「スペインに行ってました!」
「ギター弾いてます!」と言うと
「フラメンコですか?」と聞かれるのですが
僕が弾くギターはフラメンコではなく
「ソロギター」と言って
一つの曲をギター1本で
伴奏とメロディを同時に演奏する
スタイルで弾きます。

わかりやすく言うと「一人バンド!」です
ギターを叩いてドラムの音を出し 
音の低いところで伴奏し 
高いところで歌わせると言う弾き方をします。

ギターといえば、ロックなエレキに、
弾き語りのアコギ、
しっとりなクラシックギターを
イメージする人が多いと思いますが
「ソロギター」は型にはまらない比較的新しいジャンルです。


宮の森の素敵なカフェレストランヒュッゲさんにて
https://www.sawai-k.co.jp/hygge/
美味しい豪華なコースディナーを食べながら
理人トーク&ライブ開催することになりました🎶

トークは
やりたいこと 好きなことをして生きていくのに
新たな挑戦で
ホリエモンこと堀江貴文さんが新しく作った高校【ゼロ高】に、なんと19歳にして入学したのです。
先日10名選抜のゼロ高入学式に参加するために
静岡にあるゼロの郷へ行ってきました!

入学式の様子や
今後、僕が北海道でやりたいと思っている面白いことなど、この日お話ししたいと思っています。

ソロギターライブとコースディナー、そしてトーク!三拍子そろった美味しい時間🎶
楽しくないわけがありません^_^
ヒュッゲさんご協力により破格のお値段でのディナー提供ですので、ご予約はお早めに!

▷お申込みはこちらからお願いします
https://goo.gl/forms/vyjRKQlVPg3T8vcF2

▷日時
11月30日(金) 19:00〜21:00頃

▷場所
cafe&restaurant hygge
札幌市中央区宮の森2条14丁目1-14
https://www.sawai-k.co.jp/hygge/

カフェレストランヒュッゲ 豪華コース料理
(詳しいメニューは後日発表)+ワンドリンク
(追加ドリンクについては各自当日お支払いください)

▷料金

1名 4500円(当日お店でお支払いください)

*参加締め切りはお料理の都合上、11月23日(金)17時まで。
*定員20名(先着順申し込みとさせていただきます)

▷お申込みフォーム
https://goo.gl/forms/vyjRKQlVPg3T8vcF2


▷演奏者
大須田理人
http://masalto.co.jp/主催

▷合同会社 MasAlto

Tel:011-806-2759

🎸お友達や知り合いをお誘い合わせいらしてください
お待ちしています

僕は小学2年生の時から札幌児童劇団というところで演劇をしていました。
小学3年生の時に富良野塾2期生で今では芥川賞作家の山下澄人さんに出会いました(https://ja.m.wikipedia.org/wiki/山下澄人

僕は親の教育方針で小さい頃からテレビを見ずに舞台やミュージカル・太鼓や音楽のコンサートを観に行っていました。
たくさんの舞台を見た中で札幌公演で来ていた劇団FICTIONの『石のうら』を見た時に衝撃を受け、「俺もこれに出たい!」と思いました。
その足で楽屋に行き山下さんに俺もこれに出たい!と言いました。大人しかいない劇団だったので、その時は困った顔をしていましたが、その後も山下さんに小学3年生ながらに自分がどれだけ『石のうら』を見て感動したか!舞台に一緒に出たいか!を精一杯の思いで手紙を書きました。
その後、山下さんから北海道の役者を集めてワークショップをするから子どもだけど特別に参加していいよ、という返事が来ました。
そのワークショップに参加をして、山下さんに認められ、翌年から劇団FICTIONの劇に出演させてもらうことになりました。

劇団FICTIONの舞台公演の時は、札幌から東京へ行き、泊まり込みで稽古に参加していました。
山下さんからは俳優であるのに必要なことを教えてもらうのに止まらず、芸術や思想、生き方、あらゆることを教えてもらいました。
そんな中で「自分の人生100年単位じゃなく1000年単位で考えろ」という言葉が強く残っていて、当時は何を言っているかよくわからなかったけれど…
中学生になり将来の自分はどうしていこうと考えた時に、自分で何かしら作品を通して表現して生きていくことを漠然と決めました。

それから僕は中学校を卒業してから
スペインへ渡るのですが、話しの続きは長くなるのでまたの機会にします。

僕は芸術が人を豊かにして世界を平和にすると信じています。
何故かというと芸術は人の心を動かします、
人の心を満たすものだと思っています。
人の心が満たされていると世界は平和になると思っています、なので僕は僕の活動を通して人の心を満たしていきたい。

その活動の一環で、僕は演劇ワークショップをしたいと思っています。
僕が俳優をやっている時に、何より楽しかったのは稽古の時間でした。それはどうしてかと言うと、僕が山下さん主宰の劇団FICTIONに出会うまでの稽古は台本を渡されて動きを覚えてそれが稽古だと思っていたのですが、この劇の作り方は違うのです。
どう違うかと言うと…稽古の時その場いる人たちで作って行くのです。
もっと言えば、その日の天気、気温、聞こえる物、稽古場に着くまでにすれ違った人、その場、その時の在る全てが作り上げていく一貫になるです。

なので参加する人によって全然違うものになり、同じ台本でもまったく違うものに必然となっていく作り方。その作り方の稽古が一番楽しいのです。
言ってしまえば、本番の舞台は多少変化はあれど、極端に言ってしまうと作業なのです。
作業は飽きてしまうものです。
だから僕は、はじめから決まっている演劇の公演という形ではなくワークショップの延長線上で公演に繋がるやり方をしたい。
そしてそれに必要なのは、それに必要としている人間のイメージは、木や、猫や、カラスや、椅子や、布団や、風に揺れるカーテンや、サーッと音を立てるエアコンに匹敵する存在としての人間です。
なので、演劇の経験の有無なんかは一切問いません。
僕のここまでの文章を読んで、ほんの少しの興味があれば是非参加者になってください。
僕がすることに全くの敬意がない人とはやれませんが、興味があるなら大丈夫です。
どんなことが起こって、どんなものができるのか僕にもわからないので僕も緊張します。
だからといって、何も用意していないわけではなく、僕がファシリテーターとして進めていきます。

僕は面白いと思ったことをし続ける人生を送りたいと思っています。
身体的にも精神的にも自分も含め人に一生残るような傷をつけなければなにをしてもいいと思ってます。面白いと思えばなんでもする。そんな人生を送りたいです。
今思いつく心構えの全てはたぶん役に立ちません。

人生の中でドキドキする回数なんてそうそうありません。
最高の学びに最大の遊びを!
一緒に遊びましょう!楽しいよ。



▶︎申し込みフォーム
https://goo.gl/forms/pBRo83TcR8ZwZuqy1

(締め切り、開催各日 の昼12時まで)

▶︎お問い合わせ先
‭masalto.osuda@gmail.com‬

*僕の活動を応援してくれる人はシェアしてくれると嬉しいです

【理人ギターLIVE〜El cielo de otoño〜vol.2】

スクリーンショット 2018-08-16 15.55.10

 

タイトル
El cielo de otoño(エル シエロ デ オトーニョ )スペイン語で「秋の空」という意味です

演奏者▷大須田理人
「スペインに行ってました!」
「ギター弾いてます!」と言うと
「フラメンコですか?」と聞かれるのですが
僕が弾くギターはフラメンコではなく
「ソロギター」と言って
一つの曲をギター1本で
伴奏とメロディを同時に演奏する
スタイルで弾きます。

わかりやすく言うと「一人バンド!」です
ギターを叩いてドラムの音を出し 
音の低いところで伴奏し 
高いところで歌わせると言う弾き方をします

ギターといえば、ロックなエレキに、
弾き語りのアコギ、
しっとりなクラシックギターを
イメージする人が多いと思いますが
「ソロギター」は型にはまらない比較的新しいジャンルです。
「ソロギター」をお聴きになっていない人には、イメージつきづらいと思うので、コメント欄にサンプル動画があるので まずは聴いてみてください

追伸:10月6日(土)に脚本・演出・初監督で舞台公演のお知らせを前回ギターライブに来てくれた人にしていましたが来年春に延期にしました。

やりたいこと 好きなことをして生きていくのに
新たな挑戦をするためです!
この日お話するのできいてください。

トークもあり
透明感のある空間に響きわたる
ギターの音色とともに楽しんでもらえると思います

来てね〜^ ^待ってます!

主催▷合同会社 MasAlto
Tel:011-806-2759


🎸友達や知り合いにシェア拡散してくれると嬉しいです!よろしくお願いします

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