デアリングタクト
5月15日:東京11:ヴィクトリアマイル:芝1600m:1枠1番:松山弘平騎手:6着
願望:「トウカイテイオーの記録越えの中54週でのG1勝利」
目標:「無事完走」
ノルマ:「無事完走」
結果:「内を衝いて見せ場ありの6着」

パドック見た限りでは金鯱賞で現地で観た時よりも少し緩いと思いました。
この時点で勝ち負けは厳しいかな?と思っていました。
返し馬で拍手が聞こえた時は感動して泣きました。
沢山のファンに愛して貰える馬に出資できたのは本当に嬉しいです。

スタートはゲート練習の際に松山騎手が言っていた様にめちゃくちゃ早くなっていてビックリしました。
先行集団の後ろにつけて直線へ。
レース後のコメントでは「ソダシの外に出したかったがペースが上がった時に余裕が無かったので最内を走った」そうです。
ただ、一瞬、勝つかも???って思うぐらいの見せ場は作れました。
その後は3着・・・もダメで結局は6着。
それでも上がり3ハロン33.6秒の脚を使えたので1年1カ月休養明けとしては上々だったと思います。

次は宝塚記念?脚元次第かもですね。
どうにか無事に次に繋がります様に。