2012年03月19日

震災瓦礫が復興の妨げになっているのでしょうか

震災瓦礫が復興の妨げになっているとして、政府は広域処理を進めていますが、本当に瓦礫の存在が復興の妨げになっているのでしょうか?以下の写真を見る限り到底そうとは思えないのですが。

 震災当時と現在の様子


 
阪神・淡路大震災当時、神戸大学法学部教授であった法学者の浦部法穂さん
(うらべのりほ・神戸大学名誉教授、弁護士、法学館憲法研究所顧問)が、「法
学館憲法研究所」WEBサイトに連載している「浦部法穂の憲法時評」に、「 『が
れき』の広域処理」と いうタイトルで論考を発表されました。


masako_hiroba at 17:28コメント(1)トラックバック(0) 

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コメント一覧

1. Posted by mk   2012年03月20日 16:23
初めてコメントします。
それは市街地(人が居住するなど、関わりがある場所)なので妨げになっていないと思うのでは?
現に現在も積み上げられた震災瓦礫があるのでは?

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