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2013 Thanks to the BEST SM Photo!<未公開写真集

暮れゆく2013年も、あとほんの少し。

BEST版をのぞいてくださってありがとうございます

今年のシリーズも、
残すところ、第3弾のみとなり・・。

毎年、充実したBEST版のページが飾れることが嬉しく
たくさんの画像を提供してくださっている方々に
あらためてお礼を申しあげます。

今日の企画は、
今年の6月以降に構想をはじめて以来
すぐに思い立ち、ずっと温めていたものです。

日々のブログに載せきれなかった
たくさんの写真たちをあつめて、
このBEST版のために吟味を重ねてきたものです。

その瞬間にしか存在しない世界だから美しいのだと
、ここに並べた写真たちをみつめるたびに思います。

さまざまを奥深くまで、
眺めていただけたら・・嬉しいです。

どうぞ、最後まで
ゆっくり堪能してくださいネ

                             



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股ムチ打ち
Shuのひとこと
前日の写真集のなかの1枚。
その後のシーンを撮影したものです。
激しいバイブとムチ打ち責めで、狂喜に高揚した身体を
今度は正面を向くように拘束。さっきまでとは打って変わって
開脚させた両足の股のなかへ、ムチが入ります。
大きく開かれたまま、身体はどうにもできず、
何度も打ち据えられるムチを叫びながら受け入れるしかないのでした。

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股縄責め
Shuのひとこと
刑は容赦なく続いていきます。グッタリした身体を休む暇も与えられず、
股縄責めへ。腰を引くことは許されず、開いた足をそのまま落として
不恰好なカエルのような立ち姿に、自ら、ならなくてはなりません。
いたぶられ、膨張しきった局部へ、ぎしぎしと食い込む縄のしめつけは、
刑の執行者の手に委ねられ、歯を食いしばりながら苦痛に耐え抜く
しかありません。


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蝋燭責め
Shuのひとこと
蝋の垂らされる熱さに、抗う手段がなく
恥ずかしい部分を赤く汚されて、さらし者にされている
羞恥に耐えています。胡坐をかかされているため、
自身の身体の重みで関節の感覚も麻痺してくるのです。
首の付け根と、足首をともに固定されて、息もたえだえに、
苦しさと熱さを同時に味わうことを余儀なくされています。

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クリップ挟み地獄
Shuのひとこと
壮絶な股間責めです。大股開きを強制され、
いやおうなしに露わになった突起を、洗濯挟みでじかに挟みあげ、
ご主人様の気の赴くまま、グリグリと、弄くられる地獄の仕置きシーン。
上半身は襟足のついた上等なブラウスを着させられ、
大きなリボンで丁寧に飾りつけを施すことで、
淫らな下半身がよけいに滑稽に、無残にみえるように
演出されています。


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獣(けもの)狩り
Shuのひとこと
悪さをして捕らえられた狸になぞらえ、
四肢をひとつに括られたまま、吊り上げられます。
少しづつ、レールが引かれ、高さを上げられていくたびに、
自分の体重の重みが増すように、縄が皮膚に食い込み、
伸ばしきった四肢を、どうにも苦痛から回避することの
できない、重い仕置き方法です。
ある程度の高さまで、上げられたあとは、そのままムチ打ちへ。
ひとつ打たれるたびに、天井から吊られた縄がぐるぐると
身体ごとまわり、どこを打たれようとも避けることはできません。

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四肢拘束&股間責め
Shuのひとこと
突起が大きいことを理由に罰として、強制開脚ですべてむき出しに、
広げられた両サイドを、閉じられないように割り箸ではさみ、
止め具にし、そこからは完全に、玩具にするべく蹂躙にさらされたのでした。
全開にされたおかげで露わになった中心部に電動バイブを押し当て、
痙攣し果てるまで、数時間にわたりつづいてゆく責め苦。
仕置き人が満足するまで、つぎつぎと品をかえて弄ばれ
はじめに感じていた痛みは、しまいに麻痺してゆき、いつしか
快楽の虜にされてしまうのでした。


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夢と幻
Shuのひとこと
夢が幻なのか、幻が夢なのか・・。
凄惨な責め地獄が終わり、うつらうつらの
ぼんやりとした状態では、自分の身体が
自分のものであって、自分のものでないような
虚脱感のなかに浮かんでいるみたいです。
静寂がすぎ、現実の時間(とき)に戻れるまでの
儚いひとときの間の「ひとり言」。


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お詫びのご奉仕
Shuのひとこと
飼い犬がご主人様に首輪をつけていただき、
足元にじゃれて遊んでいるうちに、ついうっかり、
ご主人様の足にひっかけてしまいました。
ついうっかり、では許されません。
汚してしまった部分を、自らきれいにさせていただき、
ご機嫌を直していただきました。

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亀甲&開脚責め
Shuのひとこと
亀甲縛りを施され、がんじがらめになった身体を、
さらにくくりつけられ、下着以外はほぼ脱がされた
ままの姿で、好きなように身体をもてあそばれています。
腰を動かして抵抗するもむなしく、太股も、乳首も、わきの下も、
ご主人様の思いのまままさぐられ続けるのでした。


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見世物抱っこ
Shuのひとこと
仕置きの罰を受けた印として、股縄と称した
「金具」をはめられ、その姿を人々の前で
最も恥ずかしい姿で、さらし者にされた瞬間。
この金具は、ご主人様の手によってしか外すことは
叶わず、人々が飽き足りるまで、その醜い姿のまま
辱めを受けていくのです。


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開脚土下座
Shuのひとこと
両足首と手首を縛られたまま、土下座の姿で上から吊られています。
足を大きく開かされ、閉じることは許されません。
上からも、下からも、容赦なくつきたてられ、拳をにぎりしめて
罰を受け入れるのです。懇願の混じった叫び声に聞く耳は
もたらされず、開いた両足の付け根から露わになった突起は、格好の
餌食とされてしまうのでした。


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舌弄(なぶ)り
Shuのひとこと
身体のなかで、最もこころもとなく、最も保護されている「舌」を
むりやり口の外に引きずり出して、なぶられていきます。
洗濯挟みをいくつもはめて、舌がつぶれてしまいそうな痛みを
味わわせたあとは、糸をくくりつけ、いやがるのをおかまいなしに
逃げられないようにしたうえで、熱い蝋を垂らしていきます。
身体を拘束されているため、抗うことはできず
悲鳴をあげることもままならず、よだれすらどうにもできずに、
ただ熱さに打たれるしかないのでした。


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二穴同時責め
Shuのひとこと
暴れても、何をしてもバイブの振動から逃れられないよう、
しっかりとバイブを挿入固定され、もがきようのないところ。
両足は×(バツ)字にくくりつけられ、悪いことをした見せしめに。
家政婦という、身の程をわきまえないふるまいが
ご主人様の怒りにふれ、残りの半日は
仕置きの時間として淡淡と使われました。


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毛筆バイブ責め


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開脚股間責め
Shuのひとこと
罰を受けつづける日々のなかで、とうとう
家政婦としての昼間の務め以外に、夜には
ご主人様の性の奴隷として、身体を自由にされる日常が始まりました。
先端に毛筆のとりつけられたバイブレーターで、もてあそばれ。
その後は究極の辱めが待ちうけ。バイブの刺激で大きく膨らまされた
ものを、ピンセットでつまみあげられ、いいように遊ばれるのです。
助けを求めてあえぐ声は面白がられ、獣の声が家中に響きわたるほど
夜通し遊戯は行なわれるのでした。

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魔のディルド
Shuのひとこと
夜のお努めのたびに、踊らされ、昇天させられて
遊戯は日々「卑猥さ」を増していきます。
太いディルドで、あられもない姿で
恥ずかしいほどに、こすりあげられ、絶叫するときも、
痙攣して果てないかぎりは、許されないのです。
身体のどこもかしこも、ご主人様のものであり、
自分の自由になるものなど、何一つないのだということを
毎晩からだで覚えさせるのが、残酷な儀式のねらうところなのです。






今年も、BEST版を楽しんでくださってありがとうございます。
いつか、新人時代に撮っていただいた写真集も並べてみたいなと
思ったりしてる、今日このごろ。
いつになるかな・・。     

                                               Shu