2016年11月

2016年11月06日

最後に。

今日は二回更新!

今日でこのブログの更新は終わります。

1年も満たない期間だったのですが、書けてすごく楽しかったです。

そして、苦しかった。

いつも書いて良いのかなと葛藤がありました。

でも、今は肩の荷が降りたかな、なんて。

気まぐれな私のことだから、また書き始めるかも。

そうなったらよろしく。

最後にぼくの地球を守ってを紹介出来て良かった。

この漫画の紹介を最後に。

2016/11/6 まめたろう


massugu1982 at 23:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 

ぼくの地球を守って。

通称、ぼくたまと呼ばれています。

この漫画、ものすごーくものすごーく大好きです!

私の青春時代を共に過ごした漫画。

あまり明るい話ではないけれど、素敵な話です。

本当に影響受けたなあ。

空を見ると月を探して感慨にふけったり、授業中、ノートに絵を描けば、ウェーブがかった長い髪の女性を描いてみたりと、本当に大好きでした。

愛って素晴らしいんだなとしみじみ思う漫画なんだな。

私は信じたいのだ、愛の底力を!奇跡を!

私ってロマンチストなのかもね、はは(^_^;)))

とにかく私の大好きな素敵な漫画!

巻数が21巻とボリュームがあるけど、お暇な時にご覧あれ。

とても良いですよ。

massugu1982 at 00:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年11月05日

マジな顔。

死力を尽くして戦う男たちってカッコいいですね。

作戦を練って、お互いのアイディアを出し合い、それを忠実に全うする。

そういう時のいたずらっ子のような顔、好きです。

真剣な横顔も大好きです。

占いによると、私は武人の星に由来するらしい。

だからだろうか、戦う男をカッコいいと思うのは。

冷静に的確に任務を遂行する姿をカッコいいと思うのは。

なーんて、書いたけど、ただ単に私が女で真剣に頑張る男の人をカッコいいと思うってだけだよな。

しかしながら、あいつ、普段ふざけているのになあ。

漫画とかゲームとかテレビとか観てばっかで、真剣な話も取り合ってくれないのに。

なのに、仕事の話になると顔が真剣になる。

目がマジになる。

不思議なやつだ。

変なやつー、なんてね。

男って真剣モードとふざけたモード使い分けてるんですね。

これは女性もかな。

全然関係ないけど、私はふざけている最中に電話が掛かってきて、一瞬で顔がマジになるの好きですって何の話!



massugu1982 at 08:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 

2016年11月04日

海。

海が好きだ。

朝焼けの海も、夜、暗闇の中で寄せては返す海も。

悲しいことがあると海を見たくなる。

海の波が揺れる度、私の悲しみを少しずつなくしてくれているようで。

そして、波の音が泣き声を消してくれているかのようで。

母なる海とは、なるほどそうかもしれない。

生命の誕生は海からだったはず。

見つめ直す時に海を見たくなるのは、太古の昔に海から生命が始まったという名残かも。

知らない内に母なる海を求めているのかもしれなない。

なーんて、前にも書いたかな。

ところで、なぜこんなに海が好きなのか。

素人ながらにホロスコープで考えてみると、私の惑星の位置が水に関するものが多かったりする。

だから、水に関する海が好きなのかもしれない。

とすると、私は生まれた時から、水、つまり、海と関係が深かったのかな。

あくまで、単純に読み取ったので、解釈はかなり違うと思うけども。

私の好きな運命というやつです。

海が好きだ。

春の暖かくなってきた優しい海も、夏の海水浴で騒がしい海も、秋の物悲しいクールダウンした海も、冬の猛々しい海も。

海はいつもそこにある。

massugu1982 at 08:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 

2016年11月03日

切ないなあ。

とあるカップルがいる。

男性は高学歴、イケメン、身長が高い。

少し古いけど、3高と言うやつでしょうか。

対して女性はあまり美人ではなく、普通といった印象である。

私はこの女性の方とたまに話す機会がある。

大体は私は聞き役。

彼女、彼に首ったけで、彼女の嫉妬が強烈なため、私は彼のことを質問しないようにしている。

で、彼女、何回も「私と彼は幸せ!」という話をする。

初めは、そうなんだと聞いていたのだが、あまりに幸せと言うので、本当は違うのではと思うようになった。

でも、彼女に指摘しないけどね。

好きだから、近くにいるから、見えないでいいものが見えてしまう。

好きな人と付き合えたら、後はハッピー!ではないのだな。

側にいてくれ、特別だけど、相手が自分に気持ちが行っていない所が見えてしまったら。

だとしたら、告白してフラれた方がまだ楽なのかもしれない。

死ぬまで自分に気のない彼と一緒にいるより。

恋愛って奥が深いですね。

まあ、とにかく、私は彼女の話に付き合うのみです。

massugu1982 at 08:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 

2016年11月02日

歌番組を観て。

普段あまりテレビを観ないのだが、母が音楽番組を観ており、そこにたまたま私の好きな歌が流れ、気になって最後まで観ることとなった。

私が生まれる前か、生まれてもうんと小さな時に流行った歌たちである。

リアルタイムでは聴いたことはなかったが、歌番組でよく耳にしていた。

そんな私でも懐かしい。

しかしながら、昔の歌い手さんってオーラがすごいですね。

20代も30代も色気と言うんでしょうか、放たれる力強さがすごくて濃度の濃い人生を送られたのだろうかと勝手に推測してしまう。

さて、私、昔の歌が好きなのは、歌詞がロマンチックなのと、表現の淡い感じでしょうか。

ストレートに好きと言わず、ぼかしている感じ。

10人いれば10通りの捉え方がある訳で、懐の深さと言うのでしょうか、そこが好きだったりします。

最近では一人、ユーチューブで昔の歌を聴いて楽しんでます。

便利になったけど、映像はアナログ。

過去と未来の真ん中にいる感じが自分的になんか好き。

贅沢な時間を楽しんでます。

massugu1982 at 08:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 

2016年11月01日

男の世界。

昔、主人公が女子高生の漫画で、その父と主人公の彼が主人公の実家で同級生たちと花火をしていた。

花火の終盤、父親と彼が二人きりになった時に、花火をしながら、父親が、「うちの子はちゃんとやっとるか?」と彼に訊いた。

彼は「やってます」と言う。

父親は笑いながら「うちの子は皆、良い子だからな」と言う。

その二人の姿を見て、主人公はこの場面、覚えておこうと思うと描かれていた。

この漫画を読んだのは、高校生の時。

良いなあと思った。

私もいつか彼が出来たら、こういう場面に出会うのかな?なんて思っていた。

男の世界ですね。

他にもただ二人、サシでご飯を食べるとかね。

『訊きたいことは分かっているだろう?』

『ええ、分かってますとも』

それを言葉にせず、ただひたすらに食べる。

先輩が背中で語り、後輩に受け継がれる。

良いなあ、男って。

私は入れない世界。

少年のようなまめは少し憧れてしまう。

カッコいいなあ。

私に辛うじて出来ることは、邪魔しないことですね。

私にだって繊細さは持ち合わせているんだい!

この男の文化は廃れて欲しくないなと思います。



massugu1982 at 08:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 
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