2006年10月27日

稲田前市長の不当利得返還請求事件の口頭弁論がありました

裁判長からこれからの弁論方針を聞かれたので、新たな主張はありませんと陳述しました。
被告側の代理人も同様主旨の話でしたので、そろそろ決着かと思ったところ裁判長から相手方(稲田前市長)が補助参加するとの発言がありビックリしました。当日は関係の女性の方が来られていました。(弁護士事務所の事務員の方か?)

そろそろ決着というときに、補助参加をするのは意味が理解できません。
このままでは不利と判断し、自ら乗り出して来たのでしょうか。最初から参加するのが道理と思いますが。

原告第2準備書面



masako_hiroba at 16:38コメント(0)トラックバック(0) 

トラックバックURL

コメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価:  顔   星
 
 
 
livedoor 天気
Profile
和泉市の環境市民派女性議員です。
Recent Comments
訪問者数

  • ライブドアブログ