2016年01月

2016年01月31日

歌手。

歌を歌っている。

拠点はパイプオルガンのある小さな舞台。

そこでささやかに男女の愛の歌を歌う。

音楽評論家には愛の歌を歌わせたら素晴らしいものがあると言われている。

メジャーデビューも時期に決まるだろうと。

それもそのはず。

私には恋人がいる。

初めての恋、そして、愛。

スポンサーがつき始めて、観客のなかにリピーターも増えつつある。

今日、恋人と喧嘩した。

恋愛に必要不可欠なスパイス─。

だから今日は少し哀しい歌を歌う。

上手く歌うコツなんてない。

そんなものがあるなら私が聞きたい。

私はただ世界にのめり込むだけ。

メジャーデビューが決まった。

「おめでとう」

「ありがとう」

「別れよう」

「今、なんて?」

「別れようと言ったんだ」

「どうして?メジャーデビューするから?じゃあ私メジャーデビュー諦めてあなたのお嫁さんになるわ。それくらい大事だもの」

「駄目だ。君の歌は今、皆に必要とされている。歌にウェイトを置くべきだ」

「どうして、どうして」

「僕は君の才能に惚れている。つまらない家事に縛り付けたくない」

「…別れるしかないのね。分かったわ」

その日は帰って泣いた。

慟哭に近かった。

彼の言葉の意味が分かりかけた今も男女の愛の歌を歌っている。

あの時、別れを告げられた翌日にも歌った幸せな歌。

笑顔で歌った。

massugu1982 at 11:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 

2016年01月30日

5月。5

自然の懐に横たわり空を眺む。

頭上の新緑たちが光を受けて射している。

木漏れ日。

昔見た絵画のよう。

5月を題材とした絵画のこと。

緑の淡い光の絵画だった。

しばらくそこにいた。

鵯の鳴き声がピーピーピーと近づき遠ざかっていく。

羽に枝がかかり揺れ、葉の模様を変える。

自然の万華鏡だ。

葉だったり木漏れ日だったり生き物だったり。

それらが複雑に絡まり織り成す模様。

そして、二度と同じ模様にはならない。

葉から漏れる光に軽い目眩を感じ、目を細める。

風が木々を揺らし、葉が摺れる音がする。

乗っているハンモックが静かに優しく揺れる。

気だるい休日の午後に本を顔に被せながら眠る。

昼食に残したパンをアフタヌーンティーと共に頂く。

母の声がする。

クッキーが焼けたようだ。

手を挙げる。

良い香りがする。

煙突の煙がクッキーが上手く焼けたと知らせている。

鮮やかな光と美しい緑。

五感に焼き付けられる強烈な恵み。

これが私の5月のイメージ。



massugu1982 at 11:32|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 

2016年01月29日

白昼夢。5

無月期という時期があるらしい。

月が見えない新月のことを表していて、ブレーンストーミングやサイキックパワーに磨きをかけると良いそうだ。

ものすごい大雨の翌日、突き抜けるような晴れと熱風がやって来た。

夕刻。

空は淡い薄紫色に染まっている。

水彩画のように幻想的だと思った。

一番星が見える。

そして、夕げの準備の匂いがする。

二年目。

仕事にも慣れてきて、定時には帰れるようになった夏。

街が浮かれている。

学生たちが、休み、休みと浮かれている。

週末。

電車を乗り換えるために改札を出て、駅を移動すると、本屋がある。

いつもは明日仕事だしと思い、入らないが、今日は明日休みだということで入った。

店内はサラリーマンや若い女性が多かった。

雑誌の立ち読みをしたかったが、人が溢れているので諦める。

ふと雑誌コーナーから視線をはずすと、あまり人がいない場所があった。

遠くの方から蜩の声がする。

カナカナカナと鳴く声は、不思議な世界へ誘う呪文だろうか。

段々と雑踏の音が薄れていく。

呼ばれるように足がそこに向かう。

ふと学生時代に買った音楽を思い出す。

『噂では不思議なその椅子に座ったら、もう一つの世界に旅立ってしまうと信じられていました。

ほら、あの音楽が聞こえてきました。

戻るなら今のうち…』

馬頭琴から始まる歌が頭のなかを流れていく。

エキゾチックな音に導かれる。

その場所に入ると、そこは美術館のような趣だった。

無造作に整えられている本たちはどこかお洒落であった。

星の名前、日本の神々、青い風景─。

『通勤電車の窓から見える風景も、休日の昼下がりに飲む一杯の紅茶も、じっと見つめてくれる人を待っているかもしれません』

また思い出す。

呼ばれたのかと思い、振り返ると、明かりでぼんやりと浮かび上がる月の本があった。

君か、私を呼んだのは。

日曜日の朝に流れていた、朝焼けを背に遊牧民の女の子が民族衣装を着て、その土地に伝わる歌を歌うシーンが頭に浮かんだ。

泣きながら帰ってきた私に慰めるように歌うオリエンタルな子守唄のようだ。

月の本を彼女の住む草の香りがするゲルで温かくして読みたいと思った。

購入した。

迷いはなかった。

新月の時期を無月期という。

神秘的な力が増すんだそうだ。

翌朝、あの本屋へ行った。

あの懐かしい場所はなくなっていた。

代わりに趣味の本や実用書が並んでいた。

私は何を見ていたのだろう。

あれは幻だったのか。

手元には月の本があった。

それは夜の宴を夢見る早朝の白い月のようだった。







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2016年01月28日

春の宴。5

春の宴が好きだ。

寒い冬を越え、暖かくなってきた外の気候。

お酒の誘惑が参ります。

「ひっく、一杯やりますか、ういー」

みたいなヘラヘラ感、好きだなあ。

桜の時期の宴会。

「この世の春じゃ!酒ぞ、酒ぞ」

なんて言って扇子を片手に踊る。

花冷えでも酒飲んだらばっちり。

夜桜も楽しい。

皆大笑いしながら些細な日頃のいざこざも水に流します。

そんな宴会を見ながら、もしかして神様も宴会に参加していたりして、なんて思う。

酒の香りに誘われ、誰かに化け、お酒をゴクリ。

七福神の誰かが酒の席にいたら面白いかも。

仏様がその様子を微笑みながら見ている。

「お前たちも飽きないねえ」なんて。

観音様は酔っぱらいを介抱して、人助けに忙しいかな。

阿修羅様は宴会に参加せず、ストイックに闘っているイメージ。

でも、祭りじゃないけど、宴会に神様が混じるってハロウィンの感覚かしら。

『楽しければ良いじゃない』

日本の八百万の神様に言われた気がした。

『お酒が飲めてね、また頑張ろうと思えればそれで良いの』なんて。

このおおらかさが他の国々の文化を受け入れ、自分たちの色にしてしまう神々の度量の大きさかしら。

夜は神様が活動する時期と聞いたことがある。

今年も神様が「酒ぞ、酒ぞ」といらっしゃるかも。

massugu1982 at 16:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 

2016年01月27日

御来光。5

「御来光、見に行きませんか?」

彼らしい誘いだった。

彼は星を見に行くのが好きで、ついでに御来光も見るんだそうだ。

私の誕生日。

「せっかくなら生まれた日に御来光を見ませんか?」

面白そう!と思い、友達や家族のパーティーへの誘いは泣く泣く断り、彼の誘いに乗った。

じゃあ!という事でついでに星を見に行こうとなり、今、星を眺めている。

「うわあ!」

声をあげる。

一面に広がる星たちの輝き。

星の光がチカチカ揺れている。

地球の大気のせいで星が揺らぐとプラネタリウムの解説で聞いたような気がする。

「星って不思議ね。今見ている星はもうないのかもしれないのよね。時間の感覚がおかしくなりそう」

彼はふふと笑う。

そして気まぐれに私の星座の話をする。

冥神ハーデースに略奪され妻になったペルセポネ。

ペルセポネの母デーメーテーレがそれに激怒し、ペルセポネを天界に戻せとゼウスに頼み、ゼウスがハーデースにそれを命じる。

ペルセポネは冥界のザクロを口にしたため8ヶ月は天上、残り4ヶ月は冥界で過ごす。

そして、4ヶ月は穀物のできない冬が来た─。

夜空の星は静かに光っているが、色んな物語がある。

アクション映画のような闘いだったり、悲しい恋だったり。

夜空の中で繰り広げられる神々の物語はきっと人間より深い感情が行き来しているのだろう。

自分の星座の神話の話が聞けて嬉しかった。

ましてや、誕生日に。

出掛けている高揚感からか眠れなかった。

明け方、東の空の端から光が射す。

オレンジ、青、漆黒。

夕刻の数分間の空をマジックアワーというと何かで見たが、明け方も同じような言い方をするのだろうか。

徐々にオレンジ色が空を占領していく。

秋とはいえ、朝は冷える。

彼が淹れてくれた珈琲を両手で抱えながら、珈琲の湯気と自分の吐く息の白さの向こうに御来光という名の舞台を見る。

夜空が緞帳で、太陽の光が主役だ。

やがて太陽が姿を現す。

「美しい…」

思わず声に出る。

空の主役が星から太陽に変わった瞬間だった。

朝のリレーという詩を思い出す。

もう朝を迎えた国から朝のバトンを受け取ったのだ。

そして、同時に年を取る。

ずしりとする。

年を取った責任か、それともバトンの重さか。

素敵な誕生日だった。

私はその日、夜遅くまで興奮覚めやまなかった。

massugu1982 at 13:59|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 

2016年01月26日

リフレイン。3

外は暖かく、夜は湿気が混じり始めている。

まだ連休中だというのに梅雨が来るのかと感じさせるぬるりとした空気だった。

「どこか行きたい?」

彼との出会いは異常気象と騒ぐ前の年だった。

「アメリカ、かな」

ふざけて言ってみる。

「そうか」

彼がそう言って、二人、車で夜の国道をひた走る。

重たい空気だった。

「私ね、アメリカに行くの。カリフォルニア」

「そう」

音楽が流れている。

カントリーロードだ。

「切ないね、この曲」

彼は何も言わない。

交わりそうで交わらない。

連れていってよ、私の故郷へ。

「アメリカから帰ったら連絡してくれ」

「分かったわ」

久しぶりに電話を掛ける。

『お掛けになった電話番号は─』

分かってたじゃない、答えなんて。

子供が生まれたと風の噂で聞いた。

あの時、同じ曲を聞いていたのに。

分かってたじゃない、答えなんて。

交わりそうで交わらない。

ふとあの時思った言葉がリフレインしていた。

massugu1982 at 10:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 

2016年01月25日

スモウを観ていた。5

昨日テレビでスモウを観ていた。

日本人力士が10年ぶりに優勝したとテレビは伝えていた。

すごいニュースになっている。

すごい場所を私は観たのだなと思った。

数年前からスモウを観ている。

スモウ歴の浅い私だが、今回優勝した彼が怪我で大変だったのはなんとなく知っていた。

肩にテーピングを貼り、満身創痍だった。

今回の場所は彼が優勝するとは思わなかった。

別の大関か横綱か。

そう思っていた。

はっきり申し上げると、彼はノーマークだった。

いざ、蓋をあけると彼の優勝。

優勝が決まったときの彼のご両親の涙を観たとき、私は涙が溢れて嗚咽が出そうになった。

知らないところで苦労されたのだろう。

怪我で大変だったとき、かど番に何回もなったり、休場もあった。

でも、それらを乗り越え、彼は優勝したのだ。

苦難の中でも彼の家族は彼を支えていたようだ。

彼の言う家族が壁になってくれたと言うのは、きっと苦難のときに、周りからのキツい言葉や自分の中のジレンマを家族が守ってくれたと言うことではと勝手ながら推測している。

インタビューのときに若い衆が助けてくれたと話していたとき、思いやりのある人なんだなと思った。

カメラが後輩たちを映したとき、なんだかほっこりした。

彼らもまた闘っていたのだと思う。

彼は色んなことに感謝をする方なんだなと感じた。

来場所は綱とりの場所となるらしい。

ぜひ、久しぶりの日本人横綱になってほしいと願う。





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2016年01月24日

図書館へ参った。5

久しぶりに図書館へ行って参りました。

借りたのは二冊の恋愛小説。

その中の一冊を図書館の司書さんに探して頂いたのですが、あれって少し恥ずかしいですね。

あー、こういうのが好みなのねって思われている気がして。

自意識過剰なんですの。

そんな風に思いながら借りた本たちは…。

あれっ、のめり込めない。

自分の興味のあるテーマ、『結婚』なのに。

本の内容は、ほとんど知らず、借りた本の共通が結婚生活だった。

でも、のめり込めない。

冷めたのかっ?

そこまで結婚や恋愛に達観してないし、全く興味がない訳じゃない。

ましてや、この本の作家さんたちの書き方に飽きたりつまらなかった訳じゃない。

相変わらず恋愛ドラマ見るし、恋愛話好きだし。

この現象に名前をつけるとしたら、何なのですかっ!

お悩み相談やあ…。

恋愛小説にのめり込めませんつって相談やあ…。

一つ、楽しい娯楽が減ったな。涙

さらば私の本の中の疑似恋愛の楽しさ。

さて、つたないながらも今回読んだ本の感想を書きますね。

私、結婚ってなぜか色々乗り越えて完璧になったら出来るものだと思っていました。

でも、違うんだなって。

結婚をして成長するということのが大きいのだなと思いました。

もし完璧なのだったら、離婚する人、もっと少ないよね。

それよかないよね…?

結婚って闘いだなとも思った。

配偶者が敵になったり、味方になったりするし、外の敵とも一緒に闘わなきゃならないし。

そんな闘いを経て結婚を通して丸くなっていく。

それを諦めというのか、忍耐というのか。

これを機会に結婚を勉強したいと思います。

massugu1982 at 15:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 

2016年01月19日

ヨコハマとトウキョー その2。5

二日目。

朝食はブッフェ形式。

とても美味しかった!

特にデニッシュ!

焼き直さなくてもサクサクやないですか!

デニッシュ界のミルフィーユやあ。

ひこまろ風。

ミルフィーユとデニッシュってもしかして同じ?!

よく分からーん!

私たちが食べていると、近くで外国の方がご飯を召し上がっておりました。

その中の女性の方の髪型が美しくまとめられており、どうやってヘアセットしたのか気になるところ。

私もやってみたい。

そして、ホテルをチェックアウト。

上野に行き、絵画を見てきました。

素敵だったな。

お昼御飯は築地で海鮮丼。

美味しかったあ。

きっと通は穴場とか知ってるんやろな。

奥が深いぜ、築地というやつあー。

たまに店先に、スリ注意と書かれておりビビる。

怖いよお( ノД`)…。

そこから今度は銀座へ向かいました。

銀座をスマホを見ながら歩く。

きっと彼はスマホやガイドブックなしにこの街を歩くのだろうなんてぼんやり思った。

ここで喫茶店に入り、ケーキセットを頼んだYO!

美味しかった。

今度は三越前に行き、橋の麒麟像を写真で撮りました。

完全なるおのぼりさん♪

てへ。

新日本橋に行く前に、途中、千疋屋を見つけ、立ち寄ったけど、美味しそうだったな。

そして、新横浜に行く前に途中東京駅に向かい、お土産を購入。

そして、新横浜で崎陽軒のシュウマイ弁当を買い、新幹線へ。

だからあ!

なんで私に恋愛相談するんだ、妹よ!

自力で頑張ってくれ。

そして地元に戻り、旅行は終了。

今回は妹の企画で、妹が案内してくれて、楽しかった。

妹がいなかったらきっと行くことはなかった関東。

電車の乗り換えとか大変だったけど新鮮だった。

ありがとう、妹。

他にも一日目の夜、一杯引っ掛けていたときに、なぜか私に声を掛けてきた男性がいたり(ナンパか?)、二日目に秋葉原を電車で通ったときにトウキョーの底力を感じたりしたけど、旅の思い出としてとっておきましょう。

ありがとう、ヨコハマ、トウキョー!

massugu1982 at 11:12|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 

2016年01月18日

ヨコハマとトウキョー その1。5

家族旅行で横浜、東京に行って参りました。

その事について振り返って参ろうと思います。

では!

朝。

いつもと同じ時間に起こされ起きるともう皆の姿が。

時間に余裕を持って起きたつもりが皆様準備中でございました。

でも、ワタクシ、準備が整ったのは家族で二番目の早さ。

車に乗り込むとき、おとんがブーブー言っていたのは昨日一悶着あったから。

ここでは割愛致しますわ。

そして駅に着き電車に乗る。

あまり混んでいなかったかな。

でも、大きな駅に着くと、人が乗ってきて大変でした。

新幹線に乗り、新横浜まで。

なぜか、ワタクシ、おとんと隣同士でしたガナ。

不倫旅行と思われてるんだろうな…。

まあでも、富士山見られたからラッキー!

新横浜に着いたらホテルに荷物を預けて、まずは横浜中華街へゴー!

行き方は妹が検索してくれました。

感謝です。

途中、横浜スタジアムを見ました。

ホームラン出る、ピッチャー泣かせなんだよな、浜風すげえんだよなと思っていたら、中華街に到着。

スタジアムから近いんですね。

そこでセットメニューを食べました。

シュウマイも出たけど美味しかったなあ。

そしてしばらく探索。

テレビのクルーを見かけたり、色々あったけど楽しく過ごしました。

次に赤レンガへ。

中はお洒落なお店が入っておりました。

途中、陽介君と呼ばれる男の子がお父さんに心配してたんだよと言われながら引きずられていたけど、旅あるあるでしょう。

迷子的なやつです。

旅あるあると言えば!

観光地、特に山や海、公園に鳴らすと幸せになる鐘があるのが気になるところ。

たくさんありますよね?

ここにもありました。

鳴らさなかったけどね。

そして今度は海上保安庁の建物へ。

日本の平和を守っておるんですね。

中に売店があり帽子?キャップ?が売っていました。

その時に友達の兄ちゃんのことが浮かんだけど、元気してるかな。

海上保安庁のキャップ買ったら喜びそうや。

そして、次は東京へ。

東京ってカップルの距離、近いんやなあ。

さすがトウキョー!

東京で降り立ったのは有楽町。

デパートでひたすらカバンを見てました。

買わなかったがね。

そして!

屋形船乗ったよ。

初めてのもんじゃ焼き美味しかった。

食べ放題、飲み放題。

そこで妹から恋愛相談を受ける。

えぇぇ…私に聞く?

恋愛偏差値めっちゃ低い、恋愛音痴に聞くう?

誠心誠意込めて答えました。

東京駅に戻り、道に迷い探していたら、新しくなった東京駅が見られました。

ミラクルやあ!

まさかのこのタイミングでか。

そして、新横浜に行き、今度は一杯引っかける。

いつもは早く寝るおかんが起き、普段遅い妹が眠いというカオスに。

今日、めっちゃ頑張ったもんな、妹。

お疲れ様。

一日目、終わり。

massugu1982 at 11:11|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 
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