ちちぶ発@水色ガールフレンド♪☆

ちちぶ発@徒然なるまま趣味日記☆

温泉

平湯温泉@ひらゆの森♪☆

こんばんは♪


昨日は、松本をあとにして訪れましたは

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松本から50キロほどの奥飛騨温泉郷の平湯温泉にて


幅6m、落差64mの壮大な滝で、飛騨三大名瀑のひとつに数えられている日本の滝百選のひとつ平湯大滝を

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流れ落ちるこの落差は半端ないと、観覧して


当館一番の自慢は、良質なかけ流しの温泉が注がれた野趣満点の露天風呂。
男湯7、女湯9の計16もの湯船があり、それぞれに濁り方、温度が異なります。
豊かな自然に包まれた爽快な湯めぐりでお好みの湯船を見つけてください。

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そんな、平湯温泉ひらゆの森にて


今年の笠ヶ岳登山で日帰りで訪れましたが、ぜひ泊まってみたいと


HPを見てもいつも満室で、なかなか予約できない宿は、なんと、振休の日に本館がひと部屋空いていたので、予約しまして


カルシウム・ナトリウム・マグネシウム炭酸水素塩泉のかけ流しは湯の花もかなり浮いていて、硫黄臭もかなりあって鮮度も感じられて

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このロケーションで入るのは、まさに至福のひとときでしたと


無料で入れる貸切風呂もまた

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風情があって良かったな♪

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合掌造りの宿は外観も、畳敷きの館内も趣きがありましたと

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飛騨牛がメインの夕食も

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朴葉味噌がメインの朝飯もなかなか美味しゅうございまして


接客も皆さん感じ良かったので


これで、宿泊料が税抜き7500円でしたので

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満足度100%の宿したっ(*^^*)♪

京ヶ島天然温泉@湯都里☆

おはようございます。


昨日は、玉村八幡宮のあとに訪れましたは

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高崎IC近くの関東最大級の日帰り温泉の京ヶ島天然温泉@湯都里でした♪

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茨城・埼玉県民の日Weekで税別555円とお得な入館料で


源泉かけ流しの温度が違う露天が気持ちいーなと

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食事も頂きながら、まったり過ごしましたっ(*^^*)♪


昨日は、内湯には、上毛かるたが飾られていたのもなかなか良かったです♪

新源泉@川原湯温泉♪☆

こちら

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展望台から周囲の紅葉も綺麗な完成間近の八ッ場ダムを望む光景です。


おはようございます♪


昨日、群馬の東吾妻町の吾妻渓谷のあとに訪れましたは、1193年(建久4年)に源頼朝が発見したと伝えられる長野原町にある川原湯温泉でして


八ッ場ダム建設にともない旧川原湯温泉は、ダムの底に沈んでしまうために

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新源泉を掘削して、平成26年7月に高台へ移転した川原湯温泉の共同浴場の王湯に入湯しました♪


共同浴場とは言っても500円の入湯料がかかりますが(旧王湯は300円)


せっかくじゃあ入湯しましょうと


新しくも共同浴場な雰囲気の建物な仕上がりは秀逸ななかで

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綺麗な館内の温泉は内湯と露天がある共同浴場にしては広めの作りでしたと


熱めのお湯に浸かってリフレッシュしましたっ(*^^*)♪

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移転した川原湯温泉は旅館も民宿もお洒落な住宅風の造りなのがまた新鮮でした♪


源泉名:川原湯温泉(新湯)
泉質: 含硫黄-カルシウム・ナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉(低張性中性高温泉)
泉温:79.3℃ pH値 7.2


ちなみに、川原湯温泉は1月20日の湯かけ祭りが奇祭としておなじみですが

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移転しても継続して続けているそうです♪

太鼓のロマン@藤岡の古墳♪☆

土曜日の本日は、こちらは台風の影響もなく早々に雨も上がって晴れまぁくん♪で、10月にしてかなり暑い日でしたね!


こんばんは♪


埴輪王国の群馬県の藤岡に古墳群があるのを思い出しまして


本日、まず訪れましたは

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6世紀前半につくられた三段築成の前方後円墳の七興山(ななこしやま)古墳で

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6世紀代の古墳としては東日本最大級のもので、全長145m、後円部径87m、前方部幅106m、高さは前方部・後円部ともに16mの大きさで

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出土遺物は円筒埴輪、形円筒埴輪、人物・馬・などの埴輪類や須恵器・土師器があります。特に、円筒埴輪は径50cm・高さ110cmで、7条の凸帯(とったい)が巡る大型品で、全国でも稀なものです。

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そんな、春は桜も見事に咲くという七興山古墳から

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近くにある5世紀前半に白石稲荷山古墳は

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こちらも画像に収まらないくらいかなりな大きさでして

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白石稲荷山古墳は3段に造られており、全長140m、前方部幅75m、後円部径71m、高さは前方部で4m、後円部で10mという大型前方後円墳で


昭和8年の調査により2つの竪穴式礫槨が墳頂部から確認されています。


この主体部からは鏡や直刀、石で作られた枕・鎌・下駄などの石製模造品が出土しています。


また、主体部の上には豪族の館を思わせる家形埴輪や短甲形埴輪が設置してありました。


副葬品に直刀、銅鏡、首飾りに使われた勾玉などの他、石製模造品が多数出土してます。


これらの出土品は東京国立博物館に収蔵・展示されています。

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そんな、どちらも国指定史跡の壮大なスケールの古墳を眺めて登って魅了されつつ


七興山古墳と白石稲荷山古墳の中間にある

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復元された竪穴式住居もある

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藤岡歴史館では

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企画展の「神流川左岸の古墳」を本日から開催で


常設展示室とあわせて、藤岡市内の古墳から出土した土器や埴輪などの展示を目が釘付けになりながら鑑賞して

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さらには、藤岡歴史館近くの皇子塚古墳と

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隣にある平井地区1号古墳を鑑賞して

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あがりに鮎川を間近に望むロケーションが秀逸な、藤岡の金井の湯に訪れて


6500万年〜200万年という遥かなる時の流れが作り出した化石海水の温泉にまったり浸かりまして


まさに、太鼓のロマンを感じる小さな旅でしたっ(*^^*)♪

小さな旅@川越温泉♪☆

日本列島を縦断する進路予想の台風24号の情報も気になるところです。


こんばんは♪


かつて生源泉かけ流しの浴槽があったのは、行田の古代蓮物語で、浴感がかなり良かったのを覚えていますと


加温、加水してない生源泉かけ流しの浴槽に入湯したくなりまして


最近では、熊谷の花湯スパリゾートにもありますが


検索していたら、小さな旅川越温泉にもありましたので

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雨模様の本日に、両親と訪れました♪


オープン当初の2009年12月に訪れて以来の小さな旅川越温泉は


木の湯と石の湯があるなかで、木の湯に入ったのを思い出しながら

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本日は、男性が石の湯で

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ジャグジーなどはなくも、内湯の炭酸泉も含めて温度の違う源泉浴槽ばかりなのが、こだわりを感じますと


やっぱり、5人ほど入湯できるぬるめの生源泉のマイルドな浴感は別格で


食事処で頂いた、川越B級グルメの川越太麺焼きそばも

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美味しゅうございましたっ(*^^*)♪

ちちぶ発@笠ヶ岳☆下山編♪☆

人それぞれなら


山それぞれで


その山にしかない表情に魅せられています。


こんにちは♪


かなりハードな新穂高から笠新道経由の笠ヶ岳登山は


山頂直下の笠ヶ岳山荘に到着してからは、かなり足が痛かったのですが


翌朝は大丈夫でしたと


山の朝は早い!


縦走する方はヘッドライトをつけて出発してゆくなかで

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こちらは、午前5時からの朝食を頂いて出発♪

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テント場もまだまったりとしているなかで


昨日はガスっていた景色も良く晴れて

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振り返れば、笠ヶ岳の名の由来となった、笠を被せたような姿の頂きが良く見える♪

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稜線から笠ヶ岳を望む景色がかなり美しいなと

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ガレ場を下って

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杓子平からは、もちろん、笠新道を下るのですが


土曜日は早い時間から登ってくる方が多かったな!


実際、皆さんかなりキツそうでしたと


こちらも登った分だけ下るわけで

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いや、かなり長い!

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良く登ったなと思いながら、とにかく下るよ下る


最後は足が棒のようになりながらもなんとか下山で

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そこからの下道もペースを緩めずに頑張って

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土曜日はすでに満車でした、駐車場へは午前9時15分に到着♪


下りはなんと3時間20分でしたと


実際、先日は台風の影響断念した笠ヶ岳を今年のうちに登れて良かったな♪

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笠ヶ岳山荘は、山小屋の主人もバイトの方も感じが良く、館内も清潔で、食事もかなり美味しくて大満足でしたと、登った人しか味わえない山小屋の雰囲気もあわせて、楽しめたあとは


男性の露天の湯船は7つ、雰囲気抜群な、いつか宿泊で訪れたいと思っていた

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入浴料500円なのが嬉しい、平湯温泉のひらゆの森に贅沢に浸かって帰りましたっ(*^^*)♪

8月11日@山の日♪☆

本日、8月11日は、山の恩恵に感謝し自然に親しむ日の山の日でしたと

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昨年は、ちょうど山の日に上高地発〜槍ヶ岳から下山した際に、四方山(よもやま)祭りin上高地を開催で

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波田少年少女合唱団の山の日記念コンサートを聞き入ったりしたのを思い出したりして…


こんばんは♪


今年も、山の日は、もちろんどこか山へ登ったの?


いや!


ラジオでは、お盆の帰省ラッシュで高速大渋滞と

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こちらは、両親と、神川町のかんなの湯に訪れて


流行りのロウリュウサービスは


(サウナ王国フィンランドで古くから伝わる伝統的なサウナの入浴方法で、加熱したサウナストーンにアロマ水をかけることで、マイナスイオンを発生させ、その熱い水蒸気を扇いで熱風を届けます。デトックス効果、ダイエット効果はもちろん、カラダの中から美しくなれると、注目されています。)


午前10時と午後1時の2回体感で、汗をかいたあとは水風呂が気持ちいーなと


まったりと過ごしましましたっ(*^_^*)♪

大弛峠@金峰山♪☆

こんばんは♪


先週の富士登山に続いて金曜にお休みを頂いて、北アルプスのとある山へ山小屋泊で登ろうと思っていたところ、なんとまぁ台風12号発生で、明日は大雨になる予報でしたので、残念ながら取りやめて


本日は、まだ晴れまぁくん。♪と


山梨県山梨市と長野県南佐久郡川上村の境にある自動車車両が通行できる日本最高所の車道峠(標高2360m)の大弛峠(おおだるみとうげ)から金峰山に登りました♪


雁坂トンネルを抜けて、道の駅みとみでトイレ休憩で下車したら

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なんと、かなり肌寒いことで、逆に寒さに慣れてなくてびっくりしつつ


道の駅花かげの郷まきおかの先を右折して、川上牧丘林道を30キロ近く延々と走行して、午前6時30分に到着した大弛峠の30台くらい停められる駐車場はすでに半分以上停車していまして

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さすが、百名山の金峰山を距離は4キロちょっとで標高差があまりなく程良く楽しめるコースとして相変わらず人気だなぁと

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シラビソの樹林帯は、最初はロープが張られて新コースの迂回路があったりして

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ゆるやかに登る登山道は、今日は富士山も見事に眺望できた、朝日岳の岩場を経て

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ガレ場を下りつつ

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朝日岳西のコルからの登りを経て

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森林限界で視界が開けて稜線へでたら

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最後は岩場をダイナミックに歩いて


登りのコースタイムは2時間30分のところを1時間10分で山頂へ

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奈良の吉野山の一峰の金峰山から蔵王権現を分祀したことが名の由来の金峰山(きんぷさん・きんぽうさん)@2599m

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金峰神社の鳥居を前にシンボルの御神体の五丈石の巨石が眺めて圧巻だなぁと

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富士山とのコラボも絵になるなかで

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湯を沸かして一休みしていたら


あとから登頂した2人組の男性が五丈石に登り始めまして

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かつてTさまと登った際に、Tさまも五丈石にチャレンジしていたら隣の男性が滑って落ちそうになったのを思い出したりして!

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とにかく、昔ながらの山岳信仰の深さを感じつつ


下山時には、夏休みに入ったからかお子さま連れも多く登ってきたりで賑やかでしたと

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晴れていれば、山頂から見渡す景色も雄大な金峰山


大弛峠から久しぶりに登ってみれば、初心者からベテランまで楽しめるだれもが魅了される山だなぁと

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あがりに、こちらも久しぶりに、ほったらかし温泉に訪れまして

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あっちの湯から見渡す甲府盆地の景色を楽しんで

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白桃ソフトで喉を潤して

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先日の飯盛山登山の際にも訪れた、山梨市の街中の路地裏にある吉田のうどんの手打ちうどんみやにて


暑いときはあったかいのと


肉天うどん@500円を

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これでもかと手打ち感が半端ない、噛みごたえのあるうどんを贅沢に頂いて帰りましたっ(*^_^*)♪

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そうそう、早朝の道の駅みとみはかなり涼しかったので、2000m級の金峰山はどうかと思いきや、暑すぎず寒すぎず、ちょうど歩きやすい感じで良かったです♪

星音の湯@わらじタコライス♪☆

おはようございます。


昨夜は、母親が姉妹で旅行に出かけたので、親父と夕飯がてらに吉田の星音の湯に訪れまして

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こちらは、平日980円の入館料が、午後5時から780円になるのもお得なのですが

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夜の雰囲気が良いのも魅力ななかで


欲感の良いナトリウム炭酸水素塩温泉とサウナと水風呂でリフレッシュして


ここでしか頂けない逸品の、メキシコ風アメリカ料理のタコスの具材を米飯の上に乗せた沖縄県の料理で、トマトベースのソースをかけて頂くタコライスに秩父名物わらじかつが融合した


その名もわらじタコライス@980円

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初めて頂きしたが、あまじょっぱいわらじかつに酸味の効いたタコライスが不思議とマッチして、かなり美味しゅうございましたっ(*^_^*)♪

田舎っぺうどん@熊谷市役所前店☆

こんばんは♪

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本日は、土日や期間限定発売の秩父鉄道の秩父路遊々フリーきっぷを利用して、石原駅で下車して

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湯楽の里熊谷店にてまったりと2回入湯で


昭和48年に、創業者 横瀬一之、ヒロ夫妻により、埼玉県熊谷市に15席ばかりの小さな手ぶちめんこの店として始まりました。


横瀬夫婦は、「雨の日も風の日も一生懸命」すると次第に、太くってコシのあるうどんと、独特なめんつゆの美味しいさは、評判を呼び店内は常に満席・行列の出来るお店となりました。


今も尚、先代から受け継いだ全て手づくりの味を守り続け武蔵野うどんを代表するうどん店として、お客様に喜んで頂けるよう日々精進しております。

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そんな、きのこうどん発祥の店でもある元祖田舎っぺうどんの支店の熊谷市役所前店に初来訪で

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あつもりの塩肉ネギ@600円を注文♪

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こちらも、先の藤岡の横綱うどんべんてんやと比べると上品な味わいですが、かなりコシのあるうどんでしたと


カウンターの隣のカップルが注文してたきんぴら@200円がかなり美味しそうでしたので


半きんぴら100円を、あとから注文で

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太く切ったきんぴらがこれまた絶品でしたと

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塩肉ネギのつゆに絡めて美味しく頂きましたっ(*^_^*)♪
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