1.まえがき
愛するFC東京が首位独走。
平成最後のJ1首位と令和初のJ1首位が確定!!!
決めるべき人が決めるし、久保君のセンスは凄いし、ベストメンバーでなくても勝てるし、今まで苦手としていたガチ引きチームにも勝てる。
2004年から15年見てきたが「現時点」では一番強い気がする。
今年こそは優勝あるかもしれない。
(久保君が夏にバルサとかに行かなければ・・・主力選手が怪我とかしなければ)
愛するFC東京が首位独走。
平成最後のJ1首位と令和初のJ1首位が確定!!!
決めるべき人が決めるし、久保君のセンスは凄いし、ベストメンバーでなくても勝てるし、今まで苦手としていたガチ引きチームにも勝てる。
2004年から15年見てきたが「現時点」では一番強い気がする。
今年こそは優勝あるかもしれない。
(久保君が夏にバルサとかに行かなければ・・・主力選手が怪我とかしなければ)
2.デスティニーソング
4月27日(日):東京10R:晩春S(1600万下):芝1400m:2枠2番:藤岡康太騎手:7着
①レース回顧
懸案だったスタートは普通に出たが位置を下げる。
(コメントによると付いていけなかったとの事)
前はオルレアンローズがガンガンに引っ張り超ハイペース。
これはチャンスあるかと思いましたが全く伸びず。
デスティニーソング自身の持ち時計ぐらいは走っているので、これが限界のタイムなのかもしれない。
それでも3頭は交わして7着賞金は確保した。
本当に馬主孝行の良い馬。頭が下がります。
次は1か月ぐらい放牧して7月6日の豊明S(中京芝1,400m)あたりですかね。
といつもなら、こんな感じで終わるんですが今日は少し思った事があるので書いてみます。
②思う事・・・
1600万下の7着は大体2か月分の預託料=約3,000円弱/1口。
お金の事を言えば今年4走全部で賞金約800万ぐらい(全部コミコミで)稼いでいる。
こうやって後方待機してチョロっと差す競馬で利益を稼いでいるのであれば、お金の面からは良いと思うんです。
姉ディスティンダリアが1000万下に上がって手も足も出ずに8着以内に入る事もできなかった事を思えば、ハンデ戦を狙ってチョロっと最後に差すだけで8着以内に入れるなら賞金入るしそれはそれで構わないと思う。
ただ、立ち回り次第でもう少しやれる気がするんですよね。
オープン馬のジョーストリクトリ・アルーシャ・キョウワゼノビアと接戦、シルクの新鋭ダイアトニックに勝てたし、1600万下勝てるポテンシャルはある気はします。
私としては今年3走目(トリトンS5着)が調教タイムも未勝利戦勝ち上がった時並に超抜でチャンスだと思っていたのですが、あんまり良い騎乗とは言えない競馬で0.2秒差でしたし。
もう少し騎手とかの立ち回りでやれる気がするんです。
それでも駄目で・・・
もう1600万下勝てんな。ダメだな・・・って思った時にチョロっと差して8着以内に徹するなら損もしないし良いかな。って思います。
と1人の出資者として思っている事をこんなチラシの裏みたいなブログで書きました。
ただ何を言おうが決めるのは関係者やクラブなので笑
何か思う事を直接言いたければ個人馬主になって良い馬を持ちましょう。
(実家が持っている土地から石油出て来んかな笑)
③松下先生
あと松下先生に関しては感謝しか無いです。
某〇et〇eib〇掲示板でヘボとか書かれますが、レース使ってくれるし、何より賞金稼いでくれる。
デスティニーソングは下手なオープン馬や重賞勝ち馬より金稼いでますからね。
(何より1口1.7万円の総額680万円の馬ですよ。)
マイナー血統が多い馬質で良くやっていると思っています。
「頭数制限が無いクラブ」であれば良い部類の先生だと思います。
ただ、サンデーのエクザルフで感じましたが、頭数制限あるクラブだと良い点が消える気がしています。
レース使って仕上げて大体3走目でピークを迎える気がするので1戦必勝的なノーザン系とは手が合わない気がします。
(これ馬券でも使えますよ。今日のディーパワンサも3走目でしたし。ディーパワンサみたいに続けて使ってもらえるならノーザン系でも良いとは思うんですよ。)
そこは上手く考えて今後の出資に活かしていきたいと思います。
ただ、ノルマンに預託が来たら積極的に考えます。(40口馬以外で)
3.あとがき
多分、これが平成最後のブログ更新となります。
平成の間ありがとうございました。
令和からもよろしくお願いします。
4月27日(日):東京10R:晩春S(1600万下):芝1400m:2枠2番:藤岡康太騎手:7着
①レース回顧
懸案だったスタートは普通に出たが位置を下げる。
(コメントによると付いていけなかったとの事)
前はオルレアンローズがガンガンに引っ張り超ハイペース。
これはチャンスあるかと思いましたが全く伸びず。
デスティニーソング自身の持ち時計ぐらいは走っているので、これが限界のタイムなのかもしれない。
それでも3頭は交わして7着賞金は確保した。
本当に馬主孝行の良い馬。頭が下がります。
次は1か月ぐらい放牧して7月6日の豊明S(中京芝1,400m)あたりですかね。
といつもなら、こんな感じで終わるんですが今日は少し思った事があるので書いてみます。
②思う事・・・
1600万下の7着は大体2か月分の預託料=約3,000円弱/1口。
お金の事を言えば今年4走全部で賞金約800万ぐらい(全部コミコミで)稼いでいる。
こうやって後方待機してチョロっと差す競馬で利益を稼いでいるのであれば、お金の面からは良いと思うんです。
姉ディスティンダリアが1000万下に上がって手も足も出ずに8着以内に入る事もできなかった事を思えば、ハンデ戦を狙ってチョロっと最後に差すだけで8着以内に入れるなら賞金入るしそれはそれで構わないと思う。
ただ、立ち回り次第でもう少しやれる気がするんですよね。
オープン馬のジョーストリクトリ・アルーシャ・キョウワゼノビアと接戦、シルクの新鋭ダイアトニックに勝てたし、1600万下勝てるポテンシャルはある気はします。
私としては今年3走目(トリトンS5着)が調教タイムも未勝利戦勝ち上がった時並に超抜でチャンスだと思っていたのですが、あんまり良い騎乗とは言えない競馬で0.2秒差でしたし。
もう少し騎手とかの立ち回りでやれる気がするんです。
それでも駄目で・・・
もう1600万下勝てんな。ダメだな・・・って思った時にチョロっと差して8着以内に徹するなら損もしないし良いかな。って思います。
と1人の出資者として思っている事をこんなチラシの裏みたいなブログで書きました。
ただ何を言おうが決めるのは関係者やクラブなので笑
何か思う事を直接言いたければ個人馬主になって良い馬を持ちましょう。
(実家が持っている土地から石油出て来んかな笑)
③松下先生
あと松下先生に関しては感謝しか無いです。
某〇et〇eib〇掲示板でヘボとか書かれますが、レース使ってくれるし、何より賞金稼いでくれる。
デスティニーソングは下手なオープン馬や重賞勝ち馬より金稼いでますからね。
(何より1口1.7万円の総額680万円の馬ですよ。)
マイナー血統が多い馬質で良くやっていると思っています。
「頭数制限が無いクラブ」であれば良い部類の先生だと思います。
ただ、サンデーのエクザルフで感じましたが、頭数制限あるクラブだと良い点が消える気がしています。
レース使って仕上げて大体3走目でピークを迎える気がするので1戦必勝的なノーザン系とは手が合わない気がします。
(これ馬券でも使えますよ。今日のディーパワンサも3走目でしたし。ディーパワンサみたいに続けて使ってもらえるならノーザン系でも良いとは思うんですよ。)
そこは上手く考えて今後の出資に活かしていきたいと思います。
ただ、ノルマンに預託が来たら積極的に考えます。(40口馬以外で)
3.あとがき
多分、これが平成最後のブログ更新となります。
平成の間ありがとうございました。
令和からもよろしくお願いします。



















