2007年05月08日

屋久島のリクエストにお応えします

リクエスト遅くなり申し訳ございませんm(__)m
今までの記事は携帯からのモブログ投稿で画像サイズ小さかったのですが、今回PCからUPして画像サイズ大きくしましたので写真をクリックして大きな画像でご覧下さい。(携帯からの閲覧は適しません)
おおまかな見所と各地のイラストマップを掲載しますので今後行かれる方は参考にして下さい。(写真をクリックし大きな画像にしてから「名前をつけて保存」でご自宅のPCに保存し、そのファイルを開き100%表示にすれば、小さな文字も見やすくなります)。
2005年9月に行った時の写真です。
矢筈キャンプ場『矢筈キャンプ場』
屋久島北端の無料キャンプ場です。矢筈神社入口前の広場にテント張れます。WC、炊事場、管理棟あり。電気無し。晩から朝にかけて猿と鹿がたくさんやってきます。要連絡。上屋久町農林水産課0997420100
猿と鹿矢筈岬&一湊灯台への道も猿と鹿がたくさんいます。
白谷雲水峡1白谷雲水峡入口
手始めにここから行ってみましょう
白谷雲水峡2もののけ姫の舞台になった屋久島。
ここは、その森です。
白谷雲水峡3『もののけ姫の森』
苔の世界に自然の美しさを感じます
白谷雲水峡4『太鼓岩』
『もののけ姫の森』から更に登っていき、辻峠の分岐を太鼓岩方面へ
太鼓岩からの眺め最高です
白谷雲水峡5『太鼓岩からの眺め』
ここでのんびり休憩したり、ご飯を食べる人が多いです
永田いなか浜1美しい海『永田いなか浜』
ウミガメの産卵地です
永田いなか浜2すぐ近くに『永田いなか浜キャンプ場』がありますが、僕は利用してません。一泊800円
西部地域と西部林道『西部地域と西部林道』
林道といっても舗装路で、この辺西部地域は世界遺産登録地になります。
大川の滝日本の滝百選『大川の滝(おおこのたき)』
写真だけではわかりませんが、落差88M、幅もかなりあり、見応えのある滝です。
大川湧水名水百選『大川湧水』
花山歩道イラストマップ『花山歩道』へ行ってみましょう
屋久島の登山道の入口には、このようなイラストマップがあり、とても参考になります。
花山広場登山道の中間くらいにある『花山広場』
ビバークできます。
花山歩道からの景色花山歩道からの景色
鹿之沢小屋1『鹿之沢小屋』
近くに水場があり、とても良い小屋です。(定員20)
ネズミに米を襲われました
鹿之沢小屋2
小屋内鹿之沢小屋内(ピンボケしてます)
鹿之沢小屋からの距離鹿之沢小屋からの距離
屋久島青少年旅行村『屋久島青少年旅行村』
4月1日〜10月31日まで
入場料400円+持込テント代200円+税 合計一泊630円
シャワー1回100円
栗生の海栗生(地名)の海
西部地域イラストマップ西部地域イラストマップ
永田岬と屋久島灯台永田岬と屋久島灯台
屋久島灯台屋久島灯台
永田歩道イラストマップ永田歩道イラストマップ
次は永田歩道を歩いてみましょう
水鳥沢暫く登っていくと『水鳥沢(水呑沢)』があります
歩道でのひとこま歩道でのひとコマ
七本杉ルートの中間くらいにある『七本杉』
この辺までずっと登りが続きます
早朝のローソク岩早朝の『ローソク岩』
ローソク岩『ローソク岩』
御来光御来光
永田岳山頂『永田岳山頂』
屋久島は前岳(1000M位の低い山)と奥岳(島の中央部にある高い山)に分かれて呼ばれており、麓から唯一眺められる奥岳が永田岳です
山頂付近の景色山頂付近の景色
湯泊温泉今度は島の南部へ
『湯泊温泉』
無料です
平内海中温泉『平内海中温泉』
無料です

尾之間歩道(蛇之口滝コース)イラストマップ尾之間歩道(蛇之口滝コース)イラストマップ
蛇之口滝『蛇之口滝』
僕は滝を見て、来た道を引き返しました
トローキの滝海に直接落ちる『トローキの滝』
千尋の滝1『千尋の滝』
千尋の滝2
モッチョム岳登山道イラストマップモッチョム岳登山道イラストマップ
モッチョム太郎『モッチョム太郎』
痛々しい
山頂手前からの眺め山頂手前からの眺め
最後の登り最後の登り
モッチョム岳山頂モッチョム岳山頂
山頂の祠『山頂の祠』
いくつかの山の山頂には、このような祠があり麓の集落の方々が信仰しています。
町道78号線にて町道78号線にて
三岳酒造『三岳酒造』
ライダーハウスとまり木ライダーハウス『とまり木』
テント持込1泊700円(テント張りっぱなしで、山中泊の時は1泊500円)
電気、水道、トイレ、お風呂を利用できます
荒川分れ荒川分れ(荒川三叉路)
安房(地名)から県道592を上っていくと、このT字路にでます
ヤクスギランド入口ヤクスギランド入口
太忠岳への分岐『ヤクスギランド』から『太忠岳』への分岐
太忠岳に行ってみましょう
ひげ長老道中見られる『ひげ長老』
世界遺産登録地域『世界自然遺産登録地域』
この先は世界遺産地です
登山道はどこも迷うような場所はありません登山道はどこも迷うような場所はありません
天柱石太忠岳頂上の『天柱石』
高さ40Mの巨石です
残念ながら濃霧でした…これでも霧が弱くなったところを撮ったものです
三根杉『三根杉』
紀元杉1淀川登山口への道の途中にある『紀元杉』
紀元杉2デカイです
杉らしいまっすぐな巨木です
淀川登山口ー宮之浦岳イラストマップ淀川登山口ー宮之浦岳イラストマップ
紀元命水『紀元命水』
幸福水『幸福水』
屋久島ではいたる所で水が飲めます
愛子岳登山道イラストマップ愛子岳登山道イラストマップ
愛子岳に行ってみよう
この日は1日雨で、いい修行になりました
山頂近くの登り山頂近くの登り
楠川登山道入口楠川登山道入口
荒川登山口ー大株歩道イラストマップ荒川登山口ー大株歩道イラストマップ
それでは屋久島のメインともいえる縄文杉と縦走コースへ行ってみましょう
入口に駐車場がありますが、すぐにいっぱいになってしまうので車で行かれる方は注意が必要です。僕は荒川三叉路にバイク置いて歩いていたら、途中で逆ヒッチしていただき荒川登山口まで乗せていただきました。ありがとうございました。
トロッコ道『トロッコ道』
先ずはトロッコ道をてくてく歩いていきます
トロッコ道からの眺め1トロッコ道からの眺め
トロッコ道からの眺め2
小杉谷橋『小杉谷橋』
いくつかの橋を渡っていきます
大山神社小杉谷橋を渡らずに、左の道を行くと左手に『大山神社』があります
小杉谷小・中学校跡『小杉谷小・中学校跡』
スポットライトを浴びる幼木スポットライトを浴びる幼木
ウィルソン株1大株歩道入口まではトロッコ道となだらかな道で、大株歩道入口近くに大きなトイレがあります
大株歩道からは登山らしくなってきます。暫く歩くと『翁杉』があり、更に歩くとこの『ウィルソン株』があり、休憩するのに適しています
ウィルソン株2ウィルソン株は中に祠がある巨大な切り株です
縄文杉1さらに登ってゆくと、お目当ての『縄文杉』に出会えます。その存在感に圧倒されます
縄文杉2
縄文杉3縄文杉データ
朝焼け『朝焼け』
僕は縄文杉を見た後、高塚小屋裏の道へ行き、太古杉(小屋から片道20分位)へ。その先、竜神杉・雷神杉・風神杉を見に行こうとしたのですが、こっちのルートは道がわからず断念。そして新高塚小屋(定員60)に泊まりました。
虹2日目の朝、雨が少し降ったので虹が
平石岩屋高塚小屋から暫く歩いた所にある『平石岩屋』
ビバークできます
岩屋は急な雨の雨宿りにもつかえます
宮之浦岳への道宮之浦岳への道
宮之浦岳山頂近くの眺め宮之浦岳山頂近くの眺め
翁岳『翁岳』
楽しかったのが翁岳
笹をかき分け登っていきますが、下りでは何度か神隠しに遭う(段差がある)ので注意が必要です。僕が行った時は岩に登るロープがなく、でも登り死ぬかと思いましたが、僕は今も元気です。
翁岳からの眺め翁岳からの眺め
花之江河1翁岳から更に南下して、黒味岳へ寄り(翁岳、黒味岳へは分岐地点にザックを置いて身軽で行くと良いです)、更に南下して最南の泥炭湿原『花之江河』へ
花之江河2
小花之江河『小花之江河』
高盤岳展望所からの眺め高盤岳展望所からの眺め
とうふ岩『高盤岳(とうふ岩)』
木に飲み込まれかけてる看板来た道戻って、僕の縦走ルートは花之江河から安房歩道へ。安房歩道を利用する人は少ないようです。2日目の泊まりは安房歩道を1時間弱歩いた所にある『石塚小屋』(定員20)
3日目は安房歩道をヤクスギランド方面へ
道中見かけた『木に飲み込まれかけてる看板』
山ヒル場所によっては『山ヒル』がいるので気をつけましょう。
衣服についてる時は、デコピンでビシッてすっとばして下さい。ビシッ!って
血を吸われたら無理やり取ってはいけません。僕はライターで炙って取りました。塩も効くそうです。
無事に縦走を終え、バイクも無事でキャンプ場へ。僕は安房にある番屋峰キャンプ場にテント張りっぱで行ってました。
入場料500円 フリーサイト1名200円、2名400円 1名計1泊700円
山中泊の場合、入場料はかからず、1泊200円
携帯充電200円、デジカメ等500円…
三岳屋久島名物 焼酎 『三岳』
他にもいろいろありますが、『愛子』は予約しないと購入できません。
  

Posted by masayan_nikki at 19:30Comments(6)リクエスト 

2007年05月07日

キャラ特集・おもしろネタのリクエストにお応えします

リクエスト遅くなり申し訳ございませんm(__)m
今までの記事は携帯からのモブログ投稿で画像サイズ小さかったのですが、今回PCからUPして画像サイズ大きくしましたので写真をクリックして大きな画像でご覧下さい。(携帯からの閲覧は適しません)
ガイコツライダー和歌山県 高野龍神ラインの看板
警察マネキン警察マネキン
警察看板警察看板
高知にて高知にて…怖いよ…
石垣島にて石垣島にて
来間島にて宮古島(来間島)にて
登別のオニ登別のオニ

なまはげなまはげ
通潤橋にて通潤橋にて
小豆島への船にて小豆島への船にて
別府にて別府にて
清里にて清里にて
門司港にて門司港にて
テレアンパンマンテラスにて日テレアンパンマンテラスにて
歯抜けロボ高知にて
勝手に命名『歯抜けロボ』
にょ〜んロボ勝手に命名『にょ〜んロボ』
おもしろブランコ隠岐 島前 海士町にて
おもしろブランコ
もちろん遊びました(一人で。)
イッシーくんイッシーくん
都井岬宮崎 都井岬にて
マネキンかかし(富良野)マネキンかかし(富良野)
かかし1かかし(埼玉)
かかし2かかし(どこだっけ?)
和みの手作り人形たち和みの手作り人形たち
お遍路さんお遍路さん
福江島にて五島列島 福江島にて

西郷どん西郷どん
祭だワッショイ渋谷にて
アートヤモリ二週間雨続きの中、テントを守ってくれたヤモリ
かえる人魚?小豆島にて
かえる人魚?
ティンカーベルティンカーベル
奄美大島にて1奄美大島にて
奄美大島にて2
  

Posted by masayan_nikki at 15:17Comments(0)リクエスト 

元気の出るの のリクエストにお応えします

リクエスト遅くなり申し訳ございませんm(__)m
今までの記事は携帯からのモブログ投稿で画像サイズ小さかったのですが、今回PCからUPして画像サイズ大きくしましたので写真をクリックして大きな画像でご覧下さい。(携帯からの閲覧は適しません)
『元気の出るの』というリクエストにこのようにお応えします。ちょっと意図が違うかもしれませんが、その際はまた申しつけ下さい。
ねぶた祭1青森ねぶた祭'02&'03の写真です。ねぶた最高に楽しいノリノリの祭です
ねぶた祭2
ねぶた祭3
ねぶた祭4
ねぶた祭5
ねぶた祭6
ねぶた祭7
ねぶた祭8
アンパンさん高知県のアンパンマンミュージアムにて
アンパンマンの歌
そうだ うれしいんだ
生きる よろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも

なんのために 生まれて
なにをして 生きるのか
こたえられないなんて
そんなのは いやだ!
今を生きる ことで
熱い こころ 燃える
だから 君は いくんだ
ほほえんで

そうだ うれしいんだ
生きる よろこび
たとえ 胸の傷がいたんでも
ああ アンパンマン
やさしい 君は
いけ! みんなの夢 まもるため

なにが君の しあわせ
なにをして よろこぶ
わからないまま おわる
そんなのは いやだ!
忘れないで 夢を
こぼさないで 涙
だから 君は とぶんだ
どこまでも

そうだ おそれないで
みんなのために
愛と 勇気だけが ともだちさ
ああ アンパンマン
やさしい 君は
いけ! みんなの夢 まもるため

時は はやく すぎる
光る星は 消える
だから 君は いくんだ
ほほえんで

そうだ うれしいんだ
生きる よろこび
たとえ どんな敵が あいてでも
ああ アンパンマン
やさしい 君は
いけ! みんなの夢 まもるため
光
人生、良いときもあれば悪いときもある。悪いときもあれば良いときもありますよ  

Posted by masayan_nikki at 14:40Comments(0)リクエスト 

花見の穴場のリクエストにお応えします

リクエスト遅くなり申し訳ございませんm(__)m
今までの記事は携帯からのモブログ投稿で画像サイズ小さかったのですが、今回PCからUPして画像サイズ大きくしましたので写真をクリックして大きな画像でご覧下さい。(携帯からの閲覧は適しません)
花見の穴場のリクエストを戴いたのですが、咲いている時期に行っていなかったのであまり良い写真がありませんでした…申し訳ございませんm(__)m
個人的な感想としては、小さなお寺や神社が素朴でいいと思います。

熊本県天草町にて熊本県天草町にて
徳島県国道438&439号線にて1徳島県国道438&439号線にて
徳島県国道438&439号線にて2
徳島県国道438&439号線にて3
池上本門寺にて池上本門寺にて
  

Posted by masayan_nikki at 14:17Comments(0)リクエスト 

桜特集のリクエストにお応えします

リクエスト遅くなり申し訳ございませんm(__)m
今までの記事は携帯からのモブログ投稿で画像サイズ小さかったのですが、今回PCからUPして画像サイズ大きくしましたので写真をクリックして大きな画像でご覧下さい。(携帯からの閲覧は適しません)
桜特集のリクエストを戴いたのですが、咲いている時期に桜の名所へ行っていなかったのであまり良い写真がありませんでした…申し訳ございませんm(__)m
一応、日本三大桜(福島県 三春滝桜、山梨県 山高神代桜、岐阜県 根尾谷薄墨桜)と、千鳥ヶ淵、個人的に好きな埼玉県幸手市の権現堂桜堤をUPします。
福島県 三春滝桜1福島県 三春滝桜
樹高12M、根回り11M、枝張り南北18.5M、東西25.2M
福島県 三春滝桜2
山梨県 山高神代桜1山梨県 山高神代桜
北杜市にある実相寺の境内にあり、根回り13.5M。ここ数年で急速に樹勢が衰えてしまったそうです。
山梨県 山高神代桜2
山梨県 山高神代桜3
山梨県 山高神代桜4花はこのように咲くようです(写真をカメラで写したもの)
岐阜県 根尾谷薄墨桜1岐阜県 根尾谷薄墨桜
樹高16.3M、幹囲目通り9.91M、枝張り南北20.2M、東西26.9M
岐阜県 根尾谷薄墨桜2
岐阜県 根尾谷薄墨桜3
岐阜県 根尾谷薄墨桜4
千鳥ヶ淵1千鳥ヶ淵
千鳥ヶ淵2
千鳥ヶ淵3
埼玉県 幸手市 権現堂桜堤1埼玉県 幸手市 権現堂桜堤
埼玉県幸手市の権現堂桜堤2桜と菜の花が競演する場所です。
埼玉県幸手市の権現堂桜堤3
埼玉県幸手市の権現堂桜堤3
  

Posted by masayan_nikki at 12:44Comments(0)リクエスト 

2007年04月03日

大柳川渓谷のリクエストにお応えします

今までの記事は携帯からのモブログ投稿で画像サイズ小さかったのですが、今回PCからUPして画像サイズ大きくしましたので写真をクリックして大きな画像でご覧下さい(携帯からの閲覧は適しません)
大柳川渓谷遊歩道案内図大柳川渓谷遊歩道案内図
僕は大柳川渓流公園の駐車場(無料)に停めて歩いていきました。
遊歩道入口遊歩道入口
遊歩道には大小10本の吊り橋が架かっています遊歩道には大小10本の吊り橋が架かっています。
竜神橋1『竜神橋』
竜神橋2竜神橋は階段吊り橋で、中間が展望所になっています。
竜神橋3
竜神橋からの眺め1竜神橋からの眺め
竜神橋からの眺め1
木の根が露出した遊歩道木の根が露出した遊歩道
夫婦岩『夫婦岩』
流れ流れ
天渕滝1『天渕滝』
天渕滝2天渕滝の滝つぼへは、吊り橋の下をくぐって行くルートがありますので、そちらへ行って下さい。
渓谷の眺め1滝つぼからの眺め
『竜仙橋』
渓谷の眺め1渓谷の眺め
遊歩道から眺める天渕滝1遊歩道から眺める天渕滝
遊歩道から眺める天渕滝2
輝く葉1輝く葉
輝く葉2
まぼろしの滝と穴観音滝天渕滝近くの竜仙橋を渡ると分岐になり、『滝めぐりコース』と『渓流沿いコース』があります。
僕は先ず滝めぐりコースへ。少し歩くと「この先危険通行止め」(2006.10.9現在)になってましたが、行ってみました。特に危険と感じる所はなく、難なく通れます。
更に分岐、また分岐で着いたのは『まぼろしの滝』&『穴観音滝』
まぼろしの滝写真を撮ってる場所に『まぼろしの滝』と『穴観音滝』の案内板があり、入り口の案内図を見るとこちらが『まぼろしの滝』だと思われます。
穴観音滝『穴観音滝』だと思われます。
木に隠れてよく見えません。
懐かしい缶ジュースのプルタブ懐かしい缶ジュースのプルタブ。拾って持ち帰り捨てました。
五段の滝まぼろしの滝と穴観音滝で行き止まりになるので、来た道戻り、分岐を他方へ。
そして着いたのは『五段の滝』
五段の滝の下流五段の滝の下流
水の流れと花水の流れと花
涼みの滝1五段の滝も行き止まりなので、また来た道戻り、分岐をもう一方へ。
次に着いたのが『涼みの滝』

涼みの滝2涼みの滝も行き止まりなので道戻り、次は渓流沿いコースへ。
渓流沿いコースの眺め1渓流沿いコースの眺め
渓流沿いコースの眺め2
渓流沿いコースの眺め3
かわせみ橋『かわせみ橋』
渓流沿いコースの眺め4
竜馬淵『竜馬淵』
ぐるぐると渦巻いてます。
観音滝1『観音滝』
観音滝2
観音滝3
観音滝4

観音滝の動画 観音滝の動画です。
(UPできる容量の都合上サイズ小さいです。)

観音滝を目前に眺める東屋観音滝を目前に眺める東屋
渓流の眺め1渓流の眺め
渓流の眺め2
渓流の眺め3
渓流の眺め4
もみじ橋『もみじ橋』
この先の道を行くと車道にでれます。
僕は渓谷を往復して、所要時間は3時間くらいでした。
  

Posted by masayan_nikki at 13:56Comments(0)リクエスト 

2007年03月28日

リクエスト募集します

僕は4年半(実質旅期間2年くらい)かけて日本のあちこち走りまわり、写真を撮り続けてきました

『ここの写真を見てみたい』

というリクエストがあり、僕が行ったことのある場所で、写真を撮っていればブログに載せていこうと思います。(ブログじゃないですね…)

リクエストに応えられて、貢献できたら幸いです

リクエストお待ちしてま〜す  

Posted by masayan_nikki at 15:46Comments(12)情報 

2007年03月16日

オーストラリアをバイクで旅したいという方いらっしゃいませんか?

僕が旅先で知り合い、日本を五周したという旅仲間のライダーが、現在オーストラリアを走っているのですが、その仲間からこんな話がありました

『7月中旬から俺の代わりにKLX250の3代目ラウンダーとしてシドニーから旅しない?それか誰かいない?現在55000kmであと20000km走る予定だけど整備バッチリしてるから5代目までは大丈夫!バイク&旅道具一式20万で!』

というコメントを僕のブログにいただいたのですが、どなたか今年の7月中旬にオーストラリアをバイクで走りたいという方いらっしゃいませんか

KLX250はカワサキのオフロードバイクです
http://www.kawasaki-motors.com/model/klx250/


250ccなので普通二輪(AT限定不可)の免許を持っていて、国際免許の申請をすればバッチリ
オーストラリアで乗れますよ〜
http://www.npa.go.jp/koutsuu/license_renewal/japan.htm
  

Posted by masayan_nikki at 10:34Comments(2)情報 

2007年03月01日

鹿児島展

2月22日から3月6日まで、池袋東武10階催事場にて『鹿児島展』が行われています。
僕が与論島で知り合うことができた、貝工房『かざはな』のご主人と再会でき、懐かしく過ごさせていただきました
僕の大事な『夜光貝』のお守りを作っていただいたのがこの方です。
海に入るときも、お風呂に入る時も、ずっとつけっぱなしだったのでくすんでしまっていましたが、磨いていただき輝きが復活しました

夜光貝のチョーカー

池袋にお立ち寄りの際は是非足を運んでみて下さい
貝工房かざはなHP
http://www4.synapse.ne.jp/kazahana/

夜光貝、高瀬貝、白蝶貝、黒蝶貝、パウアシェル、オウム貝、天然石などを加工して作られた素敵な装飾品ばかりです!
こんなアクセサリーを作ってほしい!という方はオーダーメイドで作ってくれますよ!!
僕のチョーカーもオーダーメイドです!  

Posted by masayan_nikki at 08:05Comments(5)情報 

2007年01月24日

ブログ終了します。

2006年いっぱいで、4年6ヶ月(内半分は仕事(バイト)してました)に及ぶ日本一周バイク旅を終えました。
終盤になって始めたブログですが、旅の終了とともにブログも終了致します。(ブログ自体はそのまま残しておきます。)
同じ日本でも景色や文化は様々。
都心の高層ビル群もあれば、草木生い茂る自然いっぱいの田舎もある。
日本は狭いようで広く、また広いようで狭い。
そして日本は美しい!
北海道から沖縄まで、日本の歴史、日本の文化、日本の工芸品、日本女性、とても美しい!
日本食、うまいものばかりです!
いろんな土地で助けられ、人の温かみを感じ、感動して、生かされてきました。
たくさんの経験をさせていただき、とても感謝しています。僕は幸せ者です。
旅先で出会ったたくさんの皆様に心より感謝し御礼申し上げます。

今までご覧いただいた方、コメントを戴いた皆様へ。
”ありがとうございました。”  

Posted by masayan_nikki at 17:40Comments(22)情報 

2007年01月22日

皇居参観

〔皇居の参観可能日〕月曜日から金曜日までの毎日(ただし、祝日・休日・年末年始及び行事など支障のある日を除く。)(無料。要予約)
詳細は宮内庁のHPをご覧下さいhttp://sankan.kunaicho.go.jp/
桔梗門(裏)『桔梗門(裏側)』
皇居参観は桔梗門から入ります。
窓明館『窓明館』
桔梗門をくぐり、窓明館で待ちます。時間になったら参観についてのビデオを約10分見ます。
外国の方でも翻訳機(?)があるので大丈夫です。今回参観したのは30名弱(内、外国の方8名)。(少ないそうです)
格好は普段着で支障ありません。
石垣『石垣』
石垣には諸大名のマークが刻まれています。
富士見櫓1『富士見櫓』
江戸城の遺構としては最も古いものに属する三重櫓で、万治2年(1659)の再建です。石垣の高さが約14.5メートル、櫓の高さは約15.5メートルあります。
富士見櫓2
富士見櫓3
宮内庁庁舎『宮内庁庁舎』
昭和10年(1935)に建築された建物で、戦後、昭和27年10月から44年3月までの間、三階を仮宮殿として使用していました。
宮殿東庭1『宮殿東庭』
新年及び天皇誕生日の一般参賀は、この広場で行われます。
宮殿東庭2
宮殿東庭3草木は全て手刈りだそうです。
宮殿東庭4
正門鉄橋1『正門鉄橋(二重橋)』
『二重橋』は一般に石橋、鉄橋の二つの橋を総称して言われていますが、厳密には鉄橋を指します。鉄橋はかつて『下乗橋』と言われ、橋桁を支えるため、中途に台があって二重構造になっていたことからこの名がつきました。現在の橋は、昭和39年に架け替えられたものです。これらの橋は通常は使用されず、新年の一般参賀や外国賓客の皇居訪問等宮中の公式行事の際に利用されます。
正門鉄橋2
皇居正門鉄橋飾電燈『皇居正門鉄橋飾電燈』
正門石橋正門鉄橋から眺める
『正門石橋』
伏見櫓1『伏見櫓』
三代将軍家光の頃、京都・伏見城から移築されたと伝えられています。
伏見櫓
富士見多聞と蓮池濠『富士見多聞』と『蓮池濠』
夏季は多くの大輪の蓮の花が見られるそうです。
元枢密院庁舎『元枢密院庁舎』
皇宮警察本部『皇宮警察本部』
  

Posted by masayan_nikki at 18:22Comments(0)見所 

皇居東御苑

〔入園時間〕(3〜10月)9時〜16時(16:30閉園)
 (11〜2月)9時〜15:30(16時閉園)(無料)
〔休園日〕・月曜日及び金曜日(ただし、天皇誕生日以外の「国民の祝日等の休日」は公開。なお、月曜日が休日で公開する場合は、火曜日(休日を除く)を休園)
 ・12月28日から翌年1月3日
 ・行事の実施等で支障のある日
〔出入門〕大手門、平川門、北桔橋門
桜田二重櫓1
『桜田二重櫓』
桜田二重櫓2
大手門1『大手門』
鯱大手門の『鯱』
大手門2
三の丸尚蔵館『三の丸尚蔵館』
昭和から平成へと時代が移るのにともない、平成元年(1989)6月に皇室から美術・工芸品類6000点が国へ寄贈されました。それを機に、これら美術品を保存管理するとともに、調査、研究を行い、併せて一般にも公開展示することを目的として、平成4年に建設され、翌年から一般に公開されています(無料)
同心番所『同心番所』
番所とは警備の詰所のことで、城の奥の番所ほど位の上の役人が詰めていました。ここには同心が詰め、主として登城する大名の共の監視に当たっていました。
百人番所『百人番所』
本丸と二の丸へ通じる要所である大手三之門の前に設けられた番所です。鉄砲百人組と呼ばれた甲賀組、伊賀組、根来組、二十五騎組の4組が昼夜交代で詰めていました。各組には同心が100人ずつ配属されていました。
大番所『大番所』
中之門の側に設けられ、他の番所よりも位の高い与力・同心によって警備されていました。前の坂を上ったところが本丸の入口で、中雀門がありました。
富士見櫓『富士見櫓』
櫓とは、倉庫や防御の役割をもった建物で、かつて江戸城には19の櫓がありました。今は、伏見櫓、桜田二重櫓、富士見櫓の3つが残っています。富士見櫓は三重櫓で、明暦の大火(1657)で焼失した天守閣の代用としても使われ、将軍が両国の花火や品川の海を眺めたといわれています。
松の大廊下跡『松の大廊下跡』
赤穂浪士討ち入りにつながったことで知られる、浅野内匠頭長矩の吉良上野介義央への刃傷事件(1701年〔元禄14年〕)のあったところです。廊下に沿った襖戸に松と千鳥が描かれていたのが名前の由来といわれています。
富士見多聞『富士見多聞』
多聞とは防御を兼ねて石垣の上に設けられた長屋造りの倉庫のことで、多聞長屋とも呼ばれました。鉄砲や弓矢が納められ、戦時には格子窓を開けて狙い撃つことができました。本丸の周囲は、櫓と多聞で囲まれて万一に備えられていました。
石室『石室(イシムロ)』
抜け穴とか、金蔵とか諸説がありますが、大奥御納戸の脇という場所柄から、非常の際、大奥用の調度などを納めたところと考えられています。内部の広さは20平方メートルあります。
天守台『天守台』
最初の天守台は、1607年二代将軍秀忠の代に完成しましたが、その後大改修され、1638年三代将軍家光の代に、江戸幕府の権威を象徴する国内で最も大きな天守閣が完成しました。外観5層、内部6階で、地上からの高さは58メートルありました。しかし1657年、明暦の大火(振り袖火事)で飛び火により全焼し、以後は再建されませんでした。
天守台の石垣『天守台の石垣』
天守台からの眺め天守台からの眺め
桃華楽堂『桃華楽堂(トウカガクドウ)』
香淳皇后の還暦を記念して建てられた音楽堂で、昭和41年(1966)に完成しました。八角形の建物で、屋根はテッセンの花弁を形どっています。八つある壁画は、各面とも大きく羽ばたく鳥を中央に、それぞれ日月星、松竹梅、楽の音などをイメージした図柄が陶片で描かれています。香淳皇后のお印の「桃」にちなんで命名されました。
梅林坂
『梅林坂』
汐見坂『汐見坂』
展望台からの眺め1『展望台からの眺め』
展望台からの眺め2
展望台からの眺め3
本丸『本丸』
隙間のない石垣
皇居正門石橋旧飾電燈『皇居正門石橋旧飾電燈』
二の丸庭園1『二の丸庭園』
江戸時代、二の丸には小堀遠州が造り、三代将軍家光の命で改修されたと伝えられる庭園がありましたが、長い年月の間にたびたび火災で焼失し、明治以降は荒廃していました。現在の回遊式庭園は、昭和43年の皇居東御苑の公開にあたり、九代将軍家重の時代に作成された庭園の絵図面を参考に造られたものです。
二の丸庭園2
二の丸庭園3
二の丸庭園4
二の丸庭園5
諏訪の茶屋『諏訪の茶屋』
この建物は、明治45年に再建されたもので、明治期の茶室風の建物として優雅な外観をもっているため、皇居東御苑の整備に当たりここに移されました。
都道府県の木『都道府県の木』
平川門1『平川門』
平川門は、竹橋より侵入した敵を撃退できるように平川濠に伸びた細長い城郭(帯曲輪)をもつのが特徴です。また城内で罪人や死人が出るとこの門から出されたので、不浄門とも呼ばれました。
平川門2
北桔橋門『北桔橋門』
  

Posted by masayan_nikki at 18:21Comments(0)見所 

皇居外苑

江戸城は長禄元年(1457)に太田道灌によって創築され、天正18年(1590)に北条氏が滅亡し、徳川家康が居城をここに定めました。
以来、家康、秀忠、家光の三代にわたって西の丸、北の丸の増設や外郭の整備が行われ江戸城の総構が完成しました。
明治維新後、江戸城は皇居となり、昭和24年に西の丸下及び、現在の皇居を取りまくお濠の地域が「国民公園皇居外苑」として一般に開放され、昭和44年からは北の丸地域が加えられました。
桜田門『桜田門』
正門石橋(二重橋)と皇居正門『正門石橋(二重橋)』と『皇居正門』
皇居正門『皇居正門』
正門鉄橋(二重橋)『正門鉄橋(二重橋)』
坂下門『坂下門』
桔梗門『桔梗門』
黒松外苑の眺め
『黒松』
外苑から丸の内方面の眺め『外苑から丸の内方面の眺め』
楠正成像1『楠正成像』
楠正成像2
和田倉濠と和田倉橋『和田倉濠』と『和田倉橋』
和田倉噴水公園1『和田倉噴水公園』
和田倉噴水公園2
和気清麻呂像『和気清麻呂像』
震災いちょう『震災いちょう』
大手濠『大手濠』
工芸館1東京国立近代美術館『工芸館』(旧近衛師団司令部庁舎)
工芸館2
北白川宮像『北白川宮像』
北の丸公園1『北の丸公園』
北の丸公園2
日本武道館『日本武道館』
弥生慰霊堂『弥生慰霊堂』
吉田茂像『吉田茂像』
清水門『清水門』
田安門『田安門』
品川彌二郎像『品川彌二郎像』
大山巌像『大山巌像』
半蔵濠と半蔵門『半蔵濠』と『半蔵門』
桜田濠『桜田濠』
  

Posted by masayan_nikki at 18:20Comments(0)見所 

2007年01月21日

月島、佃

中央大橋から新川方面の眺め中央大橋から新川方面の眺め
佃、新旧の景色佃煮発祥の地『佃』
新旧の景色
佃天台地蔵尊1『佃天台地蔵尊』
佃天台地蔵尊2
月島、西仲通り月島
『西仲通り』(もんじゃストリート)
西仲通り交番『西仲通り交番』
大正15年(1926)鉄筋コンクリート造りの警視庁最古の現役交番です。
古いゲーム機たち古いゲーム機たち
月島温泉、月島観音『月島温泉』、『月島観音』
雰囲気の良い路地1『雰囲気の良い路地』
雰囲気の良い路地2
レバーフライ月島名物
『レバーフライ』
薄切りにした豚レバーに串を刺し、衣をつけて揚げた後、タレにつけてあります。
レバーの臭みがなく美味い! このレバーフライはひとつ130円です。
もんじゃ1月島名物
『もんじゃ』
もんじゃ2器を傾けずに具を鉄板にのせ、軽く炒めてドーナツ状の土手を築き、汁をあけます。
胡椒やソースで味付けし、全てからめて炒め、均一に平にします。
もんじゃ3ある程度火が通ったら青海苔かけて出来上がり!あとはヘラで少しずつ食べましょう )^o^(
やはり、どんなものでも本場は美味さが違いますね!! お店や具によって値段は違いますが、大体千円前後です。
おこげが美味い!デザートのアンズ巻き、あん巻き 等も美味しいですよ。
  

Posted by masayan_nikki at 17:18Comments(2)美味いもの 

葛西臨海公園

海と友愛葛西臨海公園駅前オブジェ
『海と友愛』
葛西臨海公園1葛西臨海公園入り口
葛西臨海公園2
パークトレイン『パークトレイン』
大観覧車『大観覧車』
料金700円
葛西臨海水族園『葛西臨海水族園』
入園700円
葛西臨海水族園2
鳥類園1『鳥類園』
鳥類園2
葛西渚橋1『葛西渚橋』
葛西渚橋2
クリスタルビュー『クリスタルビュー』
クリスタルビューからの眺め1『クリスタルビューからの眺め』
クリスタルビューからの眺め2
クリスタルビューからの眺め3
クリスタルビューからの眺め4
  

Posted by masayan_nikki at 17:17Comments(0)公園 

水元公園

松浦の鐘『松浦の鐘』
人魚像『人魚像』
葛飾区金魚展示場『葛飾区金魚展示場』
入場無料です。
水元大橋『水元大橋』
噴水広場『噴水広場』
公園の景色1『公園の景色』
公園の景色2
公園の景色3
公園の景色4
  

Posted by masayan_nikki at 17:16Comments(0)公園 

柴又

フーテンの寅像柴又駅前
『フーテンの寅像』
映画の碑『映画の碑』
帝釈天参道『帝釈天参道』
二天門1柴又帝釈天『題経寺』の『二天門』
帝釈天は建造物の彫刻が見事です!
二天門2
二天門3
二天門4
二天門5
二天門6
大鐘楼堂と西門『大鐘楼堂』と『西門』
御神水『御神水』
瑞龍の松『瑞龍の松』
帝釈堂1『帝釈堂』
帝釈堂2
渡り廊下『渡り廊下』
大客殿の廊下『大客殿の廊下』
邃溪園1『邃溪園(スイケイエン)』
拝観は彫刻ギャラリーとセットで400円です。
彫刻は実に見事!!
邃溪園の園路『邃溪園の園路』
邃溪園2
寅さん記念館1『寅さん記念館』
寅さん記念館2
寅さん記念館3
矢切の渡し『矢切の渡し』
  

Posted by masayan_nikki at 17:15Comments(0)見所 

亀有

両津勘吉像1亀有駅南口にある
『両津勘吉 祭り姿像』
平成18年11月18日建立
両津勘吉像2
両津勘吉像3亀有駅北口にある
『両津勘吉像』
平成18年2月11日建立
両津勘吉像4
亀有公園『亀有公園』
  

Posted by masayan_nikki at 17:14Comments(0)見所 

向島百花園

向島百花園1向島百花園入り口
入園150円
向島百花園2江戸の町人文化が花開いた文化・文政期(1804〜30)に、骨董商を営んでいた佐原鞠塢(サワラ キクウ)が交遊のあった江戸の文人墨客の協力を得て、花の咲く草花鑑賞を中心とした花園として開園されました。
向島百花園3
向島百花園4
向島百花園5
  

Posted by masayan_nikki at 17:13Comments(0)庭園 

浅草寺の夜景

雷門1『雷門』
雷門2『雷神像』
雷門3『風神像』
雷門4『大提灯』
雷門5『金龍像』
雷門6『天龍像』
仲見世『仲見世』
浅草寺本堂『浅草寺本堂』
五重塔『五重塔』
影向堂『影向堂』
浅草神社『浅草神社』
  

Posted by masayan_nikki at 17:12Comments(0)夜景 

浅草

浅草駅前『浅草駅前』
新仲見世『新仲見世』
かんのん通り『かんのん通り』
雷門交差点からの眺め1雷門交差点から東側の眺め
雷門交差点からの眺め2雷門交差点から西側の眺め
浅草文化観光センター『浅草文化観光センター』
雷門1『雷門』
雷門2『雷神像』
雷門3『風神像』
雷門4『大提灯 表』
雷門5『大提灯 下』
雷門6『大提灯 裏』
雷門7『金龍像』
雷門8『天龍像』
仲見世『仲見世』
伝法院正門『伝法院正門』
浅草公会堂『浅草公会堂』
伝法院通りにて伝法院通りにて
ねずみ小僧『ねずみ小僧』
宝蔵門『宝蔵門』(工事中)
浅草寺本堂『浅草寺本堂』
本堂の大提灯『本堂の大提灯』
五重塔『五重塔』
影向堂『影向堂』
二天門1『二天門』
二天門2『二天門の大提灯』
浅草神社1『浅草神社』
浅草神社2『浅草神社 拝殿』
暫の像『暫の像』
ひさご通り『ひさご通り』
  

Posted by masayan_nikki at 17:11Comments(0)見所 

靖国神社

第一鳥居1靖国神社由緒(神社の由緒転載)
當靖國神社は、幕末、嘉永六年以来幾多の事変戦役を経て先般の大東亜戦争に至る間に戦没せられた人々のみたまをおまつり申上げてゐる神社であります。御祭神は北白川宮能久親王同永久王の御霊を始めとし、沖縄の男女生徒の年若きみたまに至る迄、国民の各層に及びその数は二百四十萬柱の多きを算へます。その起源は、明治天皇の思召に依り明治二年六月二十九日、一身を捧げて国難に殉ぜられた人々の勲を永く顕彰し、そのみたまをお慰め申上げる為に、此の地に東京招魂社として創立せられたのに始まり、明治十二年に至り靖國神社と改称せられました。
第一鳥居2『第一鳥居』
大村益次郎像1『大村益次郎像』
大村益次郎像2
大灯籠『大灯籠』
神門1『神門』
神門2神門の門扉
中門鳥居と拝殿『中門鳥居』と『拝殿』
拝殿『拝殿』
本殿、拝殿『本殿』『拝殿』
元宮『元宮』
鎮霊社『鎮霊社』
神池・庭園『神池・庭園』
  

Posted by masayan_nikki at 17:10Comments(0)神社 

2007年01月20日

動画集3

2MBの容量制限のため、画像サイズ小さいのですが、UPしてみます。
PCからのみご覧いただけます。
Tokyo Dome Cityで2006年11月3日〜2007年1月31日まで催されている『ウィンター☆イルミネーション』
光マンダラa1

光マンダラa2

光マンダラb1

光マンダラc1

光マンダラc2

光マンダラd1 d1からd8まで同じ曲が続いています。個人的に好きな曲なので一曲フルでUPしました。

光マンダラd2

光マンダラd3

光マンダラd4

光マンダラd5

光マンダラd6

光マンダラd7

光マンダラd8

ウォーターシンフォニー1

ウォーターシンフォニー2

ウォーターシンフォニー3
  

Posted by masayan_nikki at 21:45Comments(0)夜景 

動画集2

2MBの容量制限のため、画像サイズ小さいのですが、UPしてみます。
PCからのみご覧いただけます。
シティスフェアー1
2006年12月26日〜30日まで東京駅丸の内中央口前で催されていた『シティスフェアー(大型球状プロジェクター)』

シティスフェアー2

シティスフェアー3

シティスフェアー4

シティスフェアー5

シティスフェアー6

シティスフェアー7
  

Posted by masayan_nikki at 21:43Comments(0)夜景 

動画集1

2MBの容量制限のため、画像サイズ小さいのですが、UPしてみます。
PCからのみご覧いただけます。
カレッタ汐留Blue Ocean
ー音と光のインスタレーションー
2006年12月1日〜25日まで催されていました。
日テレ大時計(昼)
現在も月〜金曜:12時、15時、18時、20時
土日:10時、12時、15時、18時、20時に、この時間の2分45秒前よりからくりが作動します!
日テレ大時計(夜)

有楽町マリオンのからくり時計1

有楽町マリオンのからくり時計2

浅草文化観光センターのからくり時計
  

Posted by masayan_nikki at 21:41Comments(0)見所 

東京六大学

五十音順です。
慶應義塾大学『慶応義塾大学』
東京大学『東京大学』
法政大学『法政大学』
明治大学『明治大学』
立教大学『立教大学』
早稲田大学『早稲田大学』
  

Posted by masayan_nikki at 21:40Comments(0)情報 

東京大学

赤門1国の重要文化財
『赤門』
文政10年(1827)加賀藩主 前田斉泰に嫁いだ11代将軍 家斉の息女溶姫のために建てられた朱塗りの御守殿門です。
赤門2
正門『正門』
イチョウ並木『イチョウ並木』
安田講堂1『安田講堂』
安田講堂2
安田講堂3
安田講堂4
安田講堂5
帝大下水『帝大下水』
三四郎池1『三四郎池(育徳園)』
前田利常が寛永15年(1638)園地を築造。その後、綱紀がさらに補修して、当時江戸諸侯邸の庭園中第一と称せられたそうです。
池の形が「心」という字をかたどっており、この池の正式名称は「育徳園心字池」ですが、夏目漱石の小説「三四郎」以来、三四郎池の名で親しまれています。
三四郎池2
総合図書館『総合図書館』
キャンパスにて1
キャンパスにて2
  

Posted by masayan_nikki at 21:39Comments(0)見所 

小石川植物園

小石川植物園入り口『小石川植物園入り口』入園330円
東京大学大学院理学系研究科附属植物園は、一般には「小石川植物園」の名で呼ばれ親しまれており、植物学の教育・研究を目的とする東京大学の教育実習施設です。この植物園は日本でもっとも古い植物園であるだけでなく、世界でも有数の歴史を持つ植物園の一つです。約320年前の貞享元年(1684)に、将軍職に就く前の徳川綱吉の白山御殿の跡地に徳川幕府が作った「小石川御薬園」がこの植物園の遠い前身です。(小石川植物園概要から転載)
小石川植物園1
メタセコイア林『メタセコイア林』
日本庭園と旧東京医学校本館1『日本庭園』と『旧東京医学校本館』
日本庭園と旧東京医学校本館2
日本庭園と旧東京医学校本館3
日本庭園と旧東京医学校本館4
日本庭園1日本庭園2『日本庭園』
日本庭園3
小石川植物園2
柴田記念館『柴田記念館』
  

Posted by masayan_nikki at 21:38Comments(0)庭園 

小石川後楽園

小石川後楽園入り口『小石川後楽園入り口』入園300円
江戸時代初期、寛永6年(1629)に水戸徳川家の祖である頼房が、その中屋敷(のち上屋敷)として造ったもので、二代藩主の光国の代に完成した回遊式築山泉水庭園です。
光国は造成にあたり、明の遺臣朱舜水の意見を用い、円月橋、西湖堤など中国の風物を取り入れ、園名も舜水の命名によるなど中国趣味豊かな庭園です。
後楽園の名は、中国の范仲淹(ハンチュウエン)「岳陽楼記(ガクヨウロウキ)」の「天下の憂いに先だって憂い、天下の楽しみに後れて楽しむ」から名づけられています。
枝垂桜『枝垂桜』
一本松『一本松』
西湖堤『西湖堤』
大堰川1『大堰川』
大堰川2
沢渡り『沢渡り』
もみじの落ち葉
通天橋『通天橋』
円月橋1『円月橋』
円月橋2
西日を浴びて
内庭内庭
  

Posted by masayan_nikki at 21:37Comments(0)庭園 

旧岩崎邸庭園

岩崎邸入り口『岩崎邸入り口』入園400円
越後高田藩江戸屋敷から旧舞鶴藩知事・牧野弼成などを経て、岩崎家本邸へと変遷しました。
石壁
洋館1『洋館(北側)』
ジョサイア・コンドルの設計により、明治29年(1896)に完成。明治期の上層階級の邸宅を代表する西洋木造建築です。
洋館2
シクラメン洋館内に植えられていた
『シクラメン』
芝庭『芝庭』
ベランダ『ベランダ』
洋館3『洋館(南側)』
洋館4
洋館5『洋館(東側)』
岩崎邸全景『岩崎邸全景』
和館『和館』
洋館と結合された和館は、書院造りを基調にしており、完成当時は建坪550坪に及び、洋館を遥かにしのぐ規模を誇っていました。施工は大河喜十郎と伝えられています。
和館からの眺め和館からの眺め
撞球室『撞球室(ビリヤード場)』
ジョサイア・コンドル設計の撞球室はスイスの山小屋風の造りとなっています。
洋館から少し離れた位置に別棟として建っていますが、洋館から地下道でつながっています。
  

Posted by masayan_nikki at 21:36Comments(0)見所