ちちぶ発@水色ガールフレンド♪☆

ちちぶ発@徒然なるまま趣味日記☆

名所・旧跡

信州@ぶらり松本散策♪☆

こんばんは♪


休日出勤が続いたので、贅沢にも月曜日に続いて振休を頂いた金曜日の本日は、両親と、ぶらり信州は松本へ


昨日で上高地も閉山したなかで


松本といえば、まずは、松本城へ


文禄2〜3年(1593〜1594年)に建てられた松本城は、五重六階の現存天守としては日本最古で、四百余年の風雪に耐え、戦国時代そのままの天守が保存されていますと


別名深志城とも呼ばれ、姫路城、彦根城、犬山城、松江城とともに五つの国宝城郭のひとつを


にわか城マニアにはたまらない!

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内堀にも映る時代を先取りした感じのかなりモダンな外観を眺めながら、松本城公園を歩いて

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いざ、天守へ入城!


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列をなして、かなりの傾斜の階段を登りながら

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天守閣を頂きました!


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実は、高所恐怖症のおいらは、景色を楽しむ余裕はちょっとだけよと、足早に退散しようと思うも列をなしていたので、平静を装いながら並んで下りまして

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大名町通りから

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紅葉も綺麗な四柱神社(よはしらじんじゃ)へ


こちらは、すべての願い事が叶う願い事むすびの神だそうで


もちろん!

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願いを込めて参拝して

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四柱神社の参道として栄えた、城下の風景を再現したかのような店舗がならぶ歩行者天国の縄手横丁から

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白壁となまこ壁の土蔵が並ぶ光景が美しい中町通りは

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松本市中町蔵の会館を観覧して

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お昼には、信州といえば、松本城公園で山賊焼きの入ったおやきを頂いて

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松本城からはほど近い松本城ゆかりの松本神社を参拝して

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旧開智学校に訪れまして


明治6年(1873年5月6日)、筑摩県学を改め学制による小学校として、廃仏毀釈で廃寺となった全久院の建物を仮の校舎として開校しました。


新校舎は明治9年4月に全久院跡地に竣工し、昭和38年3月まで約90年間使用された、わが国で最も古い小学校の一つです。


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そんな、旧開智学校を

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擬洋風建築の外観を眺めて、入館で

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教育博物館となっている当時の雰囲気が残る館内を観覧して


戦国時代から明治にかけて

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古き時代を肌で感じられたあとは


宿泊するとある温泉地へむかいましたっ(*^^*)♪

昭和生まれの駅前中華♪@末廣ラーメン☆

おはようございます。


盛岡や仙台で頂いた味が忘れられずに


創業昭和十三年、京都駅前の屋台が発祥の新福菜館から直伝頂いた味をベースに先代が雪国である東北にあうようにと改良して今の味となりました。


そんな、タレは新福菜館から届いているという秋田に本店がある末廣ラーメン高田馬場分店に

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先の土曜日に、東京大神宮の後におとずれまして


昭和生まれの駅前中華♪と、店の外でテーマソングが流れているなかで


待ち客2名ほどでしたが


食券を購入する際には


スープがクセになる味わいの中華そばを頂こうと思いきや


煮干し中華ありますの誘惑に負けて

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煮干し中華を購入しまして

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カウンターに置いてあるねぎを多めに入れて

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中華そばのスープと融合した、後からくる煮干し感が意外とマイルドで、いー感じに甘めの麺と旨味のある薄切りチャーシューを絡めて美味しくいただきました♪


末廣ラーメンでは、煮干し中華は初でしたが、どちらかといえば中華そばのほうが好みかなぁ!

八幡さま@玉村八幡宮☆

玉村八幡宮は、建久6年(1195年)、鎌倉幕府初代将軍源頼朝が上野奉行安達藤九郎盛長に命じ、鎌倉の鶴岡八幡宮の分霊を玉村町角淵に勧請したことが創始の起源と伝えられています。


以来、開運招福、一門繁栄を願う武家の尊崇を集め、江戸時代に至っては日光例幣使街道が開設されると玉村宿の鎮守社として一般庶民からも広く信仰されました。


本殿は、室町時代の建築様式を遺す建造物として国指定重要文化財に指定されています。


こんばんは♪


最近は神社仏閣を参拝するのがマイブームですと


振休を頂いた月曜日の本日は

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そんな、全国に約44,000社あり、大分県宇佐市の宇佐神宮を総本社とする、八幡宮のひとつ、玉村八幡宮に初めて訪れまして

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一の鳥居から

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慶応元年(1865年)の建造で入母屋造楼門の瑞神門から

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二の鳥居を経て

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国指定重要文化財に指定されている本殿とつながっている拝殿で参拝して

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二ノ宮尊徳像や

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力石や

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三猿や

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七五三詣りに人気のキティちゃんとトーマスのでっかい絵馬や

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絵馬掛け弁天様など

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見所満載な境内に鎮座するひとつひとつを眺めて、ご利益に授かりましたっ(*^^*)♪

大滝紅葉まつり@金蔵落しの紅葉♪☆

こんばんは♪


本日、大滝紅葉まつりの帰りに


大滝の紅葉名所のひとつ、国道沿いの大血川渓谷の金蔵落しの紅葉を観覧しましたが

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ちょうど見頃を迎えているなかで

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今年は例年になく鮮やかに色付いていて

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眺めて癒されましたっ(*^^*)♪

東京五社@東京大神宮☆

こんばんは♪


昨夜は職場の飲み会で

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久しぶりに日本酒を頂いたらだいぶいー感じになりましたと


明けて快晴の本日は、登山に行く気力もなく

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電車にまったり揺られて、初の東京大神宮を参拝してきました♪


伊勢神宮のご分霊をおまつりする東京大神宮は、明治13年に明治天皇かのご聖断を仰ぎ、東京における伊勢神宮の遥拝殿として創建されました。


以来、「東京のお伊勢さま」と称され親しまれています。

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そんな東京大神宮は、東京五社のひとつで造化の三神も祀られている縁結びの神社ですと

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拝殿で参拝して

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お伊勢さんだけに、伊勢名物の赤福の振る舞いを頂いて帰りましたっ(*^^*)♪

国指定名勝@吾妻渓谷の紅葉♪☆

耶馬渓しのぐ吾妻峡

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こんばんは♪


本日は、振休を頂きまして


吾妻川に架かる雁ヶ沢橋から八ツ場大橋までの約3.5kmにわたる渓谷で


大昔に火山が噴きだした溶岩を川水が深く浸食してできたとされる


国指定名勝の群馬の東吾妻町にある吾妻峡とも言われる吾妻渓谷(あがつまけいこく)の紅葉が見頃とのことで、両親と訪れました♪

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渋川伊香保インター経由で訪れた十二沢パーキングに車を停めて

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白絹の滝を望む猿橋を渡って

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一般車両は通行禁止の道では

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ちょうど見頃を迎えた紅葉は、特に赤く色付いたのがかなり発色が良くて美しいなと

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これ以上ないであろう渓谷美と紅葉が醸し出す風景に魅了されながら歩きましたっ(*^^*)♪

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小さな洋風建築@旧田中銀行博物館♪☆

早いもので、今日から11月、霜が降る月で、霜月です。

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こんばんは♪


先の土曜日の山梨の旅のあがりに訪れましたは

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甲州市勝沼町勝沼にある旧田中銀行博物館でした♪


明治30年代初め「勝沼郵便電信局舎」として建設された藤村式建築の流れをくむ建物の旧田中銀行博物館は

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大正9年にレンガ蔵を増設し、「山梨田中銀行」社屋として改修され利用されたのち、戦時中は北白川宮関係者が疎開するなど住宅として使われることもあったそうで


一階には銀行時代の貴重な品々、二階の和室には疎開当時の遺品がそのまま残されていて

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高い天井やバルコニー、手すり付きの螺旋階段や引き上げ窓などに凝洋建築の名残を感じる館内の展示品は、今でも現役で使われていて


地元のボランティアの方が作業している事務机は田中銀行時代の頭取の机だとの話を聞いたりと


まさに、小さな洋風建築だなぁと

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ノスタルジックな雰囲気に魅了されながら観覧しましたっ(*^^*)♪

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甲斐の国@武田神社♪☆

秋なのに、飽きのこない味わいの

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鳥よしのかつ丼が美味いっしょ♪


こんばんは♪


先の土曜日に、昇仙峡をあとに訪れましたは


甲斐武田氏3代、信虎公・信玄公・勝頼公が60年余りに亘って国政を執った、「躑躅ケ崎館跡(武田氏館跡)」に、大正8年に創建された武田神社でして


境内には当時からの堀、土塁、石垣、古井戸等が残り、信玄公を始め一族の遺香を現在まで伝えると共に、神社創建の折、県内各地の崇敬者より寄進された数百種類の樹木が、四季折々の風情を呈しておりますと

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鳥居をくぐって


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七五三詣りで賑やかななかで

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大きくはなくも風格のある拝殿を穏やかに参拝しましたっ(*^^*)♪

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日本一の渓谷美@昇仙峡♪☆

昇仙峡は甲府市の北部に位置する渓谷です。


国の特別名勝にも指定されており、「日本一の渓谷美」といわれています。


長い歳月をかけて削り取られた花崗岩の断崖や奇岩・奇石と清澄で豊富な水の流れをみることができ、渓谷沿いに整備された遊歩道では、四季折々で変化に富んだ渓谷美を間近で楽しめます。


今晩和♪


本日は、両親と、紅葉スポットでもある山梨の昇仙峡へかなり久しぶりに訪れました♪

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県営駐車場に車を停めて

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七福神もお出迎えしたなかで

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遊歩道を歩いて

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昇仙峡が中国のミニ泰山と言われるゆえんで、その昔、僧侶覚円が畳が数畳敷ける広さの頂上で修行したことが名の由来のダイナミックにそびえ立つ覚円峰(かくえんぼう)を眺めつつ

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紅葉も綺麗ななかで

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覚円峰を間近に

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石門をくぐって

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橋から清流と覚円峰を眺める景色もかなり秀逸だなぁと

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その先にある日本の滝百選にも選ばれている落差30mの仙娥滝も絶景でした♪

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さらには、何気に、山梨の水晶発祥の地の昇仙峡では、水晶もたくさん売られている土産屋が並ぶ滝上エリアで休憩して


今日は、汗ばむ陽気ななかで

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鮮やかな紅葉も楽しみながら

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まったり歩いて帰りました♪


実際、観光スポットとして人気の昇仙峡は、名前が先行しがちな感じがして近年訪れてなかったのですが

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訪れてみれば、パワースポット感も満載で、日本一の渓谷美は、だてではないなと思いましたっ(*^^*)♪

坂戸鶴ヶ島下水道組合@カラーマンホールの蓋2018♪☆

目線を下げて


眺めて楽し


ご当地マンホールの蓋♪


今晩和♪


坂戸市のイメージキャラクターの自称桜の妖精の

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「さかろん」と


「つる」は幸せを運ぶ「鶴」、「ゴン」は脚折雨乞をイメージした幸せを運ぶ「龍(ドラゴン)」の意味がある鶴ヶ島市のイメージキャラクター「つるゴン」をモチーフに


「さかろん」と「つるゴン」が手を取り合う様子を描き、その下に組合章を配置しています。


背景は坂戸市の木である桜の色と鶴ヶ島市が特産化を目指すサフランの花の色(紫色)で彩り、見つけた時に心がぱっと明るくなるような可愛らしい色合いで仕上げました。


そんな、坂戸よさこいに訪れた際に見かけた、坂戸鶴ヶ島下水道組合のカラーマンホール2018は

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こちらですっ(*^^*)♪





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