末脚(まっきゃく)速報

競馬板(一部なんJの競馬スレ)まとめブログ

    熊沢重文

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2021/04/17(土) 16:38:16.88
    久し振りに見たわ
    今は平地年間何勝してるんやろな
    引退までにダービー乗れんやろうか

    【熊沢が平地勝っててワロタ】の続きを読む

    1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/07/06(金) 12:17:05.09 ID:wzkqzjv90
     J・G1・5勝馬オジュウチョウサン(牡7歳、美浦・和田郎)が約4年8カ月ぶりに平地レースにチャレンジ。
    この世紀の一戦を前に、平地&障害G1覇者である熊沢重文騎手(50)=栗東・フリー=が最強ジャンパーを忖度なく分析した。“二刀流ジョッキー”は果たしてどんなジャッジを下すのか-。

     91年有馬記念(ダイユウサク)など平地G1・3勝を挙げる一方で、J・G1は12年中山大障害(マーベラスカイザー)をV。平地、障害どちらも知る熊沢が、ハードル界の絶対王者オジュウチョウサンの平地参戦を分析した。

     平地と障害は飛越以外にも大きな違いがあるという。
    分かりやすいのはペースの差だ。障害のラップは平均1Fの数値がJRAから発表される。

    「大体が13秒台後半。時計の速い新潟でも13秒台前半ぐらい。平地を11秒台のラップで走っていた馬が、13秒台だと楽だなって感じる。そういう馬はタメが利く」。
    開成山特別の過去10年を振り返っても、平均ラップは12秒2~12秒4。障害とは1秒近い差がある。

     果たして、オジュウは勝てるのか。
    二刀流ジョッキーは「乗ったことがないから分からない部分も」と前置きしつつ、「ペースの違う平地で同じことができるのか。全く別ものと考えた方がいいし、普通はまず通用しない」とジャッジした。
    「興味深いし、無事に走ってほしい。でも、甘くはないと思う」が熊沢の忖度なき結論。
    最強ジャンパーの歴史的挑戦を応援しても、馬券的見地からは“ナシ”が正解なのかもしれない。
    https://www.daily.co.jp/horse/2018/07/06/0011418411.shtml?pg=amp&__twitter_impression=true

    【二刀流騎手熊沢がオジュウ平地参戦について辛口ジャッジ!「普通は通用しない」】の続きを読む

    このページのトップヘ