のんびりと高知で

高知でのんびり過ごしています。 お店の料金や時間などは行った時だから、現在と違う場合もありますのでご了承ください。60年代70年代のSFが好きなので時々このブログもSFになっている場合もあるかもしれませんのでお気を付けください。 ちくといろいろチャレンジ中で重くなってすまんス。 コメント・トラックバック等ちょっとと思うモノ迷惑がかかると思われるモノは消しちゃう事もあるのでご了承を。あと、無断転載禁止ということで文章や写真を使う時はメッセージ等で連絡くださいね。

2015年04月

ドラゴン広場のそばマルシェでもり

土佐市は高岡の市街をこっちでいいのかなと少し迷いながらドラゴン市場広場(でんでんさん(denndennさん)ご指摘ありがとうなのです)を探していました。高岡の町並みへ来るのは久しぶり。看板の矢印はこっちだったよね。
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と、それほど迷うことなくドラゴン市場へ到着。
土佐市板ひろめ的な空間としてできたと聞いた時から行ってみたかったんですが、やっと訪れる事ができました。
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名前 ドラゴン広場
住所 土佐市高岡町甲2116-3
電話 088-879-9000
時間 8:30〜20:00
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休日のお昼時。駐車場はそこそこあるけど満車状態。一台出て行った後に止める事ができました。ドラゴン市場の中へ入るとかなり広い空間が広がっています。
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おさかなの森澤を発見。土佐市で有名なお魚屋さん。ウツボなんかも美味しい。
直営の魚菜稲月で飲んだ事あったね。
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もう少し奥へ入ると飲食スペースへ。広い空間にフリーのテーブル席。席は各自キープのひろめ方式。お昼から飲んでいる人多いのもひろめ方式だね。席数は多いけどお客さんも多く少し待って席をゲット。さて今日のランチは何にしようか?このはぁと食堂はゆぅさんがちゃさんの記事で拝見した事がある記憶。
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おっとお蕎麦屋さんもあるんだ!お店の名はそばマルシェ。和の蕎麦とフランス語のマルシェの融合。ちょっとおしゃれな感じ。ちなみにマルシェとは市場という意味だそうだ。他にも働くとか歩くとかの意味もあるそうだよ。
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店名 そばマルシェ〜ボヌール〜
住所 土佐市高岡町甲2116-3 ドラゴン広場内
休日 第2・第4月曜日
時間 8:30〜17:00
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そば職人と野菜ソムリエのお店か。
こだわりもあり、おいしそうな気配。
メニューをチェック。
やはり基本をいただこうともりをチョイス。
お姉さんにオーダーし席でしばらく待つのです。
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ということで、席に届けていただいたもり500円税込。
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蕎麦はいいなぁ〜
うどんもラーメンも好きだけど、蕎麦の凛とした雰囲気もいい。
そばに付いていたテンプラが少し変わっていて麒麟菜なのだそうだ。
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ツユもキリリと香り高く。
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蕎麦湯も用意されています。
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一口お蕎麦をいただいて驚く。
なんだか、この蕎麦は普通のお蕎麦と違うぞ!
なんというか、なめらかな舌触りノド越しなのだ。
そばの香りもしっかり高くコシも充分。
ああ、ちょっとクセになっちゃいそうなノド越しだぜとチュルリといただきました。
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奥さんは鳥が食べたいのよとえびす食堂をチョイス。
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店名 えびす食堂
時間 11:30〜14:00 16:00〜20:00
休日 木曜
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骨付き鳥がメインの様子。えびす定食700円をオーダーする奥さん。
やって来たえびす定食は、なかなか豪華なセット。
香川で有名な骨付き鳥は実は高知でもけっこう食べられている。
骨付き鳥にライス・スープ・酢物にサラダ付きで700円。どや!
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このえびす食堂では国産の鶏を油を使わずにじっくりオーブンで焼いているのだそうです。皮目はパリっとして中はジューシーでウマいとの感想。ハサミで豪快に切り分けていました。
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うむ、ドラゴン広場なかなか楽しいではないか。
また来ようねと言いながら帰路に着くのでした。
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三翆園で坦々麺

いよいよGW(^◇^)イェ〜イ♪
とハシャギタイ所だけど昨日から熱を出してダウン中w
おとなしく今日は体力回復に努めなきゃww



さて話は変わって数日前。
スキっと抜ける高い青い空。
土佐の地に初夏がやってきた様子。
そんな日に奥さんを誘ってホテルランチ。
二人仲良く県庁前交差点を南に向かいます。
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今日の目的地は高知を代表する老舗旅館の一つ三翆園。家族で大切な宴席があったりする時などお世話になっています。
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店名 三翆園
住所 高知市鷹匠町1-3-35
電話 088-822-0131
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ホテルのフロント前を通りすぎ、目指すはラウンジの向こう側。
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目的地到着。
奥さん少しホワイと言う目で私を見ました。
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店名 三翆園 喫茶室
住所 高知市鷹匠町1-3-35
電話 088-822-0131
時間 中華メニュー11:00〜14:00
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通常は喫茶として使われるこの場所ですが、11時から午後2時までの間のランチタイムはおいしい中華が食べられると評判。いつか行ってみようと狙っていました。ちなみに洋食メニューは11時から午後5時までの様子。
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ホテルの喫茶なんて考えてみればそれほど入る機会ないなと少しキンチョーしながら中へ入ります。おっと、思っていた以上にホテルの喫茶らしい落ち着いた空間。低めのテーブルにゆったりとくつろげるソファー。ラーメンというよりはコーヒーとか水割りとか似つかわしい空間。
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とりあえず席に座ってオーダー。中華を頼もうと心に決めていたけど、あまりに中華とかけ離れた雰囲気に少し迷う。でも初志貫徹。坦々麺をお願いしました。
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そしてやって来た坦々麺870円税込を見てほうという嘆息を漏らす。
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これはなかなかの坦々麺ではないか。真っ赤なスープから辛そうなでもウマそうな香りが漂う。中央に肉みそが山を作り赤いスープの海から屹立する。周囲の緑の小松菜や貝割れ大根が緑色で鮮やかな彩りをつけている。スープの中には黄にらが浮かんでいるか?
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少し細めの麺にスープを絡めていただく。いやこれ喫茶メニューやない。ホテルの本格中華の味や。めっちゃ辛ウマ。小松菜カイワレ大根の食感もナイス。黄にらがいいアクセント。
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さすが高知を代表する老舗旅館三翆園の名物メニュー。
あなどれないぜと満足。
奥さんも満足した様子でした。
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ただ、少し私が想定するホテルランチとちゃうのと目で語っていましたw

第17回 野見湾 元気なお魚まつりでエサやり体験に参加

家族みんなで遊べる貴重な日曜日。
「第17回 野見湾 元気なお魚まつり」へ遊びに行ってきました。その魚まつりの中でも気になったのが、野見湾内の養殖魚への餌やり体験。漁船に乗って養殖されているお魚さんにエサをやる事ができるの。これはカノン喜びそう。何といっても無料というフレーズもステキ(^_^;)しかし人気ある様子で定員も多くない様子。これは早めに行って何としても申し込まねば!ということでイベント会場の野見湾の漁港へ行くと同時に餌やり体験申し込みコーナーへ。午前の部、午後の部の二便で各便定員20名。何とか申し込めましたが、もう少しで定員となる所。あぶねぇ〜
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待ち時間の間、お魚さんを見たり、わかし汁をいただいたり、他のイベントを見たりしながら楽しみます。お、そろそろ餌やり体験開始時間だ。奥さんとカノンを探すと二人はフリマに夢中。買い物は後にしなさい。漁船へ向かうと救命胴衣を装着。おお、なんだか気が引き締まるぜ。
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この漁船にお邪魔させていただく様子。
少しの間よろしくなのです。
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餌やり体験を楽しみにしている様子の家族連れ20名を二台の漁船に乗せて出港。海を走る風が気持ちいい。
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振り返るとイベント会場はいっぱいの人。
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向こうから帰って来る漁船とすれ違います。
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海面にだんだんと養殖されているいかだが多くなってきました。
この野見湾や隣の浦ノ内湾ではとても養殖が盛んなんだそうです。
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10分ほどの航海でエサやりをする養殖場のいかだへ到着。
この養殖場の中にまだ小さいタイさんが約二万匹養われているそうです。
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養殖場へかかる一本の橋を見てカノンが少しおびえたように言いました。
「ねえ、あの上に乗るが?」たぶんあの上に乗って餌をやるんだよ。
「もしかして落ちたらどうなるが?」お魚さん達のエサかな(^_^;)
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カノンは少し緊張しながらも橋に乗り立派にエサをやる事ができました。少しよろけて漁船のみんながどよめく瞬間もwその後、私も餌やり体験。まだ小さめのタイがエサを求めてピチピチと跳ねていました。カッコよくエサをやっとつもりだけど、後で画像を確認したら見事なヘッピリ腰w
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そして漁船は出航。湾の外の方へ向かいます。だんだんとうねりが出て小さな漁船は揺れカノンはどこへ行くんだろうと少し不安げ。
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しばらくすると先程の養殖場とは少し違った形の養殖場が現れました。
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こちらの養殖場ではカンパチがいるそうです。
ホースが強烈な勢いで放水し海面が湧きたっています。
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こちらのカンパチさんはイワシがご飯。
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水に混ぜてホースからイワシが放出されそれを食べようとするカンパチ達が群がり跳ねてバシャバシャ。ああ、なんだかいいモノを見れたなぁ〜と感動。
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養殖場の周りには他のお魚も集まる様子でそれを狙って鳥さん達もやって来ます。
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陸上ではこれほど近くになかなか見られない。
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ビュンという勢いで水面に向かって降下する姿がカッコいい。
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向こうには須崎湾のセメント工場(たぶん)が見えます。
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帰り道では野見湾の風景をゆったりと楽しみました。
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ああ、カヤックでこの辺を探検したいぜ!
忘れていた少年の心がくすぐられました。
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出航から餌やりそしてクルージング合わせて小一時間の体験だったけど、とてもいい体験ができました。
海はいいなぁ〜楽しいなぁ〜
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野見湾元気なお魚まつりに関わっているみなさん。
素晴らしい時間をホントにありがとうございました。

第17回 野見湾 元気なお魚まつりで遊ぶ

4月中旬の日曜日の早朝。私は少しあわててPCで検索していた。今日の用事がキャンセルとなり、家族三人で過ごせる貴重な一日となったのだ。何かいいイベントないかな?いつもお世話になってる「ちっくと高知へきてみいや」さんの記事に気になるフレーズがあった。それを頼りにグーグル先生と相談して今日のスケジュールを立てるのだ。そして計画立案とともに休日の朝の睡眠を貪るカノンをたたき起し出発。そして高知市内から下道で小一時間。須崎市は野見湾大谷漁港前のイベント会場へ到着するのでした。
そのイベントとは「第17回 野見湾 元気なお魚まつり」なのだ!
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詳しくはこちらの満天土佐さんのHPをチェック。
会場は須崎市の市街地から15分ほど。浦の内へ行く道から南へ入って行った野見湾の港。港にはたくさんの漁船が浮かんでいます。
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朝9時のお魚まつり開場時間ちょうどに現地へ到着。もう会場の雰囲気は温まっていたけど、その後もっとスパークする。お魚まつりという名の通り敷地に並んだテントではいっぱい目の前の湾で捕れたに違いないお魚達が売られています。
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今はカツオがいい季節だ!
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他の魚介類もいっぱい。
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何気に安い。
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ついつい買い占めちゃいそう。
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海で何かイベントをしている様子。
何々?
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なんとタイの生簀で鯛釣りにチャレンジできるのだ。
釣り大好きなカノンすっかり興奮。
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受付のテントで申し込むと料金を払って木札をもらいます。料金は1200円1000円。ちくと高いかなと一瞬感じますが、釣ったタイは持って帰れるのです。鯛一匹代込みなら安いくらいかも。
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さて、カノン初めてのタイ釣りにチャレンジ。
大きなタイでカノン一人で釣りあげられそうにないのを見て奥さんも一緒に竿を立てて鯛ゲット♪漁師のおじさんに大きいが釣ったねぇ〜と言われ相好を崩していました。
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お魚だけではなく加工品もたくさんあり、これまたおいしそう。
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テントの下でもう麦酒を飲みだす人もいて私もノドがゴクリ。
奥さんを見ますが、首を横に振られましたw
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私がとても気になったのは「わかし汁」(漁師鍋)でした。
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なみなみと魚介が汁の中に入っているの。
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200円で「わかし汁」ゲット(^O^)/
味噌仕立ての汁の中にイカと魚のぶつ切りがごろごろ。
これぞ漁師の味なのでしょうか。メッチャ素朴にして豪華な汁でした。
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こいつはマジでウマいや(*^^)v
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ステージではイベントも多彩にありました。
須崎にある有名な学校、明徳義塾の和太鼓部の皆さんのステージも迫力。
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須崎市のゆるキャラしんじょう君も登場しみんなと妖怪体操を踊っていました。
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ちなみにしんじょう君もタイ釣りにチャレンジ。
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子供向けので店もあり、カノンは輪投げに挑戦。
けっこうルール的にゆるい輪投げで大量ゲットも狙えます。
カノンは子供だけど大人げなく価値のありそうな景品を狙っていました。
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海から見た会場。
大変な人出で盛り上がっているのがわかります。
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第17回という事でしたが、実は私このイベント知りませんでした。
ちょっと高知市から行くには馴染みのない場所ですが、これは楽しいナイスなイベント。次回記事のエサやり体験も感動ものの海を感じられるイベント。これからもがんばって野見の港を盛り上げてくださいね。

次回エサやり体験&野見湾クルーズ

ちなみにカノンが釣り上げたタイは塩焼きになりました。
ウマかったぜよ♪
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英屋で食べた飲んだ語った

んっと、こっちだったよな?
油断するとステップを踏んじゃいそうな位にウキウキとしながら廿代町を歩く。今宵は飲み会。そしてメンバーは自称ブロガー高知写真部。一月に石松さんで飲んで食べて素晴らしい時間を過ごせた記憶。ぜったい楽しい時間が私を待っている。ちょっと遠めに車から降ろしてもらい歩いてきたからいい感じで渇いてきたぜ。
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今夜の会場は英屋(ひでや)さん。料理とお酒がおいしい事で有名。お店のブログが面白いことでも話題ムシマルさんのブログで紹介されたのを読んで以来、一度来てみたかったんだ。
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店名 英屋 (ひでや)
住所 高知市廿代町4-9 メトロポリタンビル1F 南
電話 088-871-2877
時間 17:00〜24:00
休日 日曜日 (月曜祝日の場合は営業)
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ついつい張りきって来ちゃったから少し早く着き過ぎた(^_^;)店の前に書かれてあるオススメを見ながら脳内イメトレに励む。土佐沖ののどぐろとは珍しいな。カワハギもウマそう。流れ子の刺身はぜひ食べたい。などなど考えていた。ふっと気付くとがちゃさん到着。二人で待っていると店内からムシマルさんがこんにちはと顔をのぞかせる。もう来られていたのね。そして部長ゆみさんも来られます。最後、時間ちょうどにせとさんもやってきました。全員集合ということで意気揚々と入店。
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店内はカウンターに掘りごたつのお座敷で、広すぎず狭すぎずな、ちょうどいいサイズの居酒屋空間。感じのいいマスターの雰囲気が店に反映されている様な佇まい。シャキッとされた雰囲気の娘さんに席へ案内していただく。
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何はともあれ生やね。
雨の多かった4月。
やっと訪れた春の日に生はウマい。
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お通しはイタドリ。
コレを高知以外では食べる習慣がないというが勿体のないことだ。
料理が来た瞬間、皆の眼がキラッと光り各々愛機を取り出す。この写真部。おもな被写体はラーメンなど食べモノ・廃墟・時々飛行機というグループ。食べる前には必ず撮影タイム。
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カワハギの肝いり刺身。
肝の苦みと白身の刺身のコンビネーションが素晴らしい。
若い頃は干物しか食べた事がなかったのを思い出す。
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のどぐろのお刺身は少し皮目を炙って。
日本海側ではポピュラーに食べられるノドグロだけど、高知で食べる事は滅多にない。というか店で見たのは初めて。土佐沖で獲れるんだと驚く。島根で食べたのどぐろに遜色ない味。
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トマトも今が旬。
甘くてフレッシュ。
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野菜ときのこのバーニャカウダ到着。
私人生初バーニャカウダ。
ふむふむけっこうイケる味だね。
ちなみにバーニャはソース、カウダは熱いの意だそうだ。
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たらの芽の天ぷら。
かすかな苦みが春の到来を告げる。
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この辺みんなガンガン食べて飲んでヒートアップ。
カメラの話も語るけどみんな蘊蓄持ちだからいろんな方向へ話が飛びまわりそれもまた楽しい。いつしかビールから日本酒へ移行して時間が早く流れ出す。料理の名前など記憶もアバウトになってゆく。
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そして、いよいよ肉の登場。
たんとネギの鉄板焼き。
ジュージューと焼ける音に一堂一瞬静まる。
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続いてステーキが音を立ててやって来る。
この肉はなに?やわらかすぎる。うますぎる。瞬殺。
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ポテトサラダの太刀魚巻き。
これはポテトサラダの常識を覆すひと品。
いつかコレについてはゆっくり考察したいと思う。
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セロリの浅漬け。
いい漬かり具合でナイス。
薄い緑のセロリの色合いも美しい。
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流れ子のお刺身到着。
コリコリとした流れ子の身が実にいい。
苦みある肝と一緒に食べるとこれまたいい。
日本酒がすすんじゃうじゃないか!
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このピザも実にいい仕上がり。
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ジュージューとやってきたホルモンの鉄板焼き。
みんないい気持ちで飲んでテンションMax(^◇^)
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そして最後は先程のホルモンの脂で炒められた(たぶん)炒飯。
おなかはもうポンポンなのにおいしい。
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しっかり食べて飲んで語り合って、いい気分。
英屋さんおいしい料理においしいお酒そして素敵な雰囲気をありがとう。
このまま帰ればいいのについつい夜の街へ足を伸ばしちゃう私達なのでした。
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二次会は後日
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