2021年06月24日


畑6.24.2グラジオラス。








畑6.24。1カナヘビ。長野ではカネチョロと言っていた。庭にも畑にも多い。







収穫6.23昨日の収穫。
丸茄子は初物。
3日分だからキュウリは15本もあり、ズッキーニは大きくなりすぎた。





畑6.24.3今日の収穫。
キュウリは10本もあった。

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お探し物は図書室まで2


お探し物は図書室まで最後まで読んで、あらためていい本だと思った。図書館や社会教育の関係者にぜひとも読んでもらいたいと。

主人公たちは、編集の仕事と子育ての両立に悩む女性、ひきこもりの若者、定年退職して何をしていいかわからずたじろぐ高年者、など人生のさまざまな段階、環境で悩んでいる。
本を読むことで、課題の解決の糸口が見えてきて人生が開かれる。

本と人間をつなぐのが小町さゆりさんという図書館司書さん。司書の仕事の大切さが伝わってくる。

主人公たちは当然同じ町に住んでいる。スーパーも、本屋さん、もちろん図書室も同じところに行く。本を介して、そうとは知らず、知り合いになる。司書さんは、そういう人のつながり=地域、もつくっている。


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2021年06月23日

ユリ


庭の百合が一輪咲いた。
小さな苗を植えたのだがなかなか咲かず、ようやくことし開花。
3年越しだと思う。ユリは咲くまで時間がかかるのかしらん。

百合庭21




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志賀から群馬へ

22日朝、長野を出て渋峠越え。

田の原湿原。何度となく志賀は通るが、ここは初めて。

志賀03
















志賀01

















アザミ。

志賀02

















木戸池

志賀04

















横手山から笠岳を望む。

志賀05
















志賀06

















白根山あたり。噴煙が出ている。霧が濃い。

志賀08

















桐生で義姉のお見舞い。

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長野

20日(日)夜、長野へ。
7月初め植木の職人さんが入るので、その準備。下枝狩り、梅の収穫、芝生の刈込など。

さつまいもの苗はおとなりのk子さんが水をやってくれたらしく活着していた。

長野21.6.20.7

















名前は知らないが、大葉の擬宝珠。ちょうど花が咲いていた。

長野21.6.20.3
















長野21.6.20.4

















秩父大葉擬宝珠。

長野21.6.20.5
















長野21.6.20.6

















裏のアジサイ。

長野21.6.20.8
















長野21.6.20.9

















芝生の中にねじり花が咲いていた。

長野21.6.20.2

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2021年06月20日

今朝の収穫


収穫6.20雨のおかげで成長が早い。みずみずしくておいしい。
でも太陽も見たい。






グラジオラス

グラジオラス6.18
















グラジオラス




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文化学習協同ネット


昨日、三鷹にあるNPO(特定非営利活動法人)文化学習協同ネットワークの第23回総会に出席した。ぼく自身の勉強のためである。

1974年に地域の学習塾として発足したが、その後不登校問題、さらにひきこもり問題にもとりくむようになり、いまは武蔵野・三鷹、練馬、相模原の3つのエリアで、サポステ、居場所事業、中間的就労の場所としてのパン屋や農場を運営し、就労ネットワークなど子ども・若者支援の地域ネットワークづくりをしている大きな社会的企業である。

常に新しい社会問題にとりくんできたからこの分野で理論的リーダーシップをとってきたし、JYC(全国協同実践若者フォーラム)など全国の運動でも中心的役割を果たしている。ぼくは1998年にNPOとして発足するときに話をさせてもらったが、以来驥尾に付して勉強させてもらっている。

向こうについてわかったのだが、オンラインでも参加できたのだが、対面で聴いたことで生の刺激も受けたし、洋作さんはじめ友人たちと会えてうれしかった。

家へ帰ったら、父の日の贈り物が届いていた。能登のサザエも。
能都町の白菊で夕食。

グレンリベットうなぎ6.19







サザエ6.19白菊




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2021年06月19日

ジャガイモ

ジャガイモ6.18.1ジャガイモ6.18.2








雨の合間を縫って昨日残ったジャガイモの収穫をした。
雨が続いたので、少し時期が送れたかもしれない。
今年は、芽掻きもよくしたから、去年のようなパチンコ玉やスマートボール(知っている人は少ないか)のような小さい玉は少なく、ほどほど大きい。
土寄せをしっかりしたので、青く焼けたのも少ない。
そして去年は直射日光で乾かそうと思って、火傷で3分の1くらいダメにしたので、気をつけることにする。





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2021年06月18日

百日草


百日草が咲きはじめた。
長野にも咲かせたいと苗を育てていたが、先日行ったとき持っていくのを忘れた。

百日草6.15

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2021年06月17日

カボチャ


去年は2つしか採れず、もうやめようと思ったのだが、再挑戦している。
今年は朝飯前にせっせと花合わせをしているので実つきがいい。いずれも今は5センチから15センチくらい。

この2つは種から育てた。
栗カボチャとミニカボチャ。

カボチャ栗6.15ミニカボチャ6.15.jpg1








この2つはサトシ君に苗をもらった。
「打木赤皮甘栗カボチャ」は、加賀野菜でオレンジ色の皮になるらしく、今から黄色。
「ロロン」は、元西洋種でタキイ種苗が開発したという。ラグビーボールのよう。

打木赤皮甘栗カボチャ6.15ラグビーボール6.15

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ガラスのフクロウ


フクロウ置物高さ1.5センチくらいのごく小さなガラス細工だ。
文学部の事務職員だった藤井英明さんにもらった。ぼくがフクロウが好きだったことを知っていて、どこかに出かけたときに手に入れ、ハイッと言って持ってきた。
仕事部屋の机の上にずっと置いておいたが、いつの間にか目、鼻、口が取れてしまった。

藤井さんは学生のことを第一に考える仕事熱心な人で実に有能でもあった。いろいろな施策を考えるときも相談に乗ってもらった。
文学部事務室は楽しくて、土曜日の午後などときどきバーベキューもした。彼はいつもパン生地をつくってきて焼いてくれた。トンガの学生のマオ君が一日中、子豚の丸焼きの番をしていたこともあったっけ。あれはもう10年以上前だ。

5年ほど前病気で亡くなった。職場の健診で見つかったのだが、健診を2年ほど欠かしていたというのでぼくは叱ったが、仕事が忙しすぎたのだと思う。
雪がちらつく冬の初めの告別式だったが、自分よりはるかに若い彼の弔辞を読むのはつらかった。

今も机の上に置いている。


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2021年06月16日

蜂の巣

家の庭には、蜜蜂、熊ンバチ、スズメバチが飛んでくる。
昨日、ふと見るとサザンカの木の中にスズメバチらしいのが巣をつくり始めている。
隣には小さな子たちが引っ越してきて危ないので撤去することにした。
昔、長野の家には毎年スズメバチが巣をつくり、父親が2度ほど刺されて腕が丸太ん棒のようになったので、雨合羽を着て、タオルでマスクをし、手袋を二重にして、完全装備で臨んだ。連れ合いがこれを、と言うので野菜かごもかぶった。

蜂の巣1蜂の巣2








落とした巣には蜂の子もいた。
ぼくは長野なので蜂の子がめっぽう好きだ。
昔は足長バチの巣を落とすと、爪楊枝でほじくり出してフライパンで炒めて食べた。
でも今回はこれでもかとキンチョールをかけたので、食べるのはやめた。

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グラジオラス


一日おきに雨が降る。昨日は快晴。
紫も咲きはじめ、あとは黄色を待っている。

グラジオラス6.15

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つる隠元

小さな原稿は2つ書いたが、少し重い雑誌原稿の前にたじろいでいる。間違ったことは書けない、知らなかったことがどんどん出てくる、知っているべきだった、そんな思いが駆けめぐってますますたじろぎ、やさしいことに目が向く。昔、寮で試験の1週間くらい前になると麻雀牌の音が高くなった。あれと似ている。仕事の前にたじろいでいる若者、仕事の中で悩み苦しんでいる若者に思いを馳せていかなければ。

*     *     *     *

インゲン6.15昨日の収穫。つる隠元は初物。
それにしても採りたてのキュウリがこんなにうまいとは。
どんどん採れるので古いのは漬物にと思ったら、漬物にしても採りたてのがうまいのだそうだ。

なんか農事日誌みたいになってきた。

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スバル360

スバル360昨日、NHKBSで、20年前に放送された「プロジェクトX」の再放送をしていた。「スバル360」の開発に関わった人たちの話だった。
スバル360は、それまでクルマは家を買うより高いと言われた時代に、安価で購入できるクルマとしてデビューし、「マイカー」という言葉の嚆矢となった。その開発の苦労を振り返るものだった。2サイクル356CC、混合ガソリンで走った。その姿から「テントウ虫」と呼ばれた。

1976年7月にぼくたち一家は川崎から埼玉の新座市に引っ越した。2棟のマンションだった。
そのころ長男と次男は4才と2才、共働きだったから保育所を探したが、すぐには公立には入れず、隣の朝霞市の無認可保育所に通った。膝折にあったその保育所は庭もなく、子どもたちは民家の中で過ごしたので、いつも絵を描いていたらしく、精細な車の絵などを描いて親を驚かせた。

問題は子どもたちの送迎で、自転車の前後に二人を乗せていくのだが、坂の下にある保育所だったから、帰りは特に大変だった。急坂を、ペダルをヒーヒーこいで登りきると、子どもたちは「おとうさんはすごいなあ、おかあさんなんていつも歩いて登るよ」と言われ、父親らしいところを見せられたかな、と思っていたものだ。そんなこともあって、母親は自動車免許を取り、買ったのがスバル360の中古だった。モスグリーンのかわいいクルマだった。

でも、今調べてみるとスバル360は、1958年に発売され70年には生産中止になっている。軽自動車で6年以上、お金がなかったとはいえ、すごいクルマを買ったものだ。
そのせいか、クルマは駐車場で一番小さいのに駐車場で一番のバリバリとすごい音を出し、マンションの部屋にいても、連れ合いが帰ってくるのが遠くからわかった。
出ていくときももちろん同じで、その音に気がついて慌ててベランダに出て、タバコを買ってきて、と口の前に2本指を立てて頼むことも多かった。太田さんのご主人は奥さんが出かけるときにいつも投げキッスをしていると噂されたこともあった。

ぼくも仕方なく免許を取り、そのクルマに乗った。ところがアクセルを踏み込んでも踏み込んでもスピードが出ない。やっとノロノロ走るくらいだ。そのうち子どもたちは新座市の近くの公立保育所に入所できたが、その迎えのとき、ついにアクセルペダルがポキンと折れてしまった。

番組でクルマの開発に関わった人たちが出ていた。小口芳門さん、百瀬晋六さん、小林伸光さんである。長野県で一番多い姓は、小林である。小口と百瀬は、全国分布で長野県が一番多い。会社の富士重工(今はSUBARU)は群馬県太田市だが、もしかしたら長野県の出身者かもと調べてみたら、百瀬さんが塩尻の出だということはわかった。

テーマソングの中島みゆきさんの「地上の星」の歌詞に、「風の中のスバル、…」とあった。


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2021年06月15日

梅雨入り


まずはアジサイ。梅雨によく合う。

アジサイ雨1アジサイ雨2








アジサイ雨3








名前からしてツユクサ。

ツユクサ雨2露草雨1








ノカンゾウ。

ノカンゾウ雨







家の中の百合。

百合家









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茄子

収穫昨日の収穫。茄子とミニトマトは初物。ミニトマトは赤、オレンジ、黄色がある。

畑をやっている喜びは、成長していく植物を驚きを持ってみていることだ。
収穫も楽しい。例えばジャガイモは、どきどきしながら掘ると土の中から丸い芋がゴロゴロ出てくる。一つの芋が15倍くらいにもなる。
食べるのもだが、人にあげるのもうれしい。

夕方、ジャガイモを中心に孫たちや友人たちに送った。



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お探し物は図書室まで

お探し物は図書室まで青山道子さんの短編小説の連作(ポプラ社)。
小町さゆりさんという図書館司書さんが、訪ねた人に教える本がその人の悩みを解決し、新しい道を拓いてくれるという、心温まる話。

ところでその図書室は、コミュニティハウスという学習室や講座室など学習機能ををもった、公民館か複合施設のようなものの中にある。小町さんのような図書館司書の専門職としての仕事はたいせつだ。
ぼくとしては公民館主事が活躍する小説も書いてもらいたい。


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2021年06月14日

アガパンサス

雨のなか、2年目のアガパンサスが咲きはじめた。

アガパンサス1




























アガパンサス2

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父の三線と杏子の花

父の三線と杏の花著者の伊波敏男さんは、沖縄・名護のハンセン病療養所である愛楽園で中学生の時まで過ごし、岡山の高校を出て、東京に住んだあと、2000年に奥さんの実家がある長野県上田市で暮らすようになった。

「父の三線(サンシン)」は沖縄であり、「杏子の花」は長野である。長野に住みながら沖縄を想う、タイトルはそう語っている。中学生で療養所にいくことになったとき父はサンシンで「散山節」を弾いて別れる無念を歌ってくれた。杏の花は今であり、タイトルは人生のときの移ろいでもある。

エッセイ集だが、立春、小満、芒種と24節句のときに書かれているのが素敵である。
毎回、最初に自作の俳句が置かれる。たとえば最初は、「わが途も急がぬ旅の花杏」であり、これも素敵だ。

伊波さんは、「ハンセン病回復者」を公然と名のり、国がハンセン病患者たちの人権を侵したことを告発するが、他方、沖縄の現状を憂い問題の解決を訴える。いわば「人権」と「平和」の活動家、唱道者である。
ハンセン病について人々に語るときは、人々の無知や差別意識についてはそれもつくられた社会意識として、人々に寄り添いながら諄々と語るが、沖縄については少し違う。人々にも激しく迫るときがある。

伊波さんは、謙虚に学び続ける。初めて知った本、人、できごとについて「恥ずかしながら知らなかった」と何度も繰り返す。

「うちなんちゅ(沖縄の人)」と「やまとんちゅ(本土の人)」についてあらためて考えさせられる。本土の人を「やまとんちゅ」というのは「うちなんちゅ」の独特の言い方である。独立した王国であったものが、17世紀初頭の「島津侵攻」によって隷従を強いられ、明治初めに「琉球処分」によって併合され、その後も沖縄戦、米国統治、基地問題と「やまと」のために犠牲を払わされてきた歴史もそのなかにある。

恥ずかしながらぼくは知らなかったのだが、2014年8月29日、国連人権差別撤廃委員会は、沖縄の人びとを「先住民族」だとして、その権利(特有の民族性・歴史・文化、伝統)を日本政府に保障するよう勧告を出しているという。日本政府はそれに反論するが、18年に再度勧告が出されている。

他方、14年勧告の3日後、琉球大学の研究者たちが遺伝子分析をして沖縄の人々が「南方系」ではなく、遺伝的なつながりは日本本土に由来するという研究を発表している。これに対して伊波さんは、「日本人」という「少しの感慨も沸かない」と書いている。
うちなんちゅが「民族」であるか、「日本国民」であるか、それはもちろん両立もするのだが、どちらを強く押し出すかはセンシティブで論争的な課題だ。

一昨日、長野県望月町の吉川徹さんが『農村発・住民白書第3集』を送ってくれた。そのなかに伊波さんの「信州沖縄塾」と望月町の「宮本塾」がいっしょに集会を開いたときの伊波さんと宮本憲一先生の写真が載っていた。恥ずかしながら、この集まりも知らなかった


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2021年06月13日

畑の百合


今が盛り。AさんのとMさんの。

畑の百合1
















畑の百合2

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沖縄を返せ

この歌は、1956年、全司法福岡支部という労働組合が作曲し、荒木栄さんが作曲した。1960年代、ぼくもよく歌った。1972年の復帰まで。

歌詞の中に、「民族の怒りに燃える島、沖縄よ」というところがある。この場合の「民族」は沖縄を含めた日本民族ということであろう。
ところが、1995年ごろ、キャンプ・シュワブ沖に「海上ヘリポート基地」が建設されるというSACO協定が日米の間で交わされたころから、名護市などでは「県民の怒りに燃える島」と変えて歌われるようになったという。そこには、当事者は沖縄だということと、わがこととして真剣にとりくまない本土の人たちに対するいら立ちもあったのだろうか。

歌手の大工哲弘さんは、最後にリフレインする「沖縄返せ」のところを、「沖縄を返せ 沖縄返せ」と歌うようになった。これも同じ思いからだろうか。
なお大工さんは、さらにヴァージョンアップして今は「沖縄かがやけ」と歌うようになっている。

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2021年06月12日

忘れ草


去年の今頃、Sさんたちが引っ越して草原になっていたところに一輪咲いていたのをもらってきたのが、咲いた。その土地は新しい家が建築中で、最後の外構工事にかかったところ。
ノカンゾウのなかでは、一番ユリに近いきれいな花だ。
一日咲くと散ってしまうので、英語ではDaylily というそうだ。(クリント・イーストウッドの映画に出てきた。タイトルは忘れたが、「男はつらいよ」のなかに、オープニングにこの花が出てきたものもある。夏公開のものだったのだろう。)

万葉集の時代から「忘れ草」と言われたという。
めっきり忘れることが多くなったぼくのことを言われているような気がするが、そうではなく、つらいこと、憂いことを忘れることができるという意味らしい。

ノカンゾウ

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2021年06月11日

カランコエ 四季バラ

カランコエは、真冬に家の中で咲いたが、そとに出しておいたらまた咲いた。
四季バラは2回目。花はずっと小さくなり、色も淡くなって別の花みたい。今年は何回咲いてくれるだろう。

カランコエ3













四季バラ2回目




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2021年06月10日

ガクアジサイ


去年まで庭にはアジサイは青の1種類だった。
前のKさんはたくさんの種類のアジサイを育てており、去年の今頃5種類ほどの枝をもらい、挿し木し、春先に地植えした。狭い庭はもういっぱいなので場所に苦労した。

そのうち1本のガクアジサイが咲いた。
全部で3種が咲いたことになる。

アジサイは色の変化が面白いとあらためて思う。
青のが濃くなった。

アジサイ青ガク1
















青アジサイ

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