

詳しい事情は、伺い知る事は出来ないが、にーちゃんの話に依ると、とっても非常識な迷惑な人で、退院してもらって良かったとのこと。

強者と話せる機会は有ったももの、話さなかったのが残念です。(>_<)

只の我儘なのか、我輩と同様、病院脱出を強硬突破する手段だったのか?
何れにしても、病院側はそれを止める事は出来なかったという事です。

最後は、これかなとも思います。


ナースのための退院調整―院内チームと地域連携のシステムづくり
ナースのための退院調整―院内チームと地域連携のシステムづくり [単行本]


にょっきmasaki0kon at 16:35コメント(0)トラックバック(0) 

2013年07月19日

え何やら、大腸カメラ検査の結果、大腸癌らしい。
既に、癌治療の病院も手配済みらしい。
即、転院の手筈らしい、看護師がぽろっと漏らしたからきっとそうだろう。

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にょっきmasaki0kon at 10:31コメント(0)トラックバック(0) 

2013年07月18日

此のところ、病院シリーズが続いてます。
7月9日に強制入院。
大腸の炎症で腹痛と、ちと熱が出て受診。
現在に至る^0^

標題を要約すると・・・・・・

高額な検査器機の返済の為、検査器機の稼働率100%目指して、その他可能な限りの検査を患者の為と称して行う医療行為と名乗った、悪質な病院経営という事です。
(全然要約になっていない)

我輩自身が体験し他の患者の話を聞いたり、見たりした実態報告です。
あくまでも、今いるとこの話しであって、一般的に何処でもそうだと言っているわけではありません。

その流れをば・・・・・

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にょっきmasaki0kon at 06:38コメント(0)トラックバック(0) 

2013年07月13日


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流動食って、焼酎とかビールとかと思ってた。重湯と具なし汁。ゑ(*_*)

プリンなんて喰ったことねーから。

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受付。 

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此処で、金儲けが行われている。数億円の不良債務がある場所です。(*^^*)




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コンドル。

禿鷹の餌食がわんさか。(*・ω・)ノ



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向いのスーパー、。
おんも出たい、ビール買いたい。^0^¥

Lucky Sun オールワンタッチ式 改良版 もぐら取り器




にょっきmasaki0kon at 13:00コメント(0)トラックバック(0) 

2013年07月11日

カラー写真で必ずわかる!消化器内視鏡―適切な検査・治療のための手技とコツ (ビジュアル基本手技 3)
カラー写真で必ずわかる!消化器内視鏡―適切な検査・治療のための手技とコツ (ビジュアル基本手技 3) [大型本]
7.12  ①心臓cta②胸部CT 採血

7.13  ③胃カメラ

7.14  ④蓄尿

7.18  ⑤24時間心電図⑥大腸カメラ

7.19  ⑦肺活量

7.23  ⑧膵胆管造影

7.24  採血

毎日変わる、検査予定です。¥&¥


にょっきmasaki0kon at 20:34コメント(0)トラックバック(0) 
点滴催眠

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点滴の滴をずっと見つめて数を数えました。

999で、眠れます。

ところで、水滴はどんな形なのか?

絵本や、シンボルマークの通りに
ラッキョ形でした。

では、空から落ちてくる雨粒は?やはり
シンボルマークのラッキョ形なのか?

答えは、下は空気抵抗を受けて平らで
上は、円いまま。

お饅頭形
これ、マメな!

やることない病室からーー

早く出せごら


死の点滴  (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション)
死の点滴 (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション) [文庫]


にょっきmasaki0kon at 17:56コメント(0)トラックバック(0) 

2013年07月09日

さて、

1.採血 2.腹部エコー 3.腹部CT 4.胸部レントゲン    5.心電図 6.腹部レントゲン 7.頸動脈エコー 8.甲状腺エコー 9.心臓エコー 10.動脈硬化検査 11.採血   12.頭部MRI 13.腹部CT 14.胸部CT 15.膀胱エコー 16.腹部エコー 17.胃カメラ 18.24時間心電図     19.大腸カメラ 20.大腸バリウムレントゲン 21.膵胆管造影検査 22.胸部CT 23.腎機能蓄尿検査
 24.肺活量検査 25.負荷心電図 26.ピロリ菌検査

これ、10日間で検査すると、先ほど医者が押しつけてきたものです。

続きを読む

にょっきmasaki0kon at 17:55コメント(0)トラックバック(0) 

2013年07月04日


ひと月くらい前から、なにか右のお腹が痛くなっていました。

盲腸したことないので、そのうち下腹部に痛みが移って、盲腸手術かと思っていました。

でも、いつまでたっても盲腸(虫垂炎)にならない。

微熱も出ているので、職場の皆(病院絶対主義者)に話したら、絶対に病院に行けと、五月蠅い訳です。

半ば半強制的に行けという。

まあ、吾輩的にも、微熱が出て朝起きたら汗だらけで目覚めるのは回避したい気持ちもあって行きました。

その顛末を、記録しようと思います。

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にょっきmasaki0kon at 21:40コメント(0)トラックバック(0) 
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