今日は、NHKETV特集「テレビが見つめた沖縄」と言ったアメリカ叩きの番組が放送されていて嬉しいですね。
第二次世界大戦で原子爆弾2発も日本に打ち落として、東日本大震災海底原子爆弾http://kinnikuking.blog81.fc2.com/blog-entry-760.htmlをセットした大量虐殺国家「アメリカ合衆国」叩きは実にすばらしい。実に、この地上から消滅してもらいたい愚かしい国家である。
なので、今日は在日米軍が行ってきた大罪を載せる。




・1955年、米軍兵士により嘉手納村の通信基地付近の原野で強姦された幼女の遺体を発見した。幼女は石川市(現うるま市)の6歳の幼稚園児であることが判明。遺体は下腹部から肛門にかけて刃物で切り裂かれていた嘉手納幼女強姦殺人事件


・1957年、群馬県相馬が原演習場で、金属類を拾いに来ていた地元住民を、士が近くに呼び寄せた上で射殺。殺人事件ではなく傷害致死事件で処理する裏約束が日米間でされていたことがのちに判明する(ジラード事件)。


・ 1995年アメリカ海兵隊員2名とアメリカ海軍軍人1名の計3名が12歳の女子小学生を拉致した上、集団強姦した。行犯である3人が引き渡されなかったことが問題になった(沖縄米兵少女暴行事件参照)。


・1996年、海兵隊員が運転する車による交通事故により、沖縄の母子三人が死亡した。


・1998年、
飲酒運転した海兵隊員が18歳の女子高生が運転するバイクに衝突し、ひき逃げして死亡させた。


・2002年、海兵隊少佐によるフィリピン人女性への強制わいせつ未遂事件(沖縄米兵強制わいせつ未遂事件)。


・2004年、在日米軍のヘリコプターが沖縄国際大学に墜落した事件(沖国大米軍ヘリ墜落事件)。


・2008年2月、38歳の海兵隊員が14歳の沖縄の少女を強姦したとして逮捕された。




実録陰謀file 
ノンフィクションコミック「実録 陰謀 File」から引用↓

 <沖縄の米軍基地問題が解決しない理由>

「中国や北朝鮮にミサイル技術を売り込んだのもヘリテージ財団(アメリカの有力シンクタンク)だ。その一方で、奴らは日本や台湾に迎撃ミサイルを売りつけている。つまり、敵対している双方の国にミサイルを売りつけて危機感を煽っているのだ。いわば自作自演のマッチポンプだよ。中国などから日本を守る名目で沖縄に基地を駐留させている反面、その相手の中国にも武器を売りつけているのだから酷い話さ。さらに露骨で酷いことをしているのが、ヘリテージ財団の有力資金源といえるハウネル社だ。ハウネル社とは、戦闘機やミサイルの部品製造をしているアメリカの巨大軍需産業。奴らはなんと、あの北朝鮮のウラン鉱山利権を狙い核兵器工場建設を画策しているといわれているのだ」



 
(中略)


 
「中国が力を急速に伸ばしている現在、奴らの真の目的はアジアに混乱を招いて紛争を起こすことにある!! つまりそれが「人殺し」なのだ。君はキリスト教原理主義者(ヘリテージ財団創設者)の隠された目的を知っているか? 抹殺!! 有色人種の抹殺だよ



↑アメリカ合衆国が行った大罪がわかる動画。