1.まえがき
ここも馬の話は、ほぼ出てきません。
今回は妻が妊娠初期段階で流産した話。
そこまで重くは無いです。
2.妊娠したかも?
男性ブライダルチェックを受けたのが去年の11月初旬。
↓その時の話↓
不定期連載第3弾:「妊活日記」第1話:「男性ブライダルチェックを受けてみた」
そこから11月末に結婚式があり、2月の新婚旅行を控えていたので、子作りは実施せず。
(つわりで新婚旅行を楽しめないかも?という理由)
2月の新婚旅行から子作りをスタートしました。
それから3カ月出来ずに6月初旬~中旬。
嫁から「生理が来ない」と言われ、「これは懐妊じゃないか??」と色めき立ちました。
生理周期を測っていて確実に遅れ以上だというタイミングで妊娠検査薬を試したところ。
「妊娠」と判定!!!
もうウッキウキですよね。2人共。
これが10日ぐらい前の話。
3.ウッキウキで産婦人科へ
嫁が仕事で朝~昼間に電話が出来ない為、私が産婦人科の予約をしました。
新型コロナウイルスの影響で
「マスク着用」
「妻のみでの診察」
「付き添いは一切出来ない」
旨を言われました。
妻と私が休みの日に予約を取り、妻を産婦人科へ送っていきました。
車内では子供の話ばかり笑
もうウッキウキの頂点でした!!
妻が診察を受けている間にスタバでコーヒー飲んで「終わった」と連絡を受けて迎えに行きました。
4.垂直落下式宣告
嫁から医師の話を聞くと・・・
「エコーを見ると血の塊みたいな物が子宮にある」
「まだ妊娠初期段階で妊娠とも流産とも言えないが、おそらく流産では無いか」
「10日後の成長を見れば確定できるから、次に来て欲しい」
「生理よりも出血が多い場合は、すぐ来る様に」
ガーン・・・ですよね。
垂直落下式ですよ。
それでも落ち込んだらダメだと思ったので・・・
「美味しい物食べに行こう!!」と大村市内のピザの美味しい店に。
ピザを食べて少し落ち着いてから色々と話をしました。
「ダメだったらまた頑張ろう!」
5.妻の突然の腹痛
妻は早朝、私は昼に仕事に出るのですが、私が昼12時ぐらいに家を出た時に「腹痛で早退した」との電話。
それから2日間は仕事休んで療養していましたが昨日。
仕事中に妻からLINEで
「出血がひどくなったから産婦人科へ行った」
「エコーを見たら子宮の中に何も無かった」
「流産と言われた」
「妊娠初期段階の流産は多い。抗生物質飲んで安静にする様に」
という話を聞いて、仕事が終わるとダッシュで帰りました。
そして妻を抱きしめ泣いてしまいました。
6.妊娠初期段階の流産の原因
妊娠初期段階の流産は、多くが染色体異常で育つ事ができず自然に流産してしまうとの事です。
私は仕事で動き過ぎたのでは?とか思いましたが違う様です。
30代だと20%~30%ぐらい発生する様です。
子宮内の滞留物を取り除く手術等も必要になる事もある様でしたが、妻は初期の初期だった様でその必要は無いだろうとの診断だった様です。
7.あとがき
もっとスパッと出来るもんかな?なんて思っていましたが甘かったですね。
ただ1回は受胎直前まで行ったので妊娠しないという事では無いというのが分かっただけでも良かったです。
ネガティブにならずにまた挑戦です!
ここも馬の話は、ほぼ出てきません。
今回は妻が妊娠初期段階で流産した話。
そこまで重くは無いです。
2.妊娠したかも?
男性ブライダルチェックを受けたのが去年の11月初旬。
↓その時の話↓
不定期連載第3弾:「妊活日記」第1話:「男性ブライダルチェックを受けてみた」
そこから11月末に結婚式があり、2月の新婚旅行を控えていたので、子作りは実施せず。
(つわりで新婚旅行を楽しめないかも?という理由)
2月の新婚旅行から子作りをスタートしました。
それから3カ月出来ずに6月初旬~中旬。
嫁から「生理が来ない」と言われ、「これは懐妊じゃないか??」と色めき立ちました。
生理周期を測っていて確実に遅れ以上だというタイミングで妊娠検査薬を試したところ。
「妊娠」と判定!!!
もうウッキウキですよね。2人共。
これが10日ぐらい前の話。
3.ウッキウキで産婦人科へ
嫁が仕事で朝~昼間に電話が出来ない為、私が産婦人科の予約をしました。
新型コロナウイルスの影響で
「マスク着用」
「妻のみでの診察」
「付き添いは一切出来ない」
旨を言われました。
妻と私が休みの日に予約を取り、妻を産婦人科へ送っていきました。
車内では子供の話ばかり笑
もうウッキウキの頂点でした!!
妻が診察を受けている間にスタバでコーヒー飲んで「終わった」と連絡を受けて迎えに行きました。
4.垂直落下式宣告
嫁から医師の話を聞くと・・・
「エコーを見ると血の塊みたいな物が子宮にある」
「まだ妊娠初期段階で妊娠とも流産とも言えないが、おそらく流産では無いか」
「10日後の成長を見れば確定できるから、次に来て欲しい」
「生理よりも出血が多い場合は、すぐ来る様に」
ガーン・・・ですよね。
垂直落下式ですよ。
それでも落ち込んだらダメだと思ったので・・・
「美味しい物食べに行こう!!」と大村市内のピザの美味しい店に。
ピザを食べて少し落ち着いてから色々と話をしました。
「ダメだったらまた頑張ろう!」
5.妻の突然の腹痛
妻は早朝、私は昼に仕事に出るのですが、私が昼12時ぐらいに家を出た時に「腹痛で早退した」との電話。
それから2日間は仕事休んで療養していましたが昨日。
仕事中に妻からLINEで
「出血がひどくなったから産婦人科へ行った」
「エコーを見たら子宮の中に何も無かった」
「流産と言われた」
「妊娠初期段階の流産は多い。抗生物質飲んで安静にする様に」
という話を聞いて、仕事が終わるとダッシュで帰りました。
そして妻を抱きしめ泣いてしまいました。
6.妊娠初期段階の流産の原因
妊娠初期段階の流産は、多くが染色体異常で育つ事ができず自然に流産してしまうとの事です。
私は仕事で動き過ぎたのでは?とか思いましたが違う様です。
30代だと20%~30%ぐらい発生する様です。
子宮内の滞留物を取り除く手術等も必要になる事もある様でしたが、妻は初期の初期だった様でその必要は無いだろうとの診断だった様です。
7.あとがき
もっとスパッと出来るもんかな?なんて思っていましたが甘かったですね。
ただ1回は受胎直前まで行ったので妊娠しないという事では無いというのが分かっただけでも良かったです。
ネガティブにならずにまた挑戦です!
